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先日嫁が、めっちゃいい顔してこういってました。
「あのさ、A会社から、荷物持ってきてくれる人いるじゃない?
一生懸命に荷物運んでくるし、
すごく誠実そうで、明るくて、好青年だよね。
まるで、ゴルゴみたいだね。」
ほめてねぇ。
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今年聞いた名言
「違うって!ボケじゃないの!口元がゆるいだけ!」
(天然の人に面白いよねーといった時)
「すみません。寝癖がひどいので休みます。」
(電話口にて)
同僚(女性)の一言
「トム先生。今日の夜、私たちのグループで
食事会をするんですけど、
来てくれって言う意味じゃないですから。」
え?いじめ?
後日談:
彼女いわく
「連絡・相談・報告の徹底のために言ったのであって、
トム先生は忙しいので、気を使わないで下さいという意味で言った。
仲間はずれとか、いじめの意味では一切ないです。」
彼女の名誉のために(私の保身のために)念のため記載しておきます。
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応援、ありがとやんした!
無事にミュージカルを終えましたい。
近いうちに、画像をUPしときますんで、そちらも見てくださいねん。
さてさて、今年ほど本番にハプニングが続いたのは珍しいなり。
19回やってきたけどね。これほどまではなかったわ。
音響の音トビから始まって・・・、
暗転の照明がつかなかったり・・・、
用意してた最高のボケが滑ったり・・・
一番大事な場面で、ワイアレスマイクが落ちたりと、
まぁ、次から次へと、出てくる出てくるわ。
ほんま、舞台袖にいたおいら、マジで汗かきまくりましたい。
そんな中であったハプニングの一つに、
お父さん役が着ていた浴衣の帯が、ほどけちゃった!事件
が起こりました。
歌いながら踊ってるときに、お父さん役の帯が、ぴろろっと落ちたわけ。
もう、舞台袖、てんやわんやです。
影から、「気づけ!」と念じたり、
「拾え!」と絶対聞こえないのに、小声で叫んでみたり、
「あれじゃ、ただの変態おじさんやん!!」と突っ込みを入れてみたり、
スタッフ一同に動揺が走りました。
まぁ、とりあえず、万が一のために、浴衣を縫い付けてあって、
はだけることはなかったんですが、またその帯が取れた姿が異様でしたい。
まさに変態おじさん3秒前。
または、皮を向かれたちくわ状態。
んでも、演じてるお父さん役本人(高校生)は、全然気が付かず、
めっちゃ楽しそうに演じてるわけ。
おまえだけだぞ、
この教育文化会館大ホールの中で気が付いてないの。
まぁ、そんな彼が、演技の中で
母親役がサッカーボールをぎこちなく蹴るのをみて、
笑いながら、アドリブでこういいましたい。
「かあさん、しょぼいなー(かっこわるいなー)」
おまえの姿のほうが、もっとしょぼいわー
スタッフ一同、影からそう突っ込んだなり。
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アレルギー
原因はいまだに不明だが、人体が拒絶を起こす症状。
それは、時に人を死にまで至らしめる。
卵アレルギー、花粉アレルギー、ダニアレルギー、埃アレルギー、ペットアレルギー
あげるならば、いとまがない。
現代はそれでも、このアレルギーと否が応でも付き合っていかなければならない。
現代人の日常から切っても切り離せないものとなってしまった。
何と言う悲しい現代の悩みだろう。
かくいう、おいらも、実は、アレルギーもちでござる。
このおいらが・・・と、最初は現実を受け入れることも難しかったが、
現実は現実としてうけいれなくてはならない。
それとうまく付き合うことを今は学ばされている。
そんな折、久しぶりに、両親とそば屋に食事に行くことに。
おいらは、そのとき、ひとつ気になることがあったので、お母んに聞いてみた。
おいら:「お母ん、そば食べたら、具合悪くなんねんやろ?」
おかん:「ああ、なるね〜〜。」
あのねそんな、笑顔で、なるね〜、なんて答える問題じゃない。
やはり、息子としては、そのノー天気が恐ろしいのだ。
第一、お母んが、そば食って死んだら、葬式で何ていえばいいのかわからない。
何せ、今はもう、そば屋さんの中なんだから。
おいら:「それって、そばアレルギーなんちゃうの?」
おかん:「えっ!?」
おいら:「そばアレルギーって怖いねんで。間違ったら死ぬんやて。」
そしたら、お母んが、否定したさ。
おかん:「あ、大丈夫。わたし、アレルギーじゃない。」
おいら:「だって、前も、具合悪くなったやん!?」
おかん:「あ〜あ〜、あれね〜
あのね、私、
おいしくないソバ食べると、具合悪くなるの」
それって、ただのわがままだろ。
好き嫌いで具合悪くなんな。
ちなみに、その後、家族みんなでおいしくいただきましたい。
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いよいよ、ミュージカル前日です。
ドキドキワクワクです。
まぁ、そんなんで、ばたばたとしているわけですが、
嫁とチケットのお願いに行ったり、準備で出かけたりと一緒の時間が多いわけですが、
車に乗ると、
たとえば、左のほうを見てもらったり、
後ろを見てもらったりって事もあるわけです。
おいら:「あ、ちょ、後ろ大丈夫か、見てくんね?」
ニコニコしながら嫁:
「・・・・・・・・」
おいら:「いや、何か言ってよ。車来てるとか、大丈夫とか。危ないし。」
嫁:「・・・あ〜〜〜・・・!!あぁぁ・・・」
おいら:「あ〜、じゃわかんねーって!あぶないって!」
嫁:
「あははははは!
おもしろいね!」
おもしろくねぇ。
危ねぇんだって。
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先日、台湾から届いたメール。
画像を添付したメールだったんですが・・・
タイトルがさ・・・・

キモ、って・・・
いくら文字化けって言ったってさ・・・
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子どもたちのヒーロー
みんなが、大好きなキャラクターの一つ。
アンパンマン。

顔が入れ替わるってことは、人格は体のほうにあるのかとか、
食べられて力がなくなるなら、他の食べ物を携帯しろよとか、
まぁ、個人的には一杯ツッコミどころのあるキャラですが、
やなせたかしさんがクリスチャンだし、
まぁ、そういった野暮なことはこっちの置いとくずら。
どうして、幼児はあれ好きなんでしょうね。
不思議に、あのキャラには反応するんですよね。
他の子供向けのキャラクターには全然でも、あれだけは、すごく反応する。
やっぱ、単純な絵柄だからっすかねぇ?
不思議なもんです。
かくいう、私の1歳半の娘もアンパンマン大好きなり。
紙と鉛筆があれば、
すぐさま、おいらや妻のところに来て、
アンパンマンを書け、アンパンマンを書けとせがみます。
まぁ、単純な絵がらなので、ささっと書いてやるととても喜ぶわけ。
ほんで、ある日、
嫁の実家に行ってる時に、
娘が嫁の母親(おばあちゃんにあたる)に
アンパンマンを書けと・・・
ほんで、お義母さん、孫の喜ぶ顔が見たくて、
ささっと書いてあげました。
みんなのヒーロー
アンパンマン

娘が泣いてました。
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今日、新聞を読んでたら、まじめな記事で、
「私の質問」という相談コーナーがありました。
ほんで、その内容が、
「ぼくは、高校生男子なんですが、同姓しか好きになれません。
こんなぼくはどうしたらいいんでしょうか?」
って言う感じの。
ほー、こら、ディープな相談やなー
相談員はなんて答えるんやろうかー
もしも、中途半端な答えなんかしてたら、文句の手紙かいたろかー
そんなことを考えながら、読み進めていきましたい。
ほんで、その新聞の回答者(相談員)は、週ごとにローテーションで変わるんですが、
その週の担当相談員が
ピーコ
なんでやねん。
ほんで、その答え。
「あなたは、ゲィです。」
一刀両断。
笑っちゃいけないし、立場上笑えないところだが、
あまりにも、突込みどころ満載過ぎで、
激しくワロタ
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おいらの親友で、おでぶちゃんがいるんですが、もちろん男。
「ピシッとした服着てこいよ。」
って言ったら、
はにかんで、
ぴちっとした服、着てきた。
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電話代金、昨日、入金しました。
最初、「カードでの支払いでも良いですか?」って聞こうと思って、
かっこつけて、ゴールドカード出したつもりで
ゴールドカード

笑顔で、「これ、払えません。ゴールドですか?」
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沖縄ネタが続いておりますが・・・
おいら、沖縄大好き。
あの、「沖縄そば」
あれ、めちゃめちゃうまいですね。
おいら、札幌人なので、麺類にはうるさいですが、
あれは、マジうまい。
札幌で、やったら、ぜったいウケるとおもうんすが、
あんまり札幌で聞かないのはなんでだろ・・・
まぁ、そんなこんなで、沖縄にいるときに行きましたよ。
家族で
沖縄そば屋さん
おいしくいただいた後に、会計の前に行くとそこにアイスが売ってました。
30円で。
うまそ
ほんで、支払いをしてるお父んに、おいら
「これもいい?」
ってきいたら、
お父ん、間髪いれずに
「ダメに決まってるだろ。 贅沢な。」
そしたら、それを聞いていたお母んが
「そうよ。ダメに決まってるでしょ!」
って言いながら、通りをはさんだアイス専門店を見つめて
「あっちのに決まってるでしょ!」
だってさ
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さてさて、その沖縄の大会なんすが、
日本で、数年前サミットをした会場にも使われたところなんすね。
だから、会場設備ピカイチ!もう、普通はお目にかかれない高っい機材やら、
つぼやら、いろんなものがあるんす。
もちろん、会場の担当の方も対応が素晴らしいピカイチの方ばっかり。
ほんで、会場入りしたとき、そこの担当者がね、おいらを見るなり
めっさ笑顔で
「あら〜!お父様にそっくりですね。」
(お父んは、打ち合わせのために何度か先に会ってたの))
って、言われたんで、
笑いながら
「・・・・それって、誉め言葉ですか〜?」
って聞いたら、
「すみません」って真顔で謝られた。(涙)
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