
10月(2007)の主張
最近起きた日常の「おもろい」と感じた出来事や、話を載せよう!というコンセプト
結構面白いのって、眠ってるもんだよな。忘れてちゃったりさ。


先日、おいらTVに出ました。
録画したやつですが。
地域における貢献、みたいなテーマで。
ほんで、総責任者のおとんがちょうど出張でいなかったので、
代わりに代表としておいらが取材に。
インタビューを受けて、おいらも熱く語りましたよ。
学校だけでは出来ないこと。
家庭だけでは出来ないこと。
おいらたちだから出来ること。
子どもたちに夢と希望を与えるということはどういうことか。
どんな素晴らしい体験なのか。
それはそれは、熱く語りましたよ。
インタビュワーの方も、それはもう引き込まれて熱いトークになりましたよ。
今までのほかの取材と違って、取材人も、ものすごい共感、質問の嵐。
結局インタビュー、1時間30分。
撮影テープが足りない!みたいな、かんじでしたよ。ええ。
ちなみに、「恋愛セミナー」のほうにも関心を持ってくれて、
ぜひ、今度そちらも取材したいということでした。
うれしいなりね。
さて、そんなわけで、いよいよ放映当日です。
ドキドキして、TVの前でその時間を待ちます。
そして、いよいよ放映です!
子どもたち、みんな、いい顔して出てます!
いい感じ、いい感じ!
放送してわかったこと。
おいらのインタビュー完全カット。
涙

仕事柄、最近、脳についての勉強をしているんですが、
脳みそってのは、つまり、脳を刺激する快感をひたすら求めて生きてるらしいです。
んで、例えば、目的達成した時に出る成分や、
恋愛した時に出る成分や、
サウナに入った時に出るモルヒネや、
そういった類の気持ち言い成分をひたすら求めてるらしいです。
まさに、脳みそは欲望の固まりだってさ。
あ・・・、おいらは、そんな人じゃないです。
まさかぁ!欲の塊、権化になるわけないじゃないですかぁ
理性と、秩序とに生きる人ですよぉ!
このHP見てくれたらわかるでしょう?
さて、先日、うちの娘(上の方)が、またまた新聞の折り込みチラシを
それはもう、熱心に見てました。
子ども向けの店舗のバーゲンのチラシ。
なにやら言ってるんですね。
娘:「わぁ!いいなぁ! これほしいなぁ!
これも、これも欲しい!
これも、これも、ここのぜーんぶ欲しい!」
あぁ、なんて欲望の固まり!
おまえの脳みその中身はどうなってんだ!?
んで、聞きました。
おいら:「ねぇ、誰の真似してんの?」
娘:「パパ」
はい。そうです。
子どもは親の背中見るもんね。

この前の出張の際、お母んが一緒に行くことになりましたい。
てことは、つまり、おとんは数日間、家でお留守番です。
おとんは、昔かたぎの人間。
いわゆる、「男子厨房に入らず」なわけなりね。
なので、おとんが料理した姿を一度も見たことがない。
まぁ、お母んがもし先に死んだら、絶対、おとんもすぐに死ぬね。
でも、おとんが先に死んでも、お母んはバリバリ元気だよ。きっと。
とくかく、だから、お母んは心配なわけですよ。
嫁(おいらの奥さんね)が隣に住んでいるとはいえ、
生まれたばかりの赤ちゃんがいるし、そう世話してもらえるわけでもない。
お母んが、数日分の食事を冷蔵庫に作りおきしておこうかと尋ねても、
「大丈夫!大丈夫!」
と、なぜか今までとは違うリアクション。自信満々。
その自信どっからくるんだ?
当然、お母んは「でも、どうするの?料理。」と聞くわな。
おとん:
「大丈夫だって。
今回自信あるんだ・・・。
なんとなく・・・!」
Noプラン!!
ええええええええええええええええええ!???
なんとなく、て、何か秘策あるんじゃないのか。
さらに心配が増して、おかんがまた色々というわな。
おとんは、意に介せず立ち上がっていったさ。
「そうだ!献立表書くわ!
この三日間の献立表を!」
献立表!?料理も出来ないおとんが???
そんな心配と困惑をよそに、
居間にあるカレンダーに、さらさらと書き込んでいくお父ん。
しかも嬉しそうに。
そして、一声。
「できた!完璧!」
お父んは、自分のプランで悦に入ってます。
恐る恐る、お父んの書き込んだのを見ると、
16日は朝・昼・晩
17日は朝・昼・晩
18日は朝・昼・晩
しか書いてねぇ・・・
それ献立じゃない。
PS:後日聞くと、全部外食だったってさ。

11月11日は、何の日かご存知ですかい?
そう、ポッキー&プリッツの日なりね。
ほんで、おいらの所でも中高生たちと
「ポッキー&プリッツ パーティー」をしようと、
ほんで、企画を中高生たちに発表。
「参加費として、一人ポッキーまたはプリッツを一箱もってきてください。」
ほんだら、手が挙がった。
生徒A:「質問です。『フラン』でもいいんですか?」
おいら:「あぁ、ええよ。お菓子で棒のようなやつなら、オッケーです。」
うちの中高生は、おいらが誇る
日本でもまれに見る天才的アホアホ軍団です。
その答えを聞いて、アホアホマンが挙手。
生徒B:「すみません。『ちくわ』はダメですか?」
ダメに決まっとる!
おいら:「太すぎるので、アウトです。」
その質問をきっかけに、色めきたって、さらに質問が集中。
もう、記者会見状態。
生徒C:「先生!『糸こんにゃく』はダメですか?」
おまえは、パーティーすんのか?鍋すんのか?
でも一応、丁寧に応答。
おいら:「ふにゃふにゃしてるので、ダメです。」
ほんだら、違う生徒がすかさず質問。
生徒D:「凍らせた『糸こんにゃく』はどうですか?」
こんにゃくから、頭を切り替えなさい。
なんで、そこまで糸こんにゃくにこだわんねん。
生徒E:「きゅうりは・・・?」
「ポッキーパーティー」て言うてるやろ!
ほんと、おまえたち、大好きよ。

先日紹介した面白雑学の中で、ものすごいのがあったので、紹介します。
インドの占星術師マネク・チャンド・ジャイン氏は
「1959年に最後の審判の日があり、
天災や戦争などで世界人口の75%〜80%が死滅する」
という恐るべき予言を
1981年に発表した。

どうしておじいちゃんおばあちゃんってのは、
孫に甘いんですかね?
息子が見たことのないような甘さですわ。
おまえ、それは、おいらが小さい時にやったら鬼の形相で怒ってたやんけ
みたいな。
今はそれが猫なで声。
しまうまで言えば、ワン、ですよ。
んで、うちの娘、今、物欲だけでなく、食欲のとりこ。
太ってきた。あかん。
将来、ローラーブレードの選手にならなあかんねん。
(↑親の身勝手)
おばあちゃん(すなわち、うちのお母ん)の家でアイス食べすぎ。
ほんで言ったさ。
おいら:「おかん、だめだって!アイス食べさせすぎ!!」
そしたら、お母んが必死に言い返したさ。
おかん:
「たべてさせてない!
ほんと!
冷蔵庫にアイスないんだから!!
もう、全部食べさせたからさ。」
だから、食わすな!

上の娘が3歳です。
第一次反抗期です。
そして、いろんな事に関心が。
先日、新聞の折り込みチラシの中に、子供向け店舗のチラシを発見。
「うわぁ!いいなぁ。これ、ぜ〜んぶ欲しい!」
誰に似たのでしょう。この激しい物欲。
うちの娘、このまま大きくなったら、どうなっちゃうんでしょう。
ザ・破産ウーマンだな。
すると、嫁さんが娘に。
「ねぇ、お祈りしてみたの?」
さすが、ご立派。
おれももらえるんなら、ぜ〜んぶ欲しい!と思っていた夫とは大違い。
買ってもらえるか、欲しいものは何か、という世界から、
本当に必要なものは何かという世界への変換。
大事なものは、神様ならくれるはず。
娘は、素直にその場でお祈り。
「神様、これぜ〜んぶください・・・・」
なんだか、ほほえましいなぁ。
お祈りが終わったあと、おいら聞いてみました。
あえて、三歳児には難しい単語を使って。
お祈りが聞かれるかどうかは、「平安」でわかる時が多いので・・・
おいら:「ねぇ、『これください』ってお祈りしてみて平安はあった?」
まぁ、娘は「平安」って意味は知らなかっただろうけど、
とりあえずで答えたんだね、確信もって。
娘:(速攻)「ないわ。」
めでたしめでたし
お金も無いしね

商標登録ってわかります?
おいらの仕事では、国内外で自由に活動するために、商標登録をしてるんす。
決して、私利私欲のためじゃなく、問題を避けるためにしてます。
んで、先日、その事で、とある大きな医療関係から相談がありましたい。
なんでも、おいらたちが持っている商標登録を売ってくれと。
おいおい、すごくね?それ。
おいらなんかすぐ有頂天ですわ。
会議でその話題が出たときに、浮かれポンチのおいらがみんなに
「なぁ!もし、一億円でどうだ、っていわれたらどうしよう!?」」
って振ると、
そしたら、浮かれてるおいらに、お母んが一喝
「断るに決まってるでしょ!」
速攻、その場の雰囲気が凍りつく。
そらそうだ。
たしかに、お金の問題じゃない。
もっと、崇高な目的のためにやってることだから、
売るということはまずありえないわけだし。
ましてや、私利私欲のためにやってるわけでもない。
普段から、お母んはそう言ってる。
まぁ、でもお母んに聞いてみたのね。
おいら:「んだら、2億円ならどう?」
おかん:(速攻で)
「1億は貯金。残り1億使う。」
額の問題か!

無呼吸
今、ちまたで色々とウワサされている恐ろしい現象。
寝ている間に、本人は気づかずに起こっている苦しい症状。
朝起きても、すっきりしない、疲れている、対象が優れないなどの症状もあるらしい。
時には、死に至るらしいぞ。おぉコワ。
うちのおとんが、それです。
おおおお、コワ。
ある日、おとんと出張先で、一緒の部屋で寝ることになりましたい。
やがて、おとんが寝入り、イビキが始まりました。
ぐー・・・・すー・・・・
すぴ〜!@#$%!
(× 数十回)
そして、ついに
「・・・・・・・・・・(無呼吸)」
キターーーーーーーーーーー!
無呼吸の世界!
ザ・ワールド・オブ無呼吸。
ほら、見てごらん!他人をも緊張に巻き込む小宇宙だよ。
素敵だね。てへ
んで、しばらく(2〜30秒くらい)待ってると、
ぐっひゅーーーーーー、て
また呼吸。
結構、苦しいっすよ。あれ。
んで、しばらくそれを繰り返した後、
また・・・
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
今度は長いです。
うん、とも、すん、とも言わなくなった。
無呼吸のロングラン状態です。
大好評のため延長決定!みたいな。
ほんで、耳を澄ますわけです。おいら。
いつ呼吸復活かと。
もしかして、小さく呼吸してるかもしれないし。
そうやって、おいら自身が息を殺して耳を澄ましていても、
待てども待てども、
あの「すぴ〜!@#$%!」が聞こえてこない。
あれ?
やばくない?
もしかして、止まったまま?
やっぱり、聞こえない
ちと、焦ってきた・・・。
だって、ほら、いきなり天国行かれたら、仕事の引継ぎの問題もあるし、
娘が小学校に入ったときに机とかランドセルとか
ほら、まだスネかじるつもりだったし。
とりあえず、明日の朝冷たくなってたら、こりゃ大変だわ。
仕事先は勘弁。
んで、マジで考えたわけです。
そういう場合の事を。色々と。
「まずは、飛行機で運ばなくちゃいけないな
んで、とりあえず親父関連の人たちに連絡して〜。
ほんで、告別式は関係者の日程調整も必要だから、一週間後くらいかな〜。
せやせや!葬式でのメッセージも準備せなあかん。
何話したらええやろか〜・・・。
まぁ、小さいときからの思い出だよな。
ほんま、いろいろお世話になったしなぁ。
あ〜!保険金出るのか!?」
て、もう、死んだと仮定していろいろ考えてたら、
お父んに動きがありました。
おもむろにケツのほうから
プ〜〜〜〜〜〜〜〜て
あ、生きてました。
大丈夫です。
上で呼吸できなかったら、そういう手がありましたね。
ははん、
っていうか、無呼吸じゃなくて、
きばってたな、おとん。

台湾で仕事したときです。
向こうの青年たちと友好関係を持つ機会をどうぞ、
という関係者の計らいで
楽しくみんなで昼食をとってましたい。
んで、何か拍子に、台湾の可愛らしい小娘が、
おいらに、笑顔で
「ハハハハハ! You are アグリー(醜い)!!」
友好かぁ・・・?

韓国で仕事したときです。
「子どもたちのために私たちが何が出来るか。」
えぇ、まじめなまじめな講義をさせてもらって、
脳医学やら、精神医学やら、統計学やら、
聖書からいろいろ話しましたよ。
最後は、みんな、涙を目に浮かべて話に聞きいってくれましたい。
ほんで、みんなも、やるぞと。
うん、よかったよかった。
んで、公演が終わってから、
何名かの人たちがおいらの所に来て、
相談に来たり、今後の話をしたり、いろいろ話をしたんすが、
最後に、2人の青年が近づいてきてニッコリ微笑んでいる。
そう!将来はキミたちがこの働きの柱になるんだぞ、と。
おいらも若いけれど、
おいらも、二十歳と188ヶ月だけど、
きみたちはもっと若い。可能性は、君たちの中だ!と、
そう思いながら、彼らが何を言うか心を躍らせて待ってたさ。
そしたらさ、彼らがニッコリして言ったさ。
「織田信長と、徳川家康に感動しました。」
そんな話、一言もしてねえ。

朝食。
摂るのと摂らないのとでは、
もう、酸素ボンベ無しで深海にもぐるかどうかくらい違うみたいよ。
朝食。
おいらの一日をどれくらい優雅で充実したものにするかを
決定する重要なもの。
朝食。
おいら、朝食は、必ず納豆ゴハン。
んで、納豆にどれだけのものを入れるかが、大事ね。
その日の機嫌が全然ちゃう。
大根おろし、なめたけ、オクラはマストアイテム。
プラス
シソ、キムチ、長いも、じゃこ、ごま、のり・・・
入ったら、もう、めちゃめちゃハッピーな一日だわ。
んで、それが全部入った日があったのよ!
嫁さんが全部準備してくれて。
そら、うれしいご機嫌マックス。
だから、嫁さんに感謝の意と愛情を表明しつつ言ったなりよ。
「ほんま、おいらは幸せ者やなぁ〜。
納豆にこんなに一杯いろんなもの入ってるし、
幸せな一日がスタートやわ。」
んで、やっぱここでもっとリップサービスしとかな。
んで、言ったさ。
「それに、隣には素敵な嫁さんがいるし・・・」
すると、嫁さん、嬉しそう。
きたね、きたね。もっと言ったれ!
やっぱ、愛情は表現せなね。
「ほんと幸せやわ。
嫁さんは、美しいし。
可愛い娘もいるし・・・
ほんで、おいらはカッコいいし。
こまっちゃう〜。」
って、調子に乗って、最後ちょいボケしたらさ、
すかさず嫁さんが言ったさ。
「あなたって・・・、本当、幸せな人ね。」
・・・・あれ、なんか、そのセリフ、
誉めてるコメントに聞こえなかったんですけど・・・。

親父がみんなに言ってた。
(嬉しそうに、そして自慢げに)
「ふふふふ。痩せたぞ。ついに!
困っちゃうなぁ〜〜〜
痩せて、ズボンがスケスケだよ〜〜〜」
あー、もしかして、「スカスカ」のことですか〜?
大変な事になってます

お母んの名言
「あれ?M子(私の娘)〜、
あんた、ウンチした〜〜?・・・
あ!なんだ〜
カレーの匂いか!」
ありえねぇ

「恋愛セミナー」を二つの大学で開かしてもらってます。
授業でも、一年に一度させてもらったりして、みんなも真剣に聞いてくれて、
ほんま嬉しいなりよ。
んで、ある大学で、いよいよ「恋愛セミナー」をスタートするときですわ。
まぁ、そこの学生がなぜか、この「毎日がエブリデー」を知っていて、
え!「『毎エブ』のTomさんですか!?」って事になりまして、
すごい感激してくれて、おいらも嬉しかったりして、
んで、そのときに、その学生君がでかい声で、
「なんだ。そんなにひどくないっすよ、顔。Tomさん!
大丈夫!大丈夫!」て
おまえ!どんな顔だと思ってたんだ!?
励ましてるつもりか?けなされたのか?

今日、テレビのインタビューが仕事関係でありましたい。
撮影は、おいらの教会の事務室で。
ほんで、放映予定は10月9日、もしくは、10日にとの事。
枠としては、ニュースの中で2分ほど、
まぁ、おいらが映るのは15秒ほどなりね。
ほんで、インタビュー直前にカメラがきた旨を連絡受けて、
事務室に行くと、うちのスタッフが、おいらの顔を見るなりニコニコして・・・、
「あ〜今日は、Tomさん、
顔がダメですね。」
しどい・・・・
どんだけブサイクやねん。モザイクかけるか?ってはなし。
ちなみに、放映では、顔でますよ。ちゃんと。

「相手を建て上げる」
いい言葉なりね。
相手の良いところを口に出す。
決して無理なお世辞や、大げさに言うことなく、
相手を肯定する。
素直に相手の良いところを指摘してあげること。
人が人たるゆえに出来ることです。
それは、その場の雰囲気さえも変えてしまう魔法。
・・・てなわけで、この前、それをやってみようと。
んで、先輩のHさんと、デモンストレーションを。
まず、おいらから
おいら:「Hさんのいいところは、年上年下関係なく、誰にでもニコニコしているところですね。」
おおっ!いい事いうやん、おいら!
周りの人たちもニコニコしてるし。
続けて
「立派な仕事をしているのに(社長)、全然エラぶらないですよね。」
その場の雰囲気が確実に和んでる!
好感触!
おいらって素敵!
んで、次はHさんの番。
いつもどおりニコニコした笑顔で。
Hさん:
「ほら、Tomさんは、いつもハッピーって言うか・・・
まぁ、それ程ハッピーってことでもないんだけれども、
まぁ、ほら・・・・
・・・・・・
(しばらく沈黙)
『悪いところは、良いところ』とも言うから、
Tomさん、良い所だらけだ!」
すみません。良いところが無くて。(涙)
その場の雰囲気も、魔法にかかってたし。

仕事で、台湾に行ってきましたい。
毎年、行けば行くほど魅力に引き込まれる感のある台湾でっす。
ウーロン茶と、ヘビ鍋最高!
今度、いつかヘビ鍋について話するなりね。
さて、その魅力の台湾ですが、いつもおいらたち家族をもてなしてくれる方がいます。
ほんで、その方に娘がいるんですね。
んで、名前が
Tin-Tin
まぁ、可愛らしく、バクバクと中華料理を食べつづける女の子です。
本当においしそうに食べるあるよ。
んでね、ほら、名前がTin-Tinでしょ?
おいらたちは、気をつけてたんですよ。
ほら、呼び方間違わないように。
んでも、台湾に同伴したお母んはね・・・
お母ん:
「あら〜〜〜!ちんちん元気だった〜〜!?」
日本人、全員鼻からウーロン
んで、やっぱ、おいらが注意するわけですよ。
おいら:「おかん。ちんちんじゃなく、Tin-Tinだって。声でかいし・・・。」
そしたらね、お母んがね、言い訳するわけよ。
おかん:
「あら!?下品ね。
わたし、ちんちんなんて言ってないわよ!
ちんちんでしょ!?
ちんちんじゃなくて、ちんちんでしょ?」
母親としては、違う発音をしているらしいが・・・