
9月の主張
最近起きた日常の「おもろい」と感じた出来事や、話を載せよう!というコンセプト
結構面白いのって、眠ってるもんだよな。忘れてちゃったりさ。


緊急告知。
妻が妊娠しました。
おめでとーおいら!
がんばれ嫁!
いやぁ、最近の嫁さんの調子を見てて、なんとなく、来たかな?って感じあったなり。
ほんでね、病院いったら、
5週間ですって。
まだまだ、タマゴ的状態で、心臓もまだできてないみたいです。
イヤ、やっぱ嬉しいですよ。
宣誓!
私は、親バカになる事を誓います!
てな訳で、いきなりテンション上がってるんですが、
超音波で、赤ちゃんを写した写真があるんす。
見たい?
いや、見たくなくても見てください。
こちら
↓

か〜〜わ〜〜〜いぃ〜〜〜〜〜!!
長細いやつがおいらのJrです。
おめめがパッチリ!
ちなみに、本当は、まん丸なのが正常だそうで、
この状態は、あまりよろしくないのだそうです。
ここ1〜2週間は安静にしてなさいとの事。
乞う!応援!
以上、親ばかからでしたぃ!

オーディション会場に行きましたよ。
なんか、モー娘。のオーディションとかTVで見て、
あれの出てる子らの気持ちがちとわかったような気がましたしたい。←緊張で噛んでる
まぁ、オーディションを受ける人たちの数が少なくて、安心したんすがね、
まぁ、なんていうの?ほら・・・、
向こうからの要請で、オーディション受けてあげてるわけだし。うわははは
( ほら、そこ!チッって舌打ちしない)
だから、やっぱね、ありのままのおいらが一番ええやろうと。
素の自分を出していけば、まぁ、間違いなく、全国ネットでおいら登場ね。いやん
てなわけで、名前呼ばれて、
監督さん、助監督さんとカメラさんの前に立ちましたい。
監督:「やってもらうシーンは、
「シチュエーションは、夫(おいら)が長期の出張からかえって来て、駅のホームで待ちわびる妻(嫁さん)です。
そして、ついに再会。思わず走りよって抱きしめるシーンをお願いします。」
もう、おいらの為にあるようなシーンやんけ!
ええ、心の中で叫びましたよ。
これはもらったね、と。
ほんで、監督に言いましたよ。
「で、撮影はいつですか?」て
まだ、オーディション受かったわけでもないのに。
もう、勝手にスター気取り。
ほんでも、監督が
「今度の火曜日になります。よろしく。」
ほらね。
やっぱり。もう、決まりですよ。
これから、私は、スターになって、SMAPにビストロに呼ばれます。きっと、そんな運命。
数日後、
留守電。
「オーディション。不合格です。
またの機会にチャレンジしてくださ〜い」て
いい夢見たなぁ〜・・・

今回、福岡で仕事してきたんすが、すんごく楽しくさせていただいて、ありがとやんした。
やっぱ、迎えてくださる方のホスピタリティーにホンマ感謝っす。
ほんでね、おいらの講義って言うか、説教が終ってから、初老の男性が近づいてきて
「今日は、ありがたいお話、ありがとうございました。」て
いや、恐縮っす。人生の先輩に。
ほんで、その男性続けて・・・
「こんな若い方で、元気な方がいらっしゃると、
いやいや、まだまだキリスト教会も捨てたもんぢゃないです。
希望と勇気をいただきました。」
あいや〜、そんなに誉められちゃった。
タカビーになっちゃうから、イヤン、やめてん。
続けて男性・・・
「あなたなら、牧師にならないでも、立派に社会でリーダーシップ取れるでしょうな。」
きたきたきた〜!誉めごろしですかい?
そして男性、続けて・・・
「そうですな〜、牧師にならなかったら、きっと・・・
暴走族の頭くらいには・・・」
どないなリーダーシップやねん。

「俺とおまえは、考え方が360度違う!」
同じやんけ。
180度ちがうんならわかるけど・・・。
じゃぁ、俺とおまえは、180度考えが同じだ!

福岡から帰ってきたら、
生徒が笑顔で出迎えてくれましたい。
やっぱ、生徒達の笑顔が一番の元気の素す。
あぁ、こいつらの人生の為に、おいらがんばっていこう!て。
ほんで、生徒が言いました。
「先生!あのね、おれ、テストの成績上がったさ!
前回から比べて、37点もUPしたんだよ!」
おいら: 「おおおおお!ほんで、結局、今回何点やってん?」
生徒: 「39点!!」
前回、2点やんけ。
よぉし!おまえはきょうは泊り込みで勉強だい!
つい、一分前の出来事でしたい。

腹痛の原因は、おいしくなかった「K」店のしょうゆラーメンである事が判明。
いたたたたっ!
腹痛より、ラーメンの味が落ちてた事に。
さて、今日は、それよりも重大な発表があります。
実は!
知人からの紹介なんですが、
とある、芸能プロダクションからオファーがありまして、
とある、大きな会社のCMに出演しないかと・・・
( はい、そこ。拍手。)
いやいやいや、まだオーディションを受けませんかって言う話なんですがね、
仕事しろよ。本業の方を!
という声が聞こえてますね。
HPを見てる読者からね。
・・・まぁ、本業の方は、死んだ双子の兄に任せる方向で。
マルチパスタ―トムとしては、そういう体験もありかなと。
しかも、向こうからのオファーですから。
(勝ち誇った顔で)
ほんでね、まぁ、まずは、「登録のスチール写真を写しに来てください」って事で
事務所に行きましたい。
ほんで、まぁ、パシャパシャと写真を写されるわけです。
まるで、モデルですよ。
(カメラマン)
「ハイ。じゃぁ、次は、カメラに斜めに向かって、ラフな感じで構えてください。」
「ハイ。じゃぁ、次は、正面向いて、一番いい顔で。」
・・・・・・
こういう時、どうしたらいいのか、ぜんぜんわかりませんわ。
ド素人丸出し。
一番いい顔て。
言いましたよ。大きな声で。
おいらは、いつでもいい顔です!!て。
心の中でね・・・。
ほんで、どうしたらいいかわからないので、
とりあえず、でっかく口開けて、目を剥いて。
いわゆる、ボケ顔で。
そしたら、カメラマンさん、おいらのボケ顔にしっかり反応。
「あぁ、なるほどね〜・・・・」て
そこで納得しないで。笑って。お願い。
そういうのが、一番恥ずかしいです。ホンマ。
オーディション落ちそうです。(涙)
(オーディションがあった時に、続編随時報告更新予定。乞うご期待!)
久々の主張をしようと思うと、以外とこれがなかなか難しかったりするのね。
継続は力なりですね。がんばるぞ〜!
といいながら、来週の木曜から福岡に出張です。
先に連絡しておきます。ごめんちゃい。
あぁ、屋台でうまいラーメン食べたい。

韓国で仕事が終ったその日。
数人のティーンエイジャー女の子達がつかつかと私の所に来て、
恥ずかしそうに、手紙をくれました。
一言つけて、
「ディス イズ ラブレト」
え?ラブレト?
あ〜あ〜あ〜あ〜、ラブレターね。(今わかったふりして)
いやぁ、まいっちゃうなぁ〜。
おれってそんなにいけてる?
奥さんいるから、気をつけてね。
うはははははは
と、上機嫌になりながら、嫁さんと一緒にそのラブレター開けてみました。
そしたら、手紙にこんなステキな文面が、
しかも、片言の日本語で。
「今日は、本当にありがとござました。
とても、先生が好きになりました。
どうか、日本に帰って、
無事に亡くなってください。」
不幸の手紙かよ。
腹痛、キムチの食べすぎか?
ラブレターのショックか?

仕事柄ネタが続きますが、
おいら、中高生の相談を聞く事が多いです。
ほんで、やっぱ、思春期でしょ?繊細な時期でしょ?
やっぱ、心して聞くわけですよ。
大事な時期ですやん?
そういう時必要なのってさ、なんていうの?
ほら、先生の広い大きな心って言うの?
それなら、トム先生に飛び込んできてご覧!ってやつ?
いやん、大好きおいら!(←自己満足)
ある時、中学生の女子の相談に乗りましたい。
暗い顔つきで、ちょっと涙目で。話しを聞くと・・・
「私、出っ歯って言われたの。」
そらひどいわ。特に思春期ですもん。からだの事についていっちゃぁいけませんて。
「そらかわいそうやね。」
誠心誠意、彼女の話しを聞きました。
彼女の涙の元を知るのが教師ですもん。
トムは、やっぱり、そういう傷ついた中高生の味方ですよ。
怒りの気持ちを抑えながら、
「誰だ、そんな事言ったやつ!」
聞いたらね、
「トム先生。」
あ痛!
あ〜おれか〜!言ったの〜。
てな訳で、相談タイム終了〜〜
これから韓国で、中高生に対する指導方法ってのを講義するんす。(涙)
誰かたすけて。
PS:弁解のためじゃないですけど、弁解です。
出っ歯って言ってませんって!(たぶん)
ごめんねごめんねごめんね

同僚で幼なじみがいるんすが、彼には4歳になる息子がいまっす。
ほんで、息子が彼に
「パパ。今日のパパのお話すごかったねぇ〜」
話すのが仕事みたいなもんやし、そんな事を幼い息子に言われたら、
そら嬉しいですよ。
有頂天になって、どんな事がわかったか聞いてみましたい。
息子:
「私は、ボブサップです。」
そんなこといってねぇ。
て嘆いてました。