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| 事故からみえる日本医療の現実 医療被害の予防と救済 | ||
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| シンポジウム プログラム | |||
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| 日 時 |
1999年 12月 12日 (日) 13:00〜17:30 | ||
| 会 場 |
大手町 KDDホール 東京都千代田区大手町1-8-1 03-3243-9301 周辺地図 地下鉄 大手町駅 C1 又は A3 出口 より徒歩 1分 JR 東京駅丸の内北口より徒歩 10分 | ||
| 参加費 |
会員: 1,000円、一般: 1,500円 (定員 200名、先着順) | ||
| 主 催 |
医療事故市民オンブズマン
メディオ 〒163-8012 新宿区西新宿 6-21-1 アイタウンレピア808 |
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| 共 催 |
医療問題弁護団、医療事故研究会 | ||
| 13:00 |
開場 | ||
| 13:15〜 |
開会の挨拶 森谷和馬 弁護士・医療事故研究会事務局 | ||
| 13:45〜 |
特別講演 「医療事故と患者の権利」 鈴木 利廣 弁護士・薬害オンブズパースン代表・東京HIV訴訟弁護団事務局長 |
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| 14:30〜 |
休憩 | ||
| 14:50〜 |
講演 「ウエルニッケ脳症・勝訴判決から」 安原 幸彦 弁護士・医療問題弁護団副団長 |
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| 15:20〜 |
講演 「悪性高熱症による死亡事故・和解から」 阿部 康一 メディオスタッフ |
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| 15:50〜 |
テーマディスカッション
「医療事故予防と救済について」 参加者
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| 17:30 |
閉会 | ||
*内容が、一部変更される可能性があります。 |
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