ニュートン力学とコンピュータ解析が提案する
ゴルフ・スイング&コンテンツ フェースの傾きに無頓着な練習は莫大な時間を浪費します。
ゴルフ・スイングナビ【特許】をお試しください。
フェースの傾きを一目でチェック。スイング中のフェースの傾きを,自分の目で確認でき,ゴルフスイングの上達を促進します!
この機能は,フェースの傾きのない,又は傾きを合理的にコントロールするスイング技術の習得に役立ちます。
加えて,メガス技研は,ニュートン力学とコンピュータ解析を基に,フェースの傾かないスイングの存在を証明しました。
コンピュータの自動描画とアドレスの合成画像から,フェースの傾かないスイングをイメージできます。
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What's New ゴルフ・スイングナビ
フェースの傾き(最小2度)を一目でチェック【特許】
構造とセットアップ
ゴルフ・スイングナビ
P1:ゴルフ・スインナビ
■シャフトに適切に取付けた状態。振子,リング,取付台で構成。
■取付台を介して,シャフトのグリップ寄りに,強い力で半固定。
■振子は鉛直に懸垂。
■従って,リングも鉛直。
ゴルフ・スイングナビのセットアップ
P2ゴルフ・スインナビのセット
■P3の如く,リングとクラブフェースが平行になるようにセット。
■この時,振子の先とリングは一致。
■クラブフェースとリングは等価。
ゴルフ・スイングナビの取付け
P3セットアップの確認
■アドレスの位置から見る。
■エッジを含むクラブフェースとリングは平行にセットされている。
■クラブフェースの傾き(開き)をチェックしましょう
 
ゆっくりスイングして下さい。
 任意の位置で,スイングを止め,リングを見ます。
 P4,P5,P6はスイングの代表的位置のフェースの状態です。
 A はフェースの傾きのない状態で,振子とリングの縁が一致,且つリングは鉛直です。
 B はフェースの傾いた状態で,振子とリングの縁のズレだけの傾きがあります。
 1ミリのずれは約2度のフェースの傾きです。
フェースの傾き1
P4
■Aは傾きがない。
■Bは10度以上傾いている。
フェースの傾き2
P5
■Aは傾きがない。
■Bは10度以上傾いている。
フェースの傾き3
P6
■Aは傾きがない。
■Bは10度以上傾いている。

What's New コンテンツ
■アドレスとコンピュータ画像の合成による「フェースの傾かないスイング」の提言。
■ニュートン力学とコンピュータ解析を基に,ゴルフスイングに関わる斬新な提言。
フェースの傾かないスイングとプレーヤ合成写真2 フェースの傾かないスイングとプレーヤ合成写真1
◆理解すれば,ゴルフは思ったより易しいスポーツである。◆
(Jack Nicklaus)
コ ン テ ン ツ 目 次 ---総論:A5版16頁 コンピュータ解析:A5版4頁
§1 革命的効用
§2 ゴルフ・スイングナビの機能・構造・セットと作用・取扱い
[力学編]
§3「フェースの傾かないスイング」の構造 注目
3.1 回転の力学量
3.2 「フェースの傾かないスイング」の構造
3.3 Y軸の周りの回転N(Y)
3.4 Z軸の周りの回転N(Z)
3.5 合成の回転運動N=N(Y)+N(Z)
3.6 回転中心の位置に注目
3.7 X軸の周りの回転によるトラブル
3.8 回転を実行するに必要な他の力
3.9 インパクトの形と体内の力の分布を体感
3.10 ヘッドの加速
3.11スイングプレーン
3.12 ダウンスイングの慣性モーメント 注目
3.13 すべてのクラブを 同じスイングの形で振る 注目



[レッスン編]
§4 「フェースの傾かないスイング」の学習
★レッスンの指針 注目
4.1 ゴルフ・スイングナビの活用
4.2 アドレス
4.3 グリップ
4.4 トップDの体形学習 注目
4.5 テークバック
注目
4.6 ダウンスイングとフォロー 注目
4.7 自然法則を支えるには
§5 アドバイス
5.1 フェースの傾かないスイングは力学的にシンプル 注目
5.2 重力のルールに従うスイングの効果 注目
5.3 長尺を振る技術 注目
5.4 アドレスの両腕と肩が作る三角形の維持は疑問 注目
5.5 テークバック45度のヘッドの高さ
5.6 手甲の返し
5.7 シャフトの傾きに注意
§6 その他のショット
6.1 ストレート,フック(ドロー),スライス(フェード)
6.2 コントロールショット
6.3 斜面ショット 注目
§7 パットのレッスン
§8 ランニングのレッスン

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