「すべての民の御母」についての講話の中で、「マリアの家族」宣教会の霊的指導者であるパウロ神父は、 「今世紀に最も重要なご絵は、シスター・ファウスチナに与えられたあがない主であられる『いつくしみのイエス』のご絵と、「すべての民の御母」の『共贖者』のご絵だと考えられています」 と述べられています。(>> 2002年日本祈りの日の報告)
シスター・ファウスチナを通して主イエスが教えてくださった「神のいつくしみへの祈りの花束」(いつくしみのチャプレット)についてご紹介します。 |
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主イエスが祈りの偉大さについて教えて下さいます
- (ファウスチナの日記より抜粋)
どのように祈るのでしょうか
- (ファウスチナの日記より抜粋)
祈る時の助け
- 神のいつくしみへの祈りの花束を、「マリアの家族修道会」のシスター、修道士たちが美しい歌を間に入れ、ご聖体の前で黙想しながら祈ったCDの内容の日本語訳(ドイツ語からの訳)です
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