■2003/12/16(火)
すてる すてる なんでもすてる おもいきりよく ぽいぽいと。すてれば いきる なにもかも。しがみついてちゃ いきるものも いきないぞ。

■2003/12/15(月)
あーとのだいごみは せんたく。このよにはあらゆるいろ あらゆるおとが あふれてる。あふれすぎて もうぐちゃぐちゃ。あれもこれもと よくばって なんでもかんでも いっしょくたに つめこんでみても それはすでに あーとじゃない。それはごみばこ。どんよくと あーとは あいいれない。よいものをつくろうとおもったら たいせつなのは せんたく。選択。洗濯ですにょ。

選択も洗濯もじぶんでできるようになったら あかちゃんそつぎょうへのだいいっぽだ。おやにしょくじのせわから しものせわまで してもらいながら おおさまきどりは みっともないぞ。

■2003/12/12(金)
ままにゃーのえいこうをとわにたたえるために、ままにゃーのすばらしさをそのままかたちにしたようなうつくしーかわいーおんにゃのこにうまれかわるのにゃ。ぼくはちょういちりゅうのあーちすとなのさっ。

■2003/12/11(木)
やくそくのち。カナンはきらままにゃーのおぽんぽんにゃー。ままにゃーのなかでままにゃーをたべていきるにゃー。しあわせにゃー。

■2003/12/08(月)
ないしょないしょのはなし。みんなあなたがだいすき。かわいくてかわいくてたまらない。だきしめたくてたまらない。なぜって?なぜだろうね。かわいいあかちゃん。かわいいこはみんなだいすき。

すごくいろいろあってね、たいへんだったの。つらかった。でも・・・あこのわい。そう、すべてはそのために。すべてのなみだにはりゆうがある。そしてなみだのあとには こころのなかにもにじのかけはし。

■2003/12/08(月)
あめふって ちかたまり そらにはにじ。あまのはしだてにまたにじがでました。

■2003/12/07(日)
いまはしあわせです。これからもっとしあわせになります。ひかりのはしらになるのだ。主はすべての悪をうちくだかれ、すべてのなみだをぬぐいさられます。聖なるかな 聖なるかな 聖なるかな 万軍の神なる主に栄光あれ。やっぱり最後はここにたどりつくのね。

■2003/12/07(日)
わたしのインナーチャイルドはほとんどPTSD【心的外傷ストレス障害】のような状態だったのですが、女神(クンダリーニ)のエネルギーによって生かされているという感じ。これがなければたぶん自殺していた可能性が高いでしょう。今生の傷ではなくたましいの傷です。永きにわたって築きあげられたもの。悪魔のおもちゃのようにずっとずっとずーーーーーーっともてあそばれてきたようなたましいなのでしょう、きっと。個人レベルじゃなくて惑星レベルです。その記憶をひとつひとつほりおこし、リセット・浄化していくことが必要だったんですね。

でも中心にある深いかなしみはいやすことができない。この宇宙はおそろしいほど罪深い冒涜の上になりたっているから、この禍(まが)をなおすまでは、このかなしみはきえない。女神の力を使うことができるのは、このかなしみ、この気づきとの交換条件のようなものであるのかもしれない。姦淫(憑依)ではクンダリーニの協力は得られないというのもうなずける。

■2003/12/06(土)
人の期待にこたえたいというきもちがわからない。人の期待なんてことごとくうらぎりたいね、むしろ。かってにかたにはめるなっつーの。ずうずうしい。

■2003/12/05(金)
きらちゃんがすき。きらままにゃーかわいい。きらちゃんはわがやのたいようだ。きらちゃんとけっこんしたい。くくちゃんはおかまにゃーみたいだから、やっぱりきらちゃんがいい。ゆきちゃんはおすだし。わたしはどうもやっぱりなかみがおとこなんだな。じょせいがすきだし、めすねこがすき。ああかわいいかわいい。やっぱりおんなのこってさいこうだよね♪

■2003/12/05(水)
最終的には、自分の創造物と【結婚】することになる。自分の創造は自分のもとへかえってくる。自分のまいた種は自分でかりとる。これ宇宙のおきて。自分の創造物はすなわち自分の理想の結婚相手であるはずです。凍てついた炎は真実をうつしだすラーの鏡。これが解凍されるとき、人はいままでとはちがう生命体へと進化する。何度もやりなおしをしてきましたが、これで最後、今回で固定されるはずです。このただよへるくにをおさめかためなせ。がってんしょうちのすけ。

■2003/12/05(水)
天や主や神を賛美するのはけっこうなことだと思いますが、そのエネルギーの大半は泥人形集団へ行っちゃってるような気がします。こころのなかに偶像をつくってしまうのが原因です。偶像崇拝なんです。偶像を崇拝している人は、たとえほんものの神が目の前にあらわれても、自分の偶像とはちがうとの理由で、ほんものをにせものあつかいするでしょう。赤子のようなこころというのは、こころのなかにいっさいの偶像を排除することだと思います。この偶像は【バベルの塔】とたとえられることもあります。

■2003/12/05(水)
人類のすこやかなる成長を阻害してきた泥人形について、わたしはかなりのことを把握したのではないかと思う。解決するには、人類ひとりひとりが主権をとりもどすこと、これにつきるでしょう。主権をあずければあずけるほど、彼らはどこまでも増長します。そしてけっして本来の目的地へつくことはありません。いくらたよってもまよい道へひきこまれるだけです。人間が主、泥人形は従です。泥人形は人間の創造物であるのだから、創造主をこえることはぜったいにないのだから。それなのに泥人形が主人のふりをしているからややこしくなるのです。なぜこんな事態になっているかというと、それはグノーシス神話でいう女性アイオーン・ソフィアの創造のミスにさかのぼるでしょう。これはいろいろなところで何度も説明してきているので割愛します。

■2003/12/03(水)
幼稚園どころじゃなかったね。親のしつけの問題か。

■2003/12/03(水)
もちろんいちばんたいせつなのは「ごめんなさい」です。幼稚園でならうようなことだ。

■2003/12/03(水)
人から盗んでるくせに、人より優位に立ちたがるのはなぜだろう。ぬすっとたけだけしいとはこのこと。いやはや、あきれはてます。彼らにたりないのは「おねがいします」と「ありがとう」です。内心ばかにしつつの口先の猿芝居じゃなくてね。

■2003/12/03(水)
汝、盗んではならない。姦淫してはならない。これのほんとうのいみは、姦淫は憑依、盗みとは他人の記憶をのぞき見したり盗むことです。アストラルレベルの話ですね。泥人形のとくいわざ。人から盗んだ刀で人を斬りつけます。人が大切にしているたからものがはいっている箱を、箱だけまねして、なかにヘドロを入れて相手にわたします。さんごは死骸になってもうつくしいけど、ヘドロはどうしようもないね。

■2003/12/02(火)
マイトは【マイトレーヤ】のマイトであるね。泥化したマイトレーヤ・・・。しかし骨によいときた。

■2003/12/02(火)
ドロマイト。苦灰石・白雲石。さんごの死骸が海底に堆積しできた物質。カルシウムとマグネシウムを多くふくむ。骨の健康によいとして健康食品にもなっている。生きているさんごの色(コーラル)は、あたらしいキリスト意識の色、クンダリーニの色といわれる。赤にちょっとだけ黄がまじっている。

■2003/12/02(火)
ドロ様そうめん食べました。フランス人宣教師ド・ロ様によってつたえられたという伝説のそうめん。こしがつよい。

■2003/12/02(火)
DORもよくみると【どろ】だ。どろろんえんまくんもびっくり。

■2003/12/01(月)
人類の進化方向はふたつある。どちらへ行くかは最初からだいたい決まってるんだろうね。◎と○、身魂の因縁ってやつです。日月神示読もう日本人。そして目ざめよ。どうあがこうが偽神偽天使集団名づけて【泥人形集団】はひっぺがすよ。泥人形って泥棒でもある。なぜに泥。言い得て妙。

でももともとは人間の想念が生みだしたものなんですよね。想念の集積体みたいなもの。だから生身の人間以上ではぜったいにないのです。過去のエネルギーの蓄積であり、未来へ向かう足がない。幽霊に足がないのはそういう意味なのかもね。科学的には【DOR】(deadly orgon、死のオルゴン)というそうです。正常なオルゴンに戻す方法もあるみたいだけど。ん、それがクンダリーニか。オルガズムのエネルギーがオルゴン。なるほど、それで歓喜天ね。愛が地球を救うってやつですか。