■2004/04/15(木)
あとは てんしめいとの たいおうを。てんのうせい=うらにうむは“うりえる”あるいは“ゆりえる”、かみのほのお。めいおうせい(あるいは せどな)は“さまえる”あるいは“さみえる”。かいおうせいは“さりえる”、これは にんげんにひをあたえた ぷろめてうす(ぷろめちうむ【Pm】)にかかわり、さらには“しりうす”、“るしふぁー”にもかかわる。

てぃあまとは“はなえる”あるいは“はにえる”、じゅんかんをつかさどり、かれきから はなをさかせます。やはうぇは そのまんま。“やーえ”とすると もっとわかりやすい。あくまてきな こうかつさを ほこります。“ちえ”のめがみ、ぱらすあてな(ぱらじうむ【Pd】)にかかわる。

けつぁるこあとるは“ゆき”にかかわりそうだけど たいおうするてんしめいが ありません。でもうちのねこは“ゆき”だ。おおゆきのひに とつじょとして わがやへあらわれた じゅんぱくの おすねこ(そとを ほっつきあるいてばかりいるので こきたない ぐれーねこに なってますが)。あそうだ、“くくるかん”ってのもあったな。“きら”でも“くくる”でも“ゆき”でもいいよ。ぜんぶうちのねこだ。きらちゃんと くくちゃんは きいろいきじねこ(♀)。

あーそうそう、あとは ちきゅうのところですが、とようけひめ。これは みけつかみとおなじ。みけ=みき=みかで、かみのおしょくじ。ほんものの“みかえる”とは、とようけひめの ことでしょう。

■2004/04/15(木)
あおってもしかして、ぐんしゅうしんりのような ものなのかも。ぜんたいしゅぎ。よくいえば、すべてのものとのいったいかん。たしかに ねっこはみんな つながっている。しかし しらとりは それでもひとり とびたつのだ。

しらとりは かなしからずや そらのあお うみのあをにも そまずただよふ

といううたのいみが がぜん はっきりと わかってきますねぇ。ちゃんと そらは“あお”だし、うみは“あを”なのね。すごい。むかしは “あお”とは、はいいろのような はっきりしないいろのことを さしたそうです。にほんしょきでは、げんしょのうみ(こんとん)のことを“あをうなばら”といっている。

■2004/04/15(木)
がーん。てんのうせいと めいおうせいが ぎゃくかもしれん。てんのうせいに いちする ばなじうむ【V】は、あいとびのめがみ、といういみで、めにもあざやかな おれんじいろの こうぶつ。たんたろすのむすめの におぶ【Nb】もここ。

たいして めいおうせいに いちするのは さまりうむ【Sm】、SMだー!てくねちうむ【Tc】は「じんこうの」といういみで、しぜんげんそでなくて、ひとのてがくわわってるので、あたらしいかくとくぶつであるエ、かとおもってしまった・・・。あとは まんがん【Mn】、まぐねしあのくろいいし、だって。くろは ことたまオ、でもある。やはり オがめいおうせいなのか・・・。かきかえます。

おれんじいろの ことりさんは、てんのうせいでした。でも なんかへんだね?いままで、めいおうを てんのうだとおもって、てんのうを めいおうだと かんちがいしてたんじゃない?いままで さんざん めいどさんあつかいしてきた そのひとが、てんのうっていみだな。ははは。

■2004/04/15(木)
としとったねこは ねこまたになる。ろうじょとおりこして ようかいしちへんげ。11ばんわくせい・てぃあまと/ふぇいとんは、しゅうきひょうの ほうそくによれば にじのめがみ(いりじうむ【Ir】)でもある。いろは ばらいろ(ろじうむ【Rh】)。まぜんた、ともいう。まぜんたには すべてのいろが ふくまれている。

■2004/04/15(木)
またおもしろいこと おもいついたー。おんなからいこう。まずMはまじょ(おくさまはまじょ、だとさらによい)、Rはろうじょ、Nはねこまた、Yはようじょ。つぎおとこ、Kはきちがい、Sはさでぃすと、Hはへんたい、Tはおもいつかないからエでいこう、えごいすと。えろすでもいいかな。けっこうあたってるとおもうけどねー。

■2004/04/15(水)
おれんじいろのことり。こまどりさんは、めいおうせいなのね。めいおうせいは、めいどのみやげの めいどさん。かんぜんむけつの めいどさん。とおやまのきんさんへの おわびもかねた けんじょうひん。

■2004/04/14(水)
まとりっくすも あかとあおの たぶれっとだったっけ。あかがめざめ、あおがねむり。めるもちゃんはどっちがどっちだったか わすれたけど。ほうそくてきには まとりっくすのとおり。あかがしんじつ、あおがゆめ。あかがみらい、あおがかこ。わたしがあおいろ(とくにそらいろ)がすきなのは、まだどこかで ねむっていたいからなのか。あかは あかわいんや ろーどらいとがーねっとみたいな ふかいあかがすき。きいろはきらいだった。でもさいきんはわりとすき。

■2004/04/14(水)
めるもちゃんは あかいきゃんでぃと あおいきゃんでぃの ぶんりょうを ちょうせつして おおきくなったり ちいさくなったり、はては どうぶつになったりしますが、あんなかんじなのかも。

■2004/04/14(水)
もしかして、このよは きょだいな どうぶつえんなのかもしれん。わたしはこどものころから どうぶつずきで、どうぶつのくにをつくるのが ゆめだったんだよね。いまはまだ かめんぶとうかいの じょうたいだけど、かめんをはずせば、いろいろなのだろう。しんじつをうつしだす らーのかがみ。そのときがたのしみだねぇ。

■2004/04/13(火)
おもしろいのつくった。まだしんかちゅう。

■2004/04/11(日)
うしさんは ほんとうは おんなのこなのだけど ほねをきたえるために おとこやくを えんじてもらってたにゃー。ほねはきたえなきゃ つよくならない。あまえてちゃだめだから。あかちゃんは ただ おっぱいを すってるだけで らくそうにみえるけど、じっさいは、おっぱいをすうのって、あかちゃんにとっては、すごく じはつてきなちからが いるのではないだろうか。いきたい、そだちたい、おおきくなりたい、という、じはつてきないし。ほね、とは、じぶんのあしでたって、まえにすすむちから。

■2004/04/09(金)
そういえば、うじさんは、たべると いがいと くりぃみ〜で びみなのだとか。しかも ごみもんだいの かいけつにも こうけん。しんじだいのしょくりょうとして みなおされているとか。なんというか、みらくるですにゃ。

■2004/04/08(木)
さいしょのかみが おこりっぽかったのは かるしうむが たりなかったからにゃ。でも ままは へびさんだったから おぱいぱいが でなかったのにゃ。だから うしさんにたのんで うばになってもらったのにゃ。おぱいをたくさんのんで いいこになったにゃ。がうがうがう。ちもいいが ちちもいいにゃー。

■2004/04/07(水)
いや、むしろ、「せかいは わが しょくりょうなり」なのかもしれないね。おそるべき しょくよく。でも ほしのあかちゃんなら しょうがなか。たいじの せいめいえねるぎーは すさまじい。ぼけろうじんも わかがえるってもんだ。

■2004/04/07(水)
こうこうの こうくんは 「せかいは わが しじょうなり」 おそるべき しょうこん。

■2004/04/06(火)
CAは かりふぉるにあの ことでもあるね。かりふぉるにあは 2ちゃんのどっかのすれに かいたとおり。かりふぉるにあは にちべいゆうこうとし。かわはきいろくて なかみはしろい ばなななんだって。だい13ばんわくせいを しょうちょうするげんそ、かりほるにうむ【Cf】は かりふぉるにあが そのなのゆらい。10ばんわくせい せどなは あめりしうむ【Am】で あめりか。せどなはひるこ。まだ ほねが はいってません。たいじなので よくぼうのみで いきてます。

■2004/04/05(月)
こうこうの こうしょうは CAだった。Ca、かるしうむ。ほねのしゅせいぶん。かるしうむといえば おちち。ちちは ははからでるのに ちち。ちちは ちちによって うけつがれるものなのかもしれない。かつては うばという しごとがあったが もしかして。さいきんは うしのちちで そだつこもいる。

■2004/04/04(日)
ことばはすくないほどいい。すくないほどおかされないから。もんもうは せいしんを がいてきから まもるため。いちばんかくじつな ほうほうです。ぐちゃぐちゃに きりきざまれたことばに うじゃうじゃと うのじがわく。