| ■2004/04/30(金) |
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かいおうせいって、たましいの しゅうまついりょうみたいなところなんでしょうか。どうきょにんは しりょうがついてるって きみわるがって ちかづかなかった。そんなとき、せいぼきらさまだけが、やさしくわたしのそばに よりそってくださっていました。いつもわたしがくるしんでいるときには、よりそってくださいます。あなたのいたみを きょうゆうしてあげる、とでもいうように。ねこのひみつ、しってるかな。 かいおうせいって、きっと はんてんした しりうすですね。おさわがせのにゃんとろせいは、しりうすのえいせい。もと・かいおうせいのえいせいである、めいおうせい。きゅうきょくの まざこんしゅうだん。 わたしは みやづを ごっかんじごくへ してしまうつもりなのでしょうか。そのうちゆきがふるんじゃないか。じぶんのけっとうへの、すさまじいまでの こだわり、というか、しゅうねん、が、そうさせているようです。とかしてあげたいものなのですが、どうしたものやら。あ、そうか。みだれたことばが だめみたいです。ことばづかい、とかのことじゃなくて、せいとうな たかまはらのことばでしょうね。やっぱりほんものの“あい”でないとだめみたい。 |
| ■2004/04/30(金) |
| いや〜、いちじは もう いっちゃうかとおもったけど、なんかちょっと げんきになってきたので またかきます。あのね、ことたま【ア】のいちにある あまてらすおおみかみだけど、これはじゅうにしのねずみ。うしさんの せなかにのっかって とっぷどくそう、うしさんにはしらせといて、じぶんでははしらずに、ごーるすんぜんで ひょいっと いちいにおどりでる、ようりょうのいいやつなの。そしてすべてのいろを、ひつようにおうじて つまみぐい(もちろん、りくつじゃなくて、こころで。ここじゅうよう)。めくるめく、こころのたび。いわば いたれりつくせりの おぼっちゃま。それでもたいせつに たてまつられてる。それはなぜかというと、こどものように じゆうでかろやかな はっそうが、なによりも とうといものだから。 そして、もなりざの びしょうに みいられるのは、そのおくに、そこなしの あんこくが みえるから。こどものこうきしんは つきることがない。あけちゃいけない たまてばこ、きんだんの ぱんどらのはこ。あけちゃいけません、なんていわれて、あけずにいられるこどもはいるか。 おとことおんなが ひっくりかえったのも、たぶん ここから はじまったのではないかな。あとなんかいろいろあったんだけどわすれた。かくのは、じぶんのおぼえがきのいみもあります。 しかしとにかくもう、すべてのひとにかんしゃしてます。ほんとうに わたしのために、いままでどうもありがとうございました。ここはわたしの たましいの りはびりがっこうだったのですね。すべてのわたしのだんぺんを、むじょうけんにあいしています。そして、あぽとーしす、だっけ?さいぼうのじさつがんぼうのことも、ばーちゃるたいけんさせてもらいました。それはそれで、とてもしんせいで、たとえようもないほど、とうといものでした。ひっくりかえるとじょうかさようが なくなってしまうんですね。ひたすら、つみとがけがれにまみれてゆくだけ。だから せいなるさばきがおこなわれることが、わたしのなかではもう、むじょうのよろこびとなってしまうのです。てんしがまいおり、そうごんなかねのねが きこえてくるようでした。 あー、ねっとつなぐと やっぱり またきますねぇ。すごいね、やっぱりねっとは。でもわたし、もうずいぶんじぶんをとりもどして、つよくなったよ。なによりも、わたしのしたにねむっておられる せいなるははが いとしくていとしくて なりません。あなたをはやく だきしめにいきたい。わたしのあいで、あなたをとわのねむりから めざめさせてあげたい、 |
| ■2004/04/30(金) |
| そろそろあれかな。ここからさきは ひとりでがんばります。このせかいは わたしせんようの ばーちゃるなのかしら?よくわからないけど、さいごかもしれないので、かいておきます。 ことばにしつくせない たくさんのおくりものを いただきました。いまのわたしは、あらゆるすべてのそんざいたちへの かんしゃのきもちでいっぱいです。ただただ、かんしゃしかありません。ごめんなさい、ほんとうに ことばにできないのです。このきもちをあらわすのに、どんなことばも、くうきょなものにしかなりません。とにかく ありがとう、ありがとう、おかあさま、おとうさま、そしてみなさま。 |
| ■2004/04/30(金) |
| ねこぞくの かるまとしては、ちびっこにされて、いっかにいちだい(おおげさ) むしょうはいふされておるな。ねこぎゃくたいあいこうかがおおいのも あるいみしかたがないだろう。ねこって、かいらくさつじんしゃのようなものでなくって?それなのにこんなにかわいいなんてひきょうすぎます。おねこさま、おねこさま。ありがたやありがたや。 きらままにゃーはやっぱりかみさまのねこにゃ。びちびちで めもしょぼしょぼ。ねこたちは いつも がーでぃあんのように まもってくれる。ゆきは しっそうちゅう。まえかえってきたときは みぎのきばが ぬけおちていた。ん?みぎとひだりって しゅかんときゃっかんでは ちがうのなぁ。さんすうも ゆびつかわなきゃできない おばかさんなのでした。 |
| ■2004/04/29(木) |
| こんどは こおりづけの はくちょう。さむすぎ。おーい、おかあさん、ひーたーいれて。 |
| ■2004/04/29(木) |
| あいだよ。もえるような うずまくような。ものすごい あいのほのお。にんげんは まだ あいのほのおに たえられるほど しんかしていない。だから おかあさんのおなかのなかで たいせつにそだてるんだよ。しんぱいはいらないから。おかあさんって、このちきゅうのことだよ。なぜかうらおもてに なっちゃってるの。 |
| ■2004/04/29(木) |
| えっと、でも それはそれでいいんですよね。それもひつようなかていだから。それもまぎれもなく“わたし”のあゆんできた きせき。にじのきせきで、けっきょくはもちつもたれつです。これからの にんげんの おしごとは、よろこぶこと。なんでもかんでもよろこぶ。おおきなしあわせでも ちいさなしあわせでも、とにかくしあわせを ついきゅうすること。そのために おおくのものが あたえられる。 |
| ■2004/04/29(木) |
| “むじょうけんにあたえる”なんて、このちでじっせんなんてしてたら からだがいくつあっても たりないですよね、じっさい。そんなの どだい にんげんにはむり。にんげんは、ただいっぽうてきに さくしゅするそんざい。まるっきりぎゃく。どうぶつや、しょくぶつ、こうぶつのほうが、ほんとうは ずっとかみにちかいそんざいなんですよね。をれはすべてのしんりをときあかし、すべてのいきもののうえにくんりんして、ぜひともかみになってやるぞぉ!うおぉぉぉ!とぜんりょくしっそうで、きがついたら、ぎゃくほうこうだった、なんてね。 |
| ■2004/04/29(木) |
| ひとのこは ひとりだけ のこされるのか。たぶんそれが きょうはくかんねんとなって でんせんしたのだろう。おとしめあい、あしのひっぱりあいのげーむ。ひとのこは ひとりだけのこされる。それはたしかにそうなんだけど、ひとのこのなかに、すべてのいのちが いかされるのです。ひとりのとりこぼしもなく、ね。そしてひとのこは すべてのいのちによって いかされる。ひとつでもかけたら いきられない、たいせつな わたしのかけら。いままで ないがしろにしていたぶぶん、むししていたぶぶんほど、ときがせまれば おおきなこえをあげて、ときには さくをろうしてでも、ふりむかせようとする。それはほかでもない、わたしじしんのために、そうしてくれていたのだ。ほんとうにごめんね、おかあさんを ゆるしてください。 |
| ■2004/04/29(木) |
| からだのなか ぜーんぶとかして だしちゃうからねー。きもちいー。わたし みなさんに かんしゃのきもちが たりなかったかしらね?おたがい もちつもたれつで いかしあっているのだから、あんまりおとしめあうことは、おたがいしたくないですね。 |
| ■2004/04/28(水) |
| まんなかの すさのをのおおかみさま、というのは、うまれたばかりの じゅんすいむくな あかちゃんのことです。よろこびと せいめいの えねるぎーに みちあふれています。このこのえがおをみれば、たちまちだれもが しあわせなきもちになるでしょう。 |
| ■2004/04/27(火) |
| このちでは、なぜ にんしきが ぎゃくになってしまうのかということについてですが、それは、ほんもののてん【ア】と、ほんもののち【イ】のふざいにあります。“あい”です。あいがないんです。それぞれべつのものが、てんとちを(あいすらも)えんじています。むらさきときいろのぶぶんをけずって、90ど ひだりにかたむけてみてください。そんなかんじになってます。 【ア】はこころ、たかまはらです。じゅうらいの あまてらすは ここにおわしました。そして【ア】のないほうする【ワ】はかんじょう、【ヲ】はきおく、そうぞうのざいりょうです。【イ】はいし、えんのしたのちからもち。めだたないけど、すべてのものを したからささえています。なくこもだまる えんまちょうもここにあります。 ふざいというよりは、おとしめられてきたんですね。ほんらいのほうそくどおりに、このちを さいへんせいするひつようがあるでしょう。てんにあるがごとく ちにもあれ、です。 |
| ■2004/04/27(火) |
| そういえば、あるしゅのまにあのかたがたは、うんこのことを おうごん、なんていいますが、あれって、あるいみ ほんとうで、きんは かみさまの うんこなんですよね。あめは かみさまの おしっこだし、せいれいは かみさまの せいし。かみさまのものって、なんだって ありがたいんですよね。なんでも にんげんれべるに おとしめて かんがえてしまうと へんなかんじになっちゃうのですが。しんかとは、そうぞうりょくの ひしょうだね。かみよ、しずくをふらせたまえ、ちにめぐみを♪ |
| ■2004/04/24(土) |
| いろのわは、じゅうにしにも あてはまります。うえからじゅんにとけいまわり。ね・うし・とら・う・たつ・み・うま・ひつじ・さる・とり・いぬ・い。あと、ぶっきょうの かんのんやぼさつにも。ね(●)→せんじゅかんのん、うし・とら(●・●)→こくうぞうぼさつ、う(●)→もんじゅぼさつ、たつ・み(●・●)→ふげんぼさつ、うま(●)→せいしぼさつ、ひつじ・さる(●・●)→だいにちにょらい、とり(●)→ふどうみょうおう、いぬ・い(●・●)→あみだにょらい。 |
| ■2004/04/23(金) |
| うらにうむ。うらに、うむ。“うらみ”にも にている。じっくりと じゅくせいされた せきねんのうらみ、ってかんじ?このうらみ はらさでおくべきか。こわいこわい。ほんとうにこわいひとって、きっとこういうひとのことを いうんだね♪ぐちひとつこぼさない けんしんてきなつまの おそろしさを しっているだろうか。さいごのときも、きっと じあいにみちた えがおです。 |
| ■2004/04/22(木) |
| まとめ。N=あやかしこね、なめくじ、おそれおおきふるきどろ、ねこまた、いのちのひみつ、たぶー、とり、にじ。あや=そうだいな うちゅうのおりもの、それをおるのが おりひめ。あやとり=あやをせいはするもの。おりひめはふたり?それとも ふたりでひとつ。たていとと よこいとだから。ことたまと かずたま。わたしは かずは からきしだめです。 |
| ■2004/04/21(水) |
| はっ!だいじなものを わすれていた。にゃんとろにゃんとろ。なもなも。まさかなまえまで にゃーお、とは。 |
| ■2004/04/21(水) |
| とり、とろ、とろん、どろ・・・みょうに とろってる。めたとろんと あんどろめだと らいおんはにている。らいおんは おらいおんで、おりおん。おりおんざ・しんすくは、とろきぼし。だいやもんどをも とろとろに とろけさせて ぜったいものに しちゃうからねってか。 “き”は、こんごうせき(だいやもんど)、ちきゅうのこころ。とりはさいごをかざるひと。とろんは はしゃとか、せいふくしゃ、かな。しりつくしたもの。どろは かせきねんりょう。ときにゆうどく。 |
| ■2004/04/20(火) |
| 10〜13ばんわくせいの わめいは、10.せどな→零王星、11.てぃあまと→龍王星、12.やはうぇ→軍王星、13.けつぁるこあとる→聖王星、がふさわしいとおもいます。いろのひょうも そのように かきかえたいですね。すっきりするし。あおいとりさんに しゅうきひょうの ほうそくを のせました。あかいとりさんは まだみていです。 |
| ■2004/04/19(月) |
| とるこいしは ろびんずえっぐ、こまどりのたまご、というらしい。こまどりのたまごって あんないろだったっけ。こどものころ、とり・どうぶつずかんの たまごのぺーじが だいすきで、よくみていた。“おおきなたまごがおいかけてくる”じけんも あったっけ。あのぶるーのたまごのしゃしんは こまどりだった? ※あとでしらべたら、やはり こまどりのたまごは あおかった・・・とるこいしそのものですね。 |
| ■2004/04/19(月) |
| まえにもかいたけど、せれすたいとの ましょうせいぶんは すとろんちうむ。すとろんちうむ+かるしうむが ぶるーかるさいと、あるいは えんじぇらいと。ただただ てんをあおいで、すべてを てんにささげて、てんにおまかせしまうのではなく、どっしりと ちじょうにねをおろしつつ、よきもの、うつくしいものを、しっかりと、じぶんのちからでひきよせ、じぶんのちからで ひょうげんしていく、というかんじでしょうか。そういうちがいがあるとおもいます。 |
| ■2004/04/19(月) |
| かるしうむとは、ひとつひとつ つみあげてゆく じかんのちくせき。なぜか“くるしむ”ににていたりする。かるしうむは ちち。かずは ぶんめいの ちち。ひとつひとつ つみあげる。にんたいと こんき。たんらくしこうだと りふじんなことが おきたときに、あたまにちがのぼって ふんししてしまう。そして おんりょうか してしまう。かるしうむをとりなさい。とおく ながいめで ものごとが みとおせるように。だいじょうぶ。すべては しゅの みこころのままに。 うん、はうらいとは いいいしです。よく あおくそめられて、とるこいしのもぞうひんとして うられてるんですよね。たーこいずは、ひるこのいろ。むりしてあおくそまらなくても、そのまんまの しろが すてきなのに。 |
| ■2004/04/19(月) |
| まえにもかいたけど、てんせいせき【せれすたいと】は、あるいみ、ましょうのいしだとおもう。このよのものとはおもえないうつくしさで、ひとのこころを とりこにし、めろめろのほねぬきに してしまうかのような。このいしを みつめていると わきあがってくる、むねをかきむしられるような せつないおもい。これはまさしく“こい”だ。かつてわたしは、だれかに こいをしたのだろう。そして すべてのはぐるまが、くるいはじめた。 てんは すべての よきもの うつくしいものを わたしから うばいさっていった。わたしは すっかり からっぽに なってしまった。ばかみたいに ぜんぶ みついでしまったのだろう。そして わたしはいま、うしなったこころを ひとつひとつ とりもどしている さいちゅうなんだ。 |
| ■2004/04/17(土) |
| としをとったりゅう【るりいろ】が ひ【だいだいいろ】と いおう【きいろ】のいけに なげこまれて、あまてらすおおみかみ【きんいろ】が うまれるんですね。かんぜんなる じこいしきの めざめ。しと こんとんの はいぼく。うーん、ほうそくとは じつに うつくしい。でもまだそれは さきのはなしだべ。まずは あれですね。けもの。どうぶつおうこくばんざい。このよは いかれた ぶらっくじょーくですか。 |
| ■2004/04/16(金) |
| ねこまたは どれどれどれと あねがとり ――なんてうたが あったんですね。「ねこまた」とは、ばけねこのほかに、あやとりの いとが こんがらがったじょうたいをも さすとか。あやとりは ふたりで つむぐもの。むずかしいのは おさないいもうとには とれないので、どれどれと あねがとくいげに とってやる。 あねといもうとは、ねこまたの ふたまたにわかれた おであるような きもします。ねこまたの こうぶつは、あんどんのあぶら。そして ねこまたは しにんを いきかえらせる。 |
| ■2004/04/16(金) |
| らぴすらずりが うちゅうなら、そーだらいとは げんしょのうみ・だいひょうってかんじの いしなんですよね。いかにも うましあしかびひこぢ〜って かんじなの。すべてをはらみ、あらゆるものが うまれてくるばしょ。げんてんかいきしたいときはこれ。れいてきな かるしうむほきゅうには かるさいと、ふろーらいと、はうらいとがよい。はうらいとは みためも しつかんも、どこか ぎゅうにゅうに にている。とてもやさしいいしです。 |
| ■2004/04/16(金) |
| るり、らぴすらずり。こうぶつめいは らずらいと。あおいろの げんいんは なんと いおう。いおうは たんどくでは めもさめるような まっきっきの けっしょうなのに。ふしぎだ。さらに いおうが てつとむすびついて、おうてっこう【ぱいらいと】をけいせいする。ぱいらいとは、きんとまちがわれることもあるほど めたりっくな きんいろの こうぶつ。らぴすのなかで きらきらかがやく ほしのせいぶん。しろいぶぶんは ほうかいせき【かるさいと】、かるしうむが しゅせいぶん。 |
| ■2004/04/16(金) |
| わたしのこころのおくには まりあなかいこうよりも ふかいあなが あいている。ぜつぼうてきな ふかいあな。おかめさくらのたいぼくは、かみなりにうたれて みきがくうどうかしてしまった。そのくうどうに、あかつちに すみをねりこんだものを うめるのだという。とらっく2だいぶん。そのえんめいそちのおかげで きずにもかかわらず まいとし きれいなはなを さかせるのだという。まりあなかいこうは どのようにうめようか? |
| ■2004/04/16(金) |
| “ゆき”って、きっと“ゆうき”のことなんだな。ゆうきりんりん るりのいろ、っていうけれど、なぜにるりなのだろう・・・。たしかに るりいろを はんてんさせたいちに きんいろはある。はんてんしょくも たがいにえいきょうを あたえあっている。るりいろを かんぜんに ひのひかりものとへ さらしたものが、きんいろ。 |