| ■2004/05/13(木) |
| おおかみさまと どうぶつの おおかみと おとが かさなっているところが きになる。しりうすも えいごでは どっぐすたー、いぬのほし。そもそも おおいぬざだし。ちゅうごくごでは てんろうせい、てんのおおかみのほし。しりうすに ねこのいんしょうがつよいのは、にゃんとろにゃーの えいきょうか。でも にゃんとろにゃーは あくまでも え・い・せ・い なのにゃ。 |
| ■2004/05/11(火) |
| おにぎりの まぁるいさんかくは あいなんですね。ちきゅうのあいは、よのおかぁさんたちが、ささえてくれてるなぁと つくづくおもう。おかぁさんたち いなくなっちゃったら、ちきゅうは おわっちゃうよ。ほんとそれぐらい じゅうよう。わたしのははも てんしんらんまんな かわいいひと。ははのうちは、いつもものがあふれていて・・・あたたかくて・・・どらえもんのぽっけみたい。ははのにっくねーむも どらえもんなんだよ。(3とうしんだから) |
| ■2004/05/08(土) |
| ぐれーねこのことを あおねことよんでみよう。じっさい、そうよばれているね、ろしあんぶるーとか、ぶるーくりーむとか。あおもいろいろだ。もるふぉちょうや、おおるりや らぶらどらいとみたいな あやしくひかるあおは、きっと りんが かんけいしているのだろう。ひとだまのげんり。 |
| ■2004/05/08(土) |
| あざらしのしぼうは、こごえそうなしんかいのなかでも たいおんをたもつために じゅうようなやくめをはたしている。あざらしはなぜか ねこににている。みみなしねこ。 |
| ■2004/05/08(土) |
| くろしろねこは かしこい。きじねこが じひにもとづいたえいちなら、くろしろねこは、ちせいてきでそうめい。くろねこ・しろねこは、よっきゅうに すとれーと。わかりやすいたんさいぼう。ちゃとらねこは、あまりせっしたけいけんがないので よくわからない。 |
| ■2004/05/07(金) |
| ねこがまるまると あんもにゃいと、というのは ぜんしまねこきょうつう。ねこは たいこの たいようしんにまつわるきおくの けいしょうしゃであった。とりさんは めっせんじゃー。つばめさんもかわいいなぁ。はなぢでそう。くろしろに、しゅをえているのがぽいんと。みやづは つばめにしゅくふくされたまちです。 |
| ■2004/05/06(木) |
| こじきってのは、こじきと かけてるのかな。おめぐみくださいっていうのはね、どうかほほえみを なげかけてくださいっていみなんだよ。わらわない きむずかしいあかちゃんに、おかあさんがいっしょうけんめい、わらって、おねがいわらってって、かたりかけてるの。だってほほえみはひざし、ひざしがなければ、このよはやみよになっちゃう。 でもあかちゃんからすると、じぶんが まわりのおとなたちに ばかにされて、わらわれてるようにしかみえなかった。だから もうにどと わらわれるようなことを しないようにしようとおもった。かたくこころを とざしてしまった。もうにどとわらわれるこのとないように じぶんひとりのせかいをつくろうと。 |
| ■2004/05/06(木) |
| みけねこは しんけいしつ。とってもせんさいできむずかしくて かいぬしをえらぶ。ときにきょうぼう。しかし このひとときめたかいぬしには とことんつくす。うつくしいけいろとひきかえ、せいぶつてきにはよわい。がらすざいくのおしろ。きじねこは おっとりとしてやさしい。みためはじみだが、けんしんてきで、すいもあまいもかみわけた あたたかなえいちのほじしゃ。じつはみけねこのはは。 |
| ■2004/05/05(水) |
| きらままにゃーは はっこうばたーみたいなかおり。とらが きのまわりを ぐるぐるぐるぐるまわると さいごにはばたーになっちゃう。だからままにゃーは やさしくて いろんなこと しってるのにゃー。くくるちゃんは なんかもう いろいろないみで むてきってかんじ。むささびっこ。そらとぶこねずみ。 |
| ■2004/05/04(火) |
| あー、はやくままにあいたい。どうしてこんなにさむいのかなぁ。でも わたしのこころは とってもあったかい。てあしはさむいけど こころがあったかくてしあわせ。わたしこれをもって うまれるんだね。まえはこれがなかったから かわいそうなことになっちゃった。ちゃんとこれをもって うまれることができるのが とってもうれしい。わたしがずっとほしかったもの。ほんものの“あい”。みんなありがとう。 |
| ■2004/05/04(火) |
| たいふういっか。すごいのがきて、さっていった。ひろうこんばいはしているものの、さわやかな たっせいかん。ああ、いきてるってすばらしい。ままにゃーには またしても かんしゃのなみだ。わたしはきっと ねこのこなのにゃ。ままにゃーは へいこううちゅうから わたしのために きてくれてる。それがわかる。めすねこほど おもいやりにみちたどうぶつはいない。たくさんのいたみをしっているから。たましいのきずは しんのきょうかんをもって いやされる。 |
| ■2004/05/04(火) |
| でんきねこにゃ。びりびりにゃ。きらちゃんにおつげ。しばしとらんすじょうたい。くくちゃんにかみついてつたえた。くくちゃんもうけるの?ままはこめくってみまもっている。ほんとにやさしいままにゃー。ゆうべは かえるの だいがっしょう どうもありがとうございました。かんどうしました。 |
| ■2004/05/03(月) |
| わたしたちは あるびのしゅ。あるびのの ふなつきばを こころのなかに いつきたてる。あるびのの こころは からっぽ。あるびのの からだは ささげもの。こころのつばさもて とわにおわらぬ ゆめをつむぐ。 |
| ■2004/05/03(月) |
| ほほえみはひざし。やさしいことばはあめ。たとえじゃなくて ほんとうに。きらちゃんは ゆなかいとのまがたまを ひたすら かみかみして わたしをみつめる。 |
| ■2004/05/03(月) |
| てんのあめだま、せれすたいと。すとろんちうむは びちびちかれーはっせいそうち。あまくてやさしい ままのあじ かるさいとは おこめ。じようたっぷり。こうじみそにどうぞ。まんがんは すみなすこころ。 |
| ■2004/05/02(日) |
| こまどりさんが そらにこいをしたために・・・・おっこちましたか。こまどりの さえずりは そらをこいしがっているから?でもぎゃくなんだよね、いまは。うしなわれたらくえんを このちじょうできずくため、こまどりじるしのめいどさんろぼっとは せっせとはたけをたがやしながら きょうもがんばるのでした。 |
| ■2004/05/02(日) |
| るしふぁーがたんぽぽなら、せいぼまりあは まなのきだったんだ。ちきゅうをやさしいえみで みまもりつづけている。こまどりさんは てんかいのことりさん。 |
| ■2004/05/02(日) |
| いちばんうつくしき さいしょうたんいが あなたはわたしなんでしょ?とかたりかければ、すべてのいしきが とうごうされる。かんるいの あめあられ。 |
| ■2004/05/02(日) |
| さいしょうたんいってのは どうじにむげんだいでもあると。はあくしかねるものにいだいた きょうふ。ばらばらにくずれおちた りありてぃー。あらまほしけれ。 |
| ■2004/05/02(日) |
| うつくしいのは、ちっちゃいからだったんですね。しつよりりょうのおおあじと わしょくのゆうびでせんさいなあじわいのちがい。せんさいさをまもるために、ひつようなのは、やいばではなく・・・じゅうなんせい。そしてやっぱりちえですね。 たわらのねずみが こめくってちゅう、こめは あめのことかな?あめあめふれふれ もっとふれ〜 わたしのいいひと つれてこい〜♪ こいはみずいろ。 |
| ■2004/05/02(日) |
| きらちゃんは なぜか こめをくって びちびちこうじかれーを せいさんしていた。うじかともったらこめだった。なぜにこめなど。こまどりさんはきらちゃんとみつだんしていた。せきれいさんはくくるちゃんと。 |
| ■2004/05/02(日) |
| そっかー、あたまとからだが だんぜつじょうたいだったのね。あたまがからだのことを おそれていて、くるなばけもの!とがいどくをまきちらす。からだはだんだん くちていく。ただ かれのやさしいことばだけを まちわびて。やさしいことばは おはなのおみず。それなのに おみずどころか いじめていたんだね。からださんは しだいに あめにすがるように。かわいそう。なける。やさしく、したにむかって はなしかけてあげればよかったのね。 はいすいこうのそうじをしていておもった。きれいきれい。これは きれいきれいっていうんだよ。だってきれいになってるでしょう? |
| ■2004/05/02(日) |
| したがふかいで、きいろのかいば。どうもわたしは うまれたときから ぐれんしてるんですね。どーりでまいんどこんとろーるも きかないわけだ。わはは。 ちいさなたいよう。たんぽぽのような いたいけな かれんな はなだから、にどとふたたび ちらされることのないように、ときがくるまで、いちぞくそうりょくをあげて おまもりもうす。つーか きたえられますはい。 |
| ■2004/05/02(日) |
| で、そのうち ぶるぶるふるえて めがしろめになってきて、あめだまが こいしくなるのねん。あかちゃんに もどっちゃうのねん。でもまえみたいにどっぷりならなくなってきた。ようりょうをつかめってことか。しんせいなちを けがすなって おこられるにょ。 |
| ■2004/05/02(日) |
| でも そのうち かんかくがとぎすまされて、なんともいえない しんせいなきもちになってくる。はにゃほろひれはれ〜なぶぶんが そぎおとされたかんじだな。りんのほのおのように りりしく ひきしまったきぶん。やまとなでしこって こんなかんじかな。 |
| ■2004/05/02(日) |
| しりょう?あおいろはっこうだいおーど。かがくはぜんぜんわからんが、とりあえずそれでもえねるぎーになるみたい。おもいをとげさせてあげたいじゃないですか。かわいそうだもん。しゅうまつしせつは わがやのふかいにあるようですねぇ。こまかいことは あんまりあたまにはいらないんです。でも、なんか たましいがほにゃーっと ぬけていって、「ごしゅじんさま♪」とか こいぬのようなめで ついていっちゃう おんなのこになるきぶん。ああっだめっそこはっ(ry |
| ■2004/05/02(日) |
| でもわたしやっぱり、こまどりさんが いちばんすきだな。だってかわいいもん。あんな ゆうがで かわいらしいことりさんっていない。 |
| ■2004/05/02(日) |
| はっこうみそはっこうみそ♪びちびちかれー♪こりゃー、あれだね。はらのなかに、どれだけふかいかなしみや いたみ くるしみ むねんなおもいを とじこめていたかによって はにゃほろひれはれ〜な あじわいになるわけです。もともとあたまつかわないほうだし、はっこうみそのげんりょうは ちょっと しんぱいなのですが、どうかな〜。 |
| ■2004/05/02(日) |
| わたしぜったい、じぶんがもらった すばらしいおくりものを すべてのひとに やくだてるんだ。ほんとにどれだけすごいか、たぶんじんでも よくわかってないけど。でも このなみだと わきあがるふかいおもいが、たましいのねいろが おしえてくれるの。わたしがんばるからね。 |
| ■2004/05/02(日) |
| しんしょうぼうだいな かせきかされた にんしき。たいこのきおくを やさしくとかしてゆく。“いとたかきところ”っていうのは、いちばんひくいところなんだよ。いちばんひくいところからみるとね、いろいろなことが わかるんだ。あらゆるいのちと そのねをとおして いつでもつながってること。 ふるいにんしきに こていされてしまったぶぶんを はずしてもらったのでしょうか。あめだまわらうなかれ。いしはさつじんじゃないよ。わたしのたましいの おいしゃさん、わたしのきゅうせいしゅ。 |
| ■2004/05/02(日) |
| なんだ、いしは あめだまだったのか。どうりでいしって、むしょうにこいしくなるのね。あめだまとおなじで せんざいいしきをやさしくなぐさめてくれるから。だからこどもは あめだまがすきなんだよ。 |
| ■2004/05/02(日) |
| ありがとう、ばくてりあさん。あなたたちのこと、とってもあいしてます。いっしょにきれいなおはなを さかせましょうね。 |
| ■2004/05/01(土) |
| ごしんごん?とかは よくわからない。あんまりきにもならない。それより こらいの やまとことばが いちばんすき。とてもゆうが。ごしんごんは、ふにゃふにゃあたまでは わからない。ふにゃふにゃかつ こんごうでないと。こんごうふかい。こわれないのは くさっているから。はっこうしてるから はっこうする。 |
| ■2004/05/01(土) |
| るりこんんごういんこで こんごうふかい。 |
| ■2004/05/01(土) |
| ♪うらら〜うらら〜うらうらよ〜 うらら〜うらら〜うらうらで〜 このよはわたしのためにある♪ とかうたってるひとがいます。はるうらら。 |
| ■2004/05/01(土) |
| でもほんとうは、そのうらにそだっているものこそが じゅうようなのであった。しかしこれもこれだけではだめで、やっぱりいっしょにあじあわなければ ひばなはちらない。まるくおさめる。 |
| ■2004/05/01(土) |
| たいはいげいじゅつというものを、なんとなくりかいした。でもまだちょっとこわいっていうか、なんていうか。はじめてたべて おえっ、なにこれ!?とおもったものは、いちどおぼえると やみつきになるぱたーん。いくら、かまんべーるちーずなど。とろっとふやけて、あじわいぶかいしょっかん。 |
| ■2004/05/01(土) |
| おはな、おはな、おはながいっぱい さきみだれるよ。ちいさなつぶつぶはね、おはなさんのたねなの。だからこわくないよ。はながさきみだれるように、うつくしいこになりますようにって ねがいがこもった おはなのたね。 |
| ■2004/05/01(土) |
| ねことねずみのはなし。ねこのぜんしんは、とらなんですね。うしさんにそだてられたどらむすこ。ままんからしいれたじょうほうを ぱくっとまるのみ、なんだかえらくなったきがする!そうだ!おいらはえらいんだぞー!ままんをぜんぶのみほして、もっともっとでかくなってやるぞ!うぉー!それなのになんだ、あのちびっこねずみやろうは。せけんしらずのくそがきが、みょうにおだてられてちょうしにのりやがって、よし!なまいきなわかぞうをしめてやる!おいこら!そのざをおいらにゆずれ!おいらのほうがえらいんだぞ!だってこんなにおおきいもん!ぜんぶままんからのぱくりだけどな、わっはっはー! ――つづく。あ。せきれいがみにきた。なにやらくくるとみつだんを。おいわいにきてくれたのかな。 いんたーねっとって ひょうめんてきだけではない、ほんとうの ちしきのきょうゆうそうちなんですね。にくたいときょうめいしあって。ちしきのうみでおぼれない てくにっくがひつようだったと。そのためには、ねこじゃらしに かんたんに つられて おいかけまわしてしまうようではだめだと。はむすたーのまわしぐるまのような しこうのるーぷもしんぽがない。にちゃんとろせいじんの つり、というのは だてではない、ほんとうに いたいけなこねずみやこうさぎたちを ぱくっと やっちゃってまちたか?こわいでちゅー。くうかくわれるか。うみのせいぶつのりろん。きょだいなねこめんぎょ。たいはいしたどらえもんって やつのことか。しかしさむすぎ。こごえそう。とっとこはむたろうひきいる れみんぐのたいぐんは うみへむかって あぽとーしす。 でも ぼーっとして、はなれられないのは、きもちいいからでしょうね。のうずいをとろけさせるように。そうだよ、いたくしたら だめなんだから。とういつげんご。かいば・うみのうま。きいろいたつのおとしご。いざなぎのみことが るしふぁーというもじと かさなってみえて しかたがなかったのですが、そういうわけか。 |