地酒のリスト

     
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横浜市二俣川の居酒屋「みちのく」バナー   横浜市二俣川の居酒屋
「海山物問屋みちのく」
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男山  

男山

北海道 本醸造 日本酒度+2 酸度1.5 ¥580

元禄十五年大石内蔵助を始めとする赤穂四十七士が討ち入り後に「男山」を飲み勝ち鬨の声を上げた

徳川家御膳酒
歌麿も愛飲
世界酒類コンクール連続受賞

男山ホームページ

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良酒如水  

良酒如水

青森 純米酒 日本酒度+7 酸度1.2 ¥700

水五則
一、自ら活動して他をうごかしむるは水なり
一、常に己の進路を求めて止まざるは水なり
一、障害にあって激しくその勢力を百倍しうるは水なり
一、自ら潔うして他の汚濁を洗い清濁合せいるる量あるは水なり
一、洋々として大海を満たし発して霧となり雨雪と変じて露と化す
  凍っては鏡となりしかもその性は失わざるは水なり

<新鮮な刺身や生ものの旨味を引き出すキレ味>

桃川ホームページ

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両関  

両関

秋田 本醸造 日本酒度−1 酸度1.3 ¥580

日本刀の中で「正宗は」東の大関、「宗近」は西の大関
そしてこの酒は日本酒の中で東西の大関となるよう両関と名づけられた

<端麗で喉ごしの良い旨口。低温長期醗酵>

両関酒造ホームページ

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酔仙  

酔仙

岩手 純米酒 日本酒度+1 酸度1.8 ¥680

日本画家 佐藤華岳斎は時の社長と飲み友達で、この地酒をこよなく愛し「酔うて仙境に入る」=「酔仙」と命名

<太い極味を有した重みのある味わい。得難い個性>

酔仙酒造ホームページ

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景虎  

景虎

新潟 本醸造 日本酒度+5 酸度1.4 ¥700

景虎は勇将上杉謙信公の幼名
当時この地で名将となる高い教育を受けた

<上品、水の如くさわりなく飲め、飲むほどにコクを感じる。酒通の酒>

諸橋酒造

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越の華  

越の華

新潟 純米酒 日本酒度+2 酸度1.4 ¥680

「酒にこころあり」は先代蔵元の座右の銘である
ていねいに作った酒にはいい人がつき、どんな料理にも合う
グルメ漫画「美味しんぼ」にも紹介されている


<米の旨味をほど良くだした伸びやかな味のふくらみ、熟成の妙が映える>

越の華酒造ホームページ

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寒惟  

寒惟

新潟 本醸造 日本酒度+3 酸度1.4 ¥530

雪国越後湯沢は水源が豊富
やわらかい美味しい水で作られた白瀧酒造の隠し酒

<サラサラとした軽いのみ口と独特の香りで白瀧タイプと呼ばれる>

白瀧酒造ホームページ

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鶴亀  

鶴亀

新潟 純米酒 日本酒度+3 酸度1.4 ¥700

「天下無類之清酒」
越後の厳選されたお米を木枯らしが吹く大寒の角田山麓の霊水で越後杜氏力石重忠が入魂

<淡麗、やさしく懐の深い酒>

上原酒造

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桃の滴  

桃の滴

京都 純米大吟醸 日本酒度+4 酸度1.3 ¥1260

故伊丹十三監督は桃の滴の大ファン
極上の美酒

<爽やかな吟醸香の後にふくよかな感触。切れ味の後の戻り香もあり辛さの中にもやわらかな香味の流れ>

松本酒造ホームページ

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酔鯨  

酔鯨

高知 日本酒度+6 酸度1.5 ¥980

幕末の土佐藩主山内豊信(容堂)公は「昨日は橋南に飲み今日は橋北に酔う酒あり飲むべし吾酔うべし」と謳ったという
この容堂公の別名「鯨海酔候」にちなむ

<清涼な香りが立つ、淡麗な土佐酒のよさに薫り高さが加わった>

酔鯨酒造ホームページ

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