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「2005年7月北丹沢12時間山岳耐久レース参加 記」     記:みちお
 記:2005年11月2日
更新:2005年11月2日


 
  2005年7月3日(日)、北丹沢12時間山岳耐久レースに参加してきました。
  昨年に引き続き、2回目の参加です。

 北丹沢山岳耐久レースは、登り降りの激しい北丹沢の山の中、距離40kmを12時間以内に走り抜ける過酷な山岳レースです。。



高低図


 昨年の参加記は、こちら....2004年7月北丹沢12時間山岳耐久 レース参加記



2005年7月2日(土):前日

 土曜日の午前中から、江戸川区内で開催されたバドミントン大会 「しぇいくはんずカップ」 に参加、バドミントンを楽しんだ。140名もの参加者、なつかしい仲間と話がはずむ。大会は午後5時まであり、そのあと呑み会になる。
 みんなとわいわい呑み会! なのだが、泣く泣く、午後5時まである大会を午後3時で抜け出し、ひとりバイクで北丹沢の青根地区へ向かう。
 バドミントンのメンバーに、
 「山の中、40kmを12時間以内に走るんだ。」
 と言うと、みな、
 「なんだそれ?」
 と不思議な顔をされ、あきれられる。

 首都高速道路、中央高速道路と渋滞もなく、相模湖インターで降り、山の中のワインディングロードを数km楽しみ、午後5時ごろに青根に到着。青根キャン プ場のロッジで品川走友会の方々と合流した。
 みちおは、品川走友会のメンバーではないが、日本山岳耐久がらみで知り会った「あさみさん」 のご紹介でご一緒させていただいた。
 ロッジは2棟借りて、1棟は男性4名。もう1棟は女性3名。そしてもう1名の方が、キャンプ場でテント。

 さて。まずは夕食だ。
 みちおは、夕食を買ってきていなかったので、バイクで買いに行くことにした。お店を求めてバイクで山の中のワインディングロードを走るが、ない、ない、 ない。どこまで行ってもお店がないのであせってくる。
 結局、往復1時間以上かけて弁当を購入。
 青根キャンプ場にもどり、キャンプサイトにて、みんなと夕食しながら歓談する。
 走友会メンバーだけあって、みな走りに関してベテラン揃い。日本山岳耐久レースの招 待選手や、トライアスロンの選手、1週間前に100kmレースに参加した方など、すごい方ばかり。。。。
 このメンバーの中でみちおだけが軟弱者だ。

 陽もすっかり落ちて真っ暗になり、おひらきだ。
 みんなで温泉に行くことにした。
 去年はなかったのだが、今年からこのキャンプ場に温泉施設ができたのだ。温泉施設というより入浴施設か?
 大会前日から温泉に入るなんて、なんと贅沢な。。。。
 温泉は3時間300円。午後9時までの営業だがもう午後8時なので1時間しか入れないが、300円。
 お湯につかって、ふにぃ〜〜。気持ちいい。
 バドミントンの疲れとバイクの疲れが抜けていく。
 ふと回りを見回すと、、、、
 あれま、あれま、まわりの人々はみな、すっごい筋肉マンばかりなり! 
 そう、明日のレースはそのような屈強な人が出るレースなのだ。みちおのような貧弱者が出るレースではない。

 温泉を出て、またキャンプサイトで乾杯。みちおはチュウハイを少々呑んだ。
 星がきれいだ。明日はいい天気になるだろう。
 でも、天気がよく日差しがあると、とてもつらい。曇ってほしいのだが。。。

 午後10時ころにきりあげ、ロッジへもどる。
 寝袋に入る。みちおは、おばかさんなことにマイナス20度に耐えうる極寒仕様の寝袋を持ってきてしまった。
 暑い! 暑い! 
 窓を開けようと思うも、虫が入って来そうであきらめた。
 なかなか寝つけない。
 おばかさんだ。。。。
 寝袋から抜け出し、うとうととする。。。。
 
 おやすみなさい。。。。



2005年7月3日(日):大会当日

 あさ

 寒い。。。
 寒さで目が覚めた。すでに外が明るい。
 あれ? 窓が開いている。な〜んだ、ちゃんと網戸になっているではないか。
 寝袋から抜け出してしまったので寒い。寝袋に入り直す。
 5時すこし前、他の方が起き出したので、みちおも起きる。
 持ってきたガスコンロでお湯を沸かし、まずは紅茶を作った。
 昨日は午後5時すぎに着いたので、5時〆切の大会の前日受付ができなかった。なので、まずは当日受付に向かう。朝5時から受付開始だ。

 受付を終えて戻り、スープを作る。昨日夕食といっしょに購入したサンドイッチとおにぎりを食べる。変な組み合わせ。
 ちなみに、おにぎりの予約が可能で、品川走友会の方々は予約していたおにぎりを朝受け取り、朝食としていた。

 去年は、橋本のビジネスホテルに宿泊して、朝早く慌ただしくバイクで1時間かけて会場に向かったのだが、今年はこのロッジに宿泊したので余裕がある。 ロッジからスタート地点まで徒歩1分! 
 この大会に参加する人は、このキャンプ場でロッジに宿泊するのが、最良の選択だ。



受付時にもらえる参加賞のTシャツ。完走賞ではない。
素材はポリエステル100%、綿でないのがうれしい。


 午前7時の10分ほど前、スタート地点の列に並ぶ。
 すでに1000人以上の人でごったがえしている。
 ひとりでうろちょろしていると、去年の富士登山レースの試走で知り合った 「ごへ〜もちさん」 がいた。去年のこの北丹沢山岳耐久でもお会いしている。おひさしぶり。ごへ〜もちさんの横に並び、スタートを待つ。

 7時少し前、司会者の声にあわせて
 「えいえいお〜!」
 の掛け声。
 日本山岳耐久レース、富士登山競走、そして、この北丹沢山岳耐久レースでは、恒例となっ ている 「えいえいお〜!」 だ。山岳系のレースでは、ほかでもするのだろうか? 大山登山レースはやらなかったとおもふが。。。


 スタート!

 7時! スタートだ。
 だいぶ後方に並んだみちおは、スタート地点に着くまでに30秒ほどかかった。そこからランだ。
 まずはアスファルトの上り坂道路を登っていく。全体の流れよりも少し速いペースで、人を抜いていった。前の方を走っていた品川走友会の人も何名かみつけ て、抜いてしまった。ペースが速すぎるか。

 しばらくして登山道入り口へ。ここから1列になってしまうので、渋滞していた。
 登山道の脇道を登っていく人がいるので、登山道を登っている人達は停まってしまう。動かなくなってしまった。去年もこれと同じ状況があって
 「脇を走るなよ!」
 と罵声が飛んで、いやな思いをした。
 今回も混雑して走りが停まっている。まわりの人と話をする。近くにいた人に、
 「脇を走る人が、この先で合流するから、登山道側の流れが悪くなっちゃうんですよね。」
 と話をしたら、その人、急に大きな声で、
 「こら! 脇を走るんじゃないよ!!」
 と脇を走る人々に罵声をあげてしまった。
 ありゃりゃん、、、、
 みちおが罵声の引き金になってしまった。。。。

 すこしづつ進み、その先でスムーズに登れるようになった。
 狭い登山道なので抜くことはままならないが、まあ、ゆっくり登っていこう。ゆっくりといってもそれなりにスピードのある上りだ。

 スタート地点から水平距離2km、標高差200mの登り後、すぐに急な下りになった。
 そこから走って下る。ここも狭い登山道なので一列につながったまま なのだが、みなとても速い。前の人が結構速いスピードで下って行くのでみちおもついていく。みちおの後ろの人もみちおについてくる。登山道を大勢の人が一 列になって駆け下るこの風景、すっごく不思議な状況だ。

 登山道が崩れているような場所になるとスピードを落とさざるを得ない。少々渋滞する。
 ガレた場所を通過、下り切ったところに山の中にある下水道?が出てくる。そのコンクリートのふたの上を、結構なスピードで走り抜ける。
 そして、アスファルト道路へ出た。

 ここからゆるやかな登りと下りが組合わさった約4kmのアスファルト車道を走る。
 去年は、たいへんなカンカン照りの天気で、このアスファルト走りがとても辛かった。
 今年は曇り空。気温は高いものの、去年に比べればとても楽だ。
 スピードをあげて走る。
 あ! 
 前を走っている女の子のザックが、ミッフィーザックだ。。。

 神ノ川キャンプ場を抜けて、小さな橋を渡って、登山道に入る。
 急な登りだ。また渋滞発生。
 つらい、つらい。
 とにかく延々と登るしかない。

 標高差500m登って鐘撞山に到着。
 去年と同じく、完走を願って鐘を撞く。
 休まずに先に進もう。まだまだ登りが続く。

 神ノ川キャンプ場から標高差1000m、水平距離6km、スタートから15kmの地点にて下りになる。
 ここも休まず、下りにかかる。
 延々と続く下り。とにかく長い、長い、長い、、、、


 第一関門! (18.44km)

 下り始めより、標高差800m、水平距離3kmで神ノ川ヒュッテ着。
 第一関門だ。
 標高580m、スタートより水平距離18.44kmになる。
 ここで給水を受ける。な、なんと、給水をしてくれる女の子たちが、チアガールの格好をしている!
 というより、本物のチアガールか?
 う〜〜ん。
 「びっくり」
 と、役員の人に声を掛けると、
 「いいでしょ。元気がでるでしょ。」
 と、返ってきた。(*^ ^*)

 去年と同じく、小型のボールで水をくれる。冷たくておいしい。
 ザックの中のペットボトルにも給水する。
 去年はここで水をがぶ飲みしてたいへんなめにあったが、今年は飲むのを抑えよう。。。。
 と考えながらも、またがぶ飲みしてしまう。。。(^_^;) 

 今年は去年よりは体力が残っている。
 くったくたで、もう走るのがいやになっていたが、倒れ込むことなく先に進んだ。
 ちょっと先に、バナナが用意されていた。去年は半分に切ってあったのに、今年は1本そのままだ。しかたがなく歩きながらバナナを1本口に運ぶ。ちと量が 多い。
 さらに少し進んだところで、第一関門のラインを通過する。無事関門時間内に通過だ。
 制限時間4時間30分、関門時刻11時30分だが、余裕をもって通過できた。
 ちなみに、北丹沢山岳耐久は、関門通過時刻は発表されないので、自分で時計に記録しないと残らない。
 記録し忘れてしまった。

 そこから登りの林道が続く。
 つらい。
 しばらくして、登山道を登る。

 標高差400m、水平距離2kmの登りの末、標高1000mの日蔭沢原頭へ着いた。

 そして林道に出て犬越路トンネル前を通過。ここから第二関門の神ノ川園地まで、延々7kmのゆるやかな下りの林道走りになる。去年はたいへんなカンカン 照りでこの林道走りが大変だった。しかし今年は、気温は高いものの、強い日差しがない。その分、走りやすい。
 とにかく、がまん、がまんで走り続ける。しかしスピードがあがらず、多くの人に抜かれてしまった。なさけない。
 去年、低血糖&腹痛&熱射病で、走れなくなって立ち止まってしまった場所を通過。去年のことを思い出す。今年は、去年に比べれば順調だ。くたくたに変わ りないけど。
 山ヒダを縫うように林道を走る。
 あのカーブの先が第二関門だっけ?
 いや違った。あの先か?
 いや違った。
 そんなことを何回も繰り返す。
 第二関門には、バナナとレモンが用意されていたはずだ。
 レモンをかじろう! おいしいぞ、きっと!
 それを励みに走り続けた。


 第二関門! (29.04km)

 そして、見覚えのある随道をくぐり、、、
 あれ? 違う。。。
 次の随道、、、
 これも違うじゃん! 
 またまた、見覚えのある随道をくぐり、、、
 ついた〜!
 第二関門に到着だ。

 第二関門神ノ川園、標高610m、29.04kmの地点である。
 第二関門の制限時刻は13時だ。去年はわずか関門時刻15分前の到着だったが、今年は1時間近い余裕だ。

 さあ、レモン!レモン! 
 あれ?? あれれれれ?
 レモン、ないじゃん!
 バナナもないじゃん!
 水だけ.........
 がっくしである。

 疲れ切って、食欲がわかない。
 ビスコ等を少々口に運ぶ。これが間違いだった。ここでちゃっと栄養補給をすべきだった。。。。
 さて、行くか、、、とそのとき、品川走友会のあさみさんが第二関門に到着した。
 あれま! おつかれさま! 
 あさみさんと少々お話をする。あさみさんは、ぜんぜん元気そうだ。持ってきたおにぎりをパクついている。う〜ん、よく食べられるなぁ。うらやましい。
 これではあさみさんに抜かれちゃうぞ。ということで、食事をしているあさみさんにわかれを告げ、先に出発した。

 ここからがまた、地獄の急登だ。標高差800m以上を登り続ける。
 長い。とにかく長い。延々に登りが続く。

 この登りの中間地点、風巻の頭につくころには、手足がしびれ出していた。
 ありゃりゃん、まずいよ、これ。
 風巻の頭にあったベンチに倒れ込んでしまった。今回は1回も座り込まないで来たのだが、ここまでだった。
 激しい呼吸が全然おさまらない。なさけない。
 横たわりながら、多くの通過していく人を見送った。くやしい。
 多くの人が、
 「あれ? ここピークじゃないの? え? まだ半分!?」
 と言って、先へ行く。

 しばらくして、あさみさんが登ってきた。おつかれさま。
 あさみさん、休むことなくそのまま通過。強いなぁ。

 何分、倒れ込んでいただろうか。10分? もっとだったかもしれない。
 とにかく、行かなくちゃ。
 いまだシビレの残る体に、ムチ打って立ち上がり、そろそろと出発した。

 少々下って、そしてまた急な登りが続く。つらいなぁ。。。
 そして、標高1432m、袖平山山頂に着いた。
 山頂のベンチにまたしても倒れ込む。
 はぁはぁ。。。呼吸が荒い。
 数分で、出発。

 そして、少々の走りで、標高1433m、姫次到着! スタートから35kmの地点だ。
 去年は、ここが第三関門だった。しかし今年は第三関門は廃止されたらしい。
 係の人がいた。
 「あとは下りだけですよ!」
 と言う。ベンチの部分にはロープを張り、コース誘導をしていた。
 疲れ切ったみちおは、
 「休んでいいですか」
 と尋ね、ロープをくぐりベンチで休ませてもらった。となりに年配のおじさんが座っている。
 「去年は、ここの第三関門で数分の差で失格になっちゃったよ」
 とそのおじさんは言う。

 数分の休憩ののち、出発!
 あとは下りだけだ。しかし、その下りがとにかく長い。
 水平距離8km以上、標高差1000mを一気に下る。
 人に抜かれ、そして時には人を抜きながら、とにかく長い下りを下っていった。

 長い長い尾根下りののち、左に折れ、ささやぶの急斜面をつづら降りする。
 そしてまた登山道に出る。
 ゴールは近いぞ、とスピードをあげるが、疲れた体はそ れについてこれなかった。またまた体にしびれが出てきた。
 おそらく低血糖だ。
 登山道のわきに、倒れ込むように座り込んでしまった。
 さっき抜いた人たちにが 座り込んだみちおの前を通過していく。はぁ。。。

 2〜3分、座り込んでいただろうか。ふと上を見上げると、品川走友会のAさんとあいちゃんが下ってきた。
 「やほ〜」
 みちお、手をふってふたりを迎えた。
 「あれ? こんなところでなに座り込んでいるの? ゴールはすぐそこだよ」
 はい。その通りです。。。。でもでも、、、
 ふたりは、みちおの前を通過して下っていく。みちおも腰をあげ、下った。
 ふたりの姿はあっというまに消えてしまった。みちおはとろとろと下っていく。

 しばらくして、舗装道路に出た。
 もう、ゴールは近い。
 少々走り、また登山道に入る。なんとなく調子が出てきて、それなりに走る。
 と、前にAさんとあいちゃんが走っているではないか。
 抜いちゃえ〜!
 とスピードをあげて、ふたりを追い越した。


 ゴ〜ル! (43.86km)

 そして、すぐに会場に出た。
 もうすぐゴールだ。
 Aさんの提案で、3人いっしょにゴールすることにした。ちょっとスピードをゆるめてあいちゃんを待つ。
 そして、3人いっしょに手をつないで、
 
 ゴ〜〜ル!!!

 ふぅ。。。。おつかれさま。。。。
 ちなみに、女の子と手をつないでゴールするのは、みちおのラン大会史上初めてだ。
 (*^ ^*)

 ゴールタイムは、9時間06分19秒。
 去年は10時間30分だったので、去年よりも1時間20分ほどもタイムアップすることができた。
 しかし順位は、1200名くらい中528位で、去年よりも30人以上順位を下げている。やはり去年のカンカン照りに比べて今年はみな成績を上げたよう だ。

 ゴール後、すぐに他の品川走友会メンバーが集まってきた。あさみさんをはじめ、みなみちおよりも1時間以上早くゴールしたとのこと。さすがだ。。。。
 しかも女の子の1人は女子6位入賞!
 すごい!すごい!

 ロッジにもどり、さっそくもらった冷やうどんを食べる。去年はゴール後なにも口にできなかったに比べれば、今年は、まだ元気だ。
 そして、みんなで、温泉に入った。昨日も入った温泉だ。
 去年はなかったけど、今年からこの会場に温泉ができたので、すぐに入れてうれしい!

 温泉につかって、ふにぃ〜〜。
 いやぁ〜、疲れた、疲れた。
 みちお、ほんと、おつかれさま。

 温泉の建物の中の座敷で休憩。
 アイスクリーム食べて、サイダー呑んで、牛乳呑んで、、、、
 以上、走りながら、
 「ゴールしたら!」
 と思っていたことを実現!
 そして、そば食べて、冷や奴食べて、品川走友会の方々と慰労会。
 いつも大会に出るとひとりぼっちだが、今回は、大会前、大会後と品川走友会の方々ととても楽しい時間をすごせた。(*^ ^*)
 
 品川走友会のみなさま、ありがとうございました。m(._.)m

 慰労会をしている間に、かなり激しい雨がふった様子。大会中に降らなくてよかった。
 そしてもう真っ暗になってから、雨があがった。

 バイクでひとり、会場をあとにする。
 雨で濡れたくねくねの真っ暗な山道をバイクで抜け、そして中央高速道路経由で自宅に帰った。。。
 つかれた。。。


あとがき

 去年に引き続き、2回目の参加となった、北丹沢山岳耐久レース。
 やはりきつかったです。
 くもり空の天候のおかげで、去年よりもタイムは1時間ほどよくなりましたが、順位は落としてしまいました。

 そして今回が前回と違うのが、品川走友会の方と前日からいっしょに宿泊させていただき、ゴール後の慰労会もごいっしょさせていただいたこと。楽しかった です。ありがとうございました。

 来年の大会参加?
 う〜〜ん、、、、(^_^;)





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