蓑の中には〈短歌〉の言葉がつまっています
言の葉の揺れを探る作品・評論
[晩夏の歌]
汽笛とおくのびており晩夏の空の息づくところ
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2008/8/16
「「とき」に触れる−現代短歌の条件」を掲載しました
2008/1/12
「千々和久幸歌集『人間ラララ』書評」を掲載しました
2007/9/19
「心をうつ言葉」を掲載しました
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