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知的生活の模倣>オーストラリア旅行
Webmaster's Note
来る2006年は日豪交流年だが、既にサッカーを通じて関心が集まっている。日本からはカズこと三浦知良選手がシドニーのチームで活躍しているし、何よりドイツ・ワールドカップでオーストラリア代表が日本代表と同じグループに入ったことが大きい。
Books
『地球の歩き方 ガイドブック C11 オーストラリア』 ダイヤモンドビッグ社
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定番のガイドブック。広いオーストラリア全体をカバーするが、一度の旅行で移動できる範囲は知れたもの。そのままだとかさばるので、思い切って要らない部分を切り捨ててみるのもいい。実際に、私は自分が訪れない地域のページをカッターで切り離し、残りの必要なところをセロハンテープで止めて携帯した。もとの厚さの半分になって、とても使いやすかった。
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Transportations
Virgin Blue Airlines
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インターネットで予約できるチケットレス格安航空会社。飛行機は高いから列車で移動するしかないと思いこんでいたら、メルボルン−シドニー間を、空港使用料・税込みでもほぼ同額で移動できることが判明して利用した。
Rail Australia
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オーストラリアの鉄道情報はここで。まず目的地に通じている路線を地図から探して、運賃計算のできるページに移動する。
Greyhound Australia
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オーストラリアのバス会社。必要項目を入力すれば、バスの時刻や料金が分かる。
Skybus Super Shuttle
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メルボルン空港と市内とを結ぶシャトルバス。
Links
在日オーストラリア大使館
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トップページから「オーストラリア政府の代表として、日本におけるオーストラリアの国益を促進します」と宣言してしまう姿勢は、少々露骨な感じがしないでもないが、日本の外務省も見習って欲しいくらいだ。
オーストラリア大使館・ビザ査証課
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オーストリア入国にはビザが必要。ここではイータス(ETAS, Electronic Travel Authority System)というビザを発行してもらえる。ただし、航空券を購入した旅行会社が無料代行することもあり。
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