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ガイド |
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1 |
6:15
東急イン前 |
東急イン前出発
北大通を走りながら、軽く道路の説明 |
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2 |
6:20
栄町6丁目バス停前 |
末広の繁華街の中を走る。★クイズ1問目 バスは釧路川の右岸にいるか左岸にいるか? |
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3 |
幣舞橋通過 |
5代目橋。橋の上に4体のブロンズ像があり、秋と冬の像の作者紹介 |
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4 |
日本銀行
釧路支店前通過 |
幣舞橋の漢字は「貨幣が舞う」。日本銀行の辺りで道東の経済が舞っているという意味 |
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5 |
キャッスルホテル前 |
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6 |
花時計のあるロータリー前通過 |
直系10mの花時計は、作られた当初は日本一だったが、音更町の12mの花時計が出来て1位の座を譲る。 |
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7 |
幣舞橋〜EGG〜MOO前通過 |
EGGは、冬でも緑が楽しめるようにと作られた全天候型緑地。中ではコンサートも開かれている。MOOは、釧路出身の建築家・毛綱のデザイン |
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8 |
全日空ホテル前〜プリンスホテル |
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9 |
幣舞橋〜ロータリー通過 |
幣舞橋は、北海道三大明橋と呼ばれていて、3つの橋とも設計者が同じ。また、こうしたローアリーのある街は珍しい。 |
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10 |
南大通 |
・南大通は、本州からの移住者が最初に住み出した町として栄えた。明治41年、石川啄木が釧路新聞の記者として数十日間だけ滞在し数々の歌を残した。市民の間では、この通りは「啄木どおり」と呼ばれ親しまれている。 |
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・啄木夢公園、月下宿(啄木が宿泊していた)もあり、啄木の歌碑20数基は日本一。岩手県しぶたみ村よりも多い。 |
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11 |
米町地区 |
本州から来た人たちが住んでいた町で、米屋佐五右衛門の屋号からとって「よねまち」と言われている。お寺、神社が多く昭和33年まで赤線地区だった。 |