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高速視・聴・読トレーニング

デジ速「絶対記憶」

●絶対記憶ソフト、V4.00に
バージョンアップしました。
(2009.04.21)


●絶対記憶ソフト、Windows VISTAに対応いたしました。
(2007.07.25)


■セット内容



絶対記憶価格
60,900円 (税込)

脳力全開
ユーザー価格

54,810円 (税込)

学び上手
ユーザー価格

60,900円 (税込)

ソフトウェア使用許諾契約書
ガイドブック
インストール及び操作マニュアル
絶対記憶USB
絶対記憶CD−ROM
絶対記憶権利書込
CD−ROM
テキスト「絶対記憶」
教材(絶対記憶理論)
絶対記憶辞書CD
(英語) 
※6000英単語
絶対記憶辞書CD
(単漢字、魚編、四字熟語、ことわざ)
絶対記憶辞書CD
(宇宙、海1、海2、自然の妙味、果物、島、国家)
絶対記憶辞書CD
(名文)
レポート返信用封筒

デジ速”絶対記憶”6000単語学習マニュアルV1.0120日間で、6000単語マスター

”絶対記憶”プログラムとご縁を持って下さった方に、お届けするデジ速”絶対記憶”6000英単語の学習マニュアルです。

絶対記憶6000英単語、ご提供できるようになりました。 500単語(1)、500単語(2)、500単語(3)、500単語(4)、500単語(5)、500単語(6)、500単語(7)、500単語(8)、500単語(9)、500単語(10)、500単語(11)、500単語(12)、6000英単語完成いたしました。詳細はこちらから



ご注文について


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Mind Study ショップ
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心と体のセルフコントロールショップサイト URL: http://www.mindstudy.jp/
上記のサイトからご注文できます。


●絶対記憶の購入条件
「脳力全開」ユーザーの方、「学び上手」ユーザーの方、又は「脳力全開」、「学び上手」とご一緒にご購入ください。

絶対記憶のみに関心を持たれるお客様には、脳力全開の入門セット(21,000円)+絶対記憶(60,900円)で
絶対記憶を購入することができます。




■動作環境
  • 1,2GH以上あるCPUを推奨。( Intel Pentium/Celeronファミリー、AMD K6/Athlon/Duronファミリーあるいは互換性のあるCPUを搭載したもの )
  • OS:Microsoft Windows98、WindowsME、Windows2000、WindowsXP WindowsVista
  • メモリ:Microsoft Windows98、WindowsMEの場合、128MB以上を推奨
    Microsoft Windows2000、WindowsXP の場合、256MB以上を推奨
    Windows Vista の場合、 1GB 以上を推奨
  • ハードディスク:
    絶対記憶ソフト500MB以上の空き容量が必要です。更に、教材辞書をハードディスクに保存する場合には、約1GB以上の空き容量が必要です。(ハードディスクに保存する方法を推奨致します。ハードディスクの容量が少ない場合には、外付けのハードディスク等を追加されることをお勧め致します。CDドライブに辞書CDをおいて、動かすことも可能では、あります。)
  • ディスプレイ:解像度1024×768ドット以上


■開発者談

  恐らく、皆さんは、記憶に関して一度は、私の記憶力はこんなに弱いのだろうかと悩まれた経験がおありだと思います。開発者自身も、20歳の時に世の中に記憶術なるものが存在することを知って以来、記憶に関心を持ち続け、30年近くたって、誰にも優しく高速な記憶ソフトを開発いたしました。あまりに高速に覚えられるのに驚かれ、また、多言語の学習に最適です。

 また、利用を続けている内に、生まれもって潜在意識に内在している無限な宇宙のイメージが目覚めて来て、記憶力の器も大きくなってくると共に、創造するイメージ力強く育ってきます。

 では、これからの学習が実り多いものとなり、デジ速「絶対記憶」を十二分にご活用されることによって、あなたの人生で、グローバルな成功(サクセス)を勝ち取られより充実したものになることを祈念いたしております。



絶対記憶ソフトバージョンアップ経過

2009.04.21 絶対記憶ソフト V4,002007.07.25 絶対記憶ソフト V3,00
2005,01,21 絶対記憶ソフト V2,01

記憶支援方式を採用した絶対記憶デジ速システムが特許をとりました。特許第3803741号

絶対記憶ソフトV4.0の概要

6000語彙辞書の開発が終わり、6000語彙(日本語、英語)辞書に対応しました。本ソフトと共に、6000語彙の辞書もダウンロードしてインストールして使ってください。


絶対記憶ソフトV3.0の概要、
大きな改善点

1)WindowsVistaにも、対応したこと。

2)操作画面の大幅なバージョンアップしたこと。

3)全ステップ捲り、全記憶ステップ、全引出ステップ、両交叉記憶の自動捲りができるようになりました。

4)練習時間も設定できるようになりました。

5)背景の音楽も簡単に変更できるようになりました。

6)辞書の複数選択が可能になり、1000単語でも一度にフラッシュすることが可能となりました。



■お問い合せ

●デジ速に関する
お問い合せ窓口
TEL: 0258-53-6245
受付時間
(月〜金、9:00〜20:00)

Mind Study 小林まで



”脳”力開発!
潜在能力の発見と、新たな自分の構築とスタート

普段の生活では人間は、脳の持っている機能のほんのわずかしか使っていないと言われいます。

それは、現在置かれている環境が必要としていないからです。

非日常的な環境をあたえることで普段使用されることのない
右脳の機能を活性化し、自分の知らない能力も目覚めさせることになります。



それは、自己認識の目覚めでもあり、新たな可能性のスタートです。自己の可能性の挑戦です。 Let’s Try!













   楽しくはじめる絶対記憶

    あなたの能力を最大化する学習と記憶を活性化するパワーツール


   デジタル速音聴システム 絶対記憶

「絶対記憶」は、右脳をフルに活性化する高速視・聴・読トレーニング








知識と知恵は21世紀のカギです。
加速学習はあなたがそのカギを回し、輝く未来への扉を開け、
自信を持って一歩を踏出せるよう、
あなたをパワーアップする学習器です。

私たちを取り囲む環境が非常なスピードで変化しています。
そのスピードについていくことが不可欠となります。

私たちは教育を受ける間にいくつかの試験を受け、
何らかの資格をとり、キャリアを積んでいきます。

学びは人生を通じての冒険であり、学校卒業後も続けられるべきです。
私たちは決して学び続けることを忘れるべきではありません。

デジタル速音聴「脳力全開」で開発されたEQの土台の上に、
記憶力アップを目指すのが 「絶対記憶」です。


ストレスのない状態で個々の中にある未開発の脳力を引き出します。

右脳の超高速性を働かせるための訓練法の一つとして
「カードフラッシュ」があります。「画像」「文字」「音」
情報を高速に脳に伝えることのできる訓練法です!


お子さんがこの学習をしているとき「気持ちがいい」と言います。
普段はあっちに行ったり、こっちに来たり落ち着きない子供が、
この訓練をすると動き回ることなく、嫌がらずにじっと
カードフラッシュを見ているのです。


この時、子供の脳がどうなっているかというと、高速脳である
右脳が反応しています。こうして右脳を活性化させながら、
高速で言葉を聞かせ画像(絵)を見せていくことで、言葉は左脳
映像は右脳へ送られていきます。


そして、活性化し始めた右脳から左脳へとブリッジされていき、
お子さんの働きがなかった左脳が作動し始めるのです。


左脳の基本的な働きは、モノの名前を覚えることです。
こうした訓練によって、最終的には左脳で一つの言葉を覚える
ことができるようになっていき、言語の基本の能力が育っていく
ようになリます。






「カードフラッシュ」による脳のステップアップ

1.高速でカードの絵を見て、絵の単語名を聞くことで右脳が活性化する。
2.右脳の瞬間記憶が育つ
3.左脳と右脳がつながる。
4.言語能力が育つ。



人間の精神的な能力の基本は何かといったら、「言葉」です。この言葉を
いかに増やすかが大切です。
その言葉を早く増やす方法が、高速で見聞
きさせる方法なのです。言葉を覚えることで脳が機能いたします。


 この言葉と脳の成長にまつわるエピソードとして、「ヘレン・ケラー」が言葉を獲得していく話は有名です。生後1年8ヶ月で高熱に襲われたヘレン・ケラーは、耳と目をおかされ、光と音の世界から完全に隔離されてしまいます。三重苦を背負ったヘレン・ケラーは、5〜6歳まで怒りっぽくて乱暴な、野獣のような子供だったそうです。

 そのヘレン・ケラーに、家庭教師サリバン先生は「言葉」を教えています。「水」という言葉を理解し、初めてモノに名前があることを知ったヘレン・ケラーは、それをきっかけに、どんどん言葉を覚えていきます。言葉を覚えると理性が育ちます。今まで感情のコントロールが出来なかったヘレン・ケラーに理性が育ち、それによって物事への理解が始まり、人間らしく豊かに育って生きました。

 ですから、何が人間の能力の基本になるかといえば「言葉」だと言えるのです。そのためには、高速で見聞きし、右脳に働きかけていくことは、大変有効だと言えます。


■ 図書館のような「記憶」のメカニズム
 
 記憶は図書館の仕組みに非常に似ています。もし図書館に何十万という本がまったく無茶苦茶に納められてるとしたら、そのうちの特定の一冊を取り出すのはほとんど不可能でしょう。しかし、本が体系的に(例えば主題や著者によって)分類されているとしたら、検索は速く、容易になります。

 記号化して入力すると言うことは、蔵書カードに匹敵します。最初に新情報を登録すれば、後にたやすく検索(想起)できるようになります。記号化した入力状態がよく、関連付けが多ければ多いほど、検索も上手くいくとすべての心理学者が認めています。

● 記憶の向上を図るには、 @単語を視覚化する。 A単語を組織化する。 B絵入りリストの効果。 C意味づけの記号化。(単語の視覚的姿15%、単語の音29%、単語の意味71%)



■基本操作方法
学習したい教材を選択します。コースは、教材にあわせて、自動的に設定されます。決められたコースではなく、自分で自由に、設定して操作したい場合はコントローラを使います。通常はコントローラーは使わなくとも、基本操作画面で練習できるように設計されております。

絶対記憶・基本操作画面


交差記憶(左側に絵、右側に文字を表示します)


<記憶ステップ>

1:記憶教材確認(3秒捲)。 ここでは、これから、どのような教材を覚えるか、一度、3秒の捲りスピードで表示します。

2:交差記憶(1秒捲)。 ここでは絶対記憶理論に基づき、左側に”絵”を表示して、右側に”文字”を表示して交差記憶を実現します。

3:合記憶(高速捲)。 ここでは、交差記憶で、記憶できたかを、確認するように、高速な捲りスピードで記憶を確認いたします。

4:ランダム記憶確認(1秒捲)。 ここでは、受動的記憶から、自らも声を出して、能動的に記憶を強くしてきます。パソコンから、教材の音声が出ませんので、その代わりに、自分の教材の内容を喋るようにいたします。自らが喋ることで、記憶がより定着いたします。



写真はメモ書きで、子供か描いている様子です。子供も、面白がって、描きますので、イメージ力が付いて参ります。

<引出ステップ>
5:7秒。 ここでは(上図写真)、文字が方が先に表示されます。”絵”が出てくるまでの時間に、文字から、”絵”を、お手持ちの紙にメモ書きのように絵を書きながら、進めてください。目的は、文字からイメージを想像(創造)する力を養うためです。

6:(3秒)。 ここでは、上記の7秒よりも、さらに短い時間で、文字から、”絵”を描くようにする訓練です。

7:(1秒)。 ここでは、紙に書くのではなく、文字を見て、核当する”絵”を、頭の中に直接描くように訓練します。

8:ランダム引出確認(1秒捲)。 ここでも、(7)と同じように、文字を見て、核当する”絵”を、頭の中に直接描くようにするのですが、表示がランダムに行われますので、より高度な訓練となります。これができれば、文字から”絵”を描く速度が速くなり、本を読むスピードが格段に速くなって参ります。


■機能

1) 音速 8倍速まで、0.1倍速きざみで調整できるようになっております。
2) 背景音

背景の音楽を流し、脳をアルファー波状態にしながら、記憶していきます。自然音の6曲とクラシックの春を思わせる良い音楽の6曲となっております。

  1. 鳥のさえずり (自然音)
  2. 川のせせらぎ (自然音)
  3. 海の音 (自然音)
  4. 水面に石の落下の音 (自然音)
  5. 雨音 (自然音)
  6. お母さんの心臓の音 (自然音)
  7. 宇宙イメージの良い音楽 (良い音楽)
  8. 春の良い音楽(1) (良い音楽)
  9. 春の良い音楽(2) (良い音楽)
  10. ギターの良い音楽 (良い音楽)
  11. ”星のフル里”の良い音楽 (良い音楽)
  12. ”夕暮れの雨”の良い音楽 (良い音楽)
3) 透過度 ”絵”と”文字”の透過度を、設定することが出来ます。通常は、絵=30%、文字=70%で、最適と考えており、そのように、設定しております。下記は、文字=100%の時と、文字=70%の時の画像です。”絵”が背景に30%でも表示されていると、絵と文字がひとつとなり、記憶しやすくなります。


文字=100%の時(左)文字=70%の時(右)
   
4)重なり

”絵”の画面と”文字”の画面の重なり具合を、30%にしたところが、絶対記憶理論の中でも説明をさせて頂いているように、「交差支配の原則」から右脳と左脳に記憶しやすくなります。ここで、”絵”の画面と”文字”の画面の重なり具合を設定いたします。


重なり度=100%の時(左)、重なり度=30%の時(右)
   
5)練習時間 3、7、12、21、40分、*の中で、練習時間を選択することが出来ます。"*"は、時間ではなくて、教材を一度だけ学習するということを意味しております。
6) 材音、背景音の音量 ここで教材の音声と背景音の音量を調整致します。音声に比べて自然音が大きいと気になる場合などには、ここで調整することが出来ます。全体の音量は、”練習”画面上で調整できるようになっております。
7) 語学耳 語学耳モードに、ここで設定することが出来ます。
8)縦横比固定 通常絶対記憶練習画面では、設定された練習画面に合わせて目一杯に表示するようになっているため、練習時間の縦横の拡げ方によっては、下図の左図のように、絵の縦横比が維持されないことがあります。特に、あるいは、重なり度を30%に設定した場合などは、絵の画面と文字の画面が横長に表示されるようになるため、練習時間に横幅がないと、特にそうなりやすくなります。そこで、どのような練習画面の縦横の拡がりでも、原本の画像の縦横比を守りながら、表示するようにするために、この”縦横比固定”機能が付けられております。


縦横比固定=OFF(左)、縦横比固定=ON(右)、







40日学習プログラム  〜 IQアップ 〜

この絶対記憶は、120日間(40日×3ステップ)のデジタル速音聴「脳力全開」講座を通じて
EQ(心の知能指数)
を開発された4ステップ目として、開発されたものです。※「絶対記憶」
と「脳力全開」を同時に購入されたかたは、「脳力全開」講座を通過された後に、「絶対記憶」
講座をされると効果が大きく違います。

ステップ
1、ホップ
2、ステップ
3、ジャンプ
教材
理論
基礎
応用
理論・辞書
学習日数
40日
40日
40日
40日
 
EQ
IQ
脳力全開システム
絶対記憶 システム


デジタル速音聴「脳力全開」・「絶対記憶」セット


デジタル速音聴システム
「脳力全開」・「絶対記憶」とのセット
189,210円
(税込)



脳力全開の入門セット+絶対記憶

脳力全開の入門セット+絶対記憶
81,900円
(税込)

絶対記憶のみに関心を持たれるお客様には、
脳力全開の入門セット(21,000円)+絶対記憶(60,900円)で
絶対記憶を購入することができます。
心と体のセルフコントロールショップサイト
 URL: http://www.mindstudy.jp/
のサイトからご注文できます。クレジットカード決済がご利用できます。


ユーザーからの絶対記憶体験談です。 「多感な頃の感動と、記憶脳が取り戻せました。」(50代 主婦

いつもお世話になっております。絶対記憶を始めて最近変わってきたと感じることがあり、報告させていただこうと思いました。

私は、中学、高校の頃、記憶力には結構自信がありました。本を読んでも、映画をみてもその内容を、一語一句記憶することができました。

中でも、友人達を驚かせたのは、外国映画を見て、画面に出てくるスーパーインポーズをすべて覚えてしまうことでした。これは別に努力している訳でもなく、見ればそのまま頭に入ってしまうのです。

そんな記憶力を持っていたにも関わらず、年齢を重ねるにつれ、ほんの短い文章すら、何度も確かめないと記憶できないようになり、また、忘れるのもあっという間になってしまいました。こうなると、時間ばかり無駄にしているようで、学ぶということ事態がおっくうになり始めておりました。

人生学ぶことがもっといっぱいあるはずだし、時間はなくなるし、認めたくはないけど、年なのか・・・ と思う日々でした。

ところが、絶対記憶をやり始め、映像と文字を眺めているうち、以前感じていた同じ感覚が戻ってきたのです。記憶力抜群のころ、なぜ、映画のスーパーを全部記憶できたかというと、スーパーというのは、必要最小限度の文字数で、それも手書きの字なのです。字を見ながら同時に、画面も見、俳優の感情のこもった声を重ねることにより、ほんの短い文章に、場面設定やハラハラドキドキ、すべての感情を移入しながら読んでいるので、記憶が強まるのです。

当時、無意識にしていた記憶法が、文字、映像。音楽を利用する「絶対記憶」をすることで分析できたのです。多感な中学時代、映画に感動すればするほど、スーパーの文字は劇的に見えるようになり、後でスーパーを思い出すと、手書きの文字や画面はもちろん、声まで聞こえて来るです。

だから、本を読んで、なぜ一語一句覚えられたかといえば、文字を追いながら無意識に映像を作り、感情のこもった声を聞いていたのです。学生時代に読んで覚えた本は、今でも思い起こすと当時頭に描いていた映像が浮かんできます。しかしながら、この驚異の記憶力も、スーパーのある洋画に限ったことで、字を読む必要のない邦画では文字への集中力を要しないし、俳優の感情移入をそのまま受け入れるしかないので、驚異というほどではありませんでした。

これは洋画のスーパーで、我知らず会得していた記憶法だったようです。なのに、いつの間にかイメージを作ることを脳が忘れてしまい、文字の並びだけを読むようになっていたようです。もしかしたら、物事に対する感動が薄れていたのでしょうか。

お陰様で、絶対記憶をやるようになり、以前の調子が戻って来ました。脳が衰えたのではなく、記憶法を忘れていただけなのだと解ったのです。その証拠に、最近は本を読むと、声を感じるようになったのです。あの、イメージ豊富な、多感な心が取り戻せたのです。これはもしかすると・・・・ もしかするかも? と、今、大きな希望を持っております。

ありがとうございました。