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デジタル速音聴「絶対記憶」・イメージ記憶プログラム

デジ速「絶対記憶」は、デジタル速音聴「脳力全開」を利用してEQ開発をしたうえで無限の記憶を実現しようとするものです。

潜在意識に絶対的な記憶の原型として埋め込まれいる無限のイメージを想起させながら、想起して確定したイメージに、これから覚えたい新たな知識を「連想」させて、より自然に無限に記憶することを実現するイメージ記憶プログラムです。

学習コースとして、宇宙、想起、名文、単語記憶、単語記憶【高速】のコース設定ができます。学習する辞書一覧が表示されていますので学習計画表に従って辞書を選択します。語学の学習として、日本語、英語、中国語、韓国語が学習できます。

残像トレーニング(残像訓練法)という右脳活性化のトレーニング方法があります。「残像」というのは、例えば人の視覚で光を見たときに、その光が消えた後もそれまで見ていた光や映像が目の前に残って見えるような現象のことをいいます。

その残像を意識的に見ることで、集中力を高めたりリラックスすることができるのです。

残像トレーニングはスポーツをしている人はもちろん、勉強中や仕事中に残像トレーニングを行うことも良いことだと思います。脳はいつも同じ場所を使っていると疲れてしまいますから、残像トレーニングをすることでリラックスし、集中力を高めましょう。

残像トレーニングの効果としては次のようなことが言われています。

@トレーニングを積んで思い浮かぶ時間が長くなると、残像を呼び起こす力も高まるので記憶力がアップする。

A残像がぼやけたものではなく、鮮明に描けるようになるということは、集中力が高まっている証拠で行動も積極的になります。

B残像トレーニングのリラックス効果で、左脳を休息させる働きがあるので、論理的な思考力を使う職業や勉強をしている人は頭がすっきりするでしょう。

Cトレーニングでは残像を思い出そうとすることも必要なので、記憶障害や老化防止の訓練になります。

残像トレーニングを習慣的に行い、いつでも集中とリラックスが出来るようになれば、自分の持てる能力を最大限に発揮できるようになりますから、ぜひ、実践してほしいトレーニング方法のひとつです。

脳が活性化された状態で、勉強や仕事に打ち込めば、より効果的にこなすこともできるでしょう。働きの遅い脳で仕事をしようとしても時間がかかりもったいないし、良いアイデアやひらめきも少ないと思います。ただし、脳トレーニングも毎日続けることが大切です。

カードフラッシュを使うことで、「リラックス」した状態や、「集中」した状態をうまくコントロールできます。

「記憶力をもっとアップさせたい」(年とってから物覚えが悪くて…)
「効率よく勉強をしたい」(気が散って集中できない)

集中力を高めると、実生活の様々な場面で、雑念を取り去り気持ちを切り替え、今やろうとしていることに、心身ともに集中できます。仕事や学習で論理的な思考力を使うことの多い人にとっては、左脳を休息させる効果があり、頭がスッキリします。


外国語を話すには「英語の耳」が必要だ! 最強の外国語学習法! 
そんなものって本当にあるの?



多言語(中国語、韓国語)対応絶対記憶


聴覚への心地よい自然音をベースに、高速でイメージ画像と音声を流すことで、興味を持って集中が持続し、ことばが効率よく記憶されていきます。


「絶対記憶」は、右脳をフルに活性化する高速「視・聴・読」トレーニング

右脳の超高速性を働かせるための訓練法の一つとして「カードフラッシュ」があります。「画像」「文字」「音」の情報を高速に脳に伝えることのできる訓練法です!


「目・耳・口連動方式」
記憶率アップを最大の目標としてつくられた英単語学習、印象的で記憶の定着率が促進され、記憶の増大につながるようになっています。

未知語を含む英文を読む際、未知語の意味がつかめた時の満足感、あるいは喜びは学習においても「やる気」を引き出す重要な要素となり学習意欲を高めます。




楽しくはじめる絶対記憶・英単語マスター





絶対記憶が使いやすくなりました。
USBタイプができましたのでインストールの心配がなく、お客さまから喜んで
頂いています。パソコンのUSBポートに挿入するだけで、絶対記憶の
アイコンをダブルクリックすると絶対記憶ソフトが立ち上がります。

パソコンのインストールが苦手な方でもすぐに利用できます。




「絶対記憶」の大きな特徴

1)基礎単語から、高校の初級レベルまで網羅しておりますので、幼児教育から、年齢が行かれた方でも、再度、今から英語を勉強されようとする方まで、広範囲に利用して頂けます。

2)画像がデジ速家族のオリジナルキャラクタを利用して、家族が単語を表現いたします。絵をみているだけでも、元気の出てくる画像を作成するように、心がけております。

3)絵入りリストの効果絵の入ったリストで学習すると、同じ項目を文字だけでのリストで学習するとずっと簡単に頭に入ってきます。絵が入ることでよって、言語からだけでなく目からも全体に学ぶことができるからです。

絵入りリストは、心理学者が言うところの二重記号化をもたらします。記号化が強固であればあるほど、記憶は永続し、想起も容易になります。理想的に言えば、二重どころか「多感覚的」な記号化が望まれます




絶対記憶の動作説明


デジタル速音聴「絶対記憶」 V6.10 バージョンアップ、Windows 7 に完全に対応しております。6000語彙辞書のトレーニングだけでなく、記憶しているか確認できる4択のテストモードを追加いたしました。

絶対記憶ソフトに、単語を覚えたかどうかを確認出来る4択のテストモードが付きました。これで、単語の確認が出来るので、間違えても正しい単語を憶えることが出来る仕組みにしていますので、楽しく憶えてくれます。

更にテストモードで記憶を確認しながら、短時間で6000英単語を憶えることが出来るようになりました。

YOU TUBE をご覧ください。

絶対記憶の動作説明
http://youtu.be/gxbdNei2U1w


絶対記憶テストモードの説明
http://youtu.be/HfPTpLi7m4E





視覚に導かれた記憶力の驚異

視覚的イメージは言葉よりずっとよく覚えられます。一枚の絵は、1000語に匹敵します。

1970年5月の「サイエンティフィック・アメリカ」誌は、ニューヨークにあるロチェスター大学のラルフ・ハバーによって行われた実験の驚くべき報告を掲載しました。

被験者は2500枚の一連の写真を見せられ、なんと十秒ごとに一枚、7時間も見ていたのです。

セッションの最後に、3日間にわたって、被験者は約300組の写真を提示されました。一組のうち、一枚の写真は見たことのある写真で、もう一枚は似ているものの新しい写真です。

彼らは85%〜95%の割合で、一度見た写真を正確に識別しました。

次の調査では、被験者は600枚の写真を提示され、その直後にテストされました。被験者は98%の正答率を示しました。

後に、カナダでもR・S・ニッカーソンによって研究が行われましたが、鮮明なイメージ写真の想起率はなんと99%に達しました。

どの点からみても、視覚的記憶は大変優れています。私たちはそれを学習に取り入れたシステムを開発しています。


関連付けのノウハウ

脳は、やがて飽和状態になるまで情報を吸収するスポンジのようなものではありません。それは、複雑に相互連結された広大なネットワークです。記憶も同じような仕組みを持っています。

学習した全ての新しい情報や概念は、既存のネットワークに付加され、連結されます。

そこで、何か新しいことが記号化された時には、それは既存のネットワークへの連結を形成するだけでなく、さらにより多くの関連付けが「引っ掛けられ」、連結されるような新たなフックを供給することになります。

ですから、学んで記憶すればするほど、将来、あなたが学習し、記憶できる能力は高まります。

これまでの人生で楽しかったこと(あるいは辛かったこと)を何か思い出してみて下さい。少なくともその時の周囲の様子とか、それを経験した時の身体的感覚を思い出すことが出来るでしょう。

大抵の人はジョン・F・ケネディやエルビス・プレスリーがなくなったことを聞いた時、自分が何処にいたかを覚えています(日本人であれば昭和天皇が崩御された時のことなど)。

記憶は関連付けを伴うのです。強固な記憶を望むのであれば、強い関連付けを創ることです。


相互作用の重要性

視覚的イメージが強力なことは知られていますが、イメージ自体も相互作用させれば強まります。

心理学者のゴードン・バウアーは被験者が8秒間に、12組の単語を学習するよう与えられた検査について報告します。

反復した場合は、わずか33%しか覚えていませんでしたが、二つの単語同士で視覚的な関連付けを行うように指示されると、想起の正答率は80%に達しました。

その関連付けが直接的な相互作用を含んでいる場合、想起率はさらに上昇しました。例えば、単語のペアがイルカと花だったとしましょう。まず、考えられる視覚的イメージは、巨大な花がイルカの横に浮いているというものです。

しかし、それには直接的な結びつきがありません。より良いイメージは、笑っているイルカが、とてもカラフルな花々を鼻の穴から噴水のように吹き上げているところでしょう。

このイメージには相互作用と動きと色があります。イメージが細部にわたり、ハッキリしていればいるほどよいのです。

様々なテストの結果、鮮明な相互作用のあるイメージは、単純な機械的学習と比較する3倍にも想起を向上させることが明らかになっています。

これらのことは視覚的イメージが、強い関連付けを創造し、記憶を永続化する唯一の方法であると言っているわけではありません。

実際、音楽や香り、それに感触による関連付けも同じように強力です。しかし、視覚化によってイメージすることは、外的な道具を使うことなく誰でも利用できる実用的な方策です。







「カードフラッシュ」による脳のステップアップ


1.高速でカードの絵を見て、絵の単語名を聞くことで右脳が活性化する。
2.右脳の瞬間記憶が育つ
3.左脳と右脳がつながる。
4.言語能力が育つ。



人間の精神的な能力の基本は何かといったら、「言葉」です。この言葉を
いかに増やすかが大切です。
その言葉を早く増やす方法が、高速で見聞
きさせる方法なのです。言葉を覚えることで脳が機能いたします。


 この言葉と脳の成長にまつわるエピソードとして、「ヘレン・ケラー」が言葉を獲得していく話は有名です。生後1年8ヶ月で高熱に襲われたヘレン・ケラーは、耳と目をおかされ、光と音の世界から完全に隔離されてしまいます。三重苦を背負ったヘレン・ケラーは、5〜6歳まで怒りっぽくて乱暴な、野獣のような子供だったそうです。

 そのヘレン・ケラーに、家庭教師サリバン先生は「言葉」を教えています。「水」という言葉を理解し、初めてモノに名前があることを知ったヘレン・ケラーは、それをきっかけに、どんどん言葉を覚えていきます。言葉を覚えると理性が育ちます。今まで感情のコントロールが出来なかったヘレン・ケラーに理性が育ち、それによって物事への理解が始まり、人間らしく豊かに育って生きました。

 ですから、何が人間の能力の基本になるかといえば「言葉」だと言えるのです。そのためには、高速で見聞きし、右脳に働きかけていくことは、大変有効だと言えます。


■ 図書館のような「記憶」のメカニズム
 
 記憶は図書館の仕組みに非常に似ています。もし図書館に何十万という本がまったく無茶苦茶に納められてるとしたら、そのうちの特定の一冊を取り出すのはほとんど不可能でしょう。しかし、本が体系的に(例えば主題や著者によって)分類されているとしたら、検索は速く、容易になります。

 記号化して入力すると言うことは、蔵書カードに匹敵します。最初に新情報を登録すれば、後にたやすく検索(想起)できるようになります。記号化した入力状態がよく、関連付けが多ければ多いほど、検索も上手くいくとすべての心理学者が認めています。

● 記憶の向上を図るには、 @単語を視覚化する。 A単語を組織化する。 B絵入りリストの効果。 C意味づけの記号化。(単語の視覚的姿15%、単語の音29%、単語の意味71%)


■基本操作方法
学習したい教材を選択します。コースは、教材にあわせて、自動的に設定されます。決められたコースではなく、自分で自由に、設定して操作したい場合はコントローラを使います。通常はコントローラーは使わなくとも、基本操作画面で練習できるように設計されております。

絶対記憶・基本操作画面


交差記憶(左側に絵、右側に文字を表示します)


<記憶ステップ>

1:記憶教材確認(3秒捲)。 ここでは、これから、どのような教材を覚えるか、一度、3秒の捲りスピードで表示します。

2:交差記憶(1秒捲)。 ここでは絶対記憶理論に基づき、左側に”絵”を表示して、右側に”文字”を表示して交差記憶を実現します。

3:合記憶(高速捲)。 ここでは、交差記憶で、記憶できたかを、確認するように、高速な捲りスピードで記憶を確認いたします。

4:ランダム記憶確認(1秒捲)。 ここでは、受動的記憶から、自らも声を出して、能動的に記憶を強くしてきます。パソコンから、教材の音声が出ませんので、その代わりに、自分の教材の内容を喋るようにいたします。自らが喋ることで、記憶がより定着いたします。



写真はメモ書きで、子供か描いている様子です。子供も、面白がって、描きますので、イメージ力が付いて参ります。

<引出ステップ>
5:7秒。 ここでは(上図写真)、文字が方が先に表示されます。”絵”が出てくるまでの時間に、文字から、”絵”を、お手持ちの紙にメモ書きのように絵を書きながら、進めてください。目的は、文字からイメージを想像(創造)する力を養うためです。

6:(3秒)。 ここでは、上記の7秒よりも、さらに短い時間で、文字から、”絵”を描くようにする訓練です。

7:(1秒)。 ここでは、紙に書くのではなく、文字を見て、核当する”絵”を、頭の中に直接描くように訓練します。

8:ランダム引出確認(1秒捲)。 ここでも、(7)と同じように、文字を見て、核当する”絵”を、頭の中に直接描くようにするのですが、表示がランダムに行われますので、より高度な訓練となります。これができれば、文字から”絵”を描く速度が速くなり、本を読むスピードが格段に速くなって参ります。


■機能

1) 音速 8倍速まで、0.1倍速きざみで調整できるようになっております。
2) 背景音

背景の音楽を流し、脳をアルファー波状態にしながら、記憶していきます。自然音の6曲とクラシックの春を思わせる良い音楽の6曲となっております。

  1. 鳥のさえずり (自然音)
  2. 川のせせらぎ (自然音)
  3. 海の音 (自然音)
  4. 水面に石の落下の音 (自然音)
  5. 雨音 (自然音)
  6. お母さんの心臓の音 (自然音)
  7. 宇宙イメージの良い音楽 (良い音楽)
  8. 春の良い音楽(1) (良い音楽)
  9. 春の良い音楽(2) (良い音楽)
  10. ギターの良い音楽 (良い音楽)
  11. ”星のフル里”の良い音楽 (良い音楽)
  12. ”夕暮れの雨”の良い音楽 (良い音楽)
3) 透過度 ”絵”と”文字”の透過度を、設定することが出来ます。通常は、絵=30%、文字=70%で、最適と考えており、そのように、設定しております。下記は、文字=100%の時と、文字=70%の時の画像です。”絵”が背景に30%でも表示されていると、絵と文字がひとつとなり、記憶しやすくなります。


文字=100%の時(左)文字=70%の時(右)
   
4)重なり

”絵”の画面と”文字”の画面の重なり具合を、30%にしたところが、絶対記憶理論の中でも説明をさせて頂いているように、「交差支配の原則」から右脳と左脳に記憶しやすくなります。ここで、”絵”の画面と”文字”の画面の重なり具合を設定いたします。


重なり度=100%の時(左)、重なり度=30%の時(右)
   
5)練習時間 3、7、12、21、40分、*の中で、練習時間を選択することが出来ます。"*"は、時間ではなくて、教材を一度だけ学習するということを意味しております。
6) 材音、背景音の音量 ここで教材の音声と背景音の音量を調整致します。音声に比べて自然音が大きいと気になる場合などには、ここで調整することが出来ます。全体の音量は、”練習”画面上で調整できるようになっております。
7) 語学耳 語学耳モードに、ここで設定することが出来ます。
8)縦横比固定 通常絶対記憶練習画面では、設定された練習画面に合わせて目一杯に表示するようになっているため、練習時間の縦横の拡げ方によっては、下図の左図のように、絵の縦横比が維持されないことがあります。特に、あるいは、重なり度を30%に設定した場合などは、絵の画面と文字の画面が横長に表示されるようになるため、練習時間に横幅がないと、特にそうなりやすくなります。そこで、どのような練習画面の縦横の拡がりでも、原本の画像の縦横比を守りながら、表示するようにするために、この”縦横比固定”機能が付けられております。


縦横比固定=OFF(左)、縦横比固定=ON(右)、

40日学習プログラム  〜 IQアップ 〜

この絶対記憶は、120日間(40日×3ステップ)のデジタル速音聴「脳力全開」講座を通じて
EQ(心の知能指数)
を開発された4ステップ目として、開発されたものです。※「絶対記憶」
と「脳力全開」を同時に購入されたかたは、「脳力全開」講座を通過された後に、「絶対記憶」
講座をされると効果が大きく違います。

ステップ
1、ホップ
2、ステップ
3、ジャンプ
教材
理論
基礎
応用
理論・辞書
学習日数
40日
40日
40日
40日
 
EQ
IQ
脳力全開システム
絶対記憶 システム


デジタル速音聴「脳力全開」・「絶対記憶」セット

「絶対記憶」セット購入割引キャンペーン中!!

「脳力全開」・「絶対記憶」とのセット価格
通常価格195,300円を今なら特別割引価格189,210円
(税込)


英語発音は「UDA式発音PRO」


学習障害者の御子様をお持ちだったお母様より : 体験談

 
速音聴120日、絶対記憶40日すぎてみると、とてもたくさん変化がありました。
1日、1週間だとあまり感じられないのですが、160日で考えてみるとすごい変化です。

   いろいろなアイデアが頭に浮かぶ
   考え方がプラス思考になった。
   行動が速くなりました。
   家族の愛が深まりました。
   子供と漢検を受ける為、勉強をしているのですが、1度解いたものを忘れずらくなりました。
 
*5才の息子は、平日は速音聴で目覚め、絶対記憶はやったりやらなかったりの朝をすごしています。

以前は、友達の中になかなか入っていけなかったのですが、自分から入っていったり、友達に声をかけられたりできるようになりました。

難しい話もするようになり、本当に年令相応になってきたと嬉しいです。運動会では、難しい組体操もみんなと一緒にやりとげ、学芸会では、しっかりとせりふも言えました。

七田の先生には、1年間、集中して難しい問題にも取り組めるようになりましたとおっしゃって頂けました。

そして、これからの私の生き方のめやすが浮かびました。5歳の息子が小学校に慣れ、帰りが遅くなってきたら、養護学校が終わった後の子供達を預かる施設で、週1回ぐらい、ボランティアで、フラッシュカードを見せてあげたいと思いました。

本当は、子供達の為の仕事がしたかったのですが、実家の工場での仕事は続けていくので、ボランティアなら成果にもこだわらずにできるかなと思っています。

本当にありがとうございました。速音聴、絶対記憶の効果は思った以上でした。これからも続けていきます。そして、たくさんの人に伝わる事を願っています。


ユーザーからの絶対記憶体験談です。 「多感な頃の感動と、記憶脳が取り戻せました。」
(50代 主婦


いつもお世話になっております。絶対記憶を始めて最近変わってきたと感じることがあり、報告させていただこうと思いました。

私は、中学、高校の頃、記憶力には結構自信がありました。本を読んでも、映画をみてもその内容を、一語一句記憶することができました。

中でも、友人達を驚かせたのは、外国映画を見て、画面に出てくるスーパーインポーズをすべて覚えてしまうことでした。これは別に努力している訳でもなく、見ればそのまま頭に入ってしまうのです。

そんな記憶力を持っていたにも関わらず、年齢を重ねるにつれ、ほんの短い文章すら、何度も確かめないと記憶できないようになり、また、忘れるのもあっという間になってしまいました。こうなると、時間ばかり無駄にしているようで、学ぶということ事態がおっくうになり始めておりました。

人生学ぶことがもっといっぱいあるはずだし、時間はなくなるし、認めたくはないけど、年なのか・・・ と思う日々でした。

ところが、絶対記憶をやり始め、映像と文字を眺めているうち、以前感じていた同じ感覚が戻ってきたのです。記憶力抜群のころ、なぜ、映画のスーパーを全部記憶できたかというと、スーパーというのは、必要最小限度の文字数で、それも手書きの字なのです。

字を見ながら同時に、画面も見、俳優の感情のこもった声を重ねることにより、ほんの短い文章に、場面設定やハラハラドキドキ、すべての感情を移入しながら読んでいるので、記憶が強まるのです。

当時、無意識にしていた記憶法が、文字、映像。音楽を利用する「絶対記憶」をすることで分析できたのです。多感な中学時代、映画に感動すればするほど、スーパーの文字は劇的に見えるようになり、後でスーパーを思い出すと、手書きの文字や画面はもちろん、声まで聞こえて来るです。

だから、本を読んで、なぜ一語一句覚えられたかといえば、文字を追いながら無意識に映像を作り、感情のこもった声を聞いていたのです。学生時代に読んで覚えた本は、今でも思い起こすと当時頭に描いていた映像が浮かんできます。

しかしながら、この驚異の記憶力も、スーパーのある洋画に限ったことで、字を読む必要のない邦画では文字への集中力を要しないし、俳優の感情移入をそのまま受け入れるしかないので、驚異というほどではありませんでした。

これは洋画のスーパーで、我知らず会得していた記憶法だったようです。なのに、いつの間にかイメージを作ることを脳が忘れてしまい、文字の並びだけを読むようになっていたようです。もしかしたら、物事に対する感動が薄れていたのでしょうか。

お陰様で、絶対記憶をやるようになり、以前の調子が戻って来ました。脳が衰えたのではなく、記憶法を忘れていただけなのだと解ったのです。その証拠に、最近は本を読むと、声を感じるようになったのです。

あの、イメージ豊富な、多感な心が取り戻せたのです。これはもしかすると・・・・ もしかするかも? と、今、大きな希望を持っております。

ありがとうございました。  


大分大学で30年間教えている米国教師から「絶対記憶」の推薦文を頂きました。

下記が推薦文です。

Review of the Absolute Memory Learning System

By Bert McBean, Oita University


As a professional English teacher with over 30 years of experience in Japan and as a learner of Japanese and Chinese, I was eager to check out the “絶対記憶” system. Memorizing words is the one of the most difficult aspects of learning foreign languages because within one day we usually forget over 70% of the new words. This “絶対記憶” system seems to be an effective tool to solve the memorization problem. By using this system?which inputs image, sound, and written word at the same time, at faster-than-normal speeds, into both sides of brain?the whole brain is activated. This helps the learner remember a greater number of words thoroughly, quickly, and with little memory loss.


I have checked other similar interactive learning systems on the market, but I haven’t seen a system like this one that combines brain science and learning. This “絶対記憶” system is so unique that when I used it for the first time, I thought it was amazing. I am not an expert on the brain, but as a teacher I do know the power of images. I once saw a TV program that compared the memories of young and old people to determine which group’s memories were better. As expected, at first, young people’s memories were better than old people’s when both groups memorized only words. Subsequently, after images were added with the words for the older group, all of them improved their memories drastically, and they did better than the young people who did not use images. It was impressive to see the older people’s faces filled with confidence and delight at their success.


This “絶対記憶” system was designed for use by Japanese, and as such is written in Japanese. However, it allows native speakers not only of Japanese but also of English, Chinese, or Korean to learn 6,000 words in Chinese, English, Japanese, or Korean. The user simply chooses his native language and his target language. The pictures themselves are pleasant to look at and give off a feeling of positive energy. In addition, the system’s soothing background nature sounds put the brain into a wave an alpha-wave state, which helps the learner relax and concentrate.


It is said that the brain’s capability is unlimited at any age. This means the more information we input into our brain at speeds higher than normal, the bigger the brain’s capacity can become. I believe the possibilities that this “絶対記憶” system offers for education are great. If it is used at schools from elementary to university, as well as at home, children can surely memorize more words, which would make their learning of foreign languages easier and faster. Even for older adults, the system would save a lot of energy and study time because activating the brain in such a way helps to improve memory and concentration. For older people, who might say, “I’m too old to learn this or that,” the “絶対記憶”system would be a wonderful present indeed.



日本で30年以上英語を教えて来たアメリカ人の英語教師として、また日本語と中国語を勉強している一人の学習者として、私は「絶対記憶」に非常に興味を持ちました。


というのは、外国語を学習する上で一番大変なことの一つが単語を覚えることです。人は新しく記憶したことでも、翌日にはその70%以上をふつう忘れてしまうからです。


しかし、この「絶対記憶」はその問題を解決してくれる効果的なツールになってくれそうです。このソフトを使って、イメージ画像、音声、文字を、右脳と左脳に同時に高速でインプットすると、脳全体が活性化され、記憶がより強く、より速く、しかも大量に定着することを助けてくれるからです。



私は今まで市場に出ているいろいろな学習ソフトを見てきましたが、「絶対記憶」のように脳科学と言語学習を結合させたユニークな学習ソフトを見たことがありません。


だから、初めて「絶対記憶」を体験した時、「これはすごい!」と思いました。私は脳の専門家ではありませんが、教師としてイメージの力がいかに大きいかということは知っています。


以前、若者と老人のグループどちらの記憶力が良いかを検証するテレビ番組を見たことがあります。当然、最初は若者グループの方が優っているのですが、イメージを使って記憶すると、すべての老人の記憶力が劇的に改善されて、イメージを使わない若者よりも優秀になったのです。


そして、その実験結果によって、老人グループの人たちみんなの顔が、自信に満ちた、いきいきした表情に変ったのがとても印象的でした。



「絶対記憶」は当初、漢字や
6000英単語などを習得するために日本人向けに開発されたソフトでしたが、現在は中国語と韓国語が加わり、母国語と学習する言語を選択できる機能がついているので、日本人だけでなく、外国人が日本語・中国語・韓国語を学習する際にも役立つソフトになっています。


イメージ画像のできもすばらしく、絵を見ているだけでポジティブな気分になります。また、「鳥のさえずり」などBGMの自然音が脳波を自然にアルファ波状態に導いて、リラックスして集中できるようにも工夫されています。



脳の潜在能力は年齢に関係なく無限だと言われています。つまり、高速で大量に情報をインプットすればするほど、脳の記憶容量は拡大していくのです。


私は、この「絶対記憶」が教育にもたらす可能性は非常に大きいことを確信しています。もし、小学校から大学まですべての学校や家庭で、この「絶対記憶」が使用されるようになれば、子供たちはより多くのことばを覚えることができますし、外国語学習をより容易でスピーディなものにすることができるでしょう。


大人にとってもこのソフトは、脳を活性化させて記憶力と集中力を高めてくれるので、語学学習に費やす労力と時間を軽減してくれるはずです。そしてまた、「もう自分は年を取っているから…」と、いろいろなことを諦めていた人々にとっても、この「絶対記憶」はきっとすばらしい贈り物となるでしょう。



絶対記憶■セット内容



絶対記憶価格60,900円 (税込)

脳力全開ユーザー価格54,810円 (税込)

ソフトウェア使用許諾契約書
ガイドブック
インストール及び操作マニュアル
絶対記憶USB(・絶対記憶)
教材テキスト「絶対記憶」
教材音声データ(絶対記憶理論)
1章・絶対記憶とは何か?、2章・絶対記憶の原理、3章・絶対記憶を実らせる方法、4章・絶対記憶の応用
絶対記憶辞書
(英語) 
6000英単語
絶対記憶辞書
(単漢字、魚編、四字熟語、ことわざ)
絶対記憶辞書
(宇宙、海1、海2、自然の妙味、果物、鳥、国旗)
絶対記憶辞書
(名文・マフィー名言集)
絶対記憶40日間学計画表(レポート返信用封筒

※ 辞書のカード数 :  宇宙(70)、海1(140)、海2(140)、大自然の妙味(115)、
蝶の多様性(105)、野菜(48)、果物(30)、鳥(21)、国旗(191)、単漢字(588)、
魚(29)、四字熟語(49)、マフィー名言集(12)、ことわざ(35)です。



※セット内容は仕様の変更等で実際と異なる場合があります。



「絶対記憶」6000英単語学習マニュアル 120日間で6000単語マスター


「絶対記憶」プログラムとご縁を持って下さった方に、
お届けするデジ速「絶対記憶」6000英単語の学習マニュアルです。

「目・耳・口連動方式」目・耳・口 3つ身体器官を使った学習が行えます。

絶対記憶6000英単語、ご提供できるようになりました。 
500単語(1)、500単語(2)、500単語(3)、500単語(4)、500単語(5)、500単語(6)、
500単語(7)、500単語(8)、500単語(9)、500単語(10)、500単語(11)、
500単語(12)
、6000英単語完成いたしました。
詳細はこちらから


ご注文について

電話・FAX・Eメールにてご注文願います。

心と体のセルフコントロールショップサイト
URL: http://www.mindstudy.jp/ からご注文できます。



◆「絶対記憶」が単品で購入することができます。「絶対記憶」だけご利用いただけます。

◆「絶対記憶」中国語、韓国語、多言語絶対記憶が完成いたしまし
た。(2011.08)


多言語【中国語、韓国語】対応絶対記憶ソフトの使用説明

【1】使用のポイント

1.フラッシュの捲(まく)りの方法をさらにパワーアップしました。練習ボタンに「3段階記憶ステップ」のボタンをつけました。

第1段ステップ
同一画面表示 : イラスト(絵)、母国語文字画面(音声)
同一画面表示 : イラスト(絵)、練習言語文字画面(音声)

第2段ステップ
交叉表示 : イタスト(絵)左側表示、練習言語文字画面(音声)を2回繰り返し

第3段ステップ
イラスト(絵)、練習言語文字画面(音声)

初めて出会う単語でもよく覚えやすくした、フラッシュの捲(まく)りの方法です。


2.一番よく利用する「交叉両ステップ」(交叉記憶両ステップ)ボタンも操作しやすいように大きくしました。交叉両ステップとは、左右脳の構造に合せて、まず、記憶するように、イラスト(絵)を左側に表示し、右側の文字を画面を、交叉するように表示します。

次に、小分類で選択された単語を記憶するために、捲り終わった後、脳に記憶したイラスト(絵)を引き出すために、右側に文字画面を表示し、その文字を表現してい左側のイラスト(絵)はどんな表現だったかと、脳から引き出す訓練をするために、時間をすこしおいて、左側にイラスト(絵)を表示します。

この訓練を続けることで、イメージ力の弱い人でもイメージ力が格段に強くなります。


【2】言語の選択

トップ画面の左にあります「環境設定」ボタンを押してください。すると環境設定画面が立ち上がります。

「言語選択」タブメニューの中で、母国語を学習する言語をそれぞれ選択することができます。

母国語で、日本語を選択し、学習する言語で、韓国語を選択すると、日本語=>韓国語とフラッシュして捲ります。

母国語で英語を選択し、学習する言語で、中国語と選択すると、英語=>中国語とフラッシュして捲ります。




多言語絶対記憶「環境設定」での登録画面



■動作環境
  • 1,2GH以上あるCPUを推奨 : ( Intel Pentium/Celeronファミリー、AMD K6/Athlon/Duronファミリーあるいは互換性のあるCPUを搭載したもの )
  • OS : Microsoft Windows98、WindowsME、Windows2000、WindowsXPWindowsVistaWindows7
  • メモリ : Microsoft Windows98、WindowsMEの場合、128MB以上を推奨
    Microsoft Windows2000、WindowsXP の場合、256MB以上を推奨
     Windows Vista の場合、 1GB 以上を推奨 Windows 7 の場合、 2GB 以上を推奨
  • ハードディスク : 絶対記憶ソフト500MB以上の空き容量が必要です。更に、教材辞書をハードディスクに保存する場合には、約1GB以上の空き容量が必要です。(ハードディスクに保存する方法を推奨致します。ハードディスクの容量が少ない場合には、外付けのハードディスク等を追加されることをお勧め致します。CDドライブに辞書CDをおいて、動かすことも可能ではあります。)
  • ディスプレイ : 解像度1024×768ドット以上
記憶支援方式を採用した絶対記憶デジ速システムが日米特許を取得。日本特許番号 第3803741号、米国特許番号 US 7.292.984.B2
絶対記憶ソフトV5.0の変更内容

ソフト全体をUSBメモリ対応としました。USBからハードディスクへのインストールも可能としました。Windows 7 に対応しました。
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