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■B"目地払いビット"で整形していきます。
Aの作業はこのためのものです。
危険でない程度までギリギリ長めに
ビットを装着します。
そうすれば3.5cm厚ぐらいならば余裕です。
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■というわけで、40mm厚のボディの切り出しが
完了です。
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■えー、今回の新兵器"9.5Rボーズ面"です。
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■使ってみるとストラトぐらいのRがつきます。
うーん。。。これでもかなり丸いんですが
思ったものと違います。
「Rが足りない」
抱いてみると、なんだか机の天板を抱いてるみたいで
ギター抱いてる・・って感じがしないんですね(^_^;)
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■というわけで もう一つの新兵器、
"角面取り"です。
ファミコンギターで正確なナナメ面を出すのに
死ぬほど苦労したので、もう一度ファミギタを
作る機会があれば(あるのか?)そのリベンジに・・・
と衝動買いした一本です。
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■後悔するかもしれない。。。と思いつつ、
ザクっと刃を入れてみました。
ギャー、45度だぁー!!(あたりまえです)
これから手作業でヤスっていくことが
決定しました(´ー`)y-~~
です。
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■えー、クダンのヘッドなわけですが、
ポリ塗料は24時間では硬化しませんでした(´Д⊂)
んで、3日(72時間)待ってみました。
微妙なのですが、
少し表面に弾力があるような気がします
こーゆー塗料なのかもしれないです。
でも爪で後が残らない程度には硬いです。
ペーパーがけも出来ます。
この上からもう一度この塗料を塗るべきか?
それとも、想定不可能な事態が起こるリスクを
抱えて、ラッカーを上乗せすべきか?
迷ってます。
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■まあ、そんな悩みを抱えながらも
ネックのジョイントネジ位置を取ってたりします。
こうしてネックの位置をとるのも4本目ですが、
絶対"左右対称のネジ位置"ってありませんね(^_^;)
メーカーさんはワザとやってるんでしょうか?
(2007.03.02)
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■晴れた時間のある日にコリコリ サンディングします。
最近になって出番が多くなってきた"鋸ヤスリ"くんです。
ザクッと削るには コイツが最強です。
(ノミだと、エグり過ぎちゃって修正に泣いたりします)
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■思いついたようにネックポケットをザグります。
これもやはり日中にしか出来ない作業です。
(電動トリマーの騒音は近所迷惑ですからねー)
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