第2回目通産4回目の玉響が“言葉”としてのコンセプトを与えてくれた。
“気体になる玉響の時空間”
スタート直後はみなニコニコ笑顔の温かい時空間
時間が進むにつれ皆言葉が少なくなりニヤニヤ顔で漂い始める
あまりに脳みそをかきまわされ“やばいっ!”にやっな時空間
ゆらゆら揺れる人・ふわふわ舞う人・目を閉じひたすらひとつの音を捕まえようとする人
傍らで見ている私はそれが楽しくて仕方がない
ぶっ壊れてる人もそのうち現れ、皆一様にウケまくる
温かい時空間。本当に暖かい時空間
私はお客さんじゃないからわからない面もきっとあるのだろう。。。
お客さんになりたいなと何度思ったか。

   

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