「見やすさ」とデザインを考える会
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最終更新日:2007年7月14日

 

CONTENTS (目次)

■ 会のこだわり

■ だれにでも便利なものって何?

■ 具体的な活動
 ・総合病院におけるバリアフリー
  (医療関係者向け講演会資料 平成16年3月23日)
 ・ユニバーサルデザインに対する着眼点
  (企業向け講演会資料 平成16年2月26日)
 ・階段や表示の見やすさを考える
 ・飛行機を利用するときの見やすさを考える
 ・ATMの見やすさを考える
 ・視覚からみたユニバーサルデザイン
 ・ホームページの見やすさを考える

■ 使う人と作る人がみんなで考える
  見えない・見えにくい人の便利な商品・生活情報
 ・
こんなときあんなときの便利な知恵袋 Q&A集
 ・わいわい会議(第1回)〈携帯電話〉〜使いやすい携帯電話って?

■ テーマ別! 快適さ・使いやすさ情報&提案 
  使いやすくする工夫や便利な情報満載のみんなで作るページ!
  企業の方へのお願いも掲載しています。
 
1. パソコン
 2. コピ−機
 3. ICボイスレコーダー
 4. トイレ
 5. 観劇、美術鑑賞、映画鑑賞
 6. 住まい

■ 会の会議室

 新着情報 

 ・電子化された病院のUDを考える を掲載
 ・第11回 出版UD研究会で発表します

 「ロービジョンと読書」
第5回 日本ロービジョン学会で発表しました
 「当事者から見た共用機器のユニバーサルデザイン
 ・「使う人と作る人がみんなで考える 見えない・見えにくい人の便利な商品・生活情報」のページを引き継ぎました
 ・総合病院におけるバリアフリー
  (医療関係者向け講演会資料 平成16年3月23日)
 ・ユニバーサルデザインに対する着眼点
  (企業向け講演会資料 平成16年2月26日)
  ・電子会議室(チャット)

■ 問合せ 電子メールでお願いします。
リンクをクリックするとメールソフトが起動します。
miyasusa@email.tokyo.ne.jp

■ 記事:私たちの会が紹介されました

■ 当サイトへのリンクについて

■ロービジョンって何?

 「新聞は読めるが、足元が見えなくて階段が怖い」、あるいは、「屋内でもまぶしくて見づらい」、「スーパーの値段を見るのに顔を数cmまで品物に近づけないと見えない」・・・という人達の存在は知ってますか?このように全くみえないわけではないけれど、「見えにくさ」から日常生活に困難を感じている人を「ロービジョン」と呼ぶことがあります。

 日本には、ロービジョンの人は約100万人(日本眼科医会報道資料)と言われますが、老眼になれば小さな文字が読みづらくなり、若い人でもコンタクトを落とせば一時的なロービジョン状態とも言え、「見えにくさ」にまつわる問題は、私たちの生活の中で身近な問題になりつつあります。

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<更新履歴>

2007-7-14 「電子化された病院のUDを考える 」を掲載
2004-3-27  「使う人と作る人がみんなで考える 見えない・見えにくい人の便利な商品・生活情報」のページを引き継ぎました
2004-3-24 総合病院におけるバリアフリーユニバーサルデザインに対する着眼点掲載
2002-9-16 「見やすさ」とデザインの会議室 開設
2002-9-15 ホームページの見やすさを考える 公開
2002-9-15 「見やすさ」とデザインを考える掲示板 開設
2002-8-25 視覚からみたユニバーサルデザイン 公開
2002-8-25 ATMの見やすさを考える 公開
2002-8-24 「頭の中の通勤経路」 公開
2002-8-23 飛行機を利用するときの見やすさを考える 公開
2002-8-22 階段や表示の見やすさを考える 公開
2002-8-22 「見やすさ」とデザインを考える会 Webサイト公開

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