| 昭和43年12月 |
有限会社宮田鉄工所 設立
資本金 200万円
代表取締役 宮田健吉就任
各種機械修理、鉄骨工事、配管工事を主体として発足 |
| 昭和45年 |
工場設備全般に渡る工事を施行 |
| 昭和47年3月 |
建設業許可 富山県知事(般ー48)第1991号を受け、 総合建設工事に着手 |
| 昭和47年4月 |
神社、仏閣、鳥居などの建設、製造に着手 |
| 昭和48年 |
総合建設工事、工場設備工事に加え、業界の要望に より公害工事関係を滞りなく完成 |
| 昭和50年10月 |
クレーン製造許可 富基許ク第229号(10.2トン)を受ける |
| 昭和51年 |
石川県河北郡津幡町竹橋メ85に石川工場開設
特殊鋼製鳥居 鉄骨建築を主体として発足 |
| 昭和53年10月 |
クレーン製造許可 富基許ク第258号(10.1トン)を受ける |
| 昭和58年4月 |
全構連工場認定Rグレードに認定される |
| 昭和62年5月 |
一級建築士事務所となる
富山県知事第(1)823号 |
| 昭和63年 |
本社工場増設に着手(1,150平方m)
協力会社23社 |
| 平成元年7月 |
本社工場増築(1,300平方m) |
| 平成 3年3月 |
全自動溶接ロボット導入 |
| 平成 5年3月 |
工場敷地購入(12,080平方m) |
| 平成 7年3月 |
建設大臣工場認定Mグレードに認定される
(認定番号 09・M・7023) |
| 平成11年6月 |
資本金 3,000万円に増資する |
| 平成12年9月 |
本社事務所社屋新築 |
| 平成14年5月 |
国土交通大臣工場認定 TFB M グレード更新
(認定番号 TFB M - 02 0172) |