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| みずほ福祉助成財団の事業についての説明です |
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障害児者の福祉向上を目的に次の事業を行っております。
(1)電動車椅子の贈呈事業
(2)社会福祉助成金事業
(3)盲学生点訳介助事業
(4)特別事業(自動車贈呈事業) |
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年間総額6,700万円程度の助成を行う計画です。 |
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みずほフィナンシャルグループ社員の寄付金を原資として、障害児者施設に対し自動車の贈呈を行ないます。 |
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| ・社会福祉助成金事業は公募方式としておりますので、募集及び応募に関する情報はこちらをご覧ください。なお、学校関係の研究助成については(社)日本社会福祉教育学校連盟に推薦取りまとめをお願いしております。 |
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| ・電動車椅子と特別事業の自動車贈呈事業はみずほ銀行支店経由で地方自治体の推薦をお願いしております。 |
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| ・盲学生点訳介助事業は(福)視覚障害者支援総合センターに視覚障害学生の推薦をお願いしております。 |
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| ・各事業実施細目と申込要綱は毎年4月末に決定する予定です。申込締切は7月末。10月に選考委員会を開催し各事業の助成先を決定致します。助成は11月から実施する予定です。 |
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| ・盲学生点訳介助事業については、毎年3月に募集、4月の選考委員会で奨学生を決定いたします。 |
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「電動車椅子の贈呈」 |
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電動車椅子の贈呈 |
| 障害者のより積極的な社会参加を願って、財団設立と同時に開始した事業です。平成20年で第28回目を迎えました。対象は、障害児者施設、福祉団体、在宅の障害者の方等です。 |
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「農業用軽トラックの購入」
(畑や田んぼでの作業に活躍しています)
「大根の種蒔き」成長が楽しみです |
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社会福祉助成金の贈呈 |
| 障害者の福祉向上のための先駆的・開拓的事業・研究に対して助成を行っています。対象は、法人施設を中心に法人格を持たない団体、グループ等にも助成を行っています。 |
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「奨学生発表式」 |
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盲学生点訳介助事業 |
| 視覚障害をもつ大学生の勉学援助を目的として教科書等の点訳・墨訳の費用を援助する障害者育英事業です。昭和61年から始まり、平成20年までの間に136名の方が76の大学で学び、すでに116名の方が社会に巣立っています。 |
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「福祉車両(みずほ号)の贈呈」 |
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特別事業(自動車贈呈) |
| 昭和56年から「旧富士銀行」役職員の寄付金、平成15年から「みずほフィナンシャルグループ」役職員の寄付金を原資として、民間の心身障害児者施設等に「みずほ号」と名付けリフト付バス、マイクロバス、小型貨物自動車等を贈っています。 |
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