公園の問題点を考えてみました
港区立公園条例と公園の問題点
公園内では、次の行為をしてはならない。
- 植物を採集し、または損傷すること。
- 鳥獣魚貝の類を捕獲し、または殺傷すること。
- ごみその他の汚物を捨てること。
- 広告宣伝をすること。
- 物品販売、業として写真撮影その他の営業行為をすること。
- 公園内の土地または物件を損壊すること。
- 公園の管理上支障がある行為をすること。
- 公園の原状を変更し、または用途外に使用すること。
区長の許可を受けた場合は、この限りでない。
許可を受けようとする者は、区長の定める事項を記載した申請書を、区長に提出しなければならない。
公園の水飲み場は不衛生。網代公園などは常時ハトが水を飲み、水浴びしている。
たまった水の排水溝はあるがいつも水が残っている
他にも掃除の人が汚い手袋で蛇口をひねったりしているが、灰皿などは自動的に水が出るように出来ないのか。
楊枝をおとしたり、平気で犬をベンチに上げ毛をといている。身勝手な人が公共の場を私的汚物捨て
にしているので気をつけましょう。
港区の公園トイレには紙を置いていません。誰がどういう理由で置かないのか?
ハトについては生き物であり、人が餌付けしてきました。
ハトに責任はないと思いますが近所に住む人の洗濯物、砂場にもフン被害は及びます。
どうしてもあげたいなら、人が見ていない所か、誤って弁当をこぼすぐらいにしてください。
小さな子供が見ています。
自制心のなさをみせないでほしい。
毎日餌をまいていく人がいます。猫にやる餌を置く人もいます。
前に六本木西公園にダンボールで猫の家をつくり、餌をやっている人がいましたが
猫が死ねば何日もそのままにしていました。こういう人がふえています。
プー太郎については追い出しても行くところがありません。
社会は公平な競争社会ではありません。暖かく見守りましょう。
しかし、プー太郎にも身勝手な人はいます。
長時間水道を占拠したり、酒を飲んで騒いだり、汚しまくる。
こういう人は徹底的に排除しましょう。それが本人のためでもあります。
近頃、テロ警戒のためか警官がよく巡回します。
警官に(あんたの組織は金をくすね公文書偽造をしていたのか)訊いてみましょう。
年寄りの警官は白を切るでしょう。
本人はこれが若い警官の芽を摘み社会に甚大な影響を及ぼすことに気づかないのです。
これが老害です。
これから社会はますます老害に覆われるでしょう。権力、権威をまとった老害は厄介です。
小さな公園で対処の方法を考えましょう。
タイルを建築現場に持っていても大きな現場ほど無理難題をいい、手伝ってくれません。
小さな現場ほど相手を気遣います。自分も痛めつけられているからでしょう。
学校に用紙を持っていってもほとんどが手伝いません。
公園では組織、肩書きなどははずし皆と同じ目線で相手を気遣いましょう。
せめて公園内は子供から老人まで豊かでストレスのない調和のある社会を目指しましょう。
公園マニアはトータルバランスを考えています。
ボール遊びをする子には一言注意しましょう。
広い場所を占拠し、いつ飛んでくるか知れないボールに神経がいくからです。
小さい子供はいいが大きな子は問題です。
分ってやっているからです。彼らは大人をみて育っています。
難しい問題ですがサンプルとして対処の方法を考えましょう。
急がず長い時間をかけて考えましょう
いろいろ意味付けを考えましたが大きな変化は求めません。500年先を考えています。
500年先、社会の本体は崩壊しているのではないかと思うからです。
そうなれば今有益な情報を流しているサイト様の情報も無意味になり、私の情報と肩を並べるでしょう。
よしんば、この無意味な情報に存在意義がみつかるなら
私の無意味な人生にも何らかの意味があるわけで、望外の喜びに浸れることでしょう。