cinematheque
このサイトで言及されている映画のインデックスです。私はそれほどたくさん映画を観るわけではありませんが、観た映画についておしゃべりするのは好きなもので(ってみんなそうですよね)、作ってしまいました。クリックすると言及されているページに飛べます。批評が書いてあるとは限りませんし、単に言及しただけの場合もあります。なにかしら、社会学、私の講義、研究と関連しているはずですが、趣味に走ったものもあるかもしれません。
〈あ行〉
『愛の破片』"Poussieres d'Amour"(ヴェルナー・シュレーター、1996年、独・仏) 外部ページ
『愛は霧のかなたに』"The Golliras In the Mist. "(マイケル・アプテッド、1988年、米)
『阿賀に生きる』(佐藤真、日本)
『アラバマ物語』"To Kill a Mockingbird"(ロバート・マリガン、1962年、米)
『アントーニア』
『イン&アウト』(フランク・オズ、1997年、米) 外部ページ1 外部ページ2
『噂の二人』
『英国万歳!』"The Madness of King George"(ニコラス・ハイトナー、1994年、英) 外部ページ
『絵の中のぼくの村』(東陽一、日本)
『L.A.コンフィデンシャル』(カーティス・ハンソン、1997年、米)
『オスカー・ワイルド』
『オール・アバウト・マザー』(ペドロ・アルモドバル、1999年、スペイン)
〈か行〉
『カッコーの巣の上で』(ミロシュ・フォアマン、1975年、米)
『キャリア・ガールズ』(マイク・リー、1997年、英)
『ギルバート・グレイプ』(ラッセ・ハルストレム)
『ゲット・オン・ザ・バス』(スパイク・リー、米)
『グロリア』(ジョン・カサヴェテス、1980年、米) 外部ページ
『告発の行方』
『コックと泥棒、その妻と愛人』" The Cook the Thief His Wife & Her Lover"(ピーター・グリーナウェイ、1989年、英)
〈さ行〉
『サーモンベリーズ』(パーシー・アドロン、1991年/日本未公開)
『ジェフリー!』(クリストファー・アシュリー、1995年、米) 外部ページ
『ジュリア』
『スペシャリスト―自覚なき殺戮者』"Un Specialiste"(エイアル・シヴァン、1999年、仏・独・オーストリア・イスラエル) 外部ページ
『すべての些細な事柄』(ニコラ・フィリベール、1996年、仏) 外部ページ
『セコーカス・セヴン』(ジョン・セイルズ、1985年、米)
『セルロイド・クローゼット』(ロブ・エプスタイン&ジェフリー・フリードマン、1995年、米)
『セント・エルモス・ファイア−』(ジョエル・シューマッハー、1985年、米)
〈た行〉
『ドゥ・ザ・ライト・シング』(スパイク・リー、1989年、米)
『天国と地獄』(黒澤明、?年、日本)
『トーチソング・トリロジー』(ポール・ボガート、1988年、米)
〈な行〉
〈は行〉
『ハーヴェイ・ミルク』(ロバート・エプスタイン、1984年、米)
『ハイ・アート』(リサ・チョロデンコ、1998年、米) Review
『バグダッド・カフェ』(パーシー・アドロン、?年)
『パッション・フィッシュ』(ジョン・セイルズ、?年、米)
『ピアノ・レッスン』(ジェーン・カンピオン)
『秘密と嘘』(マイク・リー)
『フィオナの海』(ジョン・セイルズ、?年)
『フィラデルフィア』
『フライド・グリーン・トマト』
『プリシラ』(ステファン・エリオット、1994年、オーストラリア)
『プリティ・リーグ』(ペニー・マーシャル、1992年、米)
『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』
『ボーイズ・ドント・クライ』(キンバリー・ピアース、1999年、米)
『ぼくのバラ色の人生』(アラン・ベルリネール、1997年、仏)
〈ま行〉
『まひるのほし』(佐藤真、1998年、日本)
『マルコムX』(スパイク・リー、1992年、米)
『水俣の図・物語』(土本典昭、日本)
〈や行〉
〈ら行〉
『リアンナ』(ジョン・セイルズ、1982年、米)
『ルッキング・フォー・フミコ』(栗原奈々子、1993年、日本)
『レナードの朝』"Awakenings"(ペニー・マーシャル、1990年、米)
『恋愛小説家』
『ロングタイム・コンパニオン』(ノーマン・ルネ、1990年、米)
〈わ行〉
『私は人魚の歌を聞いた』(パトリシア・ロゼマ、カナダ)
〈ヴ〉
『ヴァージン・フライト』"The Theory of Flight"(ポール・グリーングラス、1998年、英)
〈S〉
『SHOAH』(クロード・ランズマン)
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