OSキャプチャー画像 コメントなど
2007/06/16 PARALLELS DESKTOP FOR MACを使用して、Debian Linux, Windows2000 Serverを稼働しています。
どちらも速いです。Debianは動かすために入れただけでバンバン使用しようとかいうのではありません。
DebianはサイトよりisoイメージをDownloadしてCDとしてマウント状態にするだけでインストール可能です。まだ電源投入状態での スタートが怪しいのですが動いています。
OS X10.4 Tigerダッシュボードの画面キャプチャーです、まだ使い道用途が自分の中ではっきりしていません。
右側は2006/01時点のダッシュボード状態です。[天気図][天気予報][TV番組表][カレンダー][時計 ニューヨーク時間]などちょっと確認したいものが転がっています
使い始めるとかなり便利なものですね。
あとSpotlightの検索機能は非常に便利です、Windowsには標準でこの機能がないので会社では[Google Desktop]で代用していますがこっちの方が使いやすいです。
会社で使用しているWindows2000 Advanced Serverの画面です、intel Xeon 2.8GHz MP(4way)モデルでハイパースレッドを使用可能としていますのでタスクマネージャーで見ると8個のCPUになります。すごい(^^;
この辺の機種になると単純なベンチでは性能を測り切れません、かなりの負荷をかけても平気で動いています。高いだけのことはあります、CPU 1個100万程度します。
Mac OS X 10.2.6 Jaguar(ジャガー) 現在メインで使っているPBG4に標準で入っていたものです、訳あって再インストールし現在ではOS9での起動はしません(入れなかっただけなのですが(^^;)
これだけ小さい画像だと雰囲気判らないですかね、左に寄せてあるのがDockです。Desktop Picturesは初期値のJaguar柄にして取りましたが、自動切り替えで使っています。
Mac OS X 10.3 Panther(パンサー) 画面は新機能のExposeで、全ウインドウ小さく表示し瞬時に切換え可能、うん格好いいですね。
Windows2003 ServerSCのVPCエミュレータ画面、 何故かゴミ箱が右下に初期表示されます、何故此処までMacを意識するのか判りません、因みにOSXではゴミ箱はDOCKにあるのに(^^;
それから[スタート]は何とかしろよぉ、Shutdown, logoffするのが何でスタートから始めるんだょぉ。
Mac OS Xでのknoppix(Linux)Boot画面とDesktop画面、 最近のLinux系ディストロビューションはWindowsを意識しすぎていて、オリジナル性がないのが悲しいです。
しかもかなり重い、ちょっと前までは型落ちのi386プラットホームでサクサク動くのが一つのメリットだったはずなのですが、軽快さが失われているようで魅力が半減しています。
Macと比べるとそのインターフェースの貧弱さが目立ちます、実用一点張りですね。
Mac OSX VPCからのOS/2 warp4の画面起動中にFDイメージをマウントしないと固まります。
Windows VPCからのOS/2warp4 windows3.1の画面、アイコンがMacと非常に似ておりインターフェース的にも素晴らしいのですがとにかくハードウェアが対応していない、まぁIBM自体も失敗と言っているのですから仕方ないでしょうか。
リモコンからWindowsNT 4.0 Serverの画面、Mac OS XでのWindows2000 Serverの画面
さすがはサーバ機用という雰囲気はあります、但し1週間程度の連続稼働でパニックになります、CPU・メモリ・RAID5と組み合わせればWeb機としては結構使えるでしょうね、個人でサーバを建てるのもIISがあるし便利です。但しウィルスとのつき合い戦いに明け暮れなければならない宿命が・・・・
Mac OS XでのWindows95の画面、今となってはやっと16Bit環境から抜け出したと言うだけですね、エクスプローラでのctl+C,V,Xとsendtoには感動したのですが、ネットワークドライブアクセスの不安定さ・再接続の遅さは現在も変わらず使い辛いです。
Mac OS XでのWindowsNT4.0 Workstationの画面、Win95よりかなり安定しているし稼働サービス管理・イベントログなどしっかりはしているのですがハードによるブルー画面、いい加減なログ内容などきちんと稼働するという点などで問題がありました。
まぁこれはWin2000でもあまり変わっていないですね。
Mac OS XでのPC DOS2000の画面、DOSとして使ったのはWin3.1とPT110,200LXなどでした(仕事ではその時代はUNIX系のワークステーション)、LAN環境・インターネットなどを除けばCUIインターフェース・それぞれのプログラムは完成していたと思います。
IBM PC110にType2 HDDを差して、OS/2 warp3(英語版)を起動したところです。
HDDはIBMのジャンク扱いのものなので起動のみしかできません。
IBM PC110でWindows3.1を起動したところです。
画面は懐かしい[チュウチュウマウス][アイコン警察]が動いている状態です、きちんとアイコンが左上から整列されているのが当時気持ちよかったのを覚えています。
壁紙はThinPad用のものを貼り付けていました。今会社でWindows機を使うときは壁紙もスクリーンセーバーも使用しなくなりましたね。
IBM Workpad 8602-30Jのロムイメージでのエミュレータの画面、とにかくインターフェースがPDAとしてしっかりしている使い始めたときは本当にメモ帳として使えると感じました。ただ日本では通信環境の携帯がTODO・スケジュール機能を持っているため僕個人としては二重管理となっているのが残念です。

iBookでOS9を起動した画面、殆ど使っていません。


XサーバエミュレータでのHP-UXの画面、ターミナル画面でATOKが動いています。

HP200LXの画面及びロータス123画面