モバイルニュース過去ログ(2004年1〜4月)
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2004年4月
4/28
・au携帯、今年度も純増シェア半数を狙う
「定額4200円でもFOMAに比べて競争力がある」「1XとFOMAを比べても1Xのほうが有利だ」──。KDDIは好調なau事業で、2004年度も純増シェア半数を狙う計画。パケット定額制の1X WINは今年度末300万契約を目指す。
ITmedia記事
・KDDI、メール、WebもBREWベースへ〜高橋氏
KDDIは今後のau端末において、メールやWebなど携帯の基本アプリケーションもBREWアプリとして開発していく方針を明かした。端末の開発コストの低減や開発期間の短縮が図れる。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・KDDI、Suica対応端末や800MHz/2GHzのデュアル端末を投入
現在開発中の非接触IC搭載端末の投入時期や、800MHz帯と2GHz帯の双方に対応したデュアルバンド端末を開発していることを明らかにした。
ケータイWatch記事
・デジカメケータイの集大成〜「D506i」
横撮りのデジカメスタイルで先駆けた三菱端末。D506iでは、サブ液晶に1.5インチの大型液晶を採用、閉じたままの操作にも磨きがかかり、さらにデジカメらしさが増している。
ITmedia記事
・「世界最薄携帯」も投入――NECの中国攻略法とは?
CeBIT Asia 2004で、目をひくのはNECブース。高機能・斬新なデザインの端末がそろっており、意気込みが伝わってくる。背景には中国市場で同社がNokiaに水をあけられており、新端末でテコ入れを図る構図もある。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・日本の携帯、普及率68%
総務省は携帯電話・PHS加入者数を発表した。
ITmedia記事
・iriver、デジタルカメラ内蔵シリコンプレーヤー−35万画素CMOS搭載
アイリバー・ジャパン株式会社は、静止画撮影機能を内蔵したポータブルメモリプレーヤー「iFP-1090 Prism Eye」を5月下旬に発売する。価格はオープンプライス。
PCWatch記事
4/27
・ドコモ、最新ムーバ端末「506i」シリーズ3機種を開発
今回発表された「506i」シリーズは、NEC製「N506i」、富士通製「F506i」、三菱電機製「D506i」の3機種。506iシリーズの共通スペックとして、メガピクセルカメラ、バーコード読取機能、赤外線通信、iアプリDX対応、QVGA液晶を搭載している。
ケータイWatch記事
BizTech記事
ASCII24記事
・“架け橋”としての「506i」
ドコモのハイエンド端末といえば「50x」。しかし今回の506iは少々違う。統一機能の面では505iから進化はなく、端末個別のブラッシュアップがメインだ。そして、“初夏”には、FeliCa搭載の「506iC」「900iC」も控えている。ドコモは506iを「25xから900iへステップアップしていくための端末」と位置づけている。
ITmedia記事
・「N506i」は回転2軸式「リバーススタイル」で登場
回転2軸型の「リバーススタイル」を採用、閉じたままiモードやメールを閲覧できるようになった。
ITmedia記事
・KDDI、「パケット割」を値下げ
パケット割が6月1日から値下げされる。月額料金は1050円に値下げされ、無料通料は1050円に増額される。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・鷹山、DDIポケットとローミングへ
鷹山はDDIポケットと提携し、DDIポケットの全国ネットワークを使ってローミングサービスを提供する。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・130万画素カメラを搭載し、リバーススタイルを採用した「N506i」
「N506i」は、回転二軸機構の「リバーススタイル」を採用し、有効画素数130万画素のCCDカメラを搭載したNEC製iモード端末。P505iSのようにディスプレイを露出させたまま端末を閉じることが可能で、閉じたままの状態で、iモード、メールなどが利用可能な「シャトルキー」を搭載する。
ケータイWatch記事
・UI変更で使い勝手が向上した「D506i」
横撮りスタイルを継承する「D506i」は、有効画素数100万画素(記録画素数200万画素)のスーパーCCDハニカムカメラを搭載した三菱電機製の折りたたみ型端末。
ケータイWatch記事
・指紋認証、AF機能搭載2メガカメラの「F506i」
「F506i」は、オートフォーカス機能対応の有効画素数204万画素CCDカメラを搭載した富士通製の折りたたみ型iモード端末。204万画素は現行のドコモ端末最大の画素数となる。
ケータイWatch記事
4/26
・メガピクセルのVGS「V801SH」、オンラインショップに登場
シャープ製のメガピクセルカメラ搭載VGS端末「V801SH」が、ボーダフォンのオンラインショップにお目見えした。ボーダフォンライブ!の国際ローミング対応端末の2モデル目。
ITmedia記事
・au端末でau利用料の支払いが可能に〜「Pay-easy」に対応
KDDIは5月10日から、au携帯電話やDIONなど、同社の各種通信サービスの支払い方法を「Pay-easy」に対応させる。EZwebやPC経由で、時間や場所を問わずに料金を支払えるようになる。
ITmedia記事
・KDDI、auの利用料をコンビエンで支払可能に
KDDIは、au携帯電話の利用料の支払いを、2次元コードを利用してコンビニエンスストアで支払えるサービス「コンビエン(combien)」に5月10日より対応させると発表した。
ケータイWatch記事
・「N900i」に不具合、ソフトウェア更新で対応
「N900i」に、ソフトウェアのバグがあることが分かった。ドコモは本日から「ソフトウェア更新」で対応する。N900iのソフトウェア更新提供は2回目。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
4/23
・テレビ付き携帯「V401T」、7つの新機能
テレビ付き端末の2機種目として登場するのが東芝製の「V401T」。QVGA液晶対応や録画機能にも注目だが、ほかにも“外でテレビ”を快適に見るための工夫がこらされている。
ITmedia記事
・900iの着メロ音量をチェックする〜iモードスタイル
『iモードスタイル』6月号に、900i各種スペックを実測した「900iシリーズの仰天事実」と題した特集が組まれている。特集の中から、着メロ音量テスト結果を抜粋して紹介する。
ITmedia記事
・QRコードでらくらくテレビリンク登録〜「V601N」専用フライヤー
ボーダフォンとNECは、アナログテレビチューナー内蔵ケータイ「V601N」向けにフライヤーを配布している。テレビ視聴中にテレビ局のサイトにアクセスできる機能をもっと使ってもらいたい考え。
ITmedia記事
・DDIポケット、Sound Marketなど一部サービス終了へ
SMMCカードにMP3音楽をダウンロードする、音楽配信サービスの草分けだった「Sound Market」が9月に終了する。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
4/22
・Operaで、携帯はこうなる――写真で見る「AH-K3001V」
携帯電話にも、Operaが載る時代になった。DDIポケットが発表した「AH-K3001V」は、2.2インチQVGA液晶でHTMLサイトを閲覧できる端末だ。実際の使い勝手はどうなのか、発表会場でチェックした。
ITmedia記事
・DDIポケット、Opera搭載「AH-K3001V」を発表
DDIポケットは5月14日から、PHS端末「AirH"PHONE」の新機種として、京セラ製「AH-K3001V」を発売する。ブラウザとして「Opera」を搭載するのが特徴で、HTMLベースのPCサイトもストレスなく閲覧できるとうたう。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
BizTech記事
ITPro記事
ASCII24記事
DDI-P製品情報
京セラニュースリリース
・ボーダフォンが開発進めるデザインコンセプトモデル
2〜3年後の近未来の技術が端末デザインに与えるインパクトを考慮した、「サービスに合った新しい形態」とはどんなものなのか。ボーダフォンが明かしたコンセプトモデルを概観する。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・キャラクターからメールが届くEZアプリ(BREW)対応のメールアプリ
「グリーティングCafe」は、キャラクターがメールの着信および未送信を通知するEZアプリ(BREW)対応のメールアプリ。
ケータイWatch記事
・携帯電話からグループウェアへのアクセスを可能にする「MobileAccess」
アリゴジャパンは20日、携帯電話やPDAなどのモバイル機器からグループウェアの利用を可能とする製品「MobileAccess」の新バージョンを発表した。
InternetWatch記事
4/21
・NECのシェア、さらに拡大〜2003年度携帯出荷
2003年度の国内向け携帯出荷台数は5000万台を超えて過去最高。端末メーカー別では、トップのNECのシェアがさらに拡大したほか、ソニー・エリクソンが前年比58.2%増の伸びを見せた。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・au端末の型番から「ST」が消えた?
三洋マルチメディア鳥取製端末の型番の最後に付いていた「ST」が、「A5306ST」を最後に消えている。今後は「SA」で統一される。
ITmedia記事
・日本通信、bモバイルで帯域制限
定額制のデータ通信サービス「bモバイル」のPHS通信が、帯域制限される。ファイル交換アプリケーションなどによるトラフィック増への対応のため。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・INFOBARのANNIN、都内で4月24日から発売
薄型のストレート型端末INFOBARの新色が、4月24日から都内で発売される。新規の価格は1万円台後半になる模様。
ITmedia記事
・松下、9時間駆動でさらに小型化した「Let'note R3」
松下電器産業株式会社は、モバイルノートPC「Let'note」シリーズの最新モデル「Let'note R3」を5月21日より発売する。
PCWatch記事
4/20
・薄いけど頑丈〜「A5405SA」、中身の秘密
A5405SAでこだわったのは、デザインやソフトだけではない。薄くても壊れない丈夫な端末にするために、内部機構も工夫されている。
ITmedia記事
・ハッピータイム2は果たしてハッピーか?
“土日祝日1分5円”という衝撃的な低価格を打ち出したボーダフォンハッピータイムが6月末で終了する。代わってスタートするのが、“5分話せば30分無料”というハッピータイム2。
ITmedia記事
・富士通、新筐体で1.21kgの「LOOX T」
富士通株式会社は、薄型/軽量の新筐体を採用したノートPC「FMV-BIBLO LOOX T」シリーズを4月24日より発売する。
PCWatch記事
4/19
・CDMAの腕時計携帯がインドでリリース
韓国メーカーのTelsonが、腕時計型携帯電話を開発していた。
ITmedia記事
・1セグ放送、制作現場と広告の「課題」
1セグ放送の開始によって、放送を受信する端末としてさまざまなデバイスが登場してくることになる。これに伴い、制作現場の負担増や、広告モデルの整備といった課題もあるようだ。
ITmedia記事
・“5分話せば30分間無料”〜ボーダフォンの「ハッピータイム2」
ボーダフォンは、土日祝日にボーダフォン端末同士で通話する場合、5分間話すとそれ以降30分の通話料が無料になる「ボーダフォンハッピータイム2」を開始する。7月3日から適用される。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・携帯がキャッシュカード代わりに〜NTTコム
携帯の赤外線通信機能を使って、ATMから現金引き出しが可能に。大垣共立銀行のATMに先行導入される。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・リュウド、ボーダフォン向け外付けキーボードを4月30日発売
リュウドは、ボーダフォン向けの外付けキーボード「Rboard for Keitai RBK-320V」を4月30日に発売する。
ケータイWatch記事
・携帯電話価格調査・『A5504T』全国特別編
ASCII24記事
4/16
・Felica対応の“506iCシリーズ”がもうすぐ登場か?
JATEの認定機器一覧表(2004年3月16日〜31日認定)が公開され、(株)NTTドコモのムーバシリーズの“次バージョン”と思われる機器が記載された。パナソニック モバイルコミュニケーションズ(株)の『ムーバ P506iC』で、その型番から、FeliCa(フェリカ:非接触ICカード技術)対応と思われる。
ASCII24記事
・Bluetoothケータイ「A5504T」、17日から関東で発売
東芝のBluetoothケータイ「A5504T」が、今週末以降順次、店頭にお目見えする。新規の価格は2万円台。
ITmedia記事
・つながっていたい気持ちを大事に〜「A5405SA」
三洋マルチメディア鳥取の「A5405SA」は、“つながっていたい気持ちを大事に”というコンセプトに開発された端末。デザインコンセプトやターゲットユーザー、開発上の工夫などを鳥取で取材した。ボディカラーはもう一つ候補があったという秘話も。
ITmedia記事
・安価な入門モデルの選び方
春の買い替えシーズン到来に伴い、各キャリアとも販売価格を大幅に引き下げてきている。特にドコモとボーダフォンは“1円ラッシュ”だ。どの端末がいくらくらいなのか、そして“入門モデルでも外せないポイント”は何だろうか。
ITmedia記事
・きれいな写真を送り放題〜「W21H」を使ってみました
124万画素カメラ+WIN端末=きれいな写真を撮って送り放題──。これが「W21H」の楽しさだ。さっそくW21H片手に桜咲き乱れる春の散歩へと繰り出し、“撮って送りまくり”を試してみた。
ITmedia記事
4/15
・「P506iC」がJATE通過、「V602SH」も
ドコモのムーバ「P506iC」がJATEを通過した。FeliCa搭載端末と見られる。また、「V602SH」もJATEを通過した。
ITmedia記事
・AirH"が100万契約突破
DDIポケットのデータ通信サービス「AirH"」が100万契約を突破した。スタートから2年10カ月で達成。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・使いたいときだけ「EZナビウォーク」〜都度課金の「おきがるコース」が登場
auは、マンナビゲーションサービスの「EZナビウォーク」について、95円で24時間使える「おきがるコース」を新設した。“使いたいときだけ使う”といった用途に対応。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・シーエフ、SDカード型無線LANカードを販売開始
シーエフ・カンパニーは、SDカード型の無線LANカード「SDIO-WLAN Card(WL6204-512)」の販売を開始した。同社Webサイトで取り扱われ、価格は15,540円。
ケータイWatch記事
・携帯の番号ポータビリティ,2006年夏導入のインパクト
ITPro記事
4/14
・小型軽量「P252iS」、4月16日発売
ドコモのエントリーモデル「P252iS」が16日にお目見えする。若い女性をターゲットとした、小型軽量のボディは、ドコモ初の5色展開。メール本文中の絵文字に反応して、LEDの色が変わる「キラリメール」機能も備える。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・通勤中の暇つぶしがメールからTVに変わる!?V601N
ようやくボーダフォンらしい先進性を見せつけてくれる端末が登場した。「V601N」はVHF/UHFアナログ地上波チューナーを内蔵した日本初のケータイだ。
ASCII24記事
・auはトレンドか、ブランドか?
端末商品力以外に忘れてはならないのが、キャリアのサービスやブランドに対するユーザーの評価と信頼である。3月商戦はこれが顕著に表れる。後編では、auが“ブランド”なり得るかを検証していく。
ITmedia記事
・あなたの900iで、「あのゲーム」は遊べるか?
900iシリーズの魅力はiアプリにある、と考えるユーザーも少なくないだろう。懐かしのゲームをしたくて900iを買うのもいいが、ちょっと待った。そのゲームは、あなたの買おうとしている900iで遊べるのか?
ITmedia記事
・[DJ] 機能を絞った廉価版N-Gage「QD」登場
Nokiaの新型N-Gageは電話・ゲームの基本機能に絞り、MP3再生機能を削除。またUSB接続に代わってBluetoothを採用、バッテリー持続時間も延び、本体も20%小型に。
ITmedia記事
・ノキア、スタンダードデザインのGSM端末「Nokia 3120」
ノキアは、若い世代をターゲットにしたスタンダードなデザインのGSM端末「Nokia 3120」をアジア太平洋地域で4月中旬に発売する。
ケータイWatch記事
・ソニー、2.5型液晶搭載の薄型デジカメ「DSC-T11」
ソニーは、2.5型液晶を搭載した薄型デジタルカメラ「サイバーショット DSC-T11」を29日より発売する。価格はオープンプライスで店頭予想価格は58,000円前後の見込み。
PCWatch記事
4/13
・「auの強さ」は本物か
不調がささやかれていても、これまで3月の戦い“サクラ商戦”でドコモが負けたことはなかった。ところが今年の3月は、純増トップの座をauに明け渡す事態となった。「auの強さ」は本物なのか?
ITmedia記事
・携帯カメラで撮るもの、男女で違う?
「カメラで撮っているもの」には、多少の男女差があるようだ。インフォプラントは4月13日、携帯カメラのアンケート調査結果を公表した。
ITmedia記事
・ボーダフォン、Outlookとのシンクロサービス「スケジュールコネクト」提供
ボーダフォンはPC上のOutlookの予定などを携帯電話で見ることのできる「ボーダフォンスケジュールコネクト」のトライアルサービスを開始する。先着1万名に無償提供。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・腕テレビが登場
エヌエイチジェイは、1.5インチ液晶TVとリストバンドを一体化した腕時計型TV「VTV-101」を5月上旬に発売する。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・JR東日本、「モバイルSuica」を2005年度後半提供へ
JR東日本は、Suica機能付き携帯電話「モバイルSuica」について、実用化に向けた開発に着手した。2005年度後半にサービスが開始される予定。
ケータイWatch記事
ITPro記事
・ドコモ関西で誤った番号にかかる障害が発生、原因は交換機のハード故障
ドコモ関西は4月12日、兵庫県の一部エリアにおいて3月29日に接続障害が起きていたことを発表した。同地域にいたNTTドコモの携帯電話に電話をかけたりした場合に、違う番号の携帯電話と接続するケースがあったという。
ITPro記事
4/12
・携帯にもMMXとSpeedStep〜Intel「PXA27x」発表
次世代XScale「PXA27x」(コードネーム:Bulverde)が発表された。ワイヤレスMMX、ワイヤレスSpeedStepなど、PC向けに開発された技術をふんだんに盛り込み、「PCで培った技術とアプリケーションをXScaleベースのチップに移行できる」(インテル)特徴を持つ。
ITmedia記事
PCWatch記事
・普及モデルも200万画素対応に ルネサスの廉価版「SH-MobileL」
普及モデル向け携帯電話用アプリケーションプロセッサ「SH-MobileL」のサンプル出荷を5月から始める。機能を絞り込んで低価格化しながら、200万画素クラスのカメラ対応機能を盛り込んだ。
ITmedia記事
・ボーダフォンの「ハッピータイム」、7月から「NEWハッピータイム」へ
ボーダフォンは、ボーダフォン端末ユーザー同士の通話料が土・日・祝日に全国一律1分5.25円になる、現行の「ハッピータイム」を6月末で終了、7月から「NEWハッピータイム」を開始するとアナウンスした。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・Windows Mobile 2003 SEの実機を展示〜「Windows Mobile FAN Festa 2004」
「Windows Mobile FAN Festa 2004」で、Windows Mobile 2003 SEを搭載したPocket PCの実機が展示された。注目はVGA表示への対応や画面の縦横切り替えなどの新機能だ。
ITmedia記事
ASCII24記事
4/10
・米通商代表が「TD-CDMAの閉鎖性」を糾弾する理由
米通商代表はこのほど、年次報告書の中で日本のTD-CDMAをめぐる行政の“閉鎖性”を指摘した。背景には、新しい帯域の割り当てがどう進むかへの注目の高まりもある。
ITmedia記事
・携帯の“小技”を探せ──メモ帳編
今や手帳代わりになって久しい携帯電話。しかし、“メモ帳”代わりに使っている人はどのくらいいるだろうか?
ITmedia記事
・5分で分かる、今週のモバイル事情
TCAが2003年度の契約数を発表、年間の純増数で初めてauがトップを飾った。ドコモは900iシリーズが4モデル出揃ったものの、月間純増数で負けを喫した。
ITmedia記事
・iモード端末価格調査: 大阪でSH900iが品薄
ケータイWatch記事
4/8
・NTTドコモ社長が交代か
日経新聞が報じた。後任の名前も挙がっている。
ITmedia記事
・録画した番組のダイジェスト自動生成技術〜KDDI
HDDレコーダーに録り貯めた動画から、ハイライト/ダイジェスト映像を自動作成して、内容を確認──。そんな未来につながる技術をKDDI研究所が開発した。
ITmedia記事
ITPro記事
・“ワンクリック”でモバイルインターネット〜日本通信の「b-mobile ONE」
日本通信は、パッケージを買ってソフトをインストールするだけで、無線LANやPHSのデータ通信を始められるつなぎ放題パッケージ「b-mobile ONE」を発売する。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
ASCII24記事
・EZwebでEメールヘッダ情報表示が可能に
迷惑メール撲滅には、送信者を特定するためのヘッダ情報の取得が不可欠。au携帯では、これまでもメールをPCに転送すればヘッダ情報を閲覧できたが、PCを持っていないユーザーでもEZweb上で確認できるようになる。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・NTTドコモ、音声/パケット通信分離で災害対応強化
ドコモは4月8日、大規模災害が起きたときにユーザーの通信手段を確保するため、携帯電話の音声通信とパケット通信のネットワークを別々に制御すると発表した。4月15日から実施する。
ITPro記事
・【特別企画】FOMA 900iの先に見える未来の携帯電話――携帯電話は5年周期で進化する
ドコモの900iシリーズは、デジカメやムービー機能を全機種に搭載し、数年前では想像もつかないほどの高機能化がなされている。携帯電話の進化は一体どこまで続くのか?
ASCII24記事
4/7
・900i投入の効果はどう出たか〜3月契約者数速報
3月にはドコモの切り札、900iシリーズの4モデルが出揃ったが、月間純増数トップの座はauが守った。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
ITPro記事
・QVGA液晶でテレビを視聴、FMラジオも聴ける〜「V401T」
ボーダフォンは、アナログテレビチューナーを搭載した「V401T」を4月下旬に発売する。テレビを視聴できる端末は、「V601N」に続いて2モデル目。FMラジオも聴くことができる。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・「SH900i」のマルチタスク非対応をどうみるか
マルチタスク機能はFOMA各シリーズの特徴のひとつ。機能的にはハイエンドのSH900iだが、マルチタスク非対応であることに不安を感じる人もいるだろう。
ITmedia記事
・セイコーエプソンやシャープが最新の電子ディスプレイを展示
東京ビッグサイトでは4月7日〜9日にかけて、液晶ディスプレイやプラズマディスプレイなど、最新の電子ディスプレイの展示会「EDEX2004 電子ディスプレイ展」が開催されている。
ケータイWatch記事
・鷹山の「VSフォン」、未だ端末販売が開始されず
鷹山(YOZAN)が4月1日スタートと案内していたPHS網利用の準定額通話サービス「ボイススポットフォン(VSフォン)」で、端末販売が開始されず、エンドユーザーが同サービスを利用できない状況であることが明らかになった。
ケータイWatch記事
4/6
・「900i」の5つの課題
魅力的な機能がたっぷりのFOMA 900iシリーズだが、すべてが先進的なわけではない。ユーザーの声を総合すると、操作に対するレスポンス面や、50xユーザーからの乗り換えユーザーを困惑させるソフトウェアベースの変更などに不満が出ている。
ITmedia記事
・TVnanoに聞く“携帯電話EPG”の便利さ、制限、そして可能性
ハイブリッドレコーダーの録画予約を携帯電話で行うサービス「TVnano」を提供しているナノ・メディア。先日、東芝「RDシリーズ」のサポートを発表し、これで松下電器産業「DIGA」シリーズを含め2社のレコーダーをカバーすることになった。
ITmedia記事
・jig.jp、EZweb向けパケット料金節約サービス「jigアプリ」
jig.jpは4月8日より、EZweb公式サイト「EZアプリ」で、パケット料金節約サービス「jigアプリ」の提供を開始する。月額利用料金は315円。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・FOMAのパケット通信に適したデータ圧縮システム
ベーステクノロジーとNTTドコモは、FOMAのデータ通信カード端末でパケット通信を行なった際に、Webブラウジングなどの体感速度が向上するデータ圧縮システム「QuiX Mobile Accelerator F」を発表した。価格は58万円〜。
ケータイWatch記事
BizTech記事
4/5
・手にして納得の一台FOMA「SH900i」
2004年3月20日に発売となった「FOMA SH900i」は、発売前からFOMA初の202万画素カメラ搭載機として話題になっていたが、手にして使ってみて納得の一台だ。
デジタルARENA記事
・首都高の渋滞は携帯動画でチェック 〜モバイルテレビジョン
渋滞情報は、携帯の動画でチェック。モバイルテレビジョンは、渋滞が予想されるポイントの定点カメラ映像を携帯向けに配信するサービスを開始する。
ITmedia記事
・ビジネスマン向けニュースサイト「HOT NEWS」
ニュース・サービス・センターは、ビジネスマンを対象とした総合ニュースサイト「HOT NEWS」をiモード向けにオープンする。
ケータイWatch記事
・もうモバイルギアは復活しないのか
これまで水面下では、モバイルギア復活に向けた取り組みは何度となく試みられていた。だが、その計画ももう浮上することはなそさうだ。
PCWatch記事
・Bluetooth SIG、プレスセミナーを開催――今月中旬発売予定のau携帯電話『A5504T』をデモ
2.4GHz帯の無線を利用した周辺機器の接続規格“Bluetooth”の普及促進活動を行なう“Bluetooth SIG”は5日、東京・銀座の東武銀座ホテルでプレスセミナーを開催した。
ASCII24記事
4/2
・光ってメールの内容をお知らせ〜「P252iS」
ドコモが開発中の「P252iS」は、10代から20代の女性をコアターゲットにしたエントリー向けモデル。メールの絵文字に合わせて着信ランプがさまざまに光る「キラリメール」が搭載された。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・関西でもアステルPHS撤退へ〜「eo64」は継続
アステルPHSグループでサービス終了が相次いでいる。グループ契約者数の約半数を抱える関西地区のケイ・オプティコムも、サービス終了の方向で検討に入った。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・地デジと差別化できるか? 「モバイル放送」
2.6GHz帯を利用する、移動体向け放送サービス「モバイル放送」。7月のサービス開始に向け、準備が進むモバイル放送の最新動向を追うとともに、移動体向けの地上デジタル放送「1セグメント放送」との違いを確認する。
ITmedia記事
・番号ポータビリティ、実現すれば乗り換えたいユーザーは19%
ネプロジャパンは、異なるキャリアに変更しても同じ携帯電話番号を継続利用できる「番号ポータビリティ」に関するアンケート調査を実施、その結果を明らかにした。
ケータイWatch記事
・日本テレコムが公衆無線LANを商用化,JR東日本の駅構内で提供開始
日本テレコムは4月1日,公衆無線LANサービス「モバイルポイント」の提供を開始した。提供エリアは,JR東日本の駅構内やホテルニューオータニなど全国112カ所。ステッカーが提供エリアの目印となる。
ITPro記事
4/1
・MNPで積み残された課題
ひとまずはユーザーニーズが認められ、導入スケジュールが示された番号ポータビリティ。ただし、今後継続して話し合わなければならない問題も、多く残されている。
ITmedia記事
・ボーダフォン、「V801SH」を5色で展開
ボーダフォンは、シャープ製のVGS端末「V801SH」について、シャンハイレッド、マンハッタンゴールド、アテネブルーの3色を追加、5月下旬以降発売する。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・ボーダフォン、「VC701SI」のオンライン先行予約を開始
ボーダフォンはセイコーインスツルメンツ製のVGS対応データ通信カード「VC701SI」のオンライン先行予約を開始した。価格は1万4800円。
ITmedia記事
・三菱「V401D」がJATEを通過
三菱電機の「V401D」が、JATEを通過した。機器のスペックなどは不明。
ITmedia記事
・NTT東日本、固定発携帯着の通話サービスでドコモ宛を値下げ
NTT東日本は、1日にスタートしたばかりの固定電話から携帯電話への通話サービスにおいて、4月8日よりNTTドコモの携帯電話宛において通話料を1分18.375円(税別17.5円)に値下げする。
ケータイWatch記事
2004年3月
3/31
・MNPに「ユーザーニーズ」はあったか?
携帯電話の事業者を変更しても、番号を変更する必要がないシステム「番号ポータビリティ」導入をめぐる議論が、大詰めを迎えている。
ITmedia記事
・FOMA契約数、300万突破――2カ月で100万増
ドコモは3月30日の時点で、FOMA契約数が全国で300万契約を突破したと発表した。200万契約を突破してから、約2カ月で100万契約を上乗せした。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・ボーダフォン、渋谷にフラグシップショップオープン
「ボーダフォンのブランドを伝えたい」──。同社ショップのフラグシップとなる店舗が、渋谷にオープンした。
ITmedia記事
・AirH"PHONEで料金改定、センターサイト利用料は無料に
DDIポケットは、「つなぎ放題コース」を選択した場合のAirH"PHONEセンターサイト利用料を、5月1日以降も無料とすると発表した。同時に、メールサービスなどで料金改定を行った。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・鷹山、32K/64K定額サービス断念
鷹山は速度32K/64Kの定額制データ通信サービスの商用化を断念した。今後、DDIポケットの基地局を利用して全国でサービスを提供する可能性を探っている。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
ITPro記事
3/30
・ナンバーポータビリティ、早ければ2006年夏に開始
契約するキャリアを代えても、携帯電話の番号が変わらずにすむシステム「ナンバーポータビリティ」が、早ければ2006年第2四半期頃に実現する。
ITmedia記事
・似て非なる「N900i」と「P900i」──ソフトの違いを見る
FOMA端末の多くの部分を共同開発しているNECとパナソニックモバイル。そのためメニュー構成には似た部分も多いが、細かい部分ではそれぞれが独自色を打ち出している。
ITmedia記事
・外から家電を操作する、FOMAの“何でもアダプタ”
外出先からFOMAをリモコンにして、テレビを見たり、クーラーを入れたり、ペットにえさをやったり──。ドコモは携帯電話とモノの連携を一歩進めるコントローラを開発した。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・ツーカー「TK41」に不具合、販売一時停止
Eメール作成時に、うまく送信履歴が表示されないバグが見つかった。これまで販売された1万台あまりが対象となる。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
3/29
・画質は最高峰、保存時間に課題〜「SH900i」
デジカメ機能重視で選ぶとなると、外せないのがシャープ製端末。900iシリーズのFOMA「SH900i」でも、期待を裏切らない写りを見せてくれた。
ITmedia記事
・ドコモ「@FreeD」もデータ圧縮サービス、体感速度5倍に
ドコモは4月1日、「@FreeD」で画像データを圧縮して体感速度を上げるサービス「ネットハイウェイ」を開始すると発表した。無料配布される、「ネットハイウェイ圧縮ソフト」をインストールすれば利用できる。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・auの三洋「A5503SA」、データが消える不具合
ラジオ内蔵端末に、Eメールやデータフォルダの内容が消えてしまう不具合が見つかった。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・auのカシオ「A5403CA」の電池パックに不具合
200万画素カメラ搭載端末の電池パックに不具合。KDDIは対策済み電池パックを送付する。
ITmedia記事
3/26
・900i 5機種のiアプリ速度を比較する〜Javaベンチマーク
900iシリーズの最大の目玉は、「ドラクエ」「FF」に代表されるゲーム。容量も増加し、専用機に近いゲームが楽しめる。しかしそのスピードはどうか。恒例のJavaベンチマークを、900iシリーズ5機種について行った。
ITmedia記事
・パケット料金改訂に垣間見えるドコモの「本音」と「本性」
ドコモが大規模に行ったパケット料金の改定。噂の「定額制」もあった事で、au対抗策にも見えるが、ネットワークの混雑対策や料金面では、両社の違いが明確に現れる。今回の料金改定からドコモの本音と本性を分析する。
ITmedia記事
・料金で見る「パケ・ホーダイ」と「EZフラット」
ドコモの「パケ・ホーダイ」と、auの「EZフラット」を価格だけで比較した場合、「パケ・ホーダイ」の方が300円分安い。しかしながら、どちらのサービスも別途月額基本料が必要であり、料金プランによってはauの方が安く済む場合がある。
ケータイWatch記事
・EZチャンネル、新番組を大幅追加
KDDIは、「CDMA 1X WIN」の専用コンテンツ「EZチャンネル」で大幅にラインアップを拡充。新たに、10番組を追加した。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・シーメンスがペン型携帯電話『PenPhone』のプロトタイプを展示
独シーメンス(Simens AG)社は、ペン型のGSM携帯電話『PenPhone』のプロトタイプモデルを発表した。発売時期や価格などは未定。
ASCII24記事
3/24
・月額3900円でFOMA・iモード使い放題〜「パケ・ホーダイ」
ドコモは月額3900円で、FOMAのiモードサービスが使い放題になるパケット定額プラン「パケ・ホーダイ」を6月1日から開始する。すべてのFOMA端末で利用でき、FOMAプラン67以上が対象。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
ITPro記事
・「900iS」「901i」も〜2004年FOMAロードマップ公開
2004年度のドコモ端末ラインアップ概要が明かされた。「N900iS」のほか、無線LAN内蔵端末やGSMとのデュアル端末、FeliCa端末が投入予定。下半期には「901iシリーズ」も登場する。
ITmedia記事
・メガピクセルのWIN端末「W21H」、今週末にもお目見え
1X WINに対応した、日立製のメガピクセル端末「W21H」が、今週末にも店頭に並ぶ模様だ。関東エリアは27日から順次、以降全国で店頭に並ぶ予定。
ITmedia記事
・富士通と三菱、共同開発を検討〜SymbianベースのFOMA開発で
富士通と三菱電機は、Symbian OSベースのFOMA開発について、共同開発を視野に入れた開発協業を検討していると発表した。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・ボーダフォン、メールの宛先表示の仕様を変更
ボーダフォンは3月24日、ボーダフォンライブ!のメールサービスについて、仕様を一部変更した。意図しないところでEメールアドレスを知られないようにするため。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・VGAカメラ搭載の折りたたみ型端末 〜「Nokia 6255」
Nokiaは2004年第4四半期から、CDMA2000 1x対応の新端末「Nokia 6255」を市場に投入する。
ITmedia記事
・NEC、無線LAN網や携帯電話網を利用して新幹線でネット接続可能に
NECは、新幹線やバスなどの移動車両からネット接続できる技術「BBRide」を開発した。
ケータイWatch記事
3/22
・ドコモにしたら新アドレスと電話番号をメールで通知〜「ドコモWelcomeサポート」
ドコモは、他キャリアの端末ユーザーがドコモ端末に乗り替える際に、新しいメールアドレスと電話番号を、旧端末内にあるメールアドレス宛てに送信するサービス「ドコモWelcomeサポート」を開始する。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・「SH900i」、新規は3万円前後
900iシリーズ4モデル目の端末「SH900i」が3月20日に店頭にデビューした。新規の価格は3万円前後。
ITmedia記事
・auの春モデル、スペックから見る端末選びのポイント
auの春モデル6機種がついに出揃った。Bluetoothあり、小型のQVGA端末あり、デザインに凝ったものあり──と、選ぶのに迷ってしまいそうだ。
ITmedia記事
・NEC、無線LAN網や携帯電話網を利用して新幹線でネット接続可能に
NECは、新幹線やバスなどの移動車両からネット接続できる技術「BBRide」を開発した。
ケータイWatch記事
3/21
・CeBIT 2004:“回転型”主流の座に〜韓国も米も
カメラの“メガ化”と共に、韓国や米の端末メーカーで目立っていたのが、ヒンジの複雑化。単なる折りたたみ型ではなく、回転を組み合わせた機種が増えてきている。
ITmedia記事
・CeBIT 2004:バリエーションが増えてきた海外W-CDMA端末
まだまだ大きく重かった海外のW-CDMA端末も、2世代目が登場。種類が少なかったテレビ電話対応モデルも、増えていきそうだ。
ITmedia記事
・CeBIT 2004:セイコー、携帯カメラ向け光学ズーム&AFレンズ
オートフォーカス(AF)機構の採用は増えてきたが、次に載ってくるのは光学ズームとメカニカルシャッター。
ITmedia記事
・CeBIT 2004:会場で見かけた、ちょっと変わった端末
日本の携帯電話は“マジメ一辺倒?” そう思えてしまうほど、世界の携帯は面白い機能を搭載している。
ITmedia記事
・【CeBIT 2004】LG電子ブースは横向き撮影のメガピクセルカメラ搭載機が人気
LG電子のブースでは、デジカメのように本体を横にして写真撮影が可能なメガピクセルカメラを搭載したGSM/GPRS端末「T5100」のほか、W-CDMA端末などが展示されていた。
ケータイWatch記事
・【CeBIT 2004】「2年以内に世界シェア15%を目指す」――NECに世界戦略を聞く
ケータイWatch記事
・【CeBIT 2004】パナソニック、ムービースタイルのGSM端末など展示
ケータイWatch記事
3/19
・KDDI、2GHz帯を利用する1x EV-DO専用カード
KDDIは3月31日から、2GHz帯を利用したCDMA2000 1x EV-DO方式の通信サービス向けに、専用カード端末「2GHz DO CARD」を販売する。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
BizTech記事
・CeBIT 2004:NEC、欧州でもアナログTV端末
NECはアナログテレビ受信機を組み込んだGSM端末のコンセプトモデルを開発、CeBIT 2004会場で展示している。発売などは未定。
ITmedia記事
・CeBIT 2004:ペン型携帯から自転車搭載まで〜Siemensの未来携帯
昨年に引き続き、今年は予告のあったペン型携帯電話だけでなく自転車に装着する携帯電話など、“未来”を感じさせるデバイスを展示した。
ITmedia記事
・CeBIT 2004:メガ・メガ・メガ……欧州でも高画素化進む携帯
Sony Ericsson、Nokiaに続き、Siemensも小型のメガピクセル端末を発表。欧州のGSM端末でも、カメラの高画素化が急速に進行中だ。
ITmedia記事
・CeBit速報:欧米メーカーの“メガピクセル・ケータイ”攻勢始まる
メガピクセルの画像撮影ができる携帯電話・・・というとまず日本製品が先行していた。ところが欧州での3Gサービスをにらんで、欧米各社が“メガピクセル・ケータイ”への進出を始めた。
BizTech記事
・Windows Mobile 2003 SE発表へ
Windows Mobile 2003 Second EditionはWindows CE .NETコアが基盤となるが、各種の機能強化が施される。
ITmedia記事
3/18
・ペンダント型やカード型、QVGA機も〜NEC、中国向け端末3モデル
NECは、中国市場向けにGSMの新端末3モデルを投入する。日本でも披露されたカード型端末「N900」、背面液晶が鏡になるペンダント型端末「N910」、中国市場向けでは初となるQVGA液晶搭載モデル「N820」。
ITmedia記事
BizTech記事
・【第3回ケータイ国際フォーラム】最新機種の展示を行なう各キャリア
ドコモ関西は、FOMA900iシリーズなどの展示を行なっている。auはW21HやA5504Tなどの最新機種を展示。
ケータイWatch記事
・【第3回ケータイ国際フォーラム】国外向け端末も展示する各メーカー
ケータイ国際フォーラムは東京で開催される大きな総合IT展示会に比べると規模は小さいが、「アジアとケータイ」をテーマに掲げるなど国際色が強い。
ケータイWatch記事
・200万画素AFの「SH900i」、3月20日発売
3月20日、オートフォーカス機構付きの200万画素カメラを搭載したシャープ製端末「SH900i」が全国一斉に発売される。900iシリーズとして4機種目の登場。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
ASCII24記事
ドコモ東海
・Nokia、メガピクセル端末「7610」発表
欧州も“メガピクセル時代”に突入。Nokiaは同社初のメガピクセルカメラ搭載端末「Nokia 7610」を発表した。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
BizTech記事
・ドコモの顧客管理システムが8時間停止、店頭でのPHS新規加入が不能に
ドコモのPHS顧客管理システムがダウンし、新規登録の処理ができない状態に陥った。18日午前8時に障害が発生、午後3時30分ころに復旧した。
BizTech記事
3/17
・「ドコモが月額3900円でパケット定額制、6月開始」とNHK報道
NTTドコモが定額制パケット通信を業界最安となる月額3900円で6月から開始する方針を固めた、とNHKが報じた。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
ASCII24記事
ITビジネス&ニュース記事
・メガカメラ+電子コンパス+USBポート〜海外で使える“全部入り”の「A5505SA」
海外でも使えるグローバルパスポート端末「A5505SA」が、“全部入り”で登場する。100万画素カメラ、ラジオ、電子コンパス、miniSDスロット、QRコードリーダ、USBポートを搭載したこの端末は、5月上旬に登場予定だ。韓国とのパケットローミングにも対応。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
ASCII24記事
・1つの事業者がシェア50%超えるのは異常事態〜KDDI、小野寺正社長
このところ、月間純増数でドコモを抑えてトップを走るau。KDDIの小野寺正社長は、「1つの事業者がシェア50%超えるのは異常事態。今の状況で十分とは思っていない」と話した。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
3/16
・auのCDMA2000 1xサービス、1300万を突破
KDDIの第3世代携帯電話の利用者数が1300万を突破した。1000万突破から約6カ月で到達した。
ITmedia記事
・“D”と“F”がスタートダッシュ?〜「506i」がJATEを通過
ドコモが投入を予定している506iシリーズ。三菱電機の「D506i」と富士通の「F506i」がJATEの認定を取得した。
ITmedia記事
ASCII24記事
・ツーカーの「TK41」、今週末にも都内にお目見え
ツーカーの薄型軽量のカメラ付きで、WAP2.0に対応した「TK41」が、今週末にも都内で店頭に並ぶ見込みだ。新規契約の予価は1万円台半ば。
ITmedia記事
・KCCS、128Kつなぎ放題パックをコンシューマー向けに提供
京セラコミュニケーションシステムは、MVNOとして企業向けに提供していたPHSのつなぎ放題サービス「KWINS」を、コンシューマー向けにも提供する。ソースネクストを通じて3月15日からパッケージを開始。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
ITPro記事
3/15
・これぞモバイル版インターネット 〜メッシュネットワークの可能性
インターネットITS協議会の「03合同実験発表会」で、目をひいたのが伊藤忠商事の「車車間通信技術 メッシュネットワーク」。データの「中継」を鍵にした柔軟なネットワーク構築技術だが、その可能性とは?
ITmedia記事
・携帯+Bluetoothの可能性〜東芝に聞く「A5504T」
「C413S」以来、約3年ぶりに登場するBluetooth搭載携帯「A5504T」。携帯電話とBluetoothの組み合わせで何が可能になるのかを東芝に聞いた。
ITmedia記事
・日本HPと日本通信、iPAQ専用のつなぎ放題パッケージ
日本HPと日本通信は、iPAQ Pocket PC専用の128Kbpsつなぎ放題パッケージ「iPAQ+bモバイル All in oneパッケージ」を販売する。本体と6カ月のつなぎ放題、CFカード型通信カード、位置情報サービスがセットになったもの。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
BizTech記事
・1X WIN対応エリアが全国77%に
パケット定額制プランに対応した「CDMA 1X WIN」の、高速通信エリアが3月末に77%まで拡大する。今年9月には人口カバー率90%に達する予定。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・家電量販店売れ筋:「P900i」が首位に、FOMA端末の好調続くく
家電量販店の売れ筋データをインターネットで提供する「日経BP・GfK SalesWeek3200」によると、3月第1週(3月1日〜3月7日)は、携帯電話機の製品別ランキングでNTTドコモのFOMA端末「P900i」が大きく順位を上げて首位に立った。
BizTech記事
3/12
・P900i、「P50xユーザーが注意すべき点」は?
PDCでは“N”と人気を二分し、リピーターも多い“P”端末。「FOMAにするならP900i」と考えるP50xユーザーも多いはずだ。
ITmedia記事
・FCC、携帯電話の迷惑メール規制で方針決定へ
FCCは携帯機器向けに送られる迷惑メールについて、何らかの対策を講じるかどうかの方針を、2004年後半までに決定する。
ITmedia記事
・家電量販店売れ筋:「P900i」が首位に、FOMA端末の好調続く
3月第1週(3月1日〜3月7日)は、携帯電話機の製品別ランキングでNTTドコモのFOMA端末「P900i」が大きく順位を上げて首位に立った。前週1位の「N900i」も2位と、FOMA端末の好調は続いている。
BizTech記事
3/11
・海外ユーザーと写メール〜ボーダフォンの「グローバルメール」
ボーダフォンは3月18日から、日本のボーダフォンライブ!対応端末と海外のMMS対応端末間で、写メールやムービー写メールのやり取りを可能にする「グローバルメール」を開始する。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
BizTech記事
・三洋、TFT駆動改良で携帯向け液晶消費電力半分に
三洋電機は3月11日、携帯電話向けの低温ポリシリコン液晶(LTPS)の消費電力を約2分の1に削減する新駆動方式「SmartDIDM」を開発したと発表した。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
ASCII24記事
・スタイリッシュな安心ケータイ「A5405SA」、今週末にもお目見え
「薄い、軽い、可愛い」──が特徴のauの三洋製端末「A5405SA」が、今週末にもお目見えする。都内auショップでは既に店頭に並んでいるところもある。
ITmedia記事
3/10
・「ボス電FOMA」のヒミツをサントリーに聞く
3年ぶりに登場したサントリーの「ボス電」は、P900iベースの豪華版。ボス電誕生のいきさつや、ボス電FOMAに隠されたヒミツをサントリーの企画担当者に聞いた。
ITmedia記事
・携帯の動画「ほとんど使わない」が6割
アイブリッジは、インターネットリサーチサービス「リサーチプラス」上で携帯電話の動画機能について調査を行ない、結果を公表した。「携帯電話の動画をほとんど使わない」と回答したユーザーが、全体の6割に上った。
ITmedia記事
・1月携帯出荷量、300万台割れ──JEITA
このところ400万台を超えるなど好調だった携帯電話出荷量が、1月は300万台割れとなった。年末商戦の反動で第二世代機が不調だったためと見られる。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・ボーダフォンのVGS、グアムで音声通話が可能に
ボーダフォンは3月12日から、3Gサービス「Vodafone Global Standard」のローミング先としてグアムを追加する。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・Sony Ericsson、130万画素カメラ搭載のGSM端末「S700」
Sony Ericsson Mobile Communicationsは、130万画素カメラを搭載し、回転式ボディの「S700」や、ストレートタイプのカメラ搭載端末「K700」、GSM/EDGE方式に対応した「Z500」などの新端末を発表した。
ケータイWatch記事
3/9
・「N900i」にも〜再起動するバグ
「F900i」に続き「N900i」にもソフトウェアのバグ。本日から「ソフトウェア更新」機能で対応できる。販売は継続している。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
ITPro記事
・アステル東京、短時間通話に適した新プラン「定額100プラン」
アステル東京は60秒以内の通話が100回まで基本料金内で行える「定額100プラン」を開始する。併せて、限定のライトゴールモデルの「AJ-51」も発売する。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・ツーカー、迷惑メールの転送窓口を設置
ツーカーグループ3社は、迷惑メール対策の一環として、「迷惑メール転送窓口」を設置する。3月10日から。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・携帯電話「即解約」の波紋、奨励金頼みの業界揺るがす
携帯電話を新規で購入・契約して、すぐに解約する――。そんな携帯電話ユーザーが現れ始めた。
BizTech記事
3/8
・ツーカー、カメラとサブディスプレイ付きで最薄の「TK41」
ツーカーは、カメラとサブディスプレイを備えた端末の中では最薄となる厚さ18.8ミリの京セラ製の「TK41」を発表、3月12日から発売する。毎月500円を支払うことでパケット料金が1パケットあたり0.1円になる割引プランも新たに用意される。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・900iは、いつ“旋風”を巻き起こすのか
900iシリーズの登場で2月の純増数に注目が集まったが、結果はauの圧勝だった。累計では56%と依然高いシェアを持つドコモだが、auに5カ月連続純増シェア1位を譲ったのは危険な兆候だ。
ITmedia記事
・デル、Pocket PC搭載のPDA「Axim X3」「Axim X3i」を発表
デルはPocketPC搭載のPDA「Axim X3」「Axim X3i」を発表した。価格はそれぞれ2万9800円、3万7800円。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
PCWatch記事
BizTech記事
ASCII24記事
・国内利用の端末としては改善の余地も〜VSG対応の「V801SA」
W-CDMAとトライバンドのGSMに対応、通話だけでなくWebやメールも海外で利用できるのがボーダフォンのVodafone Global Standard端末「V801SA」。VGS対応機でテレビ電話を利用できる唯一の端末でもある。
ITmedia記事
3/5
・ドコモ九州、純減を避け約800契約を水増し
NTTドコモ九州が1月に、793件の契約数の水増しを行っていたことが分かった。純減を懸念したため。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・タイからの利用で誤課金〜auのグローバルパスポート
KDDIは、同社の国際ローミングサービス「グローバルパスポート」について、誤課金があったとアナウンスした。タイからの海外通話で起こったもので、3616人に影響が出た。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
BizTech記事
・au、月間契約者数トップを守る〜2月契約者数速報
2月にはドコモの900iシリーズ3モデルが発売されたものの、月間契約者数のトップはauが守った。auは着うた端末が800万を超えた。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・覚えのない携帯メール、6割が「毎日届く」
ネプロジャパンは、携帯に送られる広告メールや迷惑メールのアンケート調査結果を公表した。6割以上のユーザーが、覚えのないメールを毎日受信するという。
ITmedia記事
・iモード端末価格調査: P900i、東京では品薄か
ケータイWatch記事
3/4
・「F900i」3月6日販売再開
「F900i」が3月6日から販売再開。「ソフトウェア更新」は5日の13時から行える。
ITmedia記事
・非接触型ICカードの主流へ、準備着々――FeliCa最前線
国内で非接触ICカードの主流になりつつあるFeliCa。ICカードの総合展示会「IC CARD WORLD 2004」では、昨年末に国際標準規格として認められ、今夏には携帯電話に内蔵した「モバイルFeliCa」も登場するなど話題の多いFeliCaの最新動向が紹介されている。
ITmedia記事
・オフィス文書を携帯電話での閲覧用に変換する「AirStorage」
NTTデータ三洋システムが運営するSANNETは三洋電機と提携、オフィス文書や静止画像などを携帯電話やPCでの閲覧用に変換するサービス「AirStorage(エアーストレージ)」をSANNET会員向けに3月4日より提供する。
ケータイWatch記事
・フォトハイウェイ、BREW対応の写真加工アプリを提供
フォトハイウェイ・ジャパンは、EZweb向けの写真編集サイト「フレームメーカー」を3月4日にオープンする。EZアプリ(BREW)と連動したサービスで、現在の対応機種はA5503SA。
ケータイWatch記事
3/3
・機敏な動作、撮った後も快適な「P900i」
900iシリーズ3機種目としてお目見えしたパナソニック モバイルコミュニケーションズ製の「P900i」。カスタムジャケットやメガピクセルカメラに注目が集まるが、機敏な操作性や“撮った後”の処理のこなれ方も十分だ。
ITmedia記事
・「F900i」にメール自動受信できないバグ〜販売停止
「アンテナマークが表示される前に携帯を折りたたむとメールを自動受信できない」というバグが、F900iに見つかった。購入済みのユーザーは「ソフトウェア更新」機能で対処できるようになる予定。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
BizTech記事
・ドコモ、最大14MbpsのHSDPAをデモ
横須賀リサーチパーク(YRP)のドコモR&Dセンタで、試験機器を使ったHSDPAのデモンストレーションが行われた。
ITmedia記事
・コンパクトなQVGA端末「A1402S」、都内で週末にも登場
QVGA液晶を備えたコンパクトなソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製カメラ付きケータイ「A1402S」が、今週末にも都内で店頭に並ぶ模様だ。
ITmedia記事
・ボーダフォン、3Gでも迷惑メール対策強化
ボーダフォンは3月4日から、同社の3Gサービス「Vodafone Global Standard」の迷惑メール対策を強化する。
ITmedia記事
・KDDIら3社、地上デジタルラジオプレイヤーを開発
KDDI、エフエム東京、バイテックの3社は、地上デジタルラジオプレイヤーの試作機を開発した。PDA型でデータ放送や簡易動画、EPG、通信との接続機能に対応する。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・【3GSM】写真で綴るユニークな携帯電話
ASCII24記事
3/2
・刀の銀、黒髪の黒、艶やかな着物のオレンジ〜デザイナーが語る「N900i」
PDCでは頑ななまでに“スタンダードな折りたたみ型スタイル”を守り抜いてきたN端末。しかし「N900i」では、折りたたみ型ながらアークラインが印象的な全く新しいスタイルへと進化した。
ITmedia記事
・三洋、メカニカルシャッターの100万画素CCDモジュール開発
複数あるCCDの方式のうち、受光面積が大きく低電圧で動作するFT方式はスミアが発生しやすいという課題もあった。三洋はメガ化にあたり、携帯初となるメカニカルシャッターの採用でこれを克服。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・INFOBARに純正の本革製キャリングケース〜レッドとネイビー
「傷が付かないように」と、INFOBARを大事に持ち歩いている人に朗報。KDDIは、INFOBAR専用の純正キャリングケースを発売した。本革製で、レッドとネイビーの2色がラインアップされる。
ITmedia記事
・大日本印刷、カメラ付携帯使ったヘアカラー・シミュレーション・サービス
大日本印刷(DNP)は3月1日、カメラ付携帯電話機のユーザーが、試してみたいヘア・カラーを簡単にシミュレーションできるシステムを開発し、企業向けASPサービスとして2月26日より提供開始したと発表した。
BizTech記事
・【3GSM】ノキアの『Nokia 9500 Communicator』とドコモの国際TV電話実験
フィンランドのノキア社は、3GSM会期中に発表したGSM対応のスマートフォン『Nokia 9500 Communicator』を、同社ブースで展示していた。閉じると携帯電話、開くとPDAのスタイルになる端末で、ビジネスユーザーが対象。
ASCII24記事
3/1
・「P900i」発売 3万円前後
900iシリーズの第3弾、FFプリインストールの「P900i」が日曜日に発売になった。価格はF900iやN900iと同程度。ただしカスタムジャケットの売り切れには注意したい。
ITmedia記事
・P900i発売キャンペーン、着メロ無料ダウンロードなど
パナソニック モバイルコミュニケーションズは、P900iの発売を記念し、同端末のユーザー向けに着信メロディの無料ダウンロードキャンペーンを行なっている。
ケータイWatch記事
・Bluetoothと電子辞書を搭載〜メガピクセルカメラの「A5504T」
メガピクセルカメラを搭載、撮った写真をテレビ出力できた前モデルに電子辞書やBluetooth機能をプラス──そんなauの東芝製端末「A5504T」が、4月中旬に登場する。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・メガピクセルWIN端末「W21H」の真実
124万画素のCCDカメラでたっぷり撮影、撮った画像はメールで送り放題。この分かりやすさが「W21H」のアピールポイントだ。
ITmedia記事
・ドコモ、「P505iS」ユーザーにソフトウェア更新をアナウンス
ドコモは4月下旬頃に行うネットワーク設備の増設に伴い、「P505iS」ユーザーに、ネットワーク経由でのソフトウェアの更新を行うようアナウンスした。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・コンパクトボディ&QVGA 「V301SH」発売
ボーダフォンのエントリーモデル「V301SH」が都内でも店頭に並んでいる。新規価格は9800円。100グラムを切る小振りなボディにQVGA液晶を搭載した端末だ。
ITmedia記事
・モバイルADSLで気になる「5MHz幅の未割り当て帯域」
この2年で急速に普及したADSL。その魅力は速さと安さであるが,これと同じ動きが無線通信/移動体通信の世界でも始まっている。
ITPro記事
2004年2月
2/27
・ドコモ定額制「誰かが走った以上、黙ってはいられない」〜立川社長
「ドコモが夏にも定額制を導入」と各社が報じた件について、ドコモ社長が会見でコメントした。何も確定していないが、定額制によるビジネスモデルの転換も含んだ形で検討を進めている。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
BizTech記事
・番号ポータビリティ、「やることで合意」〜総務省研究会
総務省主催の「番号ポータビリティに関する研究会」も5回目と終盤に差しかかってきた。導入については「やることで合意」。4月下旬をめどに最終報告書としてまとめる意向だ。
ITmedia記事
・ボーダフォン、W-CDMAデータカード「VC701SI」
ボーダフォンが下り最大384Kbpsの通信に対応したデータカードを投入する。コンパクトフラッシュ型で製造はSII。併せて、データ専用の料金プラン2種も新設する。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・欧州でもプッシュ・ツー・トークがブームの兆し
携帯のトランシーバ機能「プッシュ・ツー・トーク」にNokiaが乗り出したのに続き、Siemens、Sony Ericssonなども追随。
ITmedia記事
・ボーダフォンの「V301SH」、関西と中国エリアで発売
ボーダフォンのシャープ製端末「V301SH」が、関西と中国エリアでデビューした。V301SHは、2.2インチのQVGA液晶、31万画素CCDを搭載したエントリーモデル。
ITmedia記事
・FFプリインストールの「P900i」、2月29日発売
2月29日、ファイナルファンタジーをプリインストールした「P900i」が、関東甲信越・東海・関西・中国・九州エリアで発売される。900iシリーズとしては、「F900i」「N900i」に続き3機種目。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
ASCII24記事
・au、杏仁豆腐をイメージした白いINFOBAR
印象的なデザインで話題を呼んだ「INFOBAR」に、新色となる「ANNIN(アンニン)」を追加し、4月上旬に発売する。価格はオープンプライス。
ケータイWatch記事
・鷹山、PHS網を利用した家庭向け準定額音声通話サービス
鷹山は、1.9GHz帯を利用したワイヤレスタイプの家庭向け音声通話サービス「ボイススポットフォン(VSフォン)」を4月1日より開始する。最大60秒の通話を月に100回かけられるコースで月額1,554円(税込)といった準定額コースが複数用意される。
ケータイWatch記事
・総務省、パケット通信料の高額化防止を呼びかけ
総務省は、携帯電話やPHSの利用においてメールやWebブラウジングの結果、予想以上の高額な利用料になってしまい、消費者相談センターなどへ相談が寄せられていることに対して、対策などをまとめた情報を同省Webサイトで公開した。
ケータイWatch記事
2/25
・「N900i」の悩ましさ
この数日間、購入した「N900i」をメイン端末として使っているが、なかなか悩ましい端末である。話題の「ドラクエ」ができる(現在のところ)唯一の携帯。
ITmedia記事
・英Vodafoneは「今年10月」、欧州で高まる3G機運
ここ数年、停滞していた欧州モバイル業界だが、今年は数年ぶりに明るい雰囲気に包まれての開幕。英Vodafoneは3Gへのコミット、ビジネスとエンターテイメントの2つのセグメントの強化などを焦点に挙げた。
ITmedia記事
・Nokia、無線LAN内蔵のPDA型端末「Nokia 9500」
Nokiaは、閉じるとストレートタイプのGSM端末、開くとPDAになる無線LAN内蔵の「Nokia 9500」を発表した。2004年第4四半期に登場予定。
ITmedia記事
・携帯電話盗難に対抗し、大手メーカーがスクラム
Nokiaなど大手メーカーが参加するGSM Associationの取り組みでは、携帯電話の回路にコードを組み込み、携帯キャリアはこれを使って盗まれた携帯電話かどうかを判断する。
ITmedia記事
・ソフィア・クレイドル、タブブラウザ型のBREWアプリ開発
ソフィア・クレイドルは、BREW対応携帯電話向けのタブブラウザ「ソフィア・ブラウザ(BREW)」を開発した。現在、無料評価版とソースプログラム配布の申し込みを受け付けている。
ケータイWatch記事
BizTech記事
・パナソニック、Bluetooth機能やOffice文書を扱えるGSM端末「X700」
パナソニックモバイルコミュニケーションズは、Bluetooth機能やVGAサイズの静止画撮影が可能なカメラを搭載した新型GSM端末「X700」を発表した。
ケータイWatch記事
・海外のiモード、200万を突破
2003年10月に100万を突破してから4カ月。海外のiモード契約数が200万に達した。現在8カ国でサービスされており、アテネオリンピック開催時にはギリシャでもサービスが始まる。
ITmedia記事
2/23
・N、P以外でもドラクエやFFで遊べる〜3月1日から
3月1日から、どの900iシリーズでもドラクエとFFを遊べるようになる──。スクウェア・エニックスが公式サイトをオープンする。料金は毎月500円。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・「定額制の導入は何も決まっていない」とドコモ
「ドコモがパケット通信の定額プランを導入する」とマスコミ各社が報じた件についてドコモは、「導入時期もサービス内容も、まだ何も決まっていない」とコメントした。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
BizTech記事
・DDIポケット、パケット通信料の上限を2万円に
パケット通信を使いすぎても上限は2万円──。プライスキャップ制の「パケット安心サービス」をDDIポケットが始める。パケット定額制をサービスしている同社だが、さらに“安心”を提供する。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・タイでAirH"PHONEを使ってみました
DDIポケットが2003年12月から開始したタイとの国際ローミング。首都バンコクのみの対応だが、観光地スポットでどのくらい使えるのかを試してみた。
ITmedia記事
・NEC、産学連携で携帯からスキャナー並の画像生成技術開発
NECと奈良先端科学技術大学院大学は、動画撮影を行なうことで、スキャナー並みの高精細な画像を得られる技術を開発した。
ケータイWatch記事
2/22
・売り切れ続出「N900i」、新規3万円前後
900iシリーズ第2弾のNEC製「N900i」が発売になった。入荷数の問題もあり、各店舗には長蛇の列。ほぼ午前中で売り切れている。
ITmedia記事
・ドコモが今年半ばにもデータ定額制を全機種に導入、auに対抗
ドコモは、今年半ばにも第三世代携帯電話(3G)サービス「FOMA」でデータ定額制のサービスを始める。関係筋が明らかにした。これにより、定額制で先行するKDDIの「au」に対抗する。
BizTech記事
・夏野氏が明かした「900iシリーズ」誕生秘話
iモードチームが初めて手がけたFOMA──900iシリーズ。発売時期を伸ばしても、究極の“マルチメディア端末”を作ろうとした背景には、最後の集大成……という思いがあったのかもしれない。
ITmedia記事
・コンパクトQVGA機〜「A1402S」徹底攻略
小さなボディに高性能を詰め込んだ「A1402S」。文字入力機能から、メール機能、アドレス帳やカメラ周り。そしてカレンダー表示やアラーム機能まで……ソフトウェアを細かく見ていく。
ITmedia記事
・ボーダフォンの光る携帯「V302T」、都内で店頭に並ぶ
ボーダフォンの光るケータイ「V302T」が、都内で店頭に並んだ。使いすぎを防止する「リミットモード」や内蔵メロディをBGMとして再生できる「オルゴール着信音」などの機能を備える。
ITmedia記事
2/19
・「N900i」、2月22日発売
今週日曜日「N900i」が発売される。900iシリーズとしては、「F900i」に続き2機種目。当初は関東甲信越、東海、関西、中国地区で登場する予定。携帯でドラゴンクエストがついに楽しめることになる。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
ASCII24記事
・FeliCa携帯「506i」では“勝手FeliCa”も可能に
ドコモはFeliCa携帯を「506iシリーズ」や900iシリーズ複数機種で夏頃展開予定。
ITmedia記事
・英Vodafone、欧州初のメガピクセル端末「GX30」を投入
英Vodafoneは、欧州初となるメガピクセル端末「GX30」を市場に投入する。3月にも店頭に並ぶ予定だ。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・速度も使い勝手も“USB 2.0”――NECエレ、「Wireless USB」で説明会
PC/周辺機器/デジタル家電同士を簡単に無線で接続する新しいインタフェース「Wireless USB」がIDFで発表。
ITmedia記事
・ボーダフォン、256K Vアプリのエミュレータ公開
ボーダフォンは2月19日、256KバイトVアプリのエミュレータを公開した。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・ドコモ夏野氏、新FOMAとFeliCaの展望を語る
FOMA 900iシリーズで拡張した500KBiアプリを「現在」、そしてソニーの非接触ICカード「FeliCa」を搭載した携帯サービスを「未来」として、同社が今後注力するJavaを使ったサービスについて語るものとなった。
ケータイWatch記事
2/18
・「F900i」の指紋認証とテレビ電話機能に迫る
これまで2回にわたってF900iの機能をチェックしてきた。最後はテレビ電話機能と、今や富士通端末のアイデンティティともいえる指紋認証機能を試した。
ITmedia記事
・900iの深謀遠慮〜ドコモ榎氏
Java搭載携帯電話の最終目標はゲームではない。赤外線や非接触ICなどを使ってリアルの世界をコントロールするためのプラットフォームだ。iモード事業本部長の榎氏が、Javaへの取り組みに対する“深謀遠慮”を話した。
ITmedia記事
・ボーダフォンライブ!トップメニューが3月にリニューアル
検索機能を導入し、公式コンテンツポータルとしての機能を強化する。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
2/17
・PかNか? 900iのインタフェースには注意
「F900i」に続き、残り4社の900iシリーズの登場も迫っている。これを機に、50xシリーズなどから乗り換えを考えているユーザーも多いだろう。しかし、50xとは大きく操作感が変わってしまっているメーカーもある。
ITmedia記事
・ディテールは甘めだが、撮影画質は上々〜「A5502K」
デジタルカメラのようなスタイルで撮影でき、本格ストロボのキセノンフラッシュを搭載──。カメラ機能を意識して設計された「A5502K」は、ディテールの甘さが気になるが、撮影画質は上々だ。
ITmedia記事
・「F900i」、“メガピクセルで撮った後”の機能は
FOMAとしては初めてメガピクセルカメラが搭載された「F900i」。撮影時のインタフェース、撮った後の切り出しやリサイズ設定など、カメラ周りの機能をチェックした。
ITmedia記事
・三菱、携帯機器向けリバーシブルLCDを披露
今回初めて公開された技術の中では、1枚の液晶パネルで裏表両面に画像を表示できる「リバーシブルLCD」が注目を集めた。
ケータイWatch記事
・「携帯電話機でLinuxがサクサク動く」、新CPUコア「SH-X」の詳細
ルネサス テクノロジと日立製作所、米SuperH, Incは、携帯電話機のアプリケーション・プロセサやデジタル家電に使えるシステムLSI向けCPUコア「SH-X」の詳細を発表した。
BizTech記事
2/16
・au、メガピクセルWIN端末「W21H」など3機種
「CDMA 1X WIN」対応端末で初のメガピクセルカメラ搭載機となる日立製作所製「W21H」、薄さ20mmの三洋電機製CDMA2000 1x端末「A5405SA」、着せ替えパネルに対応し、赤外線通信機能をサポートするソニー・エリクソン製「A1402S」の3機種を、2月下旬より順次発売する。
ケータイWatch記事
・1x WIN初のメガピクセル端末「W21H」
「ブロードバンドケータイ」としては初のメガピクセル端末が登場。SXGAサイズの画像もメールに添付して送信可能だ。
ITmedia記事
・スタイリッシュデザインの安心ケータイ〜「A5405SA」
KDDIからこだわりデザインのau端末「A5405SA」が登場する。ツインカラーパネルや外周リングつきボタン、カーソルキーなど細部までスタイリッシュに仕上げられている。GPSを使ったペア機能や使いすぎ防止機能も備える。
ITmedia記事
・QVGAで世界最小ボディの着せ替えケータイ「A1402S」
QVGA液晶付きで手のひらサイズのエントリー向け端末「A1402S」が登場する。34万画素CMOSカメラを搭載、赤外線ポートを備え、二次元コード読み取りに対応。
ITmedia記事
・「WRISTOMO」が1万9800円〜ドコモがネット限定で
あの腕時計型PHS「WRISTOMO」が1万9800円──。ドコモは4月30日まで、インターネット販売限定で端末価格を値下げした。
ITmedia記事
・ドコモ、FOMA端末向けBluetoothアダプタのモニターを募集
ドコモは、FOMA端末の2102VシリーズやN2701を利用しているユーザーを対象に、ハギワラシスコム製Bluetoothアダプタを試用するモニター募集を開始した。
ケータイWatch記事
2/13
・カメラ付き携帯−プリンタ接続規格統一へコンソーシアム
キヤノンとHP、セイコーエプソンの3社は、カメラ付き携帯とプリンタを接続するプリントインタフェースを統一するコンソーシアムを発足させた。
ITmedia記事
・NTTアドバンステクノロジ、携帯機器用ソーラー電源を5月に発売
NTTアドバンステクノロジは、太陽電池を利用して携帯機器に電力を供給できるモバイル電源「ポケットエナジー」を5月に発売すると発表した。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・2003年の携帯出荷量、5000万を超える──JEITA
カメラ付きや第三世代端末への買い替えが順調なことから、12月も携帯出荷量は好調を維持、4カ月連続で400万台を超えた。2003年の累計では5000万台を突破した。
ITmedia記事
・「A5502K」、著作権保護情報が外部メモリにコピーできる不具合
auの京セラ製端末「A5502K」について、本体メモリ内の著作権保護情報が外部メモリにコピー出来てしまう不具合があることが分かった。KDDIはショップでのソフト書き換えで対応するという。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
BizTech記事
・NTT、切手サイズの1GB記憶媒体と手のひらサイズのドライブを開発
NTTは2月12日、容量1Gバイトの切手サイズ記憶媒体と、手のひらに載るサイズのデータ読み出しドライブの試作に成功したと発表した。
BizTech記事
2/10
・Siemens、“ペン型携帯”をCeBITで披露
いちいちキーボードで文字を入力しなくても、メッセージを入力できる携帯電話がSiemensから登場する。ペンの形をした端末で、文字や数字を書きつければデータが正確に入力される。
ITmedia記事
・ケータイをキャッシュカードに 大垣共立銀行がiモードで展開
大垣共立銀行は、NTTコミュニケーションズと沖電気工業と共同で携帯電話がキャッシュカードとして利用できるサービス「ケータイキャッシュカード」を4月から開始する。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・KDDI、「年割」「ガク割」「スマイルハート割引」の契約解除料を一律3000円に
KDDIは3月1日以降に「年割」「ガク割」「スマイルハート割引」を契約したユーザーから、契約解除料を一律3000円とする。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
2/9
・900iシリーズ、ゆっくりと船出〜初日約5700台
初号機となる「F900i」が発売されたが、販売の初速は今ひとつ伸びていない。NECやパナソニック モバイルなどの人気端末の発売が控えていることや、900i用の人気コンテンツのサービスがまだ始まっていないことから、“様子見”が多いと見られる。
ITmedia記事
・auアンテナ犬の新バージョン、コンセプトは“裸一貫”
auの販促グッズとして登場した“アンテナ犬”。予告どおり、2月に新バージョンが登場した。“アンテナだっこ”のポーズで登場するアンテナ犬のコンセプトは「裸一貫」。
ITmedia記事
・ボタンを押すと液晶が回転〜Motorolaの新GSM端末「V80」
Motorolaは、ボタンを押すと液晶部が回転して開くトライバンド対応のGSM端末「V80」を発表した。
ITmedia記事
・「東京電話」の「0081」で発信する固定発携帯着の通話サービス
パワードコムは、携帯電話番号の冒頭に「0081」をつけて発信することで、通話料金が1分19円となる通話サービスを4月1日から開始する。
ケータイWatch記事
・ボーダフォン、AT&Tワイヤレス買収を検討
英通信大手ボーダフォンは9日、米携帯電話大手AT&Tワイヤレスを買収する可能性について検討を進めている、との声明を発表した。
BizTech記事
・携帯電話利用者の約4割が「TV機能」を希望
ネプロジャパン(本社:東京都中央区)は2004年2月6日、携帯電話に望むサービスや機能についてユーザーに聞いたアンケート調査の結果を発表した。機能では、「テレビ」を挙げる回答者が4割余りで最も多く、テレビ付きケータイへのニーズをうかがわせるという。
BizTech記事
・【特別企画】FOMAの“圏外”が心配なら、デュアルネットワークはいかが?
900iシリーズが登場した今、乗り換え(契約変更)時に発生する最大の問題は、通話可能エリアだ。
ASCII24記事
2/5
・【NET&COM2004】ドコモ尾上氏、「ドコモの3.5G」HSPDA事情を語る
2月4日から6日まで、千葉・幕張メッセでネットワーク関連の展示会「NET&COM2004」が開催されている。2日目には、NTTドコモ 無線ネットワーク開発部部長 尾上 誠蔵氏が、「W-CDMAのエボルーション 『HSDPA』の最新技術動向」と題した講演を行なった。
ケータイWatch記事
・【NET&COM2004】KDDI重野氏、「1X WINはユビキタスライフの入場料」
2月4日から6日まで、千葉・幕張メッセでネットワーク関連の展示会「NET&COM2004」が開催されている。2日目には、KDDI au事業本部au事業企画本部1xEV-DO推進室室長 重野 卓氏が、「1X WINがもたらす携帯電話のブロードバンド化とその意義」と題した講演を行なった。
ケータイWatch記事
・【NET&COM 2004】ただの使い放題ではない――KDDI重野氏が1x WIN定額制を語る
「NET&COM 2004」(千葉市・幕張メッセ)の「ネットワーク構築と運用」カンファレンスで、KDDIの重野卓 au事業本部1xEV-DO推進室長は、「CDMA 1x WINがもちらす携帯電話のブロードバンド化とその意義」と題して講演を行った。
ITPro記事
・【NET&COM 2004速報】auのケータイがそのまま内線電話機に――KDDIが“モバイル・セントレックス”を初披露
KDDIは2月5日,auブランドの携帯電話をオフィスの内線電話機としても使えるようにするサービス「auエリア内通信ソリューション」(仮称)の計画を初めて披露した。
ITPro記事
・携帯電話価格調査・『F900i』東京23区予価特別編
ドコモは『F900i』を6日に発売するが、5日夜、東京23区A店で予価が掲示されていた。
ASCII24記事
・携帯の“小技”を探せ──計算機編
よく使うアクセサリの筆頭であるにも関わらず、実はメーカーごとの差が大きいのが計算機機能。桁表示や計算状態表示、アクセス方法のしやすさなど、比べてみると大きな違いが見られた。
ITmedia記事
・900iシリーズにプリセットされるのは、“こんな”キャラ電
900iシリーズで新たに採用されたのが、テレビ電話で自分の代わりに好きなキャラクターを表示できる「キャラ電」。各社の端末にプリセットされるキャラ電キャラクターをチェックした。
ITmedia記事
・パケット料から解放するためのCDMA 1X WIN〜KDDI、NET&COM2004講演
幕張メッセで開催中のイベント「NET&COM 2004」では、KDDIの重野卓氏による「CDMA 1X WINがもたらす携帯電話のブロードバンド化とその意義」と題したテクニカルセッションが行われた。
ITmedia記事
・BBフォン、携帯電話への発信時に番号通知が可能に
ソフトバンクBBは2月5日、IP電話サービス「BBフォン」と携帯電話の相互接続による通話サービスの提供を2月14日に開始すると発表。
ITmedia記事
2/3
・NEC、カード型カメラ付き携帯を開発
クレジットカードサイズで厚さ8.6ミリ。1.8インチTFT液晶と30万画素カメラを備えた“音声端末”をNECが実用化した。2月から中国市場に投入する。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
BizTech記事
・「F900i」、2月6日発売
900iシリーズの1機種目の発売日程が決まった。2月6日の金曜日に関東甲信越地区で店頭に並ぶ。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・クローン携帯をめぐる、“真偽”の判断
前回は、クローン携帯が存在する可能性に言及した。だが、実際にはクローン携帯でないものまで「クローン」扱いされているケースもある。実際に自分が被害に遭っているのか、それとも勘違いなのか、どう見分ければいいのだろうか?
ITmedia記事
・900iシリーズで「ネットゲーム」の土壌が生まれる
500Kバイトと容量が大幅に増えたiアプリ、安いパケット通信料──。バンダイネットワークスの高橋豊志常務は、こうした特徴を備える900iシリーズのプラットフォームが、「携帯ゲームの新しい一歩を拓く」と話す。
ITmedia記事
・ボーダフォンが迷惑メールの申告窓口を設置、Eメールで受付
ボーダフォンは、ボーダフォンの携帯電話から送信されてきた迷惑メールへの対策を講じる窓口を2月4日に開設し、Eメールでの申告を受け付ける。
ケータイWatch記事
・イー・アクセスの3G通信サービスが明らかに,米ベンチャー開発の新方式を採用
イー・アクセスが事業化を検討中の第3世代(3G)移動通信サービスの詳細が明らかになった。
BizTech記事
・音楽+カメラの「TJ37」、まるで“紙の手帳”な「TH55」〜進化した手帳CLIEが登場
ソニーマーケティングは機能を拡張した手帳CLIEを2月14日に発売する。
ITmedia記事
PCWatch記事
2/2
・クローン携帯の可能性
マスコミをたびたび騒がせる、クローン携帯。名前ばかり先行して、実態がいまひとつつかめない印象だが、存在の可能性はあるのだろうか? 結論から先にいうと――「ありえる話だ」。
ITmedia記事
・ボーダフォン、3G端末「V801SH」4月上旬発売
シャープ製のVGS端末「V801SH」が4月上旬以降発売される。W-CDMA方式だけでなくGSM方式にも対応する。カメラは100万画素で、撮影した画像をそのままメールで送信できる。
ITmedia記事
・ボーダフォン、100万画素カメラ搭載のVGS端末「V801SH」
ボーダフォンは、100万画素カメラを搭載し、日本国内のW-CDMA方式だけではなく、欧米などでも利用可能なトライバンドのGSM方式にも対応したシャープ製VGS端末「V801SH」を4月上旬以降に発売する。
ケータイWatch記事
・京セラ製「A5502K」、予価は2万円前後
2月4日から全国で順次発売予定の「A5502K」。メガピクセルカメラ+本格ストロボ+電子コンパスが特徴で、2万円前後(新規)で登場するようだ。
ITmedia記事
・エイチアイとバンダイネット、au端末に3Dエンジンを供給
エイチアイとバンダイネットワークスは、KDDIのau端末に対して、携帯機器向け3Dエンジンソフトウェア「Mascot Capsule Engine Micro3D Edition」のVersion3を供給すると発表した。
ケータイWatch記事
2004年1月
1/30
・1X WINの認知度向上で他社3Gへ対抗〜KDDI
第3四半期の決算内容も好調なKDDIは、通期予想も増収・増益に上方修正。中心のau事業ではインセンティブ費用を抑えて利益を確保しつつ、1X WINの認知を向上させることで他社の3Gへ対抗していく方針。
ITmedia記事
・900i、DQとFF以外のiアプリはどんなものがある?
900iシリーズのiアプリは、「ドラゴンクエスト」「ファイナルファンタジー」ばかりが目立っているが“それ以外”にどのようなアプリがプリインストールされているのだろうか。
ITmedia記事
・KDDIの第3四半期決算、au好調で通期見通しを上方修正
KDDIは30日、2003年度第3四半期決算を発表した。
ケータイWatch記事
BizTech記事
・ボーダフォン、@写メールに新たな送信方法を追加
ボーダフォンは、カメラ付き携帯電話で撮影した画像のメール送信サービス「@写メール」に、2月1日より新たな送信方法を加える。
ケータイWatch記事
・ドコモ、日本・香港間での国際テレビ通話サービス開始を発表――提携国からのテレビ通話発信も可能に
エヌ・ティ・ティ・ドコモは29日、FOMA携帯電話によるテレビ電話の接続可能な国として、香港を加えると発表した。2月6日午前0時から接続可能となる。
ASCII24記事
1/29
・FOMAが200万契約突破
ドコモの第3世代携帯電話FOMAが、2004年3月の目標数を2カ月早く達成。100万契約突破後は4カ月で倍増する伸びを見せた。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・「EZメモリーポケット」が、端末内データのバックアップに対応
KDDIは2月5日から、au端末向けの画像保存/活用サービス「EZメモリーポケット」の機能を拡張する。
ITmedia記事
・ドコモ、ファミリー割引の割引率を25%に
ドコモは4月1日から「ファミリー割引」の割引率をアップする。併せて、これまで一括請求のみだった請求方法を、個別請求も可能にする。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・KDDI、通話・パケ代が一定額を超えるとメール通知
通話料金、パケット料金が7000円、1万円、1万5000円を超えるたびにEメールで通知してくれるサービス「一定額到達案内サービス」をKDDIが始める。ただし料金はあくまで目安。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・BIGLOBE、auの「PacketWIN」対応オプションを提供
BIGLOBEは2月1日より、au「CDMA 1X WIN」のパケット通信サービスである「PacketWIN」に対応するオプションプランの提供を開始する。
ITmedia記事
・日本HP、無線LAN搭載PDA「iPAQ Pocket PC h4150」
日本ヒューレット・パッカード株式会社(日本HP)は、IEEE 802.11b準拠の無線LANを搭載したPDA「iPAQ Pocket PC h4150」を29日より発売する。標準価格は44,800円。
PCWatch記事
ASCII24記事
1/28
・ドコモの新FOMA端末は2月の「F」から登場,待ち受け時間が大幅向上
ドコモは1月27日,第3世代携帯電話サービス「FOMA」向けの新端末「900iシリーズ」の展示会を,報道機関を対象に都内で開催。5機種ある各製品の詳細スペックと発売予定時期を一部明らかにした。
BizTech記事
・ドコモ、FOMA 900iシリーズの最新スペック情報を公開――TV録画番組が見られるAVケータイ
ドコモは27日、報道向けのFOMA 900iシリーズ展示会を都内で開催し、現在開発中というシリーズ5機種の実機と、最新のスペック情報を公開した。
ASCII24記事
・900iは全機種ツインCPU構成へ
端末機能向上に伴い、900iシリーズは全機種がツインCPUを搭載した。OSについても、F900iが引き続きSymbian OSを採用したほか、NECとパナソニック モバイルのコラボレーションも続いている。
ITmedia記事
・ケータイにHTMLメールは受け入れられるか〜「デコメール」
FOMA共通機能の一つである「デコメール」の各社メニューインタフェースの違いをチェックした。
ITmedia記事
・ボーダフォン、業績下方修正〜コストの増加により
ボーダフォンホールディングスが2004年の通期業績見通しを下方修正した。当期純利益は1140億円の赤字となる見込み。「ハッピータイム」などの割引サービスの浸透や、端末買換インセンティブの積み増しによってコストが増加したのが理由。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・目指したのはドイツ車のような質実剛健〜「SH900i」
AF機能付きの202万画素CCD、ExcelやWordファイルをそのまま閲覧できるドキュメントビューワ、シンプルな中に存在感のあるデザイン──。「SH900i」は、ドイツ車の質実剛健さを目指した端末だ。
ITmedia記事
1/27
・さらに伸びた待受時間〜900iのスペック変更点
ドコモの新FOMA「900iシリーズ」の発売を目前にして、全5機種の最新スペックが出そろった。目玉は、待受時間などがさらに伸びたこと。「P900i」では静止時500時間に達した。“静止時”“移動時”の違いも含めて、900iシリーズのスペックを考察する。
ITmedia記事
・カスタムジャケットにはストーリーがある〜デザイナーが語る「P900i」
パナソニック モバイルコミュニケーションズ製の「P900i」に採用されたのが、ビス止めされたカバーを好みのものに取り替えられる「カスタムジャケット」。“ユーザーの生活の場に入っていける端末”を目指し、それぞれにストーリーがある10種のジャケットが用意される。
ITmedia記事
・900iシリーズの「キャラ電」でできること
ドコモの900iシリーズで新たに搭載される「キャラ電」。テレビ電利用時に、自分の代わりに好きなキャラクターを表示させるというものだ。このキャラ電、どんな仕組みでどんな使い方ができるのだろうか。
ITmedia記事
・ビットワレット、FeliCa搭載iモード利用したポイントサービス
携帯電話に複数のポイントカードを集約。そんなことを実現するサービス「Edy Point Network」を、ビットワレットがEdy加盟店向けに始める。マツモトキヨシやソニープラザが、前向きに検討しているという。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・シャープ、AF付き200万画素CCDで最小のモジュールを発売
シャープは1月27日、カメラ付き携帯電話向けのオートフォーカス(AF)機構搭載約200万画素CCDモジュールとしては業界最小となる製品「LZ0P3731」を開発したと発表した。
ITmedia記事
PCWatch記事
・“2メガ超”でも薄型に――オリンパスがケータイカメラ向け新方式レンズ
オリンパスが、カメラ付き携帯電話向けの薄型レンズユニットを開発した。これまでの共軸系設計レンズユニットとは異なる「自由曲面(フリーシェイプト)プリズム方式」によって、2メガピクセルを超える光学系に対応しながら、従来品と同等の薄型サイズを可能にした。
ITmedia記事
PCWatch記事
BizTech記事
・このままでは全員「ゆでガエル」に−−野村総研が携帯電話業界に提言
野村総合研究所(NRI)は1月26日,携帯電話市場の継続的で飛躍的な発展のために,競争構造を見直すべきだという提言を発表した。
ITPro記事
・【特別企画】変わるNTTドコモのポイント制――損か得かよ〜く考えよう!!
(株)エヌ・ティ・ティ・ドコモと全国のドコモグループ8社は、携帯電話などの利用実績に応じて機種変更など、NTTドコモの商品を割引く“ドコモポイントサービス”を4月からリニューアルし、ポイントの還元率や利用単位などを変更すると発表した。
ASCII24記事
1/23
・MNPで通信料金、端末価格が安くなる?
番号ポータビリティ(MNP:Mobile Number Portability)導入によって、通信料金が下がり、機種変更時の端末価格が安くなる──。そんな効果があるなら、自分が番号ポータビリティを使わなくても、導入には賛成できるかもしれない。
ITmedia記事
・堕ちたIPモバイル電話――JMネットの“闇”
「IPモバイル電話で定額かけ放題」――。その夢のようなサービスは、“悪夢”となって終わった。ジャパンメディアネットワークが混乱のうちに市場から退場した経緯を、たどってみたい。
ITmedia記事
・900iシリーズの「キャラ電」でできること
ドコモの900iシリーズで新たに搭載される「キャラ電」。テレビ電利用時に、自分の代わりに好きなキャラクターを表示させるというものだ。このキャラ電、どんな仕組みでどんな使い方ができるのだろうか。
ITmedia記事
・声で住所を入力〜エディアの「とほナビ」で可能に
ナビソフトを使う上で面倒なのが、住所の文字入力。エディアがEZwebで提供中の歩行者向け通信ナビサービス「とほナビ」は、KDDIが開発した音声認識システム「ボイスエージェント」を採用、音声による住所の入力に対応した。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・BIGLOBE、プリdeEZ向けに「Nメロディタウン」など6サービス
BIGLOBEは、ツーカーグループ3社が提供するプリペイド携帯向けコンテンツサービス「プリdeEZ」に、2月2日より「Nメロディタウン」「チャクゴエ」など6サービスの提供を開始する。
ケータイWatch記事
・ホットスポット、法人向け無料モニターを募集
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は22日、無線LANサービス「ホットスポット」の法人向けモニターの募集を開始した。対象となるのは50人以上で利用する企業または団体で、3か月以上の利用があることが条件となる。
INTERNETWatch記事
1/22
・ボーダフォン「V301SH」「V302T」、2月中旬発売
シャープ製の「V301SH」、東芝製の「V302T」が2月中旬以降発売される。パケット非対応の2G端末で、カメラは30万画素クラス、メモリカードスロットなども搭載していない。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・プリペイドケータイでWebコンテンツを〜ツーカー「プリdeEZ」
ツーカーグループは、プリペイド携帯電話でEメールや携帯電話向けWebコンテンツを楽しめる新サービス「プリdeEZ」を2月2日から開始する。対応端末として京セラ製端末「TK40」が用意される。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
ITPro記事
・エムレポート、次世代携帯電話に関するレポートをリリース
エムレポートは、第3.5世代および第4世代携帯電話の市場動向をまとめたレポート「3.5/4Gサービスの最新動向〜2005年に最大14.4Mbps、2010年には同1Gbps!?〜」をリリースした。販売はネットアンドセキュリティ総研が担当しており、同社オンラインショップから購入できる。
ITmedia記事
・ツーカーセルラー東京、1都3県で通話エリアを拡充
ツーカーセルラー東京は、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県の合計8カ所において通話エリアの拡充を実施する。
ITmedia記事
・Intelが「bモバイル」の日本通信に出資
米Intelの投資ファンドIntel Capitalは1月22日、日本通信に出資したと発表した。出資額は非公開。Intelは、日本通信のワイヤレスデータ通信サービス「bモバイル」をCentrino準拠のノートPCにバンドルするようPCメーカーに働きかけていく。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
1/21
・iモードFelica向け、メールを活用した新決済「Mobile Edy」
ビットワレットはドコモが2004年中頃に投入を予定しているFelica内蔵iモード端末向けに、「Mobile Edy」サービスを提供する。携帯メールを使うことで、ネットショッピングなどでもEdyを使った支払いが行える。
ITmedia記事
・「iモードマイボックス」が本格始動〜2月2日から
ドコモが試験サービスとして運用していた「iモードマイボックス」が、2月2日から本サービスに移行する。ユーザーがドコモを介さずコンテンツプロバイダと直接契約するもので、コンテンツプロバイダはユーザーごとにカスタマイズした情報を配信できる。
ITmedia記事
・「@FreeD」新規契約で基本使用料が1カ月無料に
ドコモはPHSの定額制データ通信サービス「@FreeD」を新規で契約したユーザーについて、基本使用料とmopera POPメールの1カ月分の利用料を無料にするなどの割引サービスを実施する。期間限定。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・ボーダフォン、成田空港に「ボーダフォンカウンター」をオープン
ボーダフォンは1月21日、端末レンタルの申し込みや受け渡しを行う「ボーダフォンカウンター」を成田空港の第1旅客ターミナルにオープンした。端末の新規契約や販売といったショップ機能も備える。
ITmedia記事
・NTT東日本の無線LANアクセス子会社,利用スポットを377カ所に拡大
NTTブロードバンドプラットフォーム(NTT-BP)は2月1日から,無線LANアクセス・サービス「無線LAN倶楽部」の利用スポットを横浜市営地下鉄の8駅に追加する。
ITPro記事
・[WSJ] 任天堂、2画面の携帯ゲーム機「ニンテンドー・ディーエス」発売へ
ニンテンドー・ディーエスは2つのカラー画面を備え、それぞれの画面でズームとワイドビューを表示するなど、異なる視点からの表示が可能。
ITmedia記事
・JM-Netが自己破産、負債額は20億円超
ジャパンメディアネットワーク(JM-Net)は19日、東京地裁に自己破産を申請した。負債総額は20億円を超えると見られる。
ケータイWatch記事
1/20
・変化する「メーカーサイト」の役割
携帯電話メーカーが、主に自社端末ユーザー向けに無償でコンテンツを提供しているのが「メーカーサイト」。当初は自社端末に最適化されたコンテンツ配信で新サービスの利用促進を図るのが目的だったが、端末の多機能化に伴い、その役割も変わりつつある。
ITmedia記事
・携帯の“小技”を探せ──ダイヤルボタン編
あなたは電話番号入力と文字入力以外で、ダイヤルボタンを使っているだろうか。待受画面から分数を入力してタイマーを起動したり、月日を入力してスケジュール登録したり、金額を入れていきなり計算が行える端末がある。
ITmedia記事
・フュージョン、IP・固定電話からPHSへの発信が可能に
フュージョン・コミュニケーションズは、同社提供のIP電話サービスや直収の固定電話サービスなど向けにPHSへの通話サービスを2月4日より提供する。
ケータイWatch記事
BizTech記事
・レスキューナウ、GPS携帯を使った災害時の安否確認サービス
レスキューナウ・ドット・ネット、日本SGI、ゼンリンの3社は、GPS対応の携帯電話を使ったレスキュー支援情報システムを共同開発した。
ケータイWatch記事
・データ通信カード対応ルータ「Rooster-RW」がW01Kに対応
サン・コミュニケーションズは、モバイルデータ通信カードが装着可能なルータ「Rooster-RW(SC-RS5FJ)」用の新たなファームウェアの無償提供を開始した。これにより、auのCDMA 1X WIN対応カード端末「W01K」が利用できるようになる。
ケータイWatch記事
・テレビ録画も可能なモバイルAV端末、ソニー「MSV-A1」
「MSV-A1」は、モバイルムービーの再生に加えて、テレビ録画も可能なモバイルAV端末。折りたたみタイプの携帯電話そっくりの外見とサイズに、テレビチューナー(地上アナログ)を搭載し、単体でテレビ視聴も可能になっている。
BizTech記事
1/19
・ボーダフォン、ハッピーボーナスを副回線にも適用
2年契約を行う代わりに当月から15%オフおよび10カ月ごとに基本使用料が2カ月無料となるハッピーボーナスが、家族割引の副回線にも適用となる。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・保険料や税金が24時間支払い可能に〜「Pay-easy」本格始動
税金や保険料をいつ、どこからでも支払える──。1月19日、日本ペイメントネットワークのオンライン決済サービス「Pay-easy」(ペイジー)が機能を拡大、そんな世界に一歩近づいた。
ITmedia記事
・アイ・オー、USB付きminiSD対応の新SnapMemory
au端末対応のメモリーバックアップアダプタが、miniSDとUSBに対応というバージョンアップを果たした。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・ドコモ、法人向け遠隔接続サービス「ビジネスmoperaアクセスプロ」
ドコモは、法人向けリモートアクセスサービス「ビジネスmoperaアクセスプロ」を1月26日より提供する。
ケータイWatch記事
・クリエイティブ、1インチHDDプレーヤー「NOMAD MuVo2」の4GBモデル
クリエイティブメディア株式会社は、1インチHDD搭載のオーディオプレーヤー「NOMAD MuVo2(ノマド ミューボ スクウェア)」に4GBモデル(CNMVS4G)を追加し、1月下旬より発売する。
PCWatch記事
1/17
・3.5Gがやってくる〜ドコモは3.6Mbpsから
各社は3Gへの取り組みを強化しているが、早くも3.5Gへの動きが活発になってきた。ドコモは2005年前半にはHSDPA方式を導入、当初の端末は最大3.6Mbpsで通信可能になる見込み。
ITmedia記事
・5分で分かる 今週のモバイル事情
1週間の出来事が5分で分かる「今週のモバイル事情」。端末発売ラッシュだった昨年末とうって変わって、今年は静かなスタート。
ITmedia記事
・NHJが腕時計型テレビ受像機を初出展
エヌエイチジェイ(NHJ)は、腕時計型の液晶テレビを「2004 International CES」に初めて出展した。2004年4月に日本国内で販売する予定で、価格は2万円程度を見込む。
BizTech記事
・携帯電話機戦争の伏兵は色で勝負する
ムービーのためのデザイン」とうたうauのA5404Sや「flexスタイル」と名乗るNTTドコモのP505ISなど、いまやバラエティーに富んだフォルムの携帯電話機があふれ返っている。
日経DESIGN記事
1/15
・“骨”から聞く携帯「TS41」は“コツ”がいる?
騒がしい場所でもクリアな通話が可能──といううたい文句の「骨伝導スピーカー」搭載「TS41」。“通話にこだわる”ツーカーの切り札を試した。
ITmedia記事
・航空機内の携帯利用は罰金〜改正航空法が施行
国土交通省は、航空機内での迷惑行為を防止するための改正航空法を1月15日に施行した。航空機内の携帯電話やPHSの利用も禁止命令に含まれており、違反者には50万円以下の罰金が科せられる。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・リュウド、高級感のあるデザインのau向け外付けキーボード
リュウドは、高級感のあるデザインを採用し、キーピッチなどに変更を加えたauのCDMA端末向け外付けキーボード「Rboard for Keitai RBK-310C」を1月30日に発売する。
ケータイWatch記事
・ぷらら、IP電話サービスと携帯電話の相互接続を1月22日より開始
ぷららネットワークスは、NTT東西提供のフレッツシリーズ利用者向けIP電話サービスと携帯電話との相互接続サービスを1月22日より開始する。
ケータイWatch記事
1/14
・11月携帯出荷量、3カ月連続400万台超え──JEITA
11月も携帯・PHS出荷量は依然好調。携帯電話は3カ月連続で400万台を超えた。PHSのほうは、8カ月ぶりに対前年比マイナスとなった。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・ケータイカメラでアイドルを撮影〜参加者を募集
携帯電話情報を扱う雑誌「ケータイBEST」が、カメラ付きケータイ限定のアイドル撮影会を実施する。モデルは加藤つかささんと当真ゆきさんの二人。
ITmedia記事
・Palm OS 5.2搭載のCLIE新版の詳細明らかに
「CLIE PEG-TJ37」「同PEG-TJ27」「同PEG-TH55」の3モデルは、Palm OS 5.2を搭載、メモリ32Mバイト、メモリースティックスロット、内蔵式のデジタルカメラを備える。
ITmedia記事
・サントリー、FOMA P900iを使った「ボス電 FOMA」
サントリーは、「サントリーコーヒー ボス」の全製品を対象として行なわれる「見つめあうボス電キャンペーン」で、NTTドコモのFOMA P900iにボスオリジナルの機能を付加した「ボス電 FOMA」を抽選で1万名にプレゼントする。
ケータイWatch記事
・アイワ、世界最小/最軽量の2GB HDDプレーヤー
ソニーは、アイワブランドの新製品として、2GB容量の1インチHDDを搭載したHDDオーディオプレーヤー「giga pavit(ギガパビ)」2製品を4月より発売する。
PCWatch記事
BizTech記事
1/13
・急接近する自動車とケータイ
携帯電話と自動車。一見すると異なる“業界”が互いに急接近している。両者のクロスオーバーがモバイル業界に与える影響は大きい。
ITmedia記事
・「F505iGPS」、カメラ、アプリとGPSの連携機能を試す
iアプリやカメラとの連動が可能になったことで、GPS内蔵ケータイとしての利便性が高まった「F505iGPS」。実際、どのような使い方ができるのかを試してみた。
ITmedia記事
・【2004 International CES】シャープブースは「GX20」や「SH505iS」で賑わう
シャープのブースでは、液晶テレビ「AQUOS」を前面に押し出した展示となっていたが、携帯電話ではGSM端末「GX20」や日本の「SH505iS」、「V601SH」の展示が行なわれていた。
ケータイWatch記事
・東芝製0.85インチHDDなど、超小型HDDの最新モデルが登場
切手サイズも登場した超小型HDD。急成長する携帯型エレクトロニクス機器向けに、1インチクラスのHDDも大容量化競争が始まった。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・ドコモ、sigmarion III向けFlashプレイヤーを提供
ドコモは、同社のキーボード付きPDA「sigmarion III」向けに、期間限定でFlashプレイヤーソフトを無償提供する。
ITmedia記事
1/9
・auさらに続伸〜12月契約者数速報
12月も月間契約者数トップはauだった。単月純増シェア57%を獲得。ドコモはFOMAが順調に伸びているが全体では不振。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・大災害時はiモードで安否確認〜ドコモが伝言板サービス
ドコモは大災害が起こったときに、iモードで安否確認を行える「iモード災害用伝言板サービス」を提供する。震度6弱以上の地震などが起こった際にiMenuのトップに表示される。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
・KDDI、「au.NET」の「EZwebメール送受信サービス」を5月末で終了
KDDIは、2000年12月から提供している「au.NET」(用語参照)の一メニュー「EZwebメール送受信サービス」を、2004年5月末日で終了する。
ITmedia記事
・携帯電話のGPS機能、使っている人は約4割弱
ネプロジャパンは2004年1月9日、携帯電話のGPS機能について、携帯ユーザーを対象に行ったアンケート調査の結果を発表した。
BizTech記事
・ボーダフォン、プリペイド方式の携帯電話をオンラインリチャージ
ボーダフォンは8日、プリペイド方式の携帯電話の通話料を登録する方法として、新たにクレジットカードを使った“プリペイドオンラインリチャージ”のサービスを開始すると発表した。
ASCII24記事
・SanDisk、容量2GBの「メモリースティックPRO」
米SanDiskは8日(現地時間)、業界最大容量となる、2GBのメモリースティックPROを2月中旬より発売すると発表した。
PCWatch記事
・SanDisk、USBフラッシュメモリを内蔵可能なMP3プレーヤー
米SanDiskは8日(現地時間)、別売のUSBフラッシュメモリを内蔵することでMP3プレーヤーとして利用可能な、「Cruzer Micro MP3 Companion」を発表した。
PCWatch記事
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・ケータイ新製品SHOW CASE、F505iGPS
ケータイWatch記事
・ドコモ「eサイト」のパケット通信料を無料に
ドコモは2月1日から、iモード版のドコモeサイトへのアクセスについて基本基本部分のパケット料金を無料とする。
ITmedia記事
ケータイWatch記事
BizTech記事
・ボーダフォン、プリペイド携帯のオンラインリチャージサービス
ボーダフォンは、プリペイド式携帯電話の通話料を同社のWebサイトからリチャージできるサービス「プリペイドオンラインリチャージ」を1月15日から開始する。
ケータイWatch記事
・ドコモが「ClubDoCoMo」を改編、ポイントサービスの内容も変更
ドコモは、申込制の会員クラブ「ClubDoCoMo」を解消し、新たに「ドコモプレミアクラブ」として4月1日より提供すると発表した。入会費・会員費は無料。
ケータイWatch記事
・KDDI、一括請求で利用料を割引する法人向けサービス
KDDIは、auの携帯電話と同社のIP電話や固定電話サービスを利用している法人ユーザー向けに、利用料を一括請求に設定すれば割引が適用される新サービス「KDDI一括請求割引」の提供を開始した。
ケータイWatch記事
・CES前夜祭「Digital Experience」レポート〜OQOのスモールPCや、ニコンの未発表デジカメなど
日本未発表のデジタルカメラや超小型PCなど、PCユーザーにも興味深い製品を中心にレポート。
PCWatch記事
1/7
・ケータイ新製品SHOW CASE、A5503SA
ケータイWatch記事
・KDDI、インターネットを利用した分散型音声認識システムを開発
KDDIとKDDI研究所は、パソコンやPDAなどから入力した音声を、データ回線を通してセンター側の音声認識装置に送信し、その認識結果を元に情報提供が行なえるシステムを開発した。
ケータイWatch記事
・ドコモ・モバイル、eラーニングサービス「右脳もばリッシュ」
ドコモ・モバイルと七田チャイルドアカデミーは、eラーニングサービス「右脳もばリッシュ」を1月15日から提供開始する。価格は1年コースで19,800円。
ケータイWatch記事
・グリーンハウス、1GBのSDメモリーカードを発売
グリーンハウスは、容量1GBタイプのSDメモリーカードを1月下旬に発売する。価格はオープン価格。
ケータイWatch記事
PCWatch記事
・アップル、コンパクトになった5色の「iPod mini」発表
アップルコンピュータは7日、ポータブルオーディオプレーヤー「iPod mini」を発表した。従来のiPodよりもスリムになり、約1,000曲保存できる。
ケータイWatch記事
PCWatch記事
ASCII24記事
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・ルート、高速ハンドオーバー技術搭載の無線基地局と車載用ルータ
ルートは、移動体通信システム向け無線基地局「RBR2400/APF」と車載用モバイルルータ「RMR2400」の提供を開始した。
ケータイWatch記事
・アイリバー、40GB HDDを搭載したデジタルオーディオプレーヤー
アイリバー・ジャパンは、40GBの1.8型ハードディスクを搭載したHDD内蔵デジタルオーディオプレーヤー「iHP-140」を1月下旬に発売する。
BizTech記事
ASCII24記事
・インテル、ノートパソコン向け『インテル Celeron M プロセッサ』を発表
インテル(株)は6日、低価格帯のノートパソコン向けCPUとして『インテル Celeron M プロセッサ』を発表した。
ASCII24記事
1/5
・ドコモがクローン携帯の存在を否定、料金通知サービス利用を推奨
ドコモは、覚えのない高額請求がいわゆる「クローン携帯」によるものではないかという一部報道に対して「クローン携帯は確認されておらず、製造も技術的に不可能」とする見解を発表した。
ケータイWatch記事
・ボーダフォン、東海エリアのプリペイドサービスで誤課金
ボーダフォンが東海エリアで提供中のプリペイドサービス「Pj」において、1月2日、土・日・祝日の通話料を1分5円とするサービス「ボーダフォン ハッピータイム」が適用されない不具合が発生していたことが分かった。
ケータイWatch記事
過去ログ&トピックス
・過去ログ(2003年 9〜12月)
・過去ログ(2003年 5〜 8月)
・過去ログ(2003年 1〜 4月)
・過去ログ(2002年 9〜12月)
・過去ログ(2002年 5〜 8月)
・過去ログ(2002年 1〜 4月)
・過去ログ(2001年10〜12月)
・過去ログ(2001年 7〜 9月)
・過去ログ(2001年 4〜 6月)
・過去ログ(2001年 1〜 3月)
・過去ログ(2000年 7〜12月)
・過去ログ(2000年 4〜 6月)
・過去ログ(2000年 1〜 3月)
・過去ログ(1999年 4〜12月)
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