水塚・堤防・樋門など見どころたっぷり ●宗岡(むねおか)という地名が文献に現われるのは、室町中期の寛正4(1463)年。 ●古くから栄えた宗岡地区は、荒川と新河岸川にはさまれた荒川低地に位 置し、「母なる川」の恵みを得るとともに「荒らぶる川」の水害常襲地でもありました。 ●そんな宗岡地区には、水との知恵比べで生まれた豊かな文化遺産が多数残されています。
■ 宗岡の水塚(みづか)群
■ 宗岡の水塚群と総囲提
■ 佃堤(つくだづつみ)
■ 明治期の樋門群
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