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舟運で栄えた町屋の面影が魅力
●寛永15(1638)年の川 越大火で消失した仙波東照宮などを復旧するため、川越と江戸を結ぶ新河岸川(しんがしがわ)舟運が本格的に始まり、志木にも大きな河岸場がありました。
●引又河岸(明治7年以降は志木河岸)はその商域の広さと扱う物資の量 で群を抜いており、舟運が鉄道輸送に代わるまでの約300年にわたり繁栄しました。
●そんな舟運で栄えた町の様子や、承応4(1655)年に完成した野火止用水跡など、今でもその面 影を伝える文化財が多数存在します。

 
 
 
 
 

■ 新河岸川のあらまし(1995/5)

■ 野火止用水と志木(07/3/1)

■ 新河岸川の改修工事(07/6/1)

■ 新河岸川舟運(06/9/1)

■ 慶応の森

■ 志木小学校の屋上ビオトープ

■ 野鳥にエサをやらないで!!

 

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