| 「幕の内おべんとう」
株式会社 大船軒 ¥880−(H21.9現在) |
原 材 料 =ご飯/鶏唐揚/塩鱒焼/ イカの付焼/煮物(筍・人参・椎茸 他) /ごぼうのかき揚/卵焼/煮豆 ほか 容 器 = プラ製折箱(底面紙製) |
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| 俵型のご飯の上に梅干が1個のり、
煮物や揚げ物のおかずが並んだ定番の幕の内弁当です。
筍、人参、椎茸などの煮物が絶品で、素材の味を生かしつつ、ほどよく味がしみています。 また、イカの付焼きやごぼうのかき揚げは珍しく、どれも味が濃すぎず、丁寧に作られています。 昔ながらの味を守り続けている姿勢に好感が持てます。 |
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| 「鯵と小鯛の押寿し」
株式会社 大船軒 ¥980−(H18.12現在) |
原 材 料 =酢飯/鯵酢じめ/ 鯛酢じめ/酢生姜 ほか 容 器 = プラ製容器 |
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| 酢じめの鯵を使った押寿しと、同じく鯛を使った押寿しがそれぞれ3個
ずつ入った駅弁です。
名物の「鯵の押寿し」(下欄参照)よりも、寿し1個のネタ、ご飯ともかなり大きく、見た目以上にボ リュームがあります。 いずれも味は申し分なく、魚の臭みも全くありません。 なお、この駅弁は、品川駅や横浜駅でも立売されていることがあります。 |
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| 「鯵の押寿し」
株式会社 大船軒 ¥850−(H18.3現在) |
原 材 料 =酢飯/鯵酢じめ ほか 容 器 = プラ製折箱 |
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| 酢じめの鯵を使った押寿しが9個並んだお弁当です。
やや酢がきいた感じですが、さすがに伝統の一品で、味の方は申し分ありません。 小さいパッケージですが、押寿しなので意外にボリュームがあります。 地味な掛け紙が歴史を感じさせてくれます。(大船軒さんは明治31年創業です) なお、この駅弁は、品川駅や横浜駅でも立売されていることがあります。 |
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