| 「御寿司」
株式会社 荻野屋 ¥400−(H19.11現在) |
原 材 料 =酢飯/海苔/椎茸煮/ 干瓢煮/きゅうりしば漬/油揚 ほか 容 器 = プラ製折箱(底面紙製) |
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| 干瓢と椎茸煮を巻いた太巻寿司が3個と、同じくしば漬けを巻いた太巻寿司が2個、
それにいなり
寿司が4個入った助六寿司風のお弁当で、「峠の」シリーズではない駅弁です。 いずれも酢のきいたご飯を巻いて(包んで)いますが、しば漬けを巻いた太巻き寿司は珍しく、スッ キリした味に仕上がっています。 いなり寿司は、油揚げが袋状になっておらず、風呂敷のように四隅を中央に重ねて包んだもので、 太巻きよりもあっさりしています。 値段が安くてボリュームがあり、大変お得な駅弁です。 |
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| 「峠の鳥もも弁当」
株式会社 荻野屋 ¥700−(H18.8現在) |
原 材 料 =ご飯/鶏肉もも/こんにゃく /きゅうり/煮昆布/鶏レバー/栗 /レモン/味覚塩/マヨネーズ ほか 容 器 = プラ製折箱 |
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| 幕の内風弁当ですが、メインの鳥もも肉がおかずの大部分を占めており、
ボリューム満点のお弁
当で、その鳥もも肉には、お好みでマヨネーズや味覚塩(うまみ入り塩)をかけるようになっていて、 一層味が引き立つ感じがすると同時に、ファーストフードの鶏肉とは違って、とてもあっさりした味 に仕上がっています。 その他、付け合せにこんにゃくや漬物など、群馬らしい内容のおかずが入っていますが、意外にお いしかったのが鳥レバーで、値段、内容とも文句なしのおすすめ駅弁です。 |
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