
今までみた夢で印象的で覚えているものを集めてみました。
かなり昔にみた夢もあったりして・・。
| テスト会場にいる。 テストが始まる前、隣の席の知り合いらしい女性(誰だかはわからない)が親しげに話しかけてくる。 「ホントにおもしろい人だよね〜」 と、何故だか私にすごく好意を持っている様子。 テスト開始まで、まだ時間があったので、少しだけ会場外に出て戻ってきたら、とっくにテストが始まっていた。 「なにしてたのよー」 隣の席の女性が心配そうに声をかけてくる。 焦って問題を解こうとするが、頭が混乱するし、机の上にテスト用紙?が何枚もあって、答案用紙が見つからない。 「もうどうでもいいや」という投げやりな気持ちと、「諦めないで、全力を尽くさなくちゃ!」という気持ちが自分の中で 闘っている。 |
夢をみたときには、 |
| 2日続けて電話に関する夢をみる。 1日目。 携帯電話がまっぷたつに割れて壊れている。 焦ってつなぎ合わせる。ふとした瞬間に電源が入る。 「よし、このまま通話!」と思って使おうとするが、途中で接触が悪くなり、電源が切れてしまう。 2日目。 嫌だなあと思っている相手から電話がかかってくる。 相手に嫌味なことを言われて、ムカムカ〜ときて、 今まで頭にきていたことなどを思わず話してしまう。 話しながら「こんなことを言ってみても自分自身もいやな気持ちになるだけなのになー」って 思っている。 |
電話の夢はよくみる。 |
| 流れ星をみる。 夜空は星のおかげで少し明るく見える。 キラキラと輝きながら、星たちの群れが三角形を作りながら、ザーッと流れる。 それが続けて何度も何度も。 近所の人たちも見ていて、感動している雰囲気。 |
流れ星の夢というのは、いい夢と解釈されていたり、悪い兆候と解釈されていたりする。 |
| 電話をかけている。 ところが何度かけても番号を間違ってしまったり、ちゃんとボタンを押しているはずが違う番号になっていたりして、 全然つながらない。 焦って、何度もかけなおす。 時にはちゃんとつながることもある。相手と話せる時もある。 電話をかける相手はその時々で違う。出た時の相手の様子は、ぶっきらぼうだったり、明るかったりする。 |
電話をかける夢は以前からよくみる。 |
| 行きつけの喫茶店に仲間達数人とお茶しにいく。 席に座ろうとしていると、案内してくれたウェイターの茶髪ロン毛のおにーさんが私に気付き、 「なんでテメーがこの店に来るんだよ」と怖い口調で言う。 そこでハッと私は思い出す。 この前、この店に他の人と来た時に問題を起こして、出入り禁止になっていたことを。 問題を起こしたのは私ではなく一緒に行った人だったのだけど。 みんなの前でそのウェイターと言い合うのは嫌だったので、ちょっと離れたところにウェイターに 来てもらい、「すぐ店、出るから」と私が言うと、ウェイターは納得した様子。 そして私はみんなのところに戻り、「ごめ〜ん、私帰らなくちゃいけなくなっちゃった」と伝える。 他のみんなは「え〜、なんで?」「何かあったの?」と不思議そう。 私は「後で話すから」などと言いつつ、早く店を出ないと、また店の人に文句を言われるのでは、 と焦っている。 |
夢の中では、どんな問題を起こしたために出入り禁止になってしまったのかまでは、わからなかった。 |
| まだ早い時刻の夜(大体午後7時頃?)、今日は早く帰れそうと思いながら、駅に向かう。 電車に乗って寝てしまい、ハッと気付くと大分時間がたっている。 「ここは、どこ!?」と思いながら、駅名を確認すると、なんと電車に乗ったはずの駅。 慌ててホームに飛び出す。 不思議なことに、私はJRの電車に乗ったはずなのに、乗っていた電車は私鉄だった。 「やだ〜、もうこんな時間!電車なくなっちゃうよ〜」と焦りながら、走っている。 無事に帰宅後、いろいろな人たちに自分の経験をわかってもらおうと説明する。 |
怖かったのは、電車に乗って寝てしまい、目が覚めるまでの間の記憶がなかったこと。 |
| すごく天気のいい太陽の光がキラキラ輝いている眩しい休日、公園の噴水の周りには待ち合わせをしている人たちで いっぱい。 私もそこで、久しぶりに会う友達と待ち合わせをしている。 ところが中々、相手が来ない。 電話をしてみると、「ちょっと遅れる」とのこと。 他の友達に電話して、「今、待ち合わせしてるんだけど、まだ相手が来なくてさー」 なんて、お喋りをして時間を潰す。 やっと現れた待ち合わせ相手は、やたらと輝いて生き生きとした感じで登場した。 きっと毎日楽しくて充実した日々を送っているんだろうなー、と思った。 |
この夢の中の待ち合わせ相手とは、現実にもたぶん5年くらい会っていなかった。 |
| 小学生の時、よく見ていた夢。 体が軽くて、ふわふわ歩いたり、飛んだり出来る。 一歩あるくと、ポーンと空まで飛んだ。山ひとつ越えられそうなほど、体が軽い。 気持ちのいい、楽しい夢だった。 |
この夢の話を作文に書いた。 |
| どうやら人を殺したらしい夢。 誰を、どうやって殺したのかはわからないんだけど、夢の中で私は誰かの生首を持っている。 バラバラ殺人らしい。 私は家の中で、家族とか、たくさんの人たちと一緒にいて、自分が持ってる生首に気付かれないようにしている。 気持ち悪いとか罪悪感っていう気持ちは全然なくて、見つかったらつかまっちゃう、ヤダなー、なんて思っている。 |
あまりにも不気味で、なんでこんな夢をみたのか、ショックだったので、何冊か夢占いの本を見た。 |
| 小学生の時、友達とドラマ「太陽にほえろ!」の話をしていたせいか、その夜、何かの犯人に追いかけられる夢をみる。 ドラマに出てくる刑事(誰だったか、わすれちゃった)が、「僕らにまかせてください」って言うんだけど、その後姿を消し、 結局私は犯人に追いかけられることになる。 私は逃げる、逃げる・・。 バス停で女子高生の真ん中をかきわけてバスに乗り込んだりする。でも追いかけてくる。 いつのまにか犯人は子供用の三輪車に乗って追ってくる。 私は何故か1枚の段ボール紙の上に座った状態で、足で道路を蹴りながら逃げている(状況わかります?)。 立ち上がって走って逃げた方が速いのに、必死にその状態で逃げている。 自宅に逃げ込む。 中には祖母と母がいる。追いかけてきた犯人は、家の門とか石塀を壊し始める。 警察に電話する。「サイレンを鳴らすと犯人が気付いて逃げてしまうので、静かに来てください」なんて言っている。 |
これはもう「太陽にほえろ!」の話をしていた影響で、みた夢でしょう。 |
| 夢の舞台は戦国時代? 私はちょっといい身分の娘らしい。 自分の兄が裏切り者である青年(娘が好意をよせている)を殺そうとしている。 姿を隠している青年をさがす兄。 私は兄より先に青年を見つけようと駆けずり回った。 と、ある部屋に青年がいるのを見つけた。 「ここにいたら見つかるから逃げて」と言うと、青年は「もういいんだ」とこたえる。 どうやら殺される覚悟を決めている様子。 私は悲しくなり、と同時に青年も自分に好意をもってくれていると直感する。 そしてせめて最期に一言でも「愛している」という言葉を聞きたいと思う。 そうすれば、その言葉を糧にこれからも生きていける。お願いだから、気持ちを言葉にして聞かせて欲しい。 けれど青年は言ってくれる気配がない。 と、そこで、夢の中の私は今度は青年の立場になっている。 と、そこで、今度は私はその2人の様子をドラマを観ているように見つめる第三者になっている。 |
ひとつの場面をいろいろな立場でみることができて、不思議だった。 |