としこちゃんのページ
なんと今年で研11なんですねー。
としこちゃん(鈴懸三由岐)は、わたしが白城あやかさん退団で傷心 :-) の頃、
花組地方公演「風と共に去りぬ」のフィナーレのダンスシーンでとてもシャープに
踊っているのを見かけて顔と名前が一致したのが最初。それまで何で気が
付かなかったのかはちょっと不思議ですが、あやかさん一筋だったせいでしょう。
風共はスカーレットIIを演じた千ほさち、あやかさんと同期の渚あきがお目当てで
観に行ったんですけどね。
そのダンスシーンであきちゃんの隣で踊っていまして「あの娘役だれ?」と友人に
聞いた次第です。次に「サザンクロスレビュー」
の東京宝塚劇場での公演を観たときにはすっかりファンになっていました。
あやかさんはわたしにとっては神様のような存在でしたが、としこさんは
友人の延長線上と言ったところでしょうか。不思議な感覚ではありますが、
生活の一部、わたしの心の一部と言ったほうがいいかもしれません。
いろんな公演を観る度に「あ、この人いいな」とその瞬間だけ浮気している
私ですが、としこちゃんは今現在最愛の人 :-) でして、それは今後も変わらない
でしょう。
注意:このページは宝塚歌劇団および鈴懸三由岐さん本人も関知しない
非公式な Web ページです。

「おとめ」に掲載されている情報などから構成しました。
本名は知ってるけど一応内緒。。。
| 誕生日 | 5月29日 |
| 出身地 | 大阪府豊中市 |
| 出身校 | 聖母被昇天学院 |
| 身長 | 160cm |
| 血液型 | A |
| 初舞台 | 1991年3月「ベルサイユのばら」 |
| 好きな役 | 「ハウ・トゥー・サクシード」
東京新人公演のヘディ
「SPEAKEASY」のジャネット |
| やりたい役 | ストーリーダンス
「アイバンホー」のレベッカ |
| 趣味 | 観劇、体を動かすこと |
| 集めているもの | ビデオ、CD |
| 好きな花 | 鈴蘭、かすみ草 |
| 好きな色 | 淡い色, 優しい色 |
| 好きな食べ物 | 果物、フランスパン |
| 特技 | |
| 芸名の由来 | 祖母の知人に、鈴懸の木に
あやかって付けて頂きました |
| 愛称 | としこ、すっちゃん
(ファンからは「としこちゃん」と呼ばれています) |

宝塚を観始めて日が浅いので昔の公演はわからないです…m(__)m
古パンフ収集中です。昔の公演記録は古パンフを頼りに書いています。
- 1991/3 「ベルサイユのばら」
- 初舞台です。
- 1992/4/26 - 5/10 花組バウホール「けれど夢の中でめざめたときに」
- まだ研2ですので、娘、女、女官といった大勢口です。
ピエロなんて役もあります。
- 1992/10/25 - 11/10 花組バウホール「フラワー・ドラム・ソング」
- 今は退団した桜木絵美ちゃんと「女の子」という子役で
起用されている他に、ダンスメンバーとしても使ってもらっています。
- 1993/8/24 花組宝塚大劇場「ベイ・シティ・ブルース」新人公演
- ミニーという役をやっています。
- 1994/3/25 - 5/9 花組宝塚大劇場「ブラックジャック」「火の鳥」
- ロンドン公演参加のため東京宝塚劇場公演には参加していません。
- 1994/7/11(月) - 7/23(土) ロンドン・コロシアム劇場
宝塚舞踊詩「花扇抄(花鳥風月) -美しき日本-」
ロマンス「扉のこちら」
グランド・ショー「ミリオン・ドリームズ」
- 各組からの選抜メンバーとして参加しました。
メンバー内では最下級生の一人でした。
- 1994/9/30 - 11/7 花組宝塚大劇場「冬の嵐、ペテルブルグに死す」「ハイパー・ステージ!」
- 1995/1/1 - 2/13 花組宝塚大劇場「哀しみのコルドバ」「メガ・ビジョン」
- 1995/9/2 - 17 花組バウホール「チャンピオン!」
- 社交ダンスものということで抜擢されたのでしょう。ファニータという役で
この公演で二番手のフリオ・ディアス役の伊織直加さんの相手役を務めています
(ちなみに主役はカルロス・ロドリゲス役の匠ひびきさんとマヌエラ・リベラ役の
千紘れいかさん)。宝塚グラフ 1995.11号に座談会が載っています。
- 1996/12/23 - 1997/1/5 バウホール「香港夜想曲」
- 香寿たつき演じるハワードに惹かれている女優グロリア役。
- 1997/4 花組地方公演「風と共に去りぬ」
- これがわたしがとしこちゃんに一目惚れした公演です。
- 1997/6 花組東京宝塚劇場公演「失われた楽園」「サザンクロス・レビュー」
- 1997/8-9 花組宝塚大劇場公演「ザッツ・レビュー」
- 第2幕第1場「ブーケ・ダムール」ではかなり久しぶりに
トゥシューズを履いて踊ったということですが、音ともピッタリ合っていたし
とてもきれいなダンスを披露してくれました。
- 1997/12 花組東京宝塚劇場公演「ザッツ・レビュー」
- この公演で新人公演卒業です。
- 1997/12 「アデュー 東京宝塚劇場」
- 1998/2 花組名古屋公演「ザッツ・レビュー」
- 利江役であることは変わりないのですが、人数の少ない地方公演ならではの
ロケットがありました。これがとしこちゃんのロケットの見納めでしょう。
とにかく踊る場面が多い方が好きということで楽しげにやっていました。
全体的に見てもかなりハイレベルのロケットでした。
(注: しかし、「ザ・レビュー'99」のザ・ロケットがあるので最後では
なかったのでした :-)
- 1998/3 バウホール「ヴェロニック」
- 花屋の店員の役です。オサにせまられている姿がとても色っぽかったです(笑)。
とにかく楽しい作品で、みんな舞台を楽しんでましたね。
- 1998/5/15(金) - 6/22(月) 宝塚大劇場「SPEAKEASY」「スナイパー」
- 1998/7/8〜10 日本青年館「ヴェロニック」
- 1998/7/14,15 「宝塚巴里祭 '98」
- 踊り歌う姿を思う存分見ることができました。歌のソロもあったり
しましたがしっかりと歌えていてホッとしました (^^;)。踊りはこれまた
ナオちゃん(伊織直加)にあやしく絡むところもあったりしてよかった
です。
- 1998/8/22(土) - 10/5(月) 1000days劇場「SPEAKEASY」「スナイパー」
- 「スナイパー」では出番が変更。何とライト兄弟のところでは
チャーリー(匠ひびき)とナオちゃん(伊織直加)を両脇に従えて
センターで踊ります(ほんの一瞬ですが)。
- 1998/10/13(火) 16:00 宝塚大劇場「第39回宝塚舞踊会」
- 第一部の一番最初の出し物に登場。その中の娘役では最上級生だった
ので舞台中央にいることが多かった。黒の振り袖と化粧がとても似合い
美しかったし、舞踊も見事だった。
- 1998/10/31(土) - 11/18(水) 全国ツアー「春ふたたび」「サザンクロス・レビュー」
- 「春ふたたび」では一応役(「きの」)があり、チャーリーとあきちゃん
の妹役で、気が強くて泣き虫の村娘を作っていました。
そして何と言っても「サザンクロス・レビュー」で初主役!
千ほさちのパートを渚あきちゃんと分け合っており、新場面の
「エアーズロック」と「パタゴニア」〜「カルナバル幻想」をタモさんと
組んでいます。「エアーズロック」では白城あやかを思わせるような妖艶な
ダンスを見せてくれます。「パタゴニア」では歌のソロもあるのですが
これはまだ稽古不足かなあ。でもダンスになると生き生きとしてくるのは
さすが(笑)。「カルナバル幻想」への早変わりは大変で、鳥取と市川の
2度上着のホックを止め切れずに出てしまったことがありました。それでも
この場面では踊りまくりでした。
- 1999/1/1(金)-2/7(日) 宝塚大劇場 「夜明けの序曲」
- 植田紳爾の脚本です。もう眠いことこのうえなし!
でもとしこちゃんはわりと出番が多いのでそれだけが楽しみ。
第1部のチョンパでは下手の花道にいます。第三場の神戸のシーンでは
「洋装の婦人」としてパラソル持った通行人です。見せ場は何と言っても
第5〜6場の「ヤンキーガールS」で中央で水と一緒に踊ってくれます。
テンポの早いダンスでクルクル回ってます。
この後は最終場の和物の総踊りまで出番はないです。白い着物で下手から
二人目(ちなみに下手の端はももちゃん)。
第2部は幕空きのショーで「パリジェンヌA」として渚あきちゃんの右側に
います。キセルダンスではその後傾姿勢が見事!第7場からは一応役として
「ローザ」というフランス人の女中役がありまして見せ場は第9場の方の
「大変だ、大変だ、大ニュース」という噂の場面ですね。第13場の花の
モンマルトルは初日のみでカットになってしまいました (;_;)。初日の
NHK BS2 を観た方はいいものを観たことになるわけです。で、次の出番は
フィナーレのタンゴ、水と一緒に踊ってます、下手から2組目。踊りやすい
衣装で、本人も一番好きな場面と言ってます。(^^;) 色っぽい振付の
ダンスです。次はボレロで何と3組口に入ってしまいました! 伊織直加さんと
組んでいます(他の2組は、愛華-大鳥、匠-渚 ですからすごいものです)。
こちらの振付はわりとオーソドックスですね。そしてパレードでは上手の
銀橋のつけねです。
今回の公演では、ヤンキーガールSとローザ(の最後の部分)が中央、キセル
ダンスが上手なのを除けば、下手にいることが多いです(フィナーレは
ほとんどそうです)。唯一上手の端なのがパレードなので、下手から
観るのが正解です。
- 1999/4/3(土) - 5/10(月) 1000days劇場「夜明けの序曲」
- 大劇場と出番の変更はありませんでした。最後のボレロがちょっと時間が
伸びて最後の決めポーズは上手側になりました。
あと、キシモトさん演じる三上に言われるセリフが「メメンジャコ」から
変わっています(千秋楽近くは日変わりになりました)。
ちなみにとしこちゃん本人が好きなシーンはタンゴだそうです。
- 1999/5/28(金), 29(土) 宝塚大劇場
'99 TCAスペシャル「ハロー!ワンダフル・タイム」
- 実はTCAスペシャルを観たのは今回が最初だったりしました。
第1部でソロダンスをもらっていてとても優雅に踊っていました。
- 1999/6/19(土) - 7/4(日) バウホール「ロミオ&ジュリエット '99」
- ダンスメンバーとしての起用で、第2幕冒頭の振付から推定すると
バレエがしっかり踊れる人が欲しかったようですね。役としては大した
役ではありません。一応マキューシオの恋人という役は付いていますが、
役不足だと思います。
- 1999/8/13(金) - 9/27(月) 宝塚大劇場
「タンゴ・アルゼンチーノ」「ザ・レビュー'99」
- 「タンゴ・アルゼンチーノ」では芸術家たちの幽霊船グループの一員。
たまおちゃん(楓沙樹)の演じるロシア人セルゲイの相手役です。
ソロダンスの見せ場がありますが、メインストーリーとは絡みがありませんし、
演技な見せ場がないので、わたしはちょっと不満です。
「ザ・レビュー'99」ではダンスメンバーとしての見せ場が多いです。
特にザ・ロケットではくるくる回るグラン・フェッテを見せてくれ、拍手喝采を
浴びています。タイタニック :-) ではしゃれた踊りを踊っていますし、
銀橋に出るときはほとんど中央に近いですね。夢人のフラミンゴでは若手に
混じってコミカル&スピーディに踊っていますし、群舞でも一生懸命踊っています。
何度か観たので出場所は完璧に把握できてます(笑)。
最後のパレードでは上手のWトリオの後ろに隠れてますが、銀橋に出るときは
上手側の真中あたりです。
- 1999/10/15(金) 宝塚舞踊会 宝塚大劇場
- 3人口での踊り。黒い着物でとてもきれいです。扇を1回転宙に飛ばす時に
危うく落しそうになったほかは完璧でした。
- 1999/11/19(金) - 12/26(日) 1000days劇場
- 「タンゴ・アルゼンチーノ」ではカツラがかわいくなりました。
「ザ・レビュー'99」ではグラン・フェッテもとても安定してきているな
と思っていたのですが、途中1週間ほど足の調子が万全でない時があって、
その時だけピルエットの連続に変えていました。これだけがちょっと残念
だったかな。でも他の場面では足の不調を感じさせないくらいに踊れては
いたし、何よりも休演にならないでよかったと思います。
中日劇場では完璧なグラン・フェッテを見せてくれることでしょう。
- 2000/2/2(水) - 2/21(月) 中日劇場
「タンゴ・アルゼンチーノ」「ザ・レビューIV」
- 役も出番もほとんど変わっていませんでした。
- 2000/4/7(金) - 5/15(月) 宝塚大劇場
「あさきゆめみし」「ザ・ビューティーズ!」
- 「あさきゆめみし」は何と言っても小侍従ですねー。
伊織直加さんとの絡みの色っぽいことといったらもう…。
最初に観た時は驚きましたが、何度観ても思わずドキドキしてしまう
演技です。
「ザ・ビューティーズ!」では踊りまくりです。今回もグラン・フェッテが
ありますが完璧ですね(上手側です。下手側は舞城のどかちゃん)。
ダンスが多くて私も大いに満足(本人も満足している様子)。
- 2000/6/24(土) - 7/7(金) フリードリッヒシュタットパラスト劇場
「宝塚雪月花」「サンライズ・タカラヅカ」
- 後半の公演を観に行きました。日本物では芸者のシーンで虫籠を持って
舞っています。他にも早乙女とかいろいろ出てます。
洋物の方は何と言ってもマスクの女でしょう。見事なダンスでした。
仮面が取れた時の表情もとてもよいです。そして「明日へのエナジー」は
最高のクライマックス! 前半の鋭い踊りと後半の熱唱を観ていると
思わず涙が出て来ました。宝塚のパワーを見せつけるいいシーンだと
思います。
入り待ち、出待ちもフルにやりました。ムラと同様に、付いて歩いていろいろと
話せるのがいいですね。ドイツの食事はあまり身体に合わないとのことでした。
- 2000/7/1(土) - 8/14(月) 1000days劇場
「あさきゆめみし」「ザ・ビューティーズ!」
- ベルリン公演に参加していたので7/18(火)から復帰です。
復帰直前は連日舞台稽古が続き、また残念なことに楓沙樹さんが
7/20(木)から一時休演(8月になって復帰)したのでさらに稽古が
続いたので、としこちゃんだけでなく全組子さんは大変だった
ことでしょう。ですが、全員疲れも見せず千秋楽まで頑張りました。
小侍従は相手役の伊織さんがパワーアップしたおかげで(笑)
さらに艶っぽくなった感じ。ショーでも相変わらず踊りまくりでしたが
としこちゃん本人はまったく疲れも見せずでした。
なんてパワフルなんだろう。
- 2000/9/9(土) - 9/19(火) 宝塚バウホール
「トム・ジョーンズの華麗なる冒険」
- ドタバタコメディで、としこちゃんは第1幕はとてもパワフルな
お姉さん役(笑)。特に妹役の百花沙里さんに「お腹の中の父親は誰?」
と詰め寄るシーンの迫力たるやものすごく、初見時は前の方の席で
観たこともあって思わず引いてしまいました。だって恐かったんだー、
ほんとに(笑)。踊れるメンバーが多いのでダンスも見応えがあり、
匠ひびきさん、高翔みず希さんを相手に踊りまくっています。
特にさお太(高翔)にはリフトで回してもらってます。リフトから
下ろしてもらうときのタイミングがまだつかめていないようで
(そう言えばこの手のリフトを見るのは初めてのような気がする)
たまにずっこけかける時もありました。
- 2000/9/24(日) - 9/30(土) 日本青年館大ホール
「トム・ジョーンズの華麗なる冒険」
- さお太との息はかなり合ってましたね。
大声の方はちょっとセーブして裏声を交えているようでノドも
大丈夫のようです(それにしても鉄のノドの持ち主だなあ)。
とても楽しい作品なのに、初日が日曜日、千秋楽の土曜日の1回ずつ
しか観られなかったのが残念でした。
- 2000/11/10(金) - 12/18(月) 宝塚大劇場
「ルートヴィヒII世」「ASIAN SUNRISE」
- お芝居の方は「白鳥」がメインです。とてもきれいです。
ショーは…チャイナ服はとてもかわいい。ビシュヌ神はとても美しい。
しかし、なんと言ってもアジアン・パワーのパワフルなダンスでしょう。
- 2001/2/17(土) - 3/25(日) 東京宝塚劇場
「ルートヴィヒII世」「ASIAN SUNRISE」
- 新装なった東京宝塚劇場での公演。入り出待ち体制が1000daysの
ときと違うのでちょっととまどいますね。
公演の方はすでに宝塚大劇場で完成されていたと思います。
- 2001/5/3, 4 花組全国ツアー 福岡市民会館
「あさきゆめみし」「ザ・ビューティーズ!」
- はるばる観に行ってきました。最近では一番好きなショーととしこちゃん
本人が言っている演目ですので観ないわけにはいきません。
「あさきゆめみし」では役が小侍従から六条御息所に変わりました。
ポッポさんやくるみちゃんと比べてとても恐いんですが、恐さの中にも
女の哀しさを感じて思わずジンと来ました。特に最後の笑い声が物寂しさを
強調しています。
祭りのシーンなどでは民衆の女としても出演しています。地方公演で人が
足らないため、この祭りのシーンでは光源氏の相手の女性が全員民衆の女の
姿に変えて出演しているのがポイント。
ショーではジャングルでのグラン・フェッテがなくなったのがちょっと不満
ですが、それ以外は満足。ワイン・バーでは王子と組んでいますが、これが
オサちゃんよりエッチなのです(笑)。
- 2001/7/6(金) - 8/13(月) 宝塚大劇場
宝塚グランドロマン「ミケランジェロ」, グランド・ショー「VIVA!」
- 「ミケランジェロ」では、冒頭のダンス、芸人のダンス、そして
義賊の一味(?)といった役どころです。
樹里咲穂さん相手になかなかいい芝居してます。
「VIVA!」ではフィナーレに出番がない以外はダンサーとして出ずっぱり。
特にチャーリー(匠ひびき)相手に中央で踊る場面は最大の見せ場です。
「ダンサーとしこ」(笑い)の面目躍如といったところでしょう。

宝塚ミュージカル・ロマン「あさきゆめみし」
グランド・レビュー「ザ・ビューティーズ!」
(2001/4/28(土) - 5/20(日) 全国ツアー)
宝塚グランドロマン「ミケランジェロ」
グランド・ショー「VIVA!」
(2001/9/29(土) - 11/11(日) 東京宝塚劇場)