ホームへ  -UPD 04/08/05 02:00


氏名 森山 克己
生年月日 1963/08/15
本籍 島根県 松江市
出身校 国立松江工業高等専門学校 電気工学科 第16期卒業
現住所 東京都北区
仕事 某家電グループ ソフトウエア系会社勤務
いわゆるSEというやつ。WindowsサーバとWindowsクライアントで画像管理システムなんぞを組んだりいろいろ。

ハンドルの“モ”だけがカタカナなのは、ちょっとしたこだわりの結果。

傾向:基本属性は[アニメ][特撮][ゲーム][カラオケ][SF]

アニメ:アストロガンガー、マジンガーZから始まって、この歳になってもなにかを見ている。
ソランとか遊星仮面とかは見てたはずだがほとんど覚えていない。

山陰地方は民放が3局しかないのだが、ちゃんと「ハイジ」「ヤマト」「猿の軍団」が裏番組でやっていた。
クラスのなかで私だけが「ヤマト」派だったのだが、
友達との会話についていけなくなって「猿」を見る様になったという裏切り者。
結局「猿」以外は再放送で何度も見れるので、それはそれで正解なのかも(うそ)

就職した年に同期の奴が「今度の水曜日(だっけか?)は絶対定退する」とか力んでいたので
つきあって帰ったら「クリーミーマミ」の最終回をやっていた。……ハマった(ぉぃ

特撮:ウルトラセブンを白黒TVで見ていたのが最古の記憶。フック星人がどんだけこわかったか。
ウルトラQの時代にはTVがなかったかも???

ゴジラはよく見ていた覚えがある。記憶があるのはこれくらい。
「ゴジラの息子」「怪獣総進撃」「オール怪獣大進撃」「ゴジラ対ヘドラ」「ゴジラ対ガイガン」
「ゴジラ対メガロ」 「ゴジラ対メカゴジラ」「メカゴジラの逆襲」

「モスラ対ゴジラ」は鮮明に覚えているのだが、1964ということは1歳なので、さすがにこれはTVで見たんだろう。

SF:昔は特にSFとか意識せずに筒井康隆、小松左京、光瀬龍、星新一などを学校の図
書室で読んでて、NHKの少年ドラマシリーズを喜んで見ていたというごくフツー
の子供であった。
しばらく間があいて「ガンダムはSFじゃない」騒ぎをきっかけに翻訳SFというも
のを意識して読み始め、アシモフ、ハインライン、ホーガン、ディックといった
メジャーどころを本屋で文庫を見つけては手当たり次第に読むようになる。
クラークじゃなくてホーガンというところがひねくれている。

以下つづく予定

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