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子ども関係の手続き
出産って、お金がかかるよね〜
でも手続きすれば、お金が戻ってきたり、免除されたりするよ
忘れると、さかのぼってもらえない場合もあるから要チェック!
それから、赤ちゃんを西東京市民にするための手続きも必要

出産してから資料を集めるのは大変だから
妊娠中にできるだけ集めて書けるところは書いておこう!

必ずしなきゃいけない手続きと
「しておくといいかも」って私が思った手続きと書いてあるよ
(必須)って書いてあるのは、しなくちゃいけない手続きだから
絶対に忘れないでね!!

【必ずする手続き】
【母子手帳の交付】   【出生届】       【児童手当】   【出産一時金】
【乳幼児医療費助成】  【健康保険への加入】  【医療費控除】  【妊婦、新生児訪問】
【保育室等保護者助成金】

【働くママ、働いていたママはこちらも】
【出産手当金】    【育児休業給付金】   【育児休業者職場復帰給付金】
【失業給付金】

【母子手帳の交付】(必須)
赤ちゃんができたのがわかったら(病院や助産院で確認されたら)
母子手帳をもらいにいこう!
最近は、妊娠検査薬やエコーで早い段階からわかるけど
私の担当の先生は胎児の成長を見てからGOサインだったなぁ
早い段階でわかっても万が一ってことがあるからみたい
もらいに行くのは、本人か家族でいいんだけど、できれば本人がいいよ
用紙には、本人しかわからないことも記入する欄があるからね

ちなみに母子手帳の交付は保谷庁舎の裏にある
保谷保健福祉総合センターの4階の健康推進課で手続きしてね
他に、田無庁舎や谷戸出張所、中原出張所、柳橋出張所
田無総合福祉センターでももらえるよ
でも、初めての出産の人は健康推進課にいこう!
健康推進課にいけば、いつでも保健師さんがいるから(他の所は事務の人しかいません)
相談ごとや、今後のことも聞けて便利!
もしかしたら、妊娠、出産、育児のお得情報も聞けるかも?!
保健師さんとは赤ちゃんが生まれてからもおつきあいしていくから
どんな人なのか知っておくとなにかと便利だよ

母子手帳だけじゃなく一緒に色々ふろく(?)がもらえるよ
妊婦健康診査の2回分の用紙(用紙に書いてある検査は無料になるよ)
35歳以上なら28週以降の妊婦超音波検査の無料券ももらえる
妊婦歯科検診の無料券もあるんだよ〜
他にも「母と子の保健ファイル」ってのももらえて
中には、妊娠中や出産後の色んな情報がつまってる
ゆっくり中のパンフレットや冊子を読んで、マタニティ気分を楽しもう♪

必要なもの
印鑑、妊娠届出用紙(届出の時に書いてもいいし、ここからダウンロードもできるよ)

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【出生届】(必須)
赤ちゃんが生まれたら14日以内に市役所に提出するもの
用紙は、以前は市役所の市民課の窓口でもらえたんだけど
今は、病院で用意していてそれを受け取るようになってるんだって
ただ、助産院や自宅で産む場合には、ないことがあるので
「助産院で産む」と伝えてもらっておこう
会社の健康保険加入するのに出生届けのコピーが必要だから
提出するまえにコピーをとっておこうね
用紙に書く内容は
「赤ちゃんの氏名、父母との続き柄(嫡出子かそうでないか)、生年月日と時間」
「生まれたところ」「赤ちゃんの住民登録するところ」
「父母の氏名、生年月日と年齢」「本籍」「結婚をした日と同居の日で早い日」
「子どもが生まれた時の父母の職業」「届出人の住所、本籍、生年月日、署名、印鑑、連絡先」
です
右側の出生証明書は病院の方で書いてくれるみたい
用紙を提出するのは、出生地、本籍地、または届出人の居住地のいずれか
里帰り出産した人は、その地の役所でもOKだし
本籍が住所と違うならそこでもいいし
用紙を持っていく人が家族以外(同居人か出産に立ち会った医師や助産師)でも
その人が住んでる地なら大丈夫
西東京市内は田無庁舎でも保谷庁舎でも受付してるよ
谷戸出張所、中原出張所、柳橋出張所で受付してる
市役所に行けば、児童手当も乳幼児医療費助成も一緒に手続きできるから、便利だよ

必要なもの
出生証明書(出生届をもらうとついているので、医師か助産師に書いてもらってね)
母子手帳、届出人の印鑑(国民健康保健の人は保険証も持っていってね)
準備しておくもの
ロ出生届をもらって書けるところは記入しておこう

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【児童手当】(必須)
国の制度で、小学校6学年修了前の児童を養育している人に支給されるよ
1人目と2人目は月5,000円、3人目からは月10,000円だよ
ただ、所得制限があって高額所得者はもらうことができないんだよね
詳しい額は、子育て支援課手当助成係に直接聞いた方がいいよ
一応、表にはなってるけど計算方法があるみたい
申請した日の翌月分から支給されるから、手続きは生まれたらすぐにした方がいいよ
特に、月末近くに生まれた場合は、生まれた月に申請するか、翌月になるかで
1ヶ月分違うからお早めにね
うちは、出生届を出すときに一緒に手続きしたよ
児童手当は田無庁舎か保谷庁舎の子育て支援課で受付してるよ
出張所では受付してないから、注意してね
ちなみに、毎月支給されるんじゃなく6月、10月、2月にまとめて数カ月分が支給されるの
だいたい、毎月15日前後に振込みされてるよ
詳しいことは、母子手帳をもらったときにおまけについてきた「母と子の保健ファイル」
「乳幼児の保護者のみなさんへ」っていう紙に書いてあるから、目を通しておくといいよ
平成18年4月1日に年齢と所得制限が拡大されたよ!
9/29(金)までに「現況届」と「額改定請求書」を届出すれば
小学5,6年生も4月までさかのぼって支給されるよ!
対象になってる家庭には、6月に現況届が送られてくるからチェックしてね

必要なもの
印鑑、保護者名義の預金通帳かキャッシュカード(郵便局はダメ)、健康保険証の写しなど
平成18年1月2日以降に転入した場合は、平成18年度の所得証明書
準備しておくもの
ロ銀行の口座(ない人のみ)

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【出産一時金】(必須)
健康保険に入っていれば子ども1人につき最低30万円がもらえるよ
双児ならなんと60万円!
会社によってプラスアルファもらえることもあるから要チェック!
自分が入っている健康保険が会社なのか国民健康保険なのかによって
手続きが違うから、保険証を見て確認してみよう
仕事を退職した場合でも、退職後6ヶ月以内に出産したら、前の会社に請求できることもあるよ
用紙は保険証の保険者の所に書いてある健康保険組合に問い合わせよう
「出産一時金請求書を下さい」と言えば、郵送か本人に渡してもらえるよ
国民健康保険の人は、市役所の保険年金課にもらいにいってね(32万円)
用紙には医師または助産師に記入してもらう欄があるから、妊娠中に準備しておこうね
もし、用紙に「医師・助産師または市町村長が証明すること」って書いてあれば
出生届を出すときに、役所で証明欄を記入してもらえるから、便利だよ

忘れてる人も、出産の翌日から2年以内なら請求できるから手続きしよう!
ただし、2年を1日でも過ぎていたらもらえないから注意してね
また、残念ながら流産、死産になった場合でも妊娠85日を経過していればもらえるよ
必要なもの
会社の保険の場合には、必要なものが違うから書類をよく読んでおこう
【国民健康保険の場合】国民健康保険証、印鑑、世帯主名義の口座が確認できるもの
準備しておくもの
ロ出産一時金請求書

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【乳幼児医療費助成】(必須)
西東京市では3歳未満はみんな医療費が無料になるよ
10月からは4歳未満はみんな医療費が無料になるって
対象者には9月に通知がくるよ(ゆり子さんからの口コミ)
所得によっては6歳まで無料になるから、対象かどうかは子育て支援課に聞いてみよう
生まれてから15日以内に申請すれば、生まれた日以降からの医療費が助成されるよ
医療費助成の申請は、市役所の子育て支援課(田無庁舎にも保谷庁舎にもある)
出張所では受付してないから、注意してね
市内の医療機関なら医療証を出せば、窓口での支払いはないから楽ちん
市外だと一旦立て替えておくことになるよ
窓口で、乳幼児医療費領収書という用紙に金額などを書いてもらって
それを、子育て支援課に出せば指定の口座に後日振込まれるよ
口座は、児童手当と同じ口座に振込みになるよ
ちなみに、育児雑誌とかに「子どもの名前の入った保険証のコピー」って書いてあるけど
西東京市の場合は名前がなくても、手続きできたよ
でも、医療機関にかかるには保険証は必要だから、名前が決まったらすぐに手続きをしよう
それから、乳幼児医療費領収書は、もらったら何部かコピーしておこう
必要なもの
印鑑、保険証のコピー、平成18年1月2日以降に転入した場合は、平成18年度の所得証明書、年金加入証明書
準備しておくもの

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【健康保険加入】(必須)
病院へかかるときに必要な健康保険
乳幼児医療証と一緒に病院に出すことが多いよ
健康保険への加入も出産一時金と同様、自分が何の健康保険に入っているかで手続きが違うよ
国民健康保険以外の人は、保険証の健康保険組合に連絡して手続きしよう
会社がやってくれる場合もあるけど、健康保険組合に必要なものを聞いて準備しておくといいよ
会社の健康保険加入するのに出生届けのコピーが必要だから
提出するまえにコピーをとっておこうね
国民健康保険の人は市役所で、出産一時金の手続きと一緒にすると楽だよ
国民健康保険の場合の手続きは市役所の田無庁舎、保谷庁舎の市民課
谷戸出張所、中原出張所、柳橋出張所
でできるよ
必要なもの
【会社の保険の場合】健康保険証、母子手帳、出生届のコピー、印鑑
【国民健康保険の場合】健康保険証、母子手帳、印鑑
準備しておくもの

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【医療費控除】(必須)
毎年2月中旬から3月中旬にかけて受付する「確定申告」
出産したら申告すると、税金が還付されることがあるよ
申告できるのは、申告する前の年の1/1〜12/31までにかかった医療費
その間の医療費が10万円(所得が200万円以下なら所得の5%)を超える場合
パパ、ママとも収入がある場合は、収入が多い方で申告する方がお得だよ
ちなみに、これはもらえるお金というよりも、戻ってくるお金なので
納めた税金の額以上は戻ってきません…

10万円を超えた場合と言ったけど、出産一時金や帝王切開で生命保険がおりた場合
高額療養費で戻ってくる場合には、その金額を引いた額
なので、気を付けてね
ちなみに、電車やバスで病院や助産院に通っていた人はその値段も含まれるので
通った日をチェックして交通費を一覧表にしておくと、申告の時に楽だよ
タクシー代は通っていた日は申告できないけど、出産のときに使ったタクシー代は申告できるよ
出産でタクシーを使ったら、領収書は忘れずにもらっておこう
せっかく、還付されるんだから、少しでも戻ってくる額が多いように
この際に、家族の歯の治療や具合が悪いところは病院にかかっておこう!
また、病院の受診だけじゃなくて薬局で買った薬も医療費控除の対象になるよ
ドラッグストアや薬局のレシートは捨てずに取っておこう
申告の時には、税理士さんが丁寧に教えてくれるから、そこで選別すればOK!
まずは、医療関係のレシートは取っておくことが大切だよ
もし、医療費控除の申告し忘れたあなたも大丈夫
還付は5年間さかのぼって受けることが可能です
5年だと、レシートとか捨てちゃってることも多いけど、もし手元にあれば申告しよう

申告は東村山の税務署までいくことになります
意外と混んでるけど、ベビーカーで行っても大丈夫なスペースだし
おむつ替えベッドもあるから、ベビー連れでも大丈夫だよ
用紙は、毎年期間を決めて、田無庁舎や保谷庁舎で確定申告の相談を受付けてるので
そこでもらうか、東村山税務署に連絡して郵送してもらうこともできるよ
用紙の書き方が育児雑誌に載ってるけど、税務署に行けばタッチパネルで簡単に記入できるから
家で記入するのは、住所と氏名くらいで大丈夫だよ
必要なもの
医療費のレシートや領収書、還付申告用書類、源泉徴収票
準備しておくもの
ロ確定申告用書類

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【出生通知票送付(妊婦・新生児訪問)】(必須)
母子手帳をもらった時にくれた「母と子のファイル」に入ってる
「出生通知票」を郵送<すると、希望者は助産師や保健師が訪問に来てくれるよ
訪問希望しない人も、出生通知票は生後2週間以内に必ず郵送してね
初めて妊娠・出産した人と、生後60日までの新生児が対象だけど
2番目以降でも希望すれば来てくれるから、歳が離れてて育児が心配な人も安心だよ
私は「別に来てもらわなくてもいいや」と思ってたけど
産後って思っていた以上にブルーになって、来てもらって安心したよ
赤ちゃんの体重測定や育児相談だけじゃなくて、ママの健康相談にものってくれるよ
育児のグチだってきいてくれるよ
私は助産師にきいた家にあるもので、赤ちゃんを楽に抱っこする方法は役に立ったなぁ…
必要なもの
出生通知票
準備しておくもの
ロ特になし

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【保育室等保護者助成金】(必須)
東京都認証保育所で、東京都から補助金を受けている西東京市や市外の認証保育所
市と委託契約を結んでいて、東京都から補助金を受けている西東京市や市外の保育室
保育ママ(家庭福祉員)に毎月15日以上預けている人が対象
子ども1人につき、1ヶ月5,700円もらえるよ
毎月入金されるんじゃなくて、10月と4月の年に2回振込になるよ
申請用紙は市内の該当施設に預けている場合は、施設が一括して手続きしてくれるよ
市外のばあいには、該当の人のところには申請時期がくると郵送されてくるから
それを持って、保育課に申請してね
必要なもの

準備しておくもの
ロ特になし

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【出産手当金】(働くママは必須)
出産のためにお休みをとるママを助けてくれるのが出産手当金
条件に合えば、正社員じゃなくてももらえるから、要チェック!!
もし、仕事を辞める場合でも、辞める時期によってもらえることがあるよ
もらえる金額は、毎月のお給料から計算されるので、金額は人によってちがうよ
ただし、働くママでも産休の間にお給料が出る場合で、その金額が給料の60%以上だと
出産手当金はもらえない
から注意してね
申請の用紙は、会社の総務か健康保険組合に聞いてみてね
提出する時は、どこに提出すればいいのか、用紙をもらったときに聞いておこう
用紙には医師または助産師が記入する欄があるから、妊娠中にもらっておいて
出産のために入院したら、書いてもらうように伝えておこう
もし、用紙に「医師・助産師または市町村長が証明すること」って書いてあれば
出生届を出すときに、役所で証明欄を記入してもらえるから、便利だよ

ちなみに、もらえる条件はこちら!
自分があてはまるかどうか確認しよう
*勤め先の健康保険に加入していて、産休中も健康保険料を払う場合
*勤め先の健康保険に1年以上加入していて、退職翌日から6ヶ月以内に出産した場合
*勤め先の健康保険に1年以上加入していて、退職時に任意継続をしていて
 任意継続中に出産した場合
*勤め先の健康保険に1年以上加入していて、退職時に任意継続をしていて
 任意継続を辞めてから6ヶ月以内に出産した場合
*勤め先の健康保険に、1年未満しか加入していなくても任意継続して
 条件を満たせばもらえるよ

ただ、国民健康保険の場合にはもらえないから注意してね
「国民健康保険組合」の場合はもらえることもあるから、職場で聞いてみよう

もし、条件にあっていたのに申請するのを忘れた場合も大丈夫
産休に入った翌日から2年以内なら請求できるよ
2年を過ぎていたら、1日経過ごとに1日分の支給額が減るけど、多少はもらえるから聞いてみよう
また、残念ながら流産、死産になった場合でも妊娠85日を経過していればもらえるよ
必要なもの
準備しておくもの
ロ健康保険出産手当金請求書

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【育児休業給付金】(働くママは必須)
1歳未満の赤ちゃんを育てる、会社員や公務員ならもらえるよ
ただ、もらえる金額は上限があって、育児休業中に給料が出る場合は
その分も含めて給付額が決まるから、育児給付金は一部しかもらえないか、0の可能性もあり
ちなみに、育児休業給付金の上限は14万4,630円だよ
育児休業中に給料が8割以上出る場合には、育児休業給付金はもらえないよ
また、この給付金は職場に復帰することが条件
もらった直後に会社をやめるのはルール違反だし、制度にも影響を与えるかもしれないから
その辺りは、充分肝に命じてね
育児休暇を取るならパパでもママでもOK
育児終業を取っている間で、育児休業に入った日から1ヶ月単位で
子どもが1歳になるまでもらえるよ(10日に休業に入ったら、翌月の9日まで)
ただ、休業が1ヶ月のうち、土日祝日を含んで20日以上ないと給付されないから注意してね
対象になるのは、育児休業に入る前の2年間に、雇用保険の保険料を払っていて
賃金支払基礎日数(11日以上)が12ヶ月以上ある人

育児休業を取らないで復帰する場合や、育児休業後に会社を辞める予定は対象外だよ
手続きは、会社がやってくれるところが多いみたい
産休前に、どのくらいの期間育児休業をとる予定か伝えて下の必要書類をもらっておこうね
書類は育児休業に入る1ヶ月前には提出しておこう
提出先は、会社でも、会社を管轄するハローワークでもOKだよ
必要なもの
育児休業基本給付金の申請書、受給資格確認票
準備しておくもの

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【育児休業者職場復帰給付金】(働くママは必須)
育児休業給付金をもらった人が、育児休業後に職場復帰して6ヶ月以上働いた場合にもらえるよ
職場復帰して6ヶ月経過後に、会社に申請
職場復帰して働いた日の翌日から2ヶ月以内に申請してね
申請して、支給が決定すれば7日以内に支給されるよ
必要なもの
育児休業者職場復帰給付金支給申請書
準備しておくもの

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【失業給付金】(会社をやめるママは必須)
会社をやめても、働く意思があれば支給されるよ
出産のために退職するけど、産後はまた働きたい!と思っているなら
(思っていなくてもとりあえずは)申請しておこう

普通の失業給金は退職から1年以内にもらい終わらなくてはいけないけど
妊婦は最長4年まで延長できるから、子育てに一段落ついて
失業保険をもらいつつ職探しもできるよ
会社員だった場合は、会社をやめる前の1年間に働いていた日数が14日以上ある月が
6ヶ月以上あって、雇用保険料を支払っていた期間が6ヶ月以上あった人

または、1週間の労働時間が20時間以上30時間未満(短時間被保険者)
離職の日より前2年間に賃金支払基本日数11日以上の月が12ヶ月以上ある人で
雇用保険を払っていた人

条件に合うかどうかは、ハローワークに行って確認するのが確実だよ
退職したらすぐにハローワークで手続きをすませておこう
会社を辞めるときに、離職票と雇用保険被保健者証をもらうのを忘れずに
必要なもの
離職票、雇用保険被保険者証、印鑑、写真(3cm×2.5cm)、通帳
身分証明書(運転免許証、保健証など)
準備しておくもの
ロ写真(3cm×2.5cm)

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