流離いの旅日記

旅のヒンディー語

(使える国→インド(南インドはあまり通じない)・ネパール)
インドは英語が通じるということで、ヒンディー語はまったく勉強していきませんでした
確かにインド、ネパールでは観光地では英語は通じますが、少し田舎に行くとあまり通じないです
 。そういうときにこれらの言葉は威力を発揮します。英語が通じたら英語を使ってきちんとコミュニケーションをすることにこしたことはない。だが、現地の言葉を使えることは日本での事を考えてもらったら分かるが相手にとって嬉しいことなのでコミュニケーションの道具として積極的に使うとよいと思います。文法は日本語に似ています。ここに挙げたのは全て現地の人に教えてもらった本当に実用的な言葉です


※これらは、実際にインド人に教えてもらった言葉を聞いたままメモって実際使ったきたものですが、文法的に正しいかどうかは不明で細かい文法的には間違ってる可能性もありますのでご了承ください。また、そのときは教えてもらったらうれしいです。
言葉 意味・使いどころ 使用頻度
ナマステ おはよう、こんにちは、さようなら、はじめましてなどの出会い・別れの挨拶全般を含む超有名基本単語 ☆☆☆☆☆
ダンニャバード ありがとう。お礼を言うとき使うが、インド人が使ってるのをあまり聞かない。 ☆☆☆
シュバラットリ おやすみなさい。寝る前に使う。 ☆☆
スワディシュ おいしかった。飲食店で言うと喜ばれるときがある。 ☆☆☆
フィルミレンゲ また会いましょう。別れ際に言うと気持ちよく別れられるので、僕的には重要単語 ☆☆☆☆
トラトラ 少しだけお前はヒンディー語を話せるのか」と聞かれたときに使うとものすごくうける ☆☆☆☆
ディージエ ください。「チャイを一杯ください」などで「エク・チャイ・ディージエ」のように使う。お店の人が英語話せないとき便利 ☆☆☆
アチャー O.K.good! 相手の意見に納得したり賛成したりするときにつかう。いろんなところでアチャー、アチャーと言ってるのが聞ける。 ☆☆☆☆☆
ナヒーン いいえ、いらないです。「いらない!」と断固たる拒否するために使える重要単語。しつこいやつはこれでかわすのだ ☆☆☆☆☆
タロー まってください。交渉時に考えたりするときに使う。 ☆☆☆
アプケセへー お元気ですか?これを言うと、相手は「メイ・アチャー・フーン(私は元気です)」と応える事が多い。 ☆☆☆
メイ・○○・フーン 私は○○です。メイ=私はフーン=です。メイ・ジャパニ・フーン(私は日本人です。)」が代表的。 ☆☆☆☆
メラ・ナーム・○○○・ハイ 私はの名前は○○です。メラ=私のナーム=名前ハイ=です。自己紹介するときに使う。 ☆☆☆☆
アプカ・ナーム・キャ・へ あなたの名前は何ですか?アプカ=あなたの、キャ・へ=なんですか ☆☆☆☆
ドースト 友人仲良くなった人に「アープ・メラ・ドースト・へイン。(あなたは私の友達です)」と言うと喜ばれる。 ☆☆
イエ・キャ・ヘ これはなんですか?商品がどういうものであるか聞くときに使う。この返事もヒンディー語で分からなくて困るときがある ☆☆
キットナ・パイサ(ルピア) いくらですか?ルピア、パイサどっちでもよい。これを使えると、「こいつは初心者ではないからふっかけるのは難しいかな」という印象を与えることができる。 ☆☆☆☆☆
エク・ドゥイ・ティン・ツァール 1,2、3、4 ☆☆☆☆☆
パンチ・チェー・サートゥ 5,6,7 ☆☆☆☆☆
アートゥ・ノウ・ダス 8,9,10 ☆☆☆☆☆
パンドラ・ビス・パーチス 15、20、25 リキシャやお土産の交渉で使える。 ☆☆☆

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