本巣ロータリークラブ週報

会長テーマ  「 初 心 」

No1674  2006年 5月 30日 発行
【本日のプログラム】
第1870回例会 5月 30日(火) 12:30〜
場 所 : 岐阜北カントリークラブ
プログラム :「職場例会」 
担 当 : 職業奉仕委員会

前回の記録 第1869回例会 5月 14日(日)
【点 鐘】 17時30分
【ソング】 「君が代」「中華民国国歌」「奉仕の理想」
【お客様】 彰化西北RC会長 楊 漢忠様・会員・夫人17名
        岐阜淡墨RC副会長 野村信行様
            会長エレクト 高橋寛治様
                幹 事 平野博司様
【会長の挨拶】 棚瀬三之会長
本巣ロータリークラブ創立38周年記念例会が、このように多数の姉妹クラブ会員、ご夫人、岐阜淡墨ロータリークラブのご臨席のもと開催できましたこと、心より感謝申し上げます。
振り返ってみますれば、昭和43年5月の創立以来紆余曲折を重ねながらも、台湾彰化西北ロータリークラブとの姉妹締結以来27年、岐阜淡墨ロータリークラブ創立より14年、連綿と奉仕活動を続けてまいりました。
特に今年度は台湾彰化西北ロータリークラブとの子弟相互ホームステイを10年ぶりに行いました。自画自賛ではございますが、当クラブ子弟そしてホームステイを経験した子供たちは、生涯において貴重な経験、国際親善をして来てくれました。
台湾彰化西北ロータリークラブの子弟も日本に対して良い印象をもってくれたものと信じております。この事業もお互いの信用、信頼がなければ出来えない事業ですし、出来たことに対しまして深い喜びを感じております。台湾彰化西北ロータリークラブの皆様大変有難うございました。
日本のことわざに「継続は力なり」というのがございます。これからも細く長くしっかりと友情を深めていこうではありませんか。

さて今年度の国際ロータリーのテーマ「超我の奉仕」は欲得を超越した奉仕から、自らにもたらさせるご褒美があると私は解釈しております。今年度の貴重な経験を与えてくれたロータリークラブに感謝しこれをもって会長挨拶とさせていただきます。
【出席報告】

会員総数

出 席 率
適用会員数

例会出席者数

出席率

38名

31名

5/14本日 25名

80.65%

38名

31名

5/2先々週  26名

83.87%







阜淡墨RC会長 下島孝道様の挨拶】
              野村 信行副会長代読
本日は貴本巣RC創立38周年記念例会にお招きいただき、ありがとうございます。私は所用の為欠席で大変残念でたまりません。まずは岐阜淡墨RCを代表してお祝いのご挨拶を申し上げます。

創立38周年誠におめでとうございます。貴クラブにおかれましては、38年という長期に渡り、地元地域に根ざした活動をしてこられました。その多大な成果は、歴代の会長、役員を始め会員の皆様が地道に活動を継続することで、この本巣郡を中心に福祉、文化等のあらゆる分野で足跡が残されています。

私共淡墨RCも貴クラブの子クラブとして誕生して以来、貴クラブのロータリアンとしての真摯な姿勢を手本としてまいりました。
今後も、岐阜西濃分区10RCの模範として、我々にいろいろご教示いただきたくお願いすると共に、ますますのご活躍、ご発展を祈念いたしまして、お祝いの言葉にかえさせていただきます。

【ニコボックス】 S・A・A
岐阜淡墨RC様  創立38周年を祝して。
棚瀬三之君 創立38年記念例会に多数駆けつけて頂き大変ありがとうございました。
武藤輝夫君 彰化より大勢の例会参加、心より歓迎致します。
岩崎幸司君  本日は台湾から大勢のみなさん、ようこそ。
小川道春君   創立38周年記念例会に多数のご出席を頂き有難う御座いました。
渡辺重則君   みなさんようこそ日本へ、楽しんで下さい。
高田美士男君  台湾・彰化西北RCの皆様、ようこそおいでくださいました。