会長テーマ  「 創 意 工 夫 」

No1707  2007年 3月 20日 発行
【本日のプログラム】
第1908回例会 3月 20日(火) 12:30〜
プログラム: 「卓 話」 瑞穂市長松野幸信様
担 当 : クラブ会報委員会

前回の記録 第1907回例会 3月 13日(火)
【点 鐘】 12時30分
【ソング】 「奉仕の理想」
【お客様】 青少年交換学生 ビアンカ・ブルックス嬢
【会長の時間】 小川道春会長

皆様こんにちは。今月はローターアクト18歳〜30歳』」・インターアクト「14歳〜18歳」月間です。
もう一つ青少年育成のためのプログラムがあります。ライラと申します「ロータリー青少年指導者養成プログラム」です。

このプログラムは14〜30歳までの若い人々のためのプログラムであります。昭和46年に公式に採用したものです。
地域レベルで実施されるセミナーや指導者キャンプなどにより、ロータリアンは地元地域社会の若い人々の指導者および善良な市民としての資質を伸ばすことに力を尽くす機会に恵まれます。
また、このプログラムは次のように構成されています。
1,クラブより選考された青少年指導者は全クラブ会員に紹介され、地元ロータリークラブと会合を持ちます 
2,指導者養成を含む教育的、社交的プログラムへの出席をします 
3,参加者がプログラムを最後まで完了した時はガバナーより、ライラ終了証書を贈呈され、さらに地元ロータリークラブとの特別な機会をもてます。

次代を担う無限の可能性を持った若者達と未来への夢を語り合い、より良き社会を築く為の挑戦目標を立て、共に行動する必要があるのではなでしょうか?本巣ロータリークラブも将来のロータリアン育成に向けてアクションを起こすべきだと思います。

また、14日〜17日まで彰化西北ロータリークラブ創立28周年記念例会に、クラブを代表して国際親善使節として5名の会員の方と行って参ります。会長挨拶とさせて頂きます。 合掌 

【委員会報告】     

親睦活動委員会 金山保志委員長
・3月29日(木)観桜例会 ご夫妻で多数お越し下さい.
  場 所 ;ホテルパ−ク
  時 間 :18:30点鐘

国際奉仕委員会 白木繁範委員長
・3/14〜3/17 台湾・彰化西北扶輪社創立28周年式典へ参加。訪台団名簿。(敬称略)
  団 長 小川道春
  団 員 岩崎幸司・後藤教和・武藤輝夫・村橋 元

【RC用語】 Ver.4   B.G.M 村橋 元会員

「ロータリーの名称」 Rotary 回転する
奉仕を通じて多くの仲間を集め広げる夢の歯車


【ニコボックス】 S・A・A
松村たみお君 本日卓話をがんばります。よろしく。
杉山卓生君

家内の誕生祝有難うございました。村橋会員大変お世話になりました。


【出席報告】
会員総数 出席適用会員数 例会出席者数 出席率
39 33名 3/13本日21名 63.64%
38名 33名 2/27先々週28名 84.35

【次回例会予定】
第1909回例会  3月 27日(火) 12:30〜
プログラム:「会長エレクト研修セミナー報告」
担 当 : 会長エレクト