ガンプラ制作記 〜MG量産型ズゴック編〜
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全国の水モノ兄貴な(?)皆様こんにちは。MOTです。いやいや〜ついに来ましたねこの日が。待望の水モノMG化。ドレほどこの日を待ちわびた事でしょう。長かった・・・いや・・・この際忘れてしまいましょう、出たんです、出たんですから(嬉泣)。まずは水モノ代表格のズゴックです!いや〜ホンマにこの1週間はソワソワしっ放しでしたわ(笑)。21日発売とは聞いていたものの、何となく遅れそうな気がしてて・・・。が、ちゃんとありましたぜ兄貴!2400円(税別)、ボークス神戸SRで無事ゲッツ。
去年の量産型ザク以来の制作・・・気が付けばまたまた結構なブランクが空いてしまいました・・・。モケイ制作机の上もご覧の通り。しかも21インチのディスプレイまで増え椅子を置くスペースすら無い始末・・・。まずは♪おっかたっずけ〜ってか・・・。
とりあえず上に乗ってたモノを片付け(移動しただけ)制作スペースは確保!結局はパーツでいっぱいになるのね(笑)。水モノと言うことで武器類がないせいか、そんなにパーツ数はてんこ盛りではないですね〜。テンションは何とかキープです(笑)。
どうやら今回は胴体部分からのスタートの模様。脇のパーツから。
最近のキットは「PC」表記は無くなったんですかね?リストによると「Iパーツ」との事。ランナーのラベルを見てみると「MG1/100ズゴック量産型」と・・・。まぁ当たり前っちゃあそうなんですが、ランナー眺めながらしみじみと喜びを噛みしめてしまいました(笑)。
胸部分のインナーパーツです。HGUCでは否めなかった虚弱体質感が全くありません(笑)。やっぱりMGは迫力がありますな。

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