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ベスト映画 |
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| → 2004ネンのベスト | |
| →2003ネンのベスト | |
| → 2002ネンのベスト | |
| 2005ネン *ベスト映画* | ||||||
| 1 |
みたのですが、これはもうホント、私の今まで見てきた映画の中で文句なしの一位になるかもしれない映画となり ました。その続きであるこの作品もそれはもうすばらしかったのです。ラスト、どうなったのかな。という余韻を持ちつつ。 |
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| 2 |
好きだな。ご都合主義だとかそういうことを言ったってしょうがない、楽しめればいいじゃない、という映画の根本的な 魅力を持っている作品だと思います。何度も見てみたいな、と思える映画に出会えることができるのは嬉しいです。 |
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| 3 |
納得。ストイックな主人公へのアプローチは見事です。そして腹筋も見事です(笑)「モ・クシュラ」の意味を聞いた時 の感動は忘れられません。もちろん、脇を固めている監督クリントとモーガンも見事でした。
いました。お見事、としかいいようのない素晴らしい出来でした。こういう映画がもっと作られればいいのに、と思わず にはいられません。数々の名言があったり、練られた脚本、まさかの展開には参りました、という感じです。 |
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| 4 |
ディスカバリーチャンネルとかで見るようなよくあるドキュメンタリーだとは思うのですが、わざわざ劇場で見ても損を 感じないようなアプローチだったと思います。どうやって撮影したんでしょうね。難を言えば吹替えですかね。 |
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| 5 |
戦争の悲惨さ、無条理さを訴えていくのもテだと思います。登場人物たちが生き生きと生活しています。その活力に 力を与えられた気がします。そしてあのロバの愛らしさったら。思わず抱きしめたくなりますね。 |
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| 6 |
ドリューちゃんが本当にかわいくて魅力的でした。アダムもよかった。このコンビのラブストーリー、なかなかいいですよね。 ウエディング・シンガーもなかなか好きだったりします。 |
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| 7 |
通る地区予選。アホらしさ極まりないですが笑えました。見ていて重い気持ちになる映画より、ずっと好きです。 たまにはいいよね。こういうの。って毎年このテの作品が二、三作品はランキングいりな私です。 |
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| 8 |
なのに思わぬ拾いモノでした。ラストの切なさもウマイところですよね。当たり前なハッピーエンドに終わらせなかった ところにこの作品の魅力があると思います。アシュトンも演技、よかったよ。 |
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| 9 |
で見た映画だったりしたので記念ランキングかも(笑)ともかく、ガエルファンには本当にたまらない映画です。あの美しさ ったら。色んなガエルがこんなに堪能できるとは…感動です。火サスのような内容でもガエルで満足。 |
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| 10 |
見たら文句は言えないと思います。愛すべき兄弟でした。私、この映画で初めて劇場にたった「一人で見る」経験 をさせていただきました。幸せでした。
「ハウル」よりはずっとよかった、と個人的に思います。はい。 |
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* 評 *
今回もまた二作品なんかを挙げてしまいました。申し訳ありません。だって選べないんだ
もんー。10位の二作品は上映がこっちは遅いもんですからランキングに入っています。 ちなみにランキング外となってしまった次点の作品は『エターナルサンシャイン』 『キングコング』 『海を飛ぶ夢』 『dot the i』 『トラベリング・ウィズ・ゲバラ』 『真夜中の 弥次さん喜多さん』 『世界で一番パパが好き!』 『セルラー』 『ウィスキー』なんかがありました。大作が殆どないのが切ないところです(苦笑)でもまぁどの作品も それなりに面白かったわけで、「行かなきゃよかった」と思った作品は少ないです。 (でもある。その殆どが試写会だったのが救いです)愛すべき作品が増えたことを 喜びつつ、次はビデオベストです。 |
| 2005ネン *ビデオベスト* | ||||
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本当に素晴らしかったです。余韻に浸るラストも大好き。美しいウィーンもいい。そしてこれを見て「知的な会話を するためにもっと英語を頑張ろう」としみじみと思ってしまいました。私の勉強のやる気すらアップさせてくれました。 |
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| 2 | ![]() |
いいです。このユルーい世界がたまりません。久々に爆笑しちゃいました。オタクは多少成長しても変身することもなく、 わが道をゆく、ままですが、実際の彼が割りとイケメンだったことに大いに驚きました。日本の電車ももっと不細工に なりきってほしいかも?! |
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| 3 | ![]() |
いう理由で敬遠してたのが勿体ないくらいです。コスチュームも楽しめるし、英国のマナーハウスもそれはもうすごくて 美術を見ているだけでうっとりです。Mr.ダーシー、いいじゃない。映画も楽しみです。 |
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* 評 *
今回は3つだけに絞ってみました。三位の「高慢と偏見」、実は昨日みたばかりです(笑
でもとっても面白かったですよ。一位は文句なしですね。二位の「バス男」。なんだそりゃ と言われそうですがツボでした。こういう世界を受け入れられる人じゃないと「駄目な」 作品になりそうですが、暇と勇気があったら是非どうぞ。次点は『真珠と首飾りの少女』 『黒猫・白猫』 『ビッグ』 『すべてをあなたに』 といったラインナップです。 |
| 総合賞 | ||||
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| サントラ賞 | ||||
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| ラズベリー、賞 | ||||
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* コメント *
ラジー賞。こればっかりはしょうがないですね。思ったより邦画が多かったです。これは
悲しいですねぇ。その反面、『運命じゃない人』みたいな素晴らしい映画があったことも 事実です。邦画ももっと頑張ってほしいな。私は来年リアルタイムには見れないでしょう けど、『木更津キャッツアイ』に『トリック』とっても期待しています。サントラはあまり買え なかったのが残念。映画音楽って割といいんですよね。だからもっと聞いていきたい です。『エリザベスタウン』は文句なしですよ。『エイリアス』早く続きが見たいです。 |
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* 総評 *
さて、以上が私のベスト映画となりました。
現在2005年映画チラシベストも製作中です。 皆様のベストはいかがでしょうか? 是非お知らせください。 掲示板への書き込み、お待ちしております。 |