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タイランドは一年中夏でTシャツだけあれば生活には困らない。食べ物も現在観光地はどこに行っても日本の食堂やセブンイレブンもあり困らない。
本当に日本人には住みやすいところでる。 老後はここで棲もうかと思う。 日本人が沢山居て話をしないとタイ人かどうか分らないB 私なんかタイの食べ物が好きですが、探すのに困るほど日本食や中華が氾濫してる。 タイ語は3年近く居たが日常会話程度までがやっとでなじみ難くこれだけは困った。 タイの人は大変温厚で人前で言い争う人は 軽蔑される。冗談が大好きで微笑みを好む。せっかちな日本人は注意してくだい! 寺院めぐりをするか海に行ってのんびり目の保養をするかタイマッサージやカラオケ で仕事の疲れを癒すか暑い日差しの中ゴルフをするのが一般的な観光でしょう。 私は山も大好きでタイの滝めぐりや国境沿いの山岳小民族の村めぐりもお薦めしたい。また海も目の保養ばかりでなくサンゴ礁でのシュノーケルで龍宮城めぐりなどもお薦めしたい。 お買い物にはスカイトレインで行くのが大変便利です。 終点まで行っても45バーツ(120円)。 終点のモーチットには土、日曜日だけ開かれる大市場 ウイークエンド.マーケットが有名、何でも売っている。一度は行って見てください。 また、サイアム駅にはタイ東急やタイのファションが判るマーブンクロンショッピングセンターが、チットロム駅にはそごう、伊勢丹とお土産(タイ政府)が揃っているクラヤスーヴェニア&レザーズ,プロムポン駅には日本の物は何でも買えるフジスーパーやブランド品が一番揃っているエンポリアムが有名です。 タイの正月は4月にあり水をかけ合うお祭りが有名。 この時期タイは最高に暑い! タイ料理は屋台で食べるのが一番、トムヤムクンやカウパットとパレットに入れられている色々な煮物や炒め物を1,2種類ご飯の上にかけてもらって食べるカオラードケーンが一般的である。値段も一皿30バーツ程度と安い。 しかし、日本人が行くような立派な店になると10倍 に跳ね上がる。 またタイ料理にはトウガラシや香草パクチィが沢山入っているからこれをまず克服しないと本当のタイ料理は食べられない。 |
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ラヨーン(Rayong)からKoh Samet/サメット島へ |
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サメット島はバンコクから東に180km。タイ湾に浮かぶ小さな島ですが、パタヤなどではきれいな 海が望めなくなった今、バンコクを出発してパタヤを通り過ぎて、ラヨーンリゾートからすぐの港バン ペーから船で向かいます。 バンコクからバンペーまでは車で3時間半、それから船で30分で行ける距離です。 バンペーはラヨーンやサメット島で遊ぶ観光客が多く訪れますが、基本的には漁港。桟橋近くには 魚介類のお土産屋さんが建ち並んでいますが、桟橋を歩けば多くの漁船が荷揚げや出港の準備に 慌しくしています。 ラヨーンは古くからタイの人たちの人気の高いリゾートで海岸には自然の残る美しいビーチが点在 している。中でもサメット島は休日になるとバンガローにギター片手に若者たちが押しかける。 サメット島は南北約7キロの細長い島で、東側のビーチは東浅で砂浜が美しい! 桟橋があるナダン港に近いサイケーオ ビーチはダイヤモンドビーチと呼ばれる美しい砂浜で、 ヤシの木が生い茂り、マリンスポーツも盛んで、シーフードの店も多くお薦めです。 ここは昔からトップレスの若い女の人が沢山泳いでいることで有名で、3回以上行く男はド助平 と言われていたものでした。 私はもう5回以上も行ったので気違い!ですね。 最近では昔ほど若いトップレスの女の人が少なく、昔は、、だったが今はトドに似た体形と言った 人が増えているようです。 ぜひ数日のんびりとバンガローに泊まり、ゆっくり浜辺を散歩したり、島を探索したり、サンゴ礁 でシュノーケリングをして美しい魚を探したり、浜辺のパラソルの下で寝そべってタイマッサージ などをしてもらうのも良いのでは?夜はシーフードのバーベキューは格別です。 |
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チャンタブリ(Chanthaburi)とトラート(Trat)のチャン島Koh Chang(象の島) |
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チャンタブリはバンコクから245Km、車で4〜5時間のこの町はルビーなどの宝石の産地 として知られている。 観光としてはタクシン公園とプリュー滝が有名です。 タークシン公園:町の西側にある英雄タークシンを記念した公園。 園内の大きな池の中央にはタークシン王のブロンズ像が建っている。 プリュー滝:ナムトック.プリュー国立公園内にある緑深い山中を流れる清涼な滝。 その滝には沢山の魚がいることに驚かされる。水面を覆いつくすほどの魚は養殖場のよう。 園内のピラミッドはこの地が好きだったと言うラマ5世が亡き愛妻を忍んで建てたもの。 トラートのチャン島、カンボジャとの国境の町トラート沖には40を超す島々が点在し、 国立公園に指定されている。このチャン島はプーケット島に次いで2番目に大きな島。 素朴な雰囲気を残しており、欧米人のバックパッカーに人気があるのか多くの人が来ていた。 チャン島(象の島)ですが象はあまり見かけなかった。人気ビーチは西海岸に集まっており、 サイカオ.ビーチとその南4Kmの岩場のクロン.プラオ.ビーチが有名です。 宿はヒュッテやバンガロー形式が中心で海岸沿いにあり、ビーチパラソルでビールを飲み ながらのんびりとするのが最高! ベストシーズンは乾期の9〜5です。 |
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ペ−ッチャブリ−の町にある史跡公園とフォアヒンHua Hinビーチの探索 |
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フォアヒンの手前の町ペ-ッチャブリ−にある丘の上のお城は史跡公園(PHRA NAKHON KHIRI宮殿)になっており中世のヨーロッパのお城の雰囲気が味わえる。時間があればぜひ寄って見てください。 フォアヒンはバンコクから南に180Kmのところのチャ−ムに隣接したリゾートで、1926年にラマ7世が夏を過ごすため、クライ カンウオン宮殿を建ててから、王室の避暑地として発達した町で、フォアヒンビーチ沿いにはホテルやレストランなどが並びリゾート気分が一杯である。 夜にはナイトマーケットの繁華街があり、お土産、アクセサリー、洋服の店など沢山あり、夕食後のウインドーショッピングは楽しみの一つです。 男の人にも誘惑の多いバー街があり、お酒を呑みながら若いかわいい女性との会話も楽しい思い出となることでしょう。 昼間はフォアヒンビーチでパラソルを借りて泳いだり、マッサージをしたり、つまみとビールを呑みながらかわいい女性の探索も楽しい。 また、乗馬やマリンスポーツも盛んで挑戦するのもいい。 その他の観光としてはフォアヒンビーチの南方の小高い丘カオ タキアップがありそこからの展望はすばらいいのでお薦めしたい。 また、フォアヒンから北に約25Kmほど戻ったチャームのビーチ沿いもシーフードのレストランなど探索する価値がある。 |
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パタヤとシーラーチャー |
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バンコクから車で南東150km、高速道路を走ると1時間30分でパタヤに着くが、 私は昔の海岸道路(3号線)を走り約1時間行くとスルメ等干し魚を沢山売っている チョンブリを過ぎ、海辺の町シーラーチャーを経由してパタヤに行くのが好きだ! 昔、仕事でしばらく住んでいた町だから大変懐かしい。 江ノ島のような離れ小島があり山頂には神社がある。その参道には露店が沢山 出ており、山頂からの眺めも良い。そこに度々散歩に行った。 パタヤはベトナム戦争のときのアメリカ兵の保養地として脚光を浴びた。 米軍が去った後は観光地として南国の楽園、東洋の「リビエラ」と呼ばれている。 ビーチリゾートとしては観光客の多いパタヤビーチと大型ホテルが立ち並ぶ南の ジョムティエンビーチの2つがある。 最近ではパタヤビーチは泳ぐには水が汚れて薦められない!泳ぐにはラン島 まで船で行って、さんご礁でのシュノーケリングやマリンスポーツをお薦めしたい。 また観光として、ノン ヌー トロピカル ガーデンでのタイ文化の紹介ショーや 広大な敷地の花々、サボテンやラン園、動物園などを探索して見るのも良い。 お買い物はパタヤビーチの海岸道路沿いを散歩しながらお土産屋を探索するの も面白い。さらに時間のある方は小高い丘の上にある寺院ワット カオ プラート からの眺めはまた格別ですよ! ジョムティエンビーチはプールもあり、のんびりと泳ぐには大変良いビーチです。 私はこちらの方が好きで好く行っていました。 海鮮を食べたい方は「ナンヌアル」の店をお薦めします。海上にせり出したテラス で、潮風に吹かれて夜景を見ながら、自分で選んだ魚や貝などを料理してもらい 食べるのは最高です。 夜はニューハーフのキャバレーショーなどもあるよ! |
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タイの真珠プーケット島とサンゴ礁の島ピーピー&グラビー |
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プーケット島はタイ最大の島でアンダマン海に浮かぶ真珠と言われている。エメラルド色に輝く穏やかで透きとおった海と白砂の大変美しいビーチに囲まれている。どのビーチにもマリンスポーツの設備が整っている。コーラル島に渡りシュノーケリングでエメラルドの海を探索したり、スポーツ三昧の一日を過ごすのも良い。夜はロブスターをはじめ新鮮なシーフードを食べるのも良いしヨーロッパ各国の料理もたべられる。 料理を食べた後はショッピングでベンジャロン焼、宝石や銅製品などを見ながら散歩するのも良いかもね。 プーケット島に飽いたら、すばらしいサンゴ礁の島ピーピー諸島に渡り綺麗なサンゴやそこを泳いでいるカラフルな熱帯魚を探索するのが最高!また舟に乗って点在する島々を見て回るのも一興で、ツバメの巣が取れる島なども見られるかも。 この諸島にはピーピードン島とピーピーレ島など6つの島がある。プーケットやグラビーからはピーピードン島のトンサイ湾に到着する。島には車が無い。舗装した道や信号も無い。ささやかなお土産屋やシーフードがおいしい露店が並ぶ商店街があるだけ。ホテルも高級リゾートと言うより簡素なバンガローが多くゆったりした気分が味わえる。 グラビーはプーケットからバス、ピーピーからは舟で行ける。ここの海ではモーターを使うマリンスポーツは禁止だ!自然を愛する人に訪れてほしい! グラビーは何といっても石灰岩の険しい断崖、神秘的な洞窟、白い砂浜のビーチが最高である。 船に乗って島々を探索し、サンゴ礁でシュノーケリングをしたり、のんびりビールを飲みながら自然を満喫し目の保養をするのも最高! またこの島にはグラビータウンから車で1時間程走ると温泉が階段状の滝になって流れ落ちる”湯滝”やエメラルド色の水をたたえる美しい”エメラルドラグーン”がある。ここで水浴びをするともう気分は天国に行ったよう!最高である。 |
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