大人■■□□□
子供■■□□□
景色■■■□□
体力■□□□□
装備水1.0L
目配山(405m)・小鷹城山(213m)
福岡県筑紫野市
古処・馬見山地


大己貴神社(登山口)11:30 → 小鷹城山(213m)11:55 → 目配山(405m)12:45 → 大己貴神社(登山口)13:30
 【合計2時間】



登山口は、神功皇后ゆかりの日本最古の神社といわれている大己貴(おおなむち)神社です。山頂まで約2.5km。


神社の前ある公園の駐車場にはトイレもあり準備万端。しばらく農道を進みますが、いきなり薄暗い登山道となります。


15分ほどで分岐点です。左折して、緩い斜面をすぎると、小鷹城山(213m)の展望台。耳納連山がひろがっています。


分岐点まで引き返し、また登って行きます。この時期、落ち葉が滑りやすくなってますので、低山でも油断禁物です。


山頂はとても手が行き届いており、ゆっくりと休憩することができます。手ぶらで犬の散歩に来る方もいてビックリでした。


伝説の山。だけど目を配る山なので、見張り番がいた山にしか思えませんよね。歴史が好きな方はぜひどうぞ!

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2009.3.17