アメリカの友人が、パッチワーク・キルトに使って居た猫の模様が可愛くて、貰って来ました 最初は、クッションカバーに刺して個展に出品し、好評だったので、何かこの模様の生きる作品をと 考えていて、バッグにすることを思いつき、デザインを考えて、この形になりました。 猫の図案なのでどこかに鈴をつけたくて、色々考えた末、後ろの寂しさを補うと一緒に、 掏り対策になるように考えて居ましたら、こんな仕上げに成りました。