〜 ア 〜
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No = 37 |
氏名: アリス・ジェノスリッパー |
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Homepage |
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身体Profile |
性別: 女 |
外見年齢: 16 |
身 長: 162cm |
体 重: 不明 |
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肌の色: 肌 |
髪の色: 黒 |
瞳の色: 黒 |
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種 族: ハーフエルフ 血統における古代エルフの血の有無: 有 |
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社会Profile |
職 業: 傭兵 |
所属組織・団体: 無 |
階級・役職: 無 |
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私的Profile |
出身:ラーバニア・グレム |
現住所: 不定 |
趣 味: 心身鍛練 |
恋人・配偶者の有無: 無 |
| GP = 0 | |
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容 貌 |
腰まである長い黒髪を後ろで一つに束ねている。 エルフの血の影響か、耳は人間より尖っている。顔立ち自体は美しいが、目つきがキツいため美しいよりも恐ろしいさが先立つ。小柄で、細い手足がまだ大人の女性というには違和感がある幼さを見せている。身動きが取りやすい薄手の服を着ているため、端から見るととても寒そう。 |
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性 格 |
義理人情に厚いらしい。 恩も恨みも倍返しが信条。おとなしい性格だが、怒るとキツい目つきも相成って大抵の人は逃げ出す。人見知りの面もあり、本心を他人に話すことはあまりない。恩人であるクレンにはいろんな意味で好意を寄せている。好物は卵料理。 |
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Profile |
人間とエルフの混血。元はラーバニア・グレムで両親と暮らしていた。だが母がエルフであったためグレム教の信者に両親を殺害される。その後孤児となり一人で他国へ逃げることに成功したが、子供一人では生きていくことも出来ず、行き倒れ寸前となる。 そこをたまたま訪れたクレンに拾われ、クレンに育てられた。恩に報いるためにクレンに内緒で武術を学ぶ、人並みならぬ才能と本人の努力のせいもあって10歳過ぎ頃には大人の傭兵にも負けず、15歳で屈強な傭兵達を束ねる隊長となった。 現在クレン率いる傭兵団『紅』の隠密部隊である五番隊の長。神速の武術とナイフの使い手。 主に暗殺などを仕事にしているが、隠密としてあまりにも仕事が完璧過ぎるためまったく名が知れていない。 今回はクレンからお呼びがかかり勇んで来島した。 ちなみにアリスは本名だが、ジェノスリッパーは自分で考えて付けた偽名。 |
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日常的携行品 |
特注のナイフ(刃渡り15p) |
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備 考 |
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管理人特記事項 |
分類「特殊」 |
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No=41 |
氏名: アルベルト・シアン(愛称:アル) |
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Homepage |
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身体Profile |
性別: 男 |
外見年齢: 20代前半 |
身 長: 170cm台前半 |
体 重: 60kg半ば |
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肌の色: 白 |
髪の色: 銀 |
瞳の色: 右・赤 左・青 |
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種 族: 人間 血統における古代エルフの血の有無: 有 |
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社会Profile |
職 業: 魔法使い |
所属組織・団体: ギルド・シュタルク |
階級・役職:ギルドマスター |
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私的Profile |
出 身: 不明 |
現住所: 商店街裏通り |
趣 味: 散歩 |
恋人・配偶者の有無: 無 |
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GP = 0 |
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容 貌 |
母親譲りのプラチナのような銀の髪に左右色違いの赤青の瞳、中性的で整った顔立ちは街行けば誰かの目には留まるであろうものである。だがそれを台無しにする道化のオーラを常にまとっていて、2枚目を3枚目半に貶めている。細身で身長のわりに体重が重いのは、脱いだらすごいから・・・らしい。 |
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性 格 |
年齢に見合わない幼稚な気質と歳相応の落ち着きと年齢以上の思考を併せ持つ、とても一言では言い表せない奇妙な性格の持ち主。とても陽気で優しい性格で、ちょっとした悪戯と3時のおやつと散歩が好き。だがそのような性格の反面なのか、人の暗黒面、欲望や悪意に非常に寛容でそれらを受け入れる思考を持っている。 |
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Profile |
人間と獣人の間に生まれた半人半獣の魔法使い。父親はリーヌ・エルシオンでギルドを率いた魔法使いで、母親はその獣人の部下。父親から人間の因子を多く受け継いでいる。リーヌ・エルシオンで3人の兄弟と共に生まれ(4つ子)、それと同時に父親の祖国へ移住。そこで魔法使いとして教育された。しかしこれといった得意分野に恵まれずどれをとっても平凡だったため、才能がないと一族から冷遇されることになる。家名の習得が困難であると判断した父親は魔法の継承を破棄、代わりにリーヌ・エルシオンにある屋敷と組織を与えられる。 現在ボロ屋敷の修復とギルドの再建に向けて奮闘中。 |
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日常的携行品 |
風精霊石の指輪(マトス) |
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備 考 |
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管理人特記事項 |
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