〜 カ 〜


No=42

氏名:カリス=ラ=ネクロファス

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身体Profile

性別:男 

  外見年齢:24  

  身  長:181  

  体  重:60   

  肌の色:やや白っぽい 

  髪の色:灰色  

  瞳の色:真紅 

  種 族:エルフ                 血統における古代エルフの血の有無:有

社会Profile

  職 業:ミクローシュ大学:講師

  所属組織・団体:魔法ギルド

  階級・役職:高位魔導士   

私的Profile

  出 身:イリシア      

現住所:
レグレオン通りの一軒家

趣 味:
読書(主に古代書)、
研究、料理  

  恋人・配偶者の有無:無

GP = 0

容 貌

灰色の長い髪が妙に目に付く、エルフの青年。鋭く、相手を射抜くような鋭い真紅の瞳や、ぞくりとするような白っぽい肌、そして冷静な口調のため、第一印象を良くできない。ちなみに、234ほどの年齢に見えるが、実際の年齢は×10ぐらいで、実は相当長い年月を生きている。

性 格

冷静沈着で、教頭だろうが誰だろうが敬意を決して見せない。反面、自らが尊敬する人物(ミクローシュ等)に対しては丁重な態度を見せる。しかしそれも、媚び諂っているわけではなく、ただの「尊敬」である。誰にも屈せず、決して退かず、そして自らの道を全うする。それがカリスの哲学である。まぁ、だから「高位魔術師」と言う肩書きを持ちながら、全然出世できないのだろうが…。それでも、生徒に対しての面倒見が良いのは、「教員」よりも、より知識を求めようとする「生徒」の方に、自らをも高める可能性を感じているからだ。

Profile

代々魔導師を輩出している家系に生まれたエルフの青年。少し傭兵をやっていた時期もあったが、飽きたため、稼ぎがどうのなどは考えず、ミクローシュ大学の講師として、時折講義をしに訪れている。闇の魔術に携わる、有る意味違法スレスレの彼の講義は(色々な意味で)人気があり、席取り合戦が起こることさえある。しかしながら、上記の通り絶望的に人(主に他の教員)に好かれない性格のため、半永久的に講師のままであることが予想される。生徒にそのことについてたまに聞かれるらしいが、「大人の事情」と言うことにしてあるらしい…。

余談であるが、禍々しくも強力な闇の魔導師である彼は、人体生成(ホムンクルス)について少なからず知識がある。勿論違法のため、やろうとはしないが、その知識を疎ましく思う者、そして利用しようと思う者もいるようだ。

日常的携行品

黒い色のマトス(ペンダントにしてある)

長剣

備 考

管理人特記事項

(記入不必要)






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