〜 キ 〜
|
No=32 |
氏名:ギアナ・アウィーシュ |
|
Homepage |
|
|
身体Profile |
性別: 女 |
外見年齢:19 |
身 長:160 |
体 重:41 |
|
肌の色:肌色 |
髪の色:濃い紫 |
瞳の色:漆黒 |
||
|
種 族:ダンピール 血統における古代エルフの血の有無:有 |
||||
|
社会Profile |
職 業:占い師 |
所属組織・団体:無 |
階級・役職:無 |
|
私的Profile |
出 身:イリシア |
現住所:商店街、とある一角 |
趣味:読書、ティータイム |
恋人・配偶者の有無:無 |
|
GP = 0 |
|
容 貌 |
見ていると安らぎを覚えるような、やさしく包むような美しさを持った女性。目立とうと思えば良く目立つし、目立たなくしようと思えば闇に隠れたように目立たなくなる。ふんわりとした笑顔がチャームポイント。髪の色などから、黒系の服がとても良く似合う。そのため、黒いローブに黒のガーブ、時々黒いとんがり帽子をかぶっていて、見た目が魔女そのままになったりする。 細めの体型なのを、実はちょっと気にしている。 |
|
性 格 |
心を宙に浮かべて遊んでいるとしか思えないほどふんわりとした性格。やさしく、面倒見良く、それでいて根はしっかりとしている。根はしっかりとしているのにとらえどころがないと言う、少しわけが分からない性格だったり。 自分の周りの人をとても大事にし、悲しみは基本的に一人で背負い込んでしまう傾向にあるため、それを理解してくれる人(今のところはシードだけ)に結構甘えがち。見た目相応なところも多いようだ。 |
|
Profile |
リィ、リン、ハーミィの三人が創造された際、事件に関わっている人物の一人。絶大な闇の魔力に加え、古今東西あらゆる知識に通じ、更には舞踏や歌唱もこなすが、出世欲や名誉欲が全く無いため、ギルドに属しておらず、魔導師達の間では「はぐれ賢者」として知られている。彼女をギルドに入るよう言い諭そうとすることすでに40年に及ぶが、未だに成果が得られないのはそう言う理由。今は水晶玉片手に占い師をしながらお金を稼いでいるが、彼女の占いは8割方当たってしまうため、逆に怖いことも。ただし、性格同様ふわふわとした口調ながら、話術に長け、抽象的に真理をほのめかし、悟らせることができたりするため、占いよりも心理療法的な意味で(本人は雑談と主張)とても巧みだったりする。 紅茶が大好物で、仲の良い人とのティータイムが何よりの楽しみ。付き合いも良く、お酒に誘われたりしてもちゃんと応じるが、実のところあまり強くなく、たくさん飲むと酔ってしまうため、二人きりでほろほろと飲むのが好きだったりする。その際、宙に浮かんでいる心がそのままどこかへ飛んでいってしまうことが大概だが、たまに何かを思い出しては涙に暮れたりする。悩み多きお年頃(注:実際年齢約200歳)である。 一度クーガーとセナリーをイリシアに送ってから、もう一度リーヌ・エルシオンに戻ってきたのは、友達を大切にする彼女の性なのか、それともふわふわした彼女の心がそうさせたのかは、誰にも分からない。 |
|
日常的携行品 |
水晶玉 |
|
備 考 |
|
|
管理人特記事項 |
|
|
No = 2 |
氏名: キョウシン=フォーザロード (愛称:キョウ) |
|
Homepage |
|
|
身体Profile |
性別: 男 |
外見年齢: 34 |
身 長: 180cm |
体 重: 61kg |
|
肌の色: 白 |
髪の色: 金 |
瞳の色: 青 |
||
|
種 族: 獣人 血統における古代エルフの血の有無: 無 |
||||
|
社会Profile |
職 業: 傭兵 |
所属組織・団体: 無 |
階級・役職: 無 |
|
私的Profile |
出 身: タハタハ |
現住所:商店街の一軒家 |
趣 味: 読書 |
恋人・配偶者の有無: 有 |
| GP = 4 | |
|
容 貌 |
短い金髪で青い目の長身男。一見、ヒューマノイド(人間)のようだが、怒ったり興奮すると狐の耳と尻尾がニョキニョキと出てくる…。服装は青いジャケットと白い長ズボンを着ている。しっかりと綺麗な服を着ている。細めの体つきだが、しっかりとした筋肉もあり、見かけほどヤワではない。 |
|
性 格 |
温厚な性格だが、思っていることがすぐ顔に出ることがある。恋人の前では真っ赤になる恥ずかしがり屋な一面もある。好物は桃とニンジンと油揚げ。 |
|
Profile |
リーヌ・エルシオンで暮らす狐の獣人。恋人あり、友達ありと、なかなか楽しい生活を送っている。以前は武器屋を経営していたが今は閉店し、家で読書の毎日を過ごしている。 |
|
日常的携行品 |
白い鏡 |
|
備 考 |
|
|
管理人特記事項 |
分類「普通」 |