〜 リ 〜





 No= 14 氏名:リルル・エウドシス(旧姓:メルカード)          (愛称:リルル) 
Homepage     http://newgreen.fc2web.com/riruru.html
身体Profile 性別: 男   外見年齢: 26   身  長:  155   体  重:  42
  肌の色:  白   髪の色:  濃紺   瞳の色:  水色(本当は赤だがコンタクトレンズで隠している)
  種 族: 人間                血統における古代エルフの血の有無:  有
社会Profile   職 業: 主婦(元魔法使い)   所属組織・団体: なし            階級・役職: なし(夫が地方の領主の家柄) 
私的Profile   出 身: ユニキュウ        現住所: アムラナ広場近辺 趣 味: お菓子作り   恋人・配偶者の有無: 有
       (アベル・エウドシス)
GP = 0
容 貌 青白い素肌に包まれた細身の身体に赤色の瞳を持つ。濃紺色の髪の毛は腰まで届いている。
幼少時から、その男性らしからぬ容姿と華奢な肉体から魔法少女と間違われてきたが、大人になった今でも女魔法使いと見紛う容姿のままである。
(一応、衣服だけは少年時代に身につけていた薄桃色のローブから結婚を境に桃色のドレスに替わったが…)
性 格 基本的に甘えっ子であり、精神面は極めて弱い。
幼少時代から大人しい物腰と生来の優しい性格から争い事を好まず、日々を穏やかに過ごしていたが、青年になっても全く変わっていないようだ。
本当の年齢は26歳だが、精神的には全く周囲から大人と見なされていない。
Profile 町の占い師の息子にして三人兄弟の末っ子。かつてアムラナ広場で魔法の修行に励んでいた少年魔法使いだったが、練習の成果は殆ど上がらず、極めて威力の弱い攻撃魔法・回復魔法ぐらいしか使えないでいた。
だが青年になるにつれ次第に回復魔法が使えなくなってしまい、最後はわずかな攻撃魔法・防御魔法が使えるのみとなってしまった。
その結果、魔法使いとしての将来に悲観した両親の手により、地元の領主の一人息子である2歳年上の騎士と半ばだまされるようにして結婚させられてしまったが、付き合っているうちに次第に夫婦として愛し合うように。
まだ子供は居ないので、本人はわずかな魔力を元に夫の冒険を手伝うつもりなのだが…?
日常的携行品 杖、 指輪、アンクレット
備 考 右脚には銀のアンクレット、右手薬指にはアメジスト石の婚約指輪※が。これらは全て夫から買い与えられたものである。
※冒険時は魔力のこもった純銀製の指輪にはめ替える(石がマトス製)
管理人特記事項


 No = 7

氏名:  リンファール・ローフェン          

Homepage

     

身体Profile

性別:女

  外見年齢: 19

  身  長: 152

  体  重: 39   

  肌の色: 肌 色

  髪の色: 緑

  瞳の色: 深緑

  種 族: エルフ            血統における古代エルフの血の有無: 有

社会Profile

  職 業: 裁 仕        

  所属組織・団体: 無  

  階級・役職: 無 

私的Profile

  出 身: イリシア

 現住所:
 商店街の中心付近

  趣 味: 読 書

  恋人・配偶者の有無: 有

GP = 0

容 貌

ちょっと背が伸びたが、それでも相変わらず吹き飛びそうな感じ。顔つきもどことなく幼い。

可愛らしいのは相変わらずである。…やはりどう見てもリシディアにしか見えない。

髪はショートヘアーで、かつローブのフードは取るようにしたため、一応リィとの区別はつく。

性 格

とてもおとなしい少女。何をやっても怒らないように見えるが、リィの事には人一倍反応する。しかし、その場合リィのほうが彼女に怒られる事もしばしば…。

元々大人びており、あまり性格的には変わっていない。

Profile

リィの双子の妹。その存在は同じ村のエルフにすらあまり知られていない。と言うのも、彼女はあまり体が強くなく、外に出ることが少ないからだった。リィも彼女のことは全くと言って良いほど話さない。その分、せっせと家事に励み、特に裁縫に関してはかなりの腕前を持つ。あまり難しくない服なら、割とすぐに仕立て上げてしまうほど。リィの様な深い悲しみは目に宿っておらず、その瞳に秘める物はリィ以外の誰にも読むことができない。よって、自分を一番理解してくれる姉の事が誰よりも好き。

日常的携行品

父親の形見のサークレット
基本的な裁縫道具(針と糸など)

備 考

管理人特記事項



BACK