正しくは、アニマル・アシスティド・セラピ−
動物介在療法 動物を介して治療効果を上げることを言う。
ペットとして、動物を可愛がるのではなく、
コンパニオンとして動物をとらえ触れあうことで 、
心や体に良い効果をもたらすことである。

感動という
贈り物を与えてくれる
動物たち
人間同士だと緊張したり、相手を意識したり
ぎくしゃくしたりする事もありますが
動物が相手だとリラックスし
ありのままの自分で、いられるのでは
ないでしょうか
そんな時、動物との小さなふれあいで
人の心が癒される・・・・・
それがアニマル・セラピ−の始まりです
目に見える様なはっきりとした効果は
ないにしろ何らか、心や体に良い変化を
もたらしてくれるでしょう。
生き生きと自分らしく生きるきっかけにも
なるでしょう。