homeへ戻る
A NEW SERIES TIMELINE のtopへ戻る
| ECM NEW SERIES の歩み A NEW SERIES TIMELINE |
Album cover
reproduced by courtesy of ECM Records, Munich |
|
|||
![]() |
キース・ジャレットが作曲したアルバム《ブリッジ・オブ・ライト
Bridge of Light》。ヴァイオリニスト、ミシェル・マカルスキ
Michelle Makarski が New Series に初登場しました。
|
||
![]() |
ギャヴィン・ブライアーズ
Gavin Bryars の《ヴィータ・ノヴァ Vita Nova》。録音にはヒリヤード・アンサンブルが参加。
|
||
![]() |
《タブラ・ラサ Tabula Rasa》のリリースから10年、ついにもたらされたヤン・ガルバレク Jan Garbarek とヒリヤード・アンサンブル
Hilliard Ensemble のザンクト・ゲロルト修道院
Propstei St. Gerold での歴史的出会い──その偉大な成果が《オフィチウム
Officium》という空前のコラボレーション作品です。本アルバムは巨大な成功を獲得し、また両者によるコンサート・ツアーは現在に至るまで長期に亙って継続されています。
|
||
![]() |
キム・カシュカシャンとキース・ジャレットの出会い、バッハの《ヴィオラ・ダ・ガンバとハープシコードのためのソナタ集》。
|
||
![]() |
ポール・ヒリアー Paul Hillier が芸術監督を務めたシアター・オブ・ヴォイス
The Theatre of Voices とクリストファー・バウワーズ=ブロードベント Christopher Bowers-Broadbent
による、ウィリアム・バード William Byrd の《四声部のためのモテットとミサ
Motets and Mass for
four voices》。
|
||
|
|||
| ※本記事は、ECM のウェブサイトで発表されたテキストを、著者スティーヴ・レイク氏ならびに ECM Records の許諾を得て翻訳掲載するものです。(musicircus) |