ECM 国内盤LP帯コピー(トリオ・レコード制作) 5 - 1201 to 1253 |
| 1001 - 1050 | 1151 - 1100 | 1101 - 1150 | 1151 - 1200 | 1201 - 1253 |
アルバム番号は、上段=ECM品番、下段=トリオ国内盤LP品番。"NS" と付されたものは、"ECM NEW SERIES"。
さらに、《ECMバインダー・カタログ》*に掲載されていた、各アルバム紹介コメントも併せて紹介。[帯コピーと同じものが使用されている場合は、掲載を省略]
* 編集・発行:トリオ株式会社レコード事業部 / 企画・製作:株式会社 ユニコム
ECM品番はECM Recordsのサイトへ、現時点でECMから入手不可能かLP音源のみが存在する場合は、Paul Geffen氏のサイトtrovar.comのECMディスコグラフィ内のページへリンクしています。
Album cover reproduced by courtesy of ECM Records, Munich
●ジャケット写真はECM Recordsの許諾のもと、掲載しております。(musicircus)
| ECM No. 国内盤No. |
Cover Art | アーティスト名 Artist or Group |
邦題 Title |
トリオ・レコード制作 帯コピー ●曲目邦題/●演奏 Recording Data. ECMバインダー・カタログ掲載コメント |
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| 1201/02 PAP-20501/2 |
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キース・ジャレット Keith Jarrett |
沈黙への誘惑・夢幻 Invocations |
永遠の生命を与えられた音、そして沈黙からの旅へ…… ECMとキースの共同作業は「美音礼讃」といいたい。キースの指先からひとつの音が生まれ、沈黙へと一挙に旅を進める瞬間々々、そのまったき沈黙の裂け目から立ち昇ってくるかくも甘美な歌。 ●曲目:沈黙への誘惑/沈黙へ/夢の中の現実/力と勇気/夢幻
パートI, パートII, パートIII/沈黙への誘惑/ショックと拡散/暁/輝き/再び沈黙へ/夢幻
パートIV, パートV October 1980 at Ottobeuren Abbey |
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| 1202 | The Moth And The Flame | November 1979
at Tonstudio Bauer, Ludwigsburg |
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| 1203/04 PAP-20505/06 |
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エグベルト・ジスモンチ&アカジミーア・ジ・ダンサス Egberto Gismonti & Academia de Danças |
サンフォーナ Sanfona |
大地が唄い、風が舞う…… 壮大なエネルギーを秘めた人間賛歌。ジスモンチ・ミュージックは新鮮なおどろき。 ●曲目(1):マラカトゥ/10年/フレヴォ/I. ローロ April 1981 at the Amerika
Haus München
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| 1204 | |||||
| 1205 PAP-25517 |
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オールド・アンド・ニュー・ドリームス Old And New Dreams |
プレイング Playing |
よりシンプルに、よりストレートに、よりダイナミックに、オールド・アンド・ニュー・ドリームス。夢と希望のジャズ――祭りの気分だ。 ●曲目:ハッピー・ハウス/モプティ/ニュー・ドリーム/ラッシュアワー/ブロークン・シャドウズ/プレイング In Concert, June 1980, Theater am Kornmarkt, Bregenz (Austria) |
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| 1206 PAP-25528 |
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ギャラリー Gallery |
風のそよぎにも似た、しなやかで優しい音楽を奏でる“ギャラリー”のデビュー盤。心の中にそっとしのびこんでくる“ギャラリー”の音楽は、新しい未来を指している。 ●曲目:天に舞う/前奏曲/愛の終曲/いろどり/蒼白の太陽/白鷲/ナイト・レイン May, 1981 at Sound Ideas Studio, New York |
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| 1207 PAP-25531 |
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ラルフ・タウナー + ジョン・アバークロンビー Ralph Towner / John Abercrombie |
チャイルズ・プレイ Five Years Later |
アバークロンビー、タウナー二人の紡ぎ出す音空間はいつも鋭さのなかにどこか切ない響きを感じさせる。僕のフェイバリット・アルバムがまた一枚増えた。君の必聴盤だ。――渡辺香津美 ●曲目:夜中の訪問者/イスラ/2時30分/マイクロシーム/カミナータ/手品師のエチュード/バマビア/チャイルズ・プレイ March, 1981 at Talent Studio, Oslo |
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| 1208 PAP-25535 |
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アート・ランディ Art Lande / David Samuels / Paul McCandless |
スカイライト Skylight |
●曲目:スカイライト/ダンス・オブ・ザ・シルバー・スキージックス/ダック・イン・ア・カラフル・ブランケット/チラム/濡れた窓 - ローン・パーティー/エンテ/ウィロウ ●演奏:アート・ランディ(p, perc)/ポール・マッキャンドレス(s-sax, eng-hrn, ob, b-cl, wood-fl)/デビッド・サミュエルズ(vib, marimba, perc) May, 1981 at Tonstudio Bauer, Ludwigsburg |
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| 1209 PAP-25532 |
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レスター・ボウイ Lester Bowie |
グレート・プリテンダー The Great Pretender |
騙しっこ無し!
これぞ、ジャズを動かす大パワー!!
●曲目:グレート・プリテンダー/ハウディー・ドゥーディー・タイム/ホエン・ザ・ドーム(ムーン)カムズ・オーバー・ザ・マウンテン/リオ・ネグロ/ローズ・ドロップ/オー、ハウ・ザ・ゴースト・シングス June, 1981 at Tonstudio
Bauer, Ludwigsburg
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| 1210 PAP-25536 |
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ゲイリー・ピーコック Gary Peacock |
一瞬の明日 Voice From The Past - Paradigm |
今日が過ぎても明日がくるさとゆーのが世間一般。でもお互い何かにガンバロウ。きっと見つかるよ。ピーコック聞いてホントのジャズ知るのもいいね。 ●曲目: August 1981, Talent Studio, Oslo |
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| 1211/12 PAP-20507/8 |
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アート・アンサンブル・オブ・シカゴ Art Ensemble of Chicago |
アーバン・ブッシュマン Urban Bushmen |
人間だって動物だ。都会のなかにずっといると、心や体に変調をきたすことだってあるさ。 そーゆーときは、アート・アンサンブルをきいて心にジャングルを創ろう。都会のブッシュマンになるのだ。 May 1980, Amerika Haus München |
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| 1212 | |||||
| 1213 PAP-25534 |
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スティーヴ・キューン・カルテット Steve Kuhn Quartet |
思い出のワルツ Last Year's Waltz |
ニューヨークの心。 クラブ“ファット・チューズデイ”でのスティーヴ・キューン・バンドのごきげんなジャズでニューヨークの夜が始まる。 ●曲目:ターン・トゥ・ゴールド/ドリンキング・ソング/思い出のワルツ/アイ・リメンバー・ユー/メキシコ/フルーツ・フライ/フィーリング・ウィズイン/メドレー:オールド・フォークス〜ウェル・ユー・ニードント/コンファメーション/シティ・オブ・ダラス live, April 1981, at Fat Tuesday's, New York City |
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| 1214 | ![]() |
James Newton | Axum | August 1981 at Tonstudio Bauer, Ludwigsburg | |
| 1215 NS AW-25024 |
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スティーヴ・ライヒ Steve Reich |
マインド・ゲイムス Tehillim |
October 1981 at Tonstudio Bauer, Ludwigsburg | |
| 1216 PAP-25533 |
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パット・メセニー・グループ Pat Metheny Group |
愛のカフェ・オーレ Offramp |
胸をしめつける思い出の日々、 心をかきたてる青春の夢、 今、君と僕 ●曲目:ベニスの舟歌/ついておいで/愛のカフェ・オーレ/エイティーン/オフランプ/ジェームス・テイラー/ザ・バット・パートII October 1981 at Power
Station, New York
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| 1217 | ![]() |
Lask | November, 1981 at Tonstudio Bauer, Ludwigsburg | ||
| 1218 | ![]() |
Steve Tibbetts | Northern Song | October 26 - 28, 1981, Talent Studio, Oslo | |
| 1219 | ![]() |
David Darling | Cycles | November 1981, Talent Studio, Oslo | |
| 1220 PAP-25537 |
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マイク・ノック + エディ・ゴメス・トリオ Mike Nock |
ピアニスト Ondas |
花鳥風月を愛するジャズ・ファンよ、マイク・ノックはピアニストだ。 ●曲目: November 1981, Talent Studio, Oslo |
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| 1221 PAP-25548 |
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アデルハルト・ロイディンガー Adelhard Roidinger |
ヨーロピアン・ラプソディー Schattseite |
山下洋輔や坂田明との共演で知られるベースの鬼才、ロイディンガーのファースト・アルバム。 孤独な長い夜の旅を過ごした僕たちがいまつかんだヨーロッパ抒情。 ●曲目: November 1981 at Tonstudio Bauer, Ludwigsburg |
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| 1222 | ![]() |
Paul Motian Band | Psalm | December 1981 at Tonstudio Bauer, Ludwigsburg | |
| 1223 PAP-25540 |
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ヤン・ガルバレク Jan Garbarek |
ムーヴ Paths, Prints |
もっと大きな夢がある。80年代僕たちのロマンを歌いあげる北ヨーロッパ抒情。 ●曲目: December 1981, Talent Studio, Oslo |
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| 1224 PAP-25541 |
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エンリコ・ラヴァ・カルテット Enrico Rava Quartet |
オープニング・ナイト Opening Night |
ヨーロッパの夜、ニューヨーク魂をひきついだ炎のジャズが炸裂する。 ●曲目:アイム・ゲッティング・センチメンタル・オーバー・ユー/オープニング・ナイト/ディバ/GRRR/F. エキスプレス/ヴェニーズ/サンキュー・カム・アゲイン December 1981 at Tonstudio Bauer, Ludwigsburg |
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| 1225 PAP-25545 |
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デューイ・レッドマン・カルテット Dewey Redman |
ラブ・イズ The Struggle Continues |
波には乗れても、創りだすことはできない。オリジナリティーが問題なんだ。 出た! ビックリするぞジャズ・ファン諸君。 ●曲目:スレン/ラブ・イズ/ターン・オーバー・ベイビー/生きる歓び/コンビネーションズ/デューイ・スクェアー January 1982 at Columbia Recording Studios, New York |
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| 1226 PAP-25546 |
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ゲイリー・バートン・カルテット Gary Burton Quartet |
サウンド・オブ・ラブ Picture This |
4月の風に似た……こんなにソフトでサワヤカなジャズちょっとない ●曲目:タングルウッドの風/ドリーム・ソー・リアル/デューク・エリントンのサウンド・オブ・ラブ/他 January 1982 at Columbia Recording Studios, New York |
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| 1227 PAP-25538 (1LP) |
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キース・ジャレット Keith Jarrett |
愛のバラード Concerts |
瞳に夢が、心に歌がわきあがる。 現代ピアニストの最高峰キース・ジャレットが貴方に語りかけるオーストリアからのトーン・ポエム。 ●曲目:オーストリア・ブレゲンツ・コンサート
'81年5月28日パート1/パート2/アンタイトルド/ハートランド May 28, 1981 in Festspielhaus Bregenz |
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| 1228 PAP-16501/3 (3LP) |
ヨーロピアン・コンサート Concerts Originally a 3-LP set, the Bregenz concert only is reissued on one LP or CD. |
風になる 鳥になる そして 大地に還る ピアノのなかの全世界 ●曲目:<LP 1>プレゲンツ パート1/プレゲンツ パート2/アンタイトルド/ハートランド <LP 2>ミュンヘン パート1/ミュンヘン パート2 <LP 3>ミュンヘン パート3/ミュンヘン パート4/モン・ケール・エ・ルージュ/ハートランド May 28, 1981 in
Festspielhaus Bregenz |
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| 1229 | |||||
| 1230 PAP-25542 |
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ドン・チェリー + エド・ブラックウェル Don Cherry / Ed Blackwell |
ベムシャ・スイング El Corazón |
君には時代いまがよめるかな。 22年、ずっと2人を聴いてきて、スゴサがようやくわかってきた。 ●曲目: February 1982 at Tonstudio Bauer, Ludwigsburg |
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| 1231 PAP-25543 |
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エバーハルト・ウェーバー +
ライル・メイズ Eberhard Weber |
第三の扉 Later That Evening |
米DB誌読者人気投票(エレクトリック・ピアノ部門:チック、ハービー、ザビヌルに次いで4位、シンセサイザー部門:ザビヌルに次いで2位)で上位に進出した、パット・メセニー・グループの人気者ライル・メイズがヨーロッパの人気ベーシスト、エバーハルト・ウェーバーと組んだスペシャル・プロジェクト。君の部屋の空気を、ガラッとかえてしまう第三の扉をノックしよう。 ●曲目:予感/遭遇/扉へ/第三の扉 March 1982 at Tonstudio Bauer, Ludwigsburg |
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| 1232 PAP-20509/10 |
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チック・コリア・トリオ Chick Corea |
ザ・ミュージック Trio Music |
チック・コリアの80年代ジャズ・ストレート・パンチ! 「これからが始まりだ。で、ECMにモンクの作品集を吹き込んだんだ。すごくうまくいったんだ。とてもやりがいのあるセッションだった。」 こうピアニストとしての自信の程を語るチック・コリア。勿論オリジナル曲集もある2枚組、約10年振りのピアノ・トリオだ。 ●曲目:[レコード1]ピアノ・トリオとデュエットによるオリジナル曲集/[レコード2]偉大なるピアニスト、作曲家セロニアス・モンク曲集 November 1981 at Mad Hatter Studios, Los Angeles |
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| 1233 | |||||
| 1234 AW-25025 |
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エヴリマン・バンド/全員音楽 Everyman Band |
疲倦しきった体にビタミンM(ミュージック)剤で喝!
そして今、彼等はルー・リードを超えた。 ●曲目: March 1982 at Talent Studio, Oslo |
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| 1235 | ![]() |
Hajo Weber / Ulrich Ingenbold | Winterreise | March 1982 at Tonstudio Bauer, Ludwigsburg | |
| 1236 PAP-25547 |
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アリルド・アンデルセン=ビル・フリッセル・カルテット Arild Andersen |
ストレート・ライブ A Molde Concert |
燃えつきるまで……短い夏の一日、北ヨーロッパ/モルデに心を焦がすジャズがあった ●曲目:チェリー・ツリー/ライフラインズ/夜明け前/ソード、アンダー・ヒズ・ウイングス/タグレタ/シュマック司令官のイヤーフラップ・ハット/キャメロン/コーラル live, August 1981, at the Molde Jazz Festival, Norway |
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| 1237 PAP-25552 |
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ヴェルナー・ピルヒナー
+ ハリー・ペプル + ジャック・デジョネット/トライアングル Werner Pirchner / Harry Pepl / Jack DeJohnette |
「謎」がある「あれ」がある。一緒に音楽しようトライアングル。 針を下した瞬間からピルヒナーのヴァイブ、ペプルのオベーション、デジョネットのドラムスが奏でるみずみずしい響きとさわやかな躍動感が君を包み込む。 ●曲目:アフリカン・ゴッドチャイルド/エアー、ラヴ・アンド・ヴィタミン/グッドバイ、ベイビー・ポスト/ベター・タイムス・イン・サイト on a Sunday afternoon in June 1982 at Tonstudio Bauer, Ludwigsburg |
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| 1238 | ![]() |
David Holland | Life Cycle | November 1982 at Tonstudio Bauer, Ludwigsburg | |
| 1239 PAP-25544 |
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デニー・ザイトリン + チャーリー・ヘイデン Denny Zeitlin / Charlie Haden |
ワン・タイム・ワンス Time Remembers One Time Once |
失速する現代、夢見る時は短い。激しく変わる中で演じるのは何なのか…… 帰ってきたリリシズム。鬼才デニー・ザイトリン、チャーリー・ヘイデンとの鮮烈な復活! ●曲目:チェアマン・マオ(毛首席)/バード・フード/アズ・ロング・アズ・ゼアズ・ミュージック/タイム・リメンバース・ワン・タイム・ワンス/ラブ・フォー・セール/エレン・デビッド/サテライト
- ハウ・ハイ・ザ・ムーン/ザ・ドルフィン live at Keystone Korner, San Francisco, July 1981 |
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| 1240 NS |
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Meredith Monk | Turtle Dreams | New York and Ludwigsburg | |
| 1241 | ![]()
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Bill Frisell | In Line | August 1982 at Talent Studio, Oslo | |
| 1242 PAP-25550 |
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ミロスラフ・ビトウス Miroslav Vitous |
ジャーニーズ・エンド Journey's End |
路に映った僕自身……山を越え、川を越え、緑を越えて…… サラバ、いま新しい旅のはじまりを告げよう。 ウェザー・リポートから9年、チック・コリアとトリオを結成したり、新生ビトウスの新しいロマンが始まった。 来日記念盤 ●曲目: July 1982 at Talent Studio, Oslo |
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| 1243 PAP-25549 |
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コリン・ウォルコット + ドン・チェリー
+ ナナ・バスコンセロス Collin Walcott / Don Cherry / Nana Vasconcelos |
コドナ3 Codona 3 |
コドナの3人よればもう最高!
こんな大らかな地球人音楽大歓迎、僕もコドナ
君もコドナ。 ●曲目: September, 1982 / Tonstudio Bauer |
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| 1244 PAP-25551 |
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ジャック・デジョネット・スペシャル・エディション Jack DeJohnette's Special Edition |
インフレーション・ブルース Inflation Blues |
質実剛健ジャックは常にリードする。ジャズの中のジャズだ! ●曲目: September, 1982 at Power Station, New York |
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| 1245 | ![]() |
Michael Galasso | Scenes | October 1982, Tonstudio Bauer, Ludwigsburg | |
| 1246/47 PAP-20513/14 |
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レスター・ボウイ Lester Bowie |
オール・ザ・マジック All The Magic! |
怪傑少年ボウイ、痛快無比の大傑作二枚組はすみずみにまで本来音楽がもっていた、すばらしい驚きマジックに満ちたジャズであります。 [レコード1] June 1982, Tonstudio Bauer, Ludwigsburg |
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| 1247 | |||||
| 1248 | ![]() |
Charlie Haden | The Ballad Of The Fallen | November 1982, Tonstudio Bauer, Ludwigsburg | |
| 1249 NS |
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Harald Weiss | Trommelgeflüster | September 1982, Tonstudio Bauer, Ludwigsburg | |
| 1250 | ![]() |
Ralph Towner | Blue Sun | December 1982 at Talent Studio, Oslo | |
| 1251 | ![]() |
Dino Saluzzi | Kultrum | November 1982, Tonstudio Bauer, Ludwigsburg | |
| 1252/53 PAP-20511/12 |
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パット・メセニー Pat Metheny Group |
ライブ Travels |
いつかどこかで君が感じたあの想い、あの香り ●グラミー賞に輝くアメリカン・ギター・ミュージックのヒーロー、パット・メセニーのファースト・ライブ! ●アメリカが育んだ大らかな音楽が君の心に投影するものは何だろう……。 ●1982年夏と秋の全米80ヶ所のコンサートより最高のパフォーマンスを収録 ●全12曲中7曲新曲 ●曲目: July, October, November 1982; Dallas, Philadelphia, Hartford, Sacramento, and Nacogdoches |
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| 1253 | |||||
| 1001 - 1050 | 1151 - 1100 | 1101 - 1150 | 1151 - 1200 | 1201 - 1253 |