むすびの家(以下、「交流の家」という)は、昭和38年、ハンセン病快復者が宿泊施設の利用を拒否された事を知ったフレンズインターナショナルワークキャンプ(FIWC)関西委員会のメンバーの呼びかけにより、奈良市のから土地の提供を受け、ハンセン病快復者と社会を結ぶセンターとして建設された家であります。


What's News

2009年11月19日、リニューアルしました。

NPO法人むすびの家 活動報告 ハンセン病 FIWC関西委員会 掲示板 ブログ アクセス リンク

  FIWC 関西委員会のページは、現在制作中です。しばらくお待ち下さい。




Copyright 2004 NPO法人むすびの家 All Right Reserved