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2004年5月以降 人目のご訪問者です。('96.8〜'04.05・・・130,000人位)
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<ひ>の映画です。
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感想バックナンバー
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「光の雨」 ☆☆☆☆ 2001 高橋伴明/萩原聖人 |
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「火火」☆☆☆☆☆! 2005 高橋伴明/田中裕子 |
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主に1999年以前に観た映画です。
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「ビーバップハイスクール」
☆☆☆ '85
那須博之
落ちこぼれツッパリ高校生2人組のドタバタな青春。TVでつっぱってた中山美穂さんを優等生にしたのはいいんだけど、それがはまっていたとは言いがたかった気がする。主役のふたりのノリノリぶりは楽しかったですね。
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「ビーバップハイスクール 高校与太郎哀歌」
☆☆☆ '86
那須博之
徹底的に痛め付けられたふたりが復活するまでを描く。楽しいシリーズだけど、どれがどの映画か区別がつかなくなっちゃった。(^^;)
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「ビーバップハイスクール 高校与太郎行進曲」
☆☆☆ '87
那須博之
人質を取られ追い詰められたふたりの戦い。
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「ビーバップハイスクール 高校与太郎狂走曲」
☆☆☆ '87
那須博之
もてないことからの脱却をめざして遁走するふたり。
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「ひぃふぅみぃ」
☆ '88
村上修
肖像画から抜け出した美人3姉妹が起こす大騒動。ロマンポルノ。
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「BE FREE! ビー・フリー」
☆☆☆ '86
中田新一
型破りな高校教師と落ちこぼれの高校生達が巻き起こす騒動。ノリノリで楽しかったです。私は大西結花さんはいまだに好きだけど、そのきっかけとなったのが「台風クラブ」で、決定付けたのはこの映画でした。ホントに良かったなあ〜。
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「ヒーローインタビュー」
☆☆☆ '94
光野道夫
復活をめざすかつての名野球選手とスポーツ記者の恋。オールスターキャストで能天気に楽しむということは出来ました。横浜だけでなく巨人とも闘って欲しかった。(笑)
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「光る女」
☆☆☆ '87
相米慎二
恋人に逢いに来た山男が出会った倶楽部の歌姫と恋に落ちる。異様な雰囲気のよく分からない映画でした。プロレスラーの武藤さんはじめ登場人物は良い。
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「PiCNiC」
☆☆ '96
岩井俊二
地球の終わりを見届けようと塀の上を旅する三人。観ててチョットつらい。charaさんと浅野忠信さん共演で、ふたりが結婚するきっかけになった映画。
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「ピクチャーブライド」
☆☆☆ '96
カヨ・マタノ・ハッタ
一枚の写真だけで結婚を決め、ハワイへと旅だった少女の苦難の日々の物語。年令を偽っていた新郎との結婚生活を拒み、日本に帰るために働き、お金を貯める決心をする。その過程はわりと感動的なんだけど、ラストの描写に疑問が残ってしまった。
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「美少女プロレス 失神10秒前」
☆☆☆ '84
那須博之
女子プロレスの選手をめざす少女達を描くポルノ。結構面白かった覚えがある。
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「必殺! THE HISSATU」
☆☆☆ '84
貞永方久
仲間をつぎつぎに殺された仕事人達が決闘を決意し敵に挑む。やはり1作目は新鮮でした。
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「必殺! ブラウン館の怪物たち」
☆☆ '85
広瀬襄
徳川家の謎の屋敷を巡る様々な集団が入り乱れた大乱戦。シリーズ第2弾。ちょっとドタバタ気味。
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「必殺!3 裏か表か」
☆☆☆ '86
工藤栄一
追い込まれた中村主水が孤独な戦いを挑んでいく。人が殺されるシーンが過激で観ていてキツい。首がさらされたりすると、ちょっとね〜。悪い映画じゃないんだけど。
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「必殺!4 恨みはらします」
☆☆☆☆ '87
深作欣二
貧しき人々が住む長屋を潰そうとする敵に挑む仕事人。僕はこの映画の真田広之さんが大好きです。とにかく新しい真田像、役像を確立したという点でピカイチでしょうね。映画自体もとても面白かったです。必殺シリーズの最高峰。流石深作さんです。
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「必殺! 主水死す」
☆☆ '96
貞永方久
日本時代劇界が生んだ大スター、必殺仕事人中村主水が最期を迎えるシリーズ完結篇。正直言ってラストは大不満。あんな形でこの名シリーズが終わるのは納得いかない。かと言って復活するのも何だし。困ったもんだ。そこにいくまではまあまあでした。
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「火の鳥」
☆☆☆ '78
市川 崑
永遠の命の源と言われる火の鳥を巡る争い。アニメの融合は当時としてもうまくいっていなかったとおもう。お話は原作のままだし、悪くないんだけどね。
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「火の鳥」
☆☆ '86
りんたろう
戦国時代の彫刻家同士の勝負と、その輪廻転生。アニメ。原作は「鳳凰編」で、上とは違う話。
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「火の鳥2772 愛のコスモゾーン」
☆☆ '80
杉山 卓
宇宙空間を舞台に描かれる火の鳥の奇跡。アニメ。原作にはないオリジナルストーリー。
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「ヒポクラテスたち」
☆☆☆ '80
大森一樹
医師をめざす学生達の様々な青春。名作として評価は高いけど、さほど印象に残ってません。
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「100%の女の子」
☆☆☆ '83
山川直人
自分にとって最高の女の子に出会った青年。短編の自主制作映画。室井滋さん主演。
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「病院へ行こう」
☆☆☆ '90
滝田洋二郎
入院した男ふたりと研修医の女が巻き起こす騒動。薬師丸さんは初めてのコメディかな?新鮮でした。彼女の「大丈夫ですよぉ」が耳に残る。(笑)
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「漂流教室」
☆☆☆ '87
大林宣彦
学校ごと未来へタイムスリップしてしまった少年少女達。いきなり始まるミュージカルとかに笑った。たしかによく出来た映画では無く評判も良くないが、僕はさほど悪くも無いと思う。
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「ビリィザキッドの新しい夜明け」
☆☆ '86
山川直人
ギャング達の襲撃から店を守る用心棒達。すみません。ビデオで観てたら途中で寝てしまいました。(^^;) 再見する気力も無し。そういう訳で評価は低いです。
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「ビルマの堅琴」
☆☆☆☆ '85
市川 崑
戦没者の霊を慰めるためビルマに残ることを決意した青年兵。中井さんの感情が良く伝わってきて感動しちゃいました。
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「ピンクのカーテン」
☆☆☆ '82
上垣保朗
同居する実の妹に欲情する兄の苦悶を描くポルノ。「お兄ちゃんだって、もう童貞じゃないんだぞ」ってセリフがおかしかった。妹がいる人が羨ましくなった。(うそ)
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「ピンクのカーテン2」
☆☆☆ '82
上垣保朗
近親相姦に落ち入りそうで落ちない兄妹を描くポルノの続編。やっちゃいそうでやらないのが、やはり良いのかも。
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あ い う え お
か き く け こ
さ し す せ そ
た ち つ て と
な に ぬ ね の
は ひ ふ へ ほ
ま み む め も
や ゆ よ
ら り る れ ろ
わ ん
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